無料 漫画 アプリ ランキング。 無料漫画アプリ・サイト人気ランキングTOP20【みんながおススメするアプリは?】(6~8位)|ランキングー!

無料で全巻読み放題も、マンガアプリおすすめ21選を比較 利用者数の人気ランキングも紹介

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おすすめ無料マンガアプリ比較ランキング ここでは、僕が実際に使ってみていいなと思ったマンガアプリを独断と偏見でおすすめ比較一覧&ランキング形式で紹介しています。 なので、今後も使って良いものを見つけたら随時追加していきます。 なお、 読める作品は定期的に入れ替わるため、画像に写っている作品も配信終了している場合もあります。 マンガアプリと電子書籍ストアサイトを比較 マンガアプリのおすすめランキングの前に競合となる電子書籍ストアサイトと比較した情報を。 マンガアプリの良いところは『待てばタダ!』の宣伝文句の通り、タイミングさえ合えば全話無料で読めるところ。 逆にデメリットは電子書籍ストアサイトと比べると大幅に時間を消費するところ。 電子書籍ならお金さえ出せばすぐに最後までチェックできますからね。 さらに、多いところなら1万冊以上配信と1冊丸ごと読める無料漫画やラノベも多い。 『時は金なり』 という言葉もあるように暇つぶし以外で使うなら実は生産的に損をしています。 また、結局待てなくて課金しちゃうパターンも多いですからね。 それなら最初から割引率が高い電子書籍を利用した方がお得です。 漫画を読むのにおすすめな電子書籍(無料本が豊富) いますぐ漫画を読みたい方へ 当サイトから利用者の多い電子書籍ストアは以下です(各サイトに飛びます) 【1位】【新刊も安く買える・アプリ最強】 【2位】【すぐ読める・ポイント最強】 【3位】【無料マンガが充実・まとめ買いがお得】 総合力が高い『Booklive! 』と『eBookJapan』なら、ほぼ全作品がPC・スマホどちらでもアプリをインストールしなくても無料試し読みOK >> 【ベスト10】無料漫画マンガアプリおすすめ比較ランキング 1位:最強無料まんが• 出版社に関係なく対象作品ならコミック1冊丸ごと(アプリなしでも読める) こちらはマンガアプリではなく、 電子書籍ストアサイト『eBookJapan(イーブックジャパン)』が提供する無料で読める漫画を集めた特設コーナーのこと。 アプリと違い1話ごとではなく対象コミック1冊丸ごと(1巻のみや最初数巻のみというパターンが多い)、出版社の壁に捉われることなく読めるのが特徴です。 最新作から旧作まで対象は9000作品・20万ページ以上。 さらに、対象作品でないものも試し読みで最初の1話程度も読めるのが電子書籍の強み。 それに加えて、最強無料まんがでは期間&作品限定ですが全巻いっき読み無料キャンペーンも行っているのが他の電子書籍ストアサイトにない魅力です。 ただし、 アプリと違って待ってもポイントが貯まったりすることはないので、対象じゃない最初の数巻以降の作品は有料となります。 とはいえ、無料作品は随時更新されますし、またここには全巻いっき読みキャンペーンがあるのでそれにハマればタダ読みも可能。 気になった作品なら必ずしも全話無料じゃなくても読みたいのならこれ1つで十分ですね。 >> 2位:少年ジャンプ+• ジャンプ系、週刊少年ジャンプ電子版などが安く定期購読できる 集英社が配信する公式なもの。 チェックした時には僕のヒーローアカデミア・銀魂・テラフォーマーズ・キン肉マン・ドラゴンボール・幽遊白書・エンジェル伝説・ニセコイ・ジョジョの奇妙な冒険・終末のハーレムなどの有名どころがズラリと。 もちろん、これら全部が無料で読めるわけでなく、1話目や最新話のみなど話数限定でそれ以外はコインが必要というよくあるスタイル。 ただし、他のマンガアプリと違い、時間が経っても自動的にコインが貯まらないのがネック。 コインは基本的にお金を出して買うしかありません。 また、連載中の作品が少ないのもざんねんですね。 他には、無料で漫画が読めるだけでなく、電子版『週刊少年ジャンプ』などを安く定期購読できるのも魅力。 僕は主に定期購読で利用していますね。 >> 3位:マガジンポケット• マガジン系、週刊少年マガジン電子版などが安く定期購読できる 講談社が配信。 最大の特徴は 週刊少年マガジンと別冊少年マガジンの多くの連載中の作品が無料で読めるということ。 チェックした時はダイヤのA・生徒会役員共・ベイビーステップ・DAYS・徒然チルドレン・金田一少年の事件簿・エアギア・フェアリーテイルなどが。 雑誌よりも配信されるのは数週遅れる&なかには配信自体していない作品もありますが、多くの連載漫画が待てば無料で読めるというのは大きい。 マガポケも1話目や最新話などの話数限定が無料でそれ以外はポイントが必要な形です。 もちろん、旧作やマガポケオリジナル作品もあり。 また、マガポケでも電子版『週刊少年マガジン』を定期購読で安く読むことができます。 ただ、 マガポケも待っても自動的にポイントが貯まらないのがネックですね~ あとは少年ジャンプ+よりも連載中の漫画は多く読めますが、ヤングマガジンや月刊少年マガジンなどのその他のマガジン系は読めません。 >> 4位:サンデーうぇぶり• サンデー系、週刊少年サンデー電子版などが安く定期購読できる こちらも小学館が運営。 『週刊少年サンデー』『ゲッサン』『月刊サンデーGX』とオリジナルが読めるの特徴。 それらサンデー系の連載漫画から過去の名作まで幅広くサンデー系の作品が読めるのが魅力です。 チェックした時はタッチ・犬夜叉・名探偵コナン・信長協奏曲などがありました。 さすが名前にサンデーと入っているだけはあります。 ただね、 同じ小学館系ならマンガワンと一つにすればいいのじゃないの?と思ってしまいますね。 わざわざ二つをインストールして使い分けるのも面倒臭いので。 元々が無料コミック配信サイトで後からアプリが出来たためか、他のと比べると使いづらいのもネック。 Webサイトをそのままアプリにしただけという感じで(汗) それも含めて、マンガワンと統一して充実させればいいのにと思うのですが。 また、 ジャンプ・マガジンに遅れて2017年にやっと電子書籍版の雑誌購入&安く買える定期購読に対応しました。 >> 5位:ニコニコ静画(マンガ)• 各出版社公式のマンガ+オリジナル、 ニコニコ動画のようなコメントあり、縦読み ニコニコ動画で有名なドワンゴが配信。 動画と同じくコメントが付けられる&他の人のコメントが見れるという独自性はNo. 1ですね。 また、最大の魅力は、 少年ジャンプ+・となりのヤンジャン!・少年マガジン・浦サンデー・ビッグガンガンおかわりなど、有名出版社や雑誌の公式マンガも配信しているところ。 普通はどこも自分のところのみですからね~ ニコニコなら一つで複数の出版社や雑誌のアプリをチェックできるというメリットがあります。 ただし、 出版社や雑誌が直接配信しているアプリより作品数&話数が少ない(チケットやコインなどはなく期限が過ぎたものはなくなる)という弱点はありますが。 とはいえ、メジャーどころの1話目や最新話を配信しているのは大きい。 チェックした時はワンパンマン・週刊少年ジャンプ新連載・NEW GAME! ・大家さんは思春期! ・アホガール・風夏・インフェクション・亜人ちゃんは語りたいなどの多数の作品が。 逆にオリジナルは、天使の3P!や真剣で私に恋しなさい!! のコミカライズやスピンオフ以外はあんまり分からなかったですね。 >> 6位:マンガワン• 裏サンデーと過去の小学館の名作 小学館が運営している出版社公式。 裏サンデーの作品が連載中はもちろん、連載終了のものまで基本無料で読めるの特徴。 さらに、 週刊少年サンデーの過去の名作やその他の小学館の雑誌の人気作(こちらは連載中もあり)まで読めるのが魅力です。 ただし、そういった有名漫画は全体から見ると少なめですね。 チェックした時はマギ シンドバッドの冒険・最終兵器彼女・モブサイコ100ぐらいでした。 あくまで裏サンデー中心といった感じで。 特に 連載中の週刊少年サンデーの作品が読めない点は少年ジャンプ+やマガポケと比べると弱いなと感じます。 >> 7位:ComicWalker• KADOKAWA系 ComicWalker(コミックウォーカー)はKADOKAWA(カドカワ)が運営している公式なもの。 KADOKAWAと言えば、『月刊少年エース』『ヤングエース』『月刊コミックアライブ』など多数の雑誌やウェブコミック配信サイトを展開。 これら 圧倒的多数のKADOKAWAレーベルの新旧人気作品が読めます。 チェックした時はゲーマーズ! ・はじめてのギャル・リゼロ・機動戦士ガンダム THE ORIGINなどがありました。 KADOKAWA系はライトノベルのコミカライズが多いのも特徴ですね。 レーベルが多いだけでなく、他のアプリのように同じ出版社だけどこのレーベルは読めないということがないのがうれしい。 読めるレーベルの多さは公式系の中でNo. 1です。 ただし、 他と違って無料期間が過ぎた話数はコインやチケットを使っても読めず(そもそもそんな制度がない)、本や電子書籍を買うしかありません。 ポイントなどで課金せず、ここは電子書籍を売ろうという戦略みたいです。 >> 8位:マンガUP!• ガンガン系 スクウェア・エニックスが運営。 スクエニと言えば、『月刊少年ガンガン』『ヤングガンガン』『ガンガンONLINE』などのガンガン系雑誌やウェブコミック配信サイトを展開。 これら ガンガン系の人気作品が大ボリュームで読めるというのが魅力です。 チェックした時は荒川アンダー ザ ブリッジ・クズの本懐・夏のあらし!・ACCA13区監察課・ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章・賭ケグルイ・魔法科学校の劣等生などがありました。 同じ出版社でもヤング系が読めないなどの制限があるジャンプ・マガジン・サンデーのアプリと違い、スクエニ系の雑誌やウェブコミック配信サイトの壁がなく読めるというのは大きい(作品は絞られていますが) 作品数が業界随一ですからね。 ただ、逆にマンガUP!のみで配信されているオリジナル作品は弱いですね~ 他と違い、 有名漫画のスピンオフ以外はあまり聞いたことがない作品ばかりですし(アニメ化作品も少ない) なので、基本は有名作に読みたいものがあれば利用するという形ですね。 >> 9位:マンガPark• 白泉社系 白泉社が運営している出版社公式。 白泉社と言えば、『ヤングアニマル』『花とゆめ』『LaLa』などを展開。 これら 白泉社系の人気漫画レーベルの枠に捉われず読める&声優やアイドルのコンテンツもあるというのが魅力です。 こちらもスクエニと同じく、白泉社系なら雑誌のレーベルに捉われずに読めるのがうれしいですね。 集英社・講談社・小学館もこの辺はぜひとも見習って欲しい! ただね、意外と読める人気作品が少なめなのが気になるところ。 2017年に始まったばかりということもあり、『ベルセルク』『ふたりエッチ』『覆面ノイズ』『フルーツバスケット』『彼氏彼女の事情』『桜蘭高校ホスト部』『会長はメイド様!』などでスタートダッシュをかけたのいいのですが、 なぜかその中に 人気作の『3月のライオン』と『夏目友人帳』が入ってなかった。 これはざんねんでしたね~ スタートダッシュに数度アニメ化された二作品が入ってないなんて。 あと、僕が好きな『赤ちゃんと僕』『しゃにむにGO』『いつでもお天気気分』などの羅川 真里茂(らがわ まりも)さんの作品が一切入ってなかったことも。 この辺は今後の展開で入ってくるのかもしれませんが。 >> 10位:マンガほっと• ゼノン系&連載作者のその他の作品 ノース・スターズ・ピクチャーズが運営。 ノース・スターズ・ピクチャーズと言えば、『月刊コミックゼノン』『週刊コミックバンチ(休刊)』が有名。 これら シティーハンターやエンジェルハートなどの北条司さんや北斗の拳や花の慶次などの原哲夫さんなどのコミックゼノン系の人気作品が読めます。 この二人の作者の作品ならコミックゼノンで連載されていた漫画以外も読めるのはうれしいですね。 期間限定で全話無料など攻めの姿勢も魅力。 とはいえ、この 二人以外の作品はあんまり知らないのですよね~ なので、ここに興味なければ当然インストールする必要もないですね。 >> 無料マンガアプリオススメランキング一言まとめ 制限があるマンガアプリは気になるものを複数インストールするのが基本。 一つにまとめたいのなら最強無料まんがなどの電子書籍系おすすめ。 >> >>.

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漫画読み放題サイト&アプリはどこがいい?おすすめ比較人気ランキング10選【2020年】

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みなさんは漫画アプリ活用されていますか? 今ではマンガも電子書籍で読むことが増えてきて、 場所を取らないというメリットに多くの方が気づき始めています。 Kindleは漫画を気軽に楽しめる電子書籍用のデバイスですが、基本的に有料でAmazonから漫画を購入してダウンロードする仕組みです。 それに対して、 マンガアプリは基本的に無料で読むことが出来るため、漫画アプリを好んでダウンロードする人も増えています。 気になるのは無料で読める漫画の種類やラインナップですが、多くのアプリでは人気作品を目玉にしているので、知っている漫画がゴロゴロあります。 ただ、マンガアプリも種類が多くなってきましたので、 各アプリの特徴・ 読める作品をピックアップして、 おすすめの漫画アプリをランキング形式で比較したいと思います。 名前から分かるようにあの 少年ジャンプが監修に入っていてオリジナル作品を含めて とにかく高クオリティです! 不定期に読める作品は変わってきますが、過去作であれば60話無料で毎日更新があったり、オリジナル作品でも週1で更新があったりと 毎日開いても飽きない様なアプリに仕上がっています。 ちなみに オリジナル作品はめちゃ面白いです。 過去に見逃してしまった作品でも、アプリ内で入手可能なコインで閲覧する事ができます。 もちろんジャンプ好きの方にはおすすめ出来ますが、普通に漫画が好きな人であれば ダウンロードしておいて後悔しないと思いますよ。 第2位 マンガBANG オリジナル作品は無いものの、 人気の漫画を数多く取り揃えた大手のマンガアプリです。 無料で読めるのは「毎日8話」で、休日にイッキ読みするのには物足りないですが、 毎日読むには多いぐらいのお得感がマンガBANGの魅力になっています。 また、 毎日30分読み放題な漫画があるのも特徴的で、読むのが早い方にとっては満足感の高いアプリだと思います。 また、アプリ内で管理する事ができる電子書籍もあって、試し読みできるのは嬉しい機能です。 ただ正直、電子書籍をこのアプリで買うなら「Kindle」で購入して管理した方がいいと思うので、そこはあまりおすすめしません。 あくまで、無料で読める部分までが個人的にはおすすめです。 少し広告が多めなのもマイナスポイントですが、仕方ないです。 第3位 マガジンポケット マガジンポケットは 少年マガジンが運営する公式の漫画アプリで、マガジンの作品を中心として無料で漫画を楽しめます。 このアプリでは 過去作だけではなく、現在連載中の作品も読めるのが素晴らしいですね。 オリジナル作品は少ないモノの、人気漫画のスピンオフやマガジン本誌からアプリに移行してきた作品なども楽しめます。 全話をイッキ読みできるイベントなども頻繁に行われているので、 使っていて満足度の高いアプリです。 アプリ自体に広告が少ないのも読みやすくて嬉しいポイントになっています。 また、 少年マガジンを電子書籍として定期購読可能なのですが、 1冊あたり約70円ほどお得なので冊子で購入している方は絶対にコチラで購読した方がいいと思います。 第4位 ピッコマ 広告がなくて快適に漫画を楽しめるのが強みのアプリが「ピッコマ」です。 作品としてはメジャーな人気作が他のアプリと比べて少ない印象ですが、オリジナル漫画もそれなりに充実していて、 人気作とオリジナル漫画のバランスが良い感じになっています。 無料で読めるのは基本的に1日1話で、その他にもビンゴやイベントなどで 手に入れたコインを使って閲覧することも可能です。 最後まで無料で読める作品もありますが、途中から課金しないと読めなくなる作品があるのが少し不満な部分です。 広告がないから仕方ないですけどね。 個人的な印象として、 少女コミック系の作品が充実しているように思いますが、オリジナル漫画も話題になっているものもあって、私は オリジナル作品を読みにアプリを開いています。

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【2020年】無料で読める!漫画アプリ【おすすめランキング】

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おすすめ無料マンガアプリ比較ランキング ここでは、僕が実際に使ってみていいなと思ったマンガアプリを独断と偏見でおすすめ比較一覧&ランキング形式で紹介しています。 なので、今後も使って良いものを見つけたら随時追加していきます。 なお、 読める作品は定期的に入れ替わるため、画像に写っている作品も配信終了している場合もあります。 マンガアプリと電子書籍ストアサイトを比較 マンガアプリのおすすめランキングの前に競合となる電子書籍ストアサイトと比較した情報を。 マンガアプリの良いところは『待てばタダ!』の宣伝文句の通り、タイミングさえ合えば全話無料で読めるところ。 逆にデメリットは電子書籍ストアサイトと比べると大幅に時間を消費するところ。 電子書籍ならお金さえ出せばすぐに最後までチェックできますからね。 さらに、多いところなら1万冊以上配信と1冊丸ごと読める無料漫画やラノベも多い。 『時は金なり』 という言葉もあるように暇つぶし以外で使うなら実は生産的に損をしています。 また、結局待てなくて課金しちゃうパターンも多いですからね。 それなら最初から割引率が高い電子書籍を利用した方がお得です。 漫画を読むのにおすすめな電子書籍(無料本が豊富) いますぐ漫画を読みたい方へ 当サイトから利用者の多い電子書籍ストアは以下です(各サイトに飛びます) 【1位】【新刊も安く買える・アプリ最強】 【2位】【すぐ読める・ポイント最強】 【3位】【無料マンガが充実・まとめ買いがお得】 総合力が高い『Booklive! 』と『eBookJapan』なら、ほぼ全作品がPC・スマホどちらでもアプリをインストールしなくても無料試し読みOK >> 【ベスト10】無料漫画マンガアプリおすすめ比較ランキング 1位:最強無料まんが• 出版社に関係なく対象作品ならコミック1冊丸ごと(アプリなしでも読める) こちらはマンガアプリではなく、 電子書籍ストアサイト『eBookJapan(イーブックジャパン)』が提供する無料で読める漫画を集めた特設コーナーのこと。 アプリと違い1話ごとではなく対象コミック1冊丸ごと(1巻のみや最初数巻のみというパターンが多い)、出版社の壁に捉われることなく読めるのが特徴です。 最新作から旧作まで対象は9000作品・20万ページ以上。 さらに、対象作品でないものも試し読みで最初の1話程度も読めるのが電子書籍の強み。 それに加えて、最強無料まんがでは期間&作品限定ですが全巻いっき読み無料キャンペーンも行っているのが他の電子書籍ストアサイトにない魅力です。 ただし、 アプリと違って待ってもポイントが貯まったりすることはないので、対象じゃない最初の数巻以降の作品は有料となります。 とはいえ、無料作品は随時更新されますし、またここには全巻いっき読みキャンペーンがあるのでそれにハマればタダ読みも可能。 気になった作品なら必ずしも全話無料じゃなくても読みたいのならこれ1つで十分ですね。 >> 2位:少年ジャンプ+• ジャンプ系、週刊少年ジャンプ電子版などが安く定期購読できる 集英社が配信する公式なもの。 チェックした時には僕のヒーローアカデミア・銀魂・テラフォーマーズ・キン肉マン・ドラゴンボール・幽遊白書・エンジェル伝説・ニセコイ・ジョジョの奇妙な冒険・終末のハーレムなどの有名どころがズラリと。 もちろん、これら全部が無料で読めるわけでなく、1話目や最新話のみなど話数限定でそれ以外はコインが必要というよくあるスタイル。 ただし、他のマンガアプリと違い、時間が経っても自動的にコインが貯まらないのがネック。 コインは基本的にお金を出して買うしかありません。 また、連載中の作品が少ないのもざんねんですね。 他には、無料で漫画が読めるだけでなく、電子版『週刊少年ジャンプ』などを安く定期購読できるのも魅力。 僕は主に定期購読で利用していますね。 >> 3位:マガジンポケット• マガジン系、週刊少年マガジン電子版などが安く定期購読できる 講談社が配信。 最大の特徴は 週刊少年マガジンと別冊少年マガジンの多くの連載中の作品が無料で読めるということ。 チェックした時はダイヤのA・生徒会役員共・ベイビーステップ・DAYS・徒然チルドレン・金田一少年の事件簿・エアギア・フェアリーテイルなどが。 雑誌よりも配信されるのは数週遅れる&なかには配信自体していない作品もありますが、多くの連載漫画が待てば無料で読めるというのは大きい。 マガポケも1話目や最新話などの話数限定が無料でそれ以外はポイントが必要な形です。 もちろん、旧作やマガポケオリジナル作品もあり。 また、マガポケでも電子版『週刊少年マガジン』を定期購読で安く読むことができます。 ただ、 マガポケも待っても自動的にポイントが貯まらないのがネックですね~ あとは少年ジャンプ+よりも連載中の漫画は多く読めますが、ヤングマガジンや月刊少年マガジンなどのその他のマガジン系は読めません。 >> 4位:サンデーうぇぶり• サンデー系、週刊少年サンデー電子版などが安く定期購読できる こちらも小学館が運営。 『週刊少年サンデー』『ゲッサン』『月刊サンデーGX』とオリジナルが読めるの特徴。 それらサンデー系の連載漫画から過去の名作まで幅広くサンデー系の作品が読めるのが魅力です。 チェックした時はタッチ・犬夜叉・名探偵コナン・信長協奏曲などがありました。 さすが名前にサンデーと入っているだけはあります。 ただね、 同じ小学館系ならマンガワンと一つにすればいいのじゃないの?と思ってしまいますね。 わざわざ二つをインストールして使い分けるのも面倒臭いので。 元々が無料コミック配信サイトで後からアプリが出来たためか、他のと比べると使いづらいのもネック。 Webサイトをそのままアプリにしただけという感じで(汗) それも含めて、マンガワンと統一して充実させればいいのにと思うのですが。 また、 ジャンプ・マガジンに遅れて2017年にやっと電子書籍版の雑誌購入&安く買える定期購読に対応しました。 >> 5位:ニコニコ静画(マンガ)• 各出版社公式のマンガ+オリジナル、 ニコニコ動画のようなコメントあり、縦読み ニコニコ動画で有名なドワンゴが配信。 動画と同じくコメントが付けられる&他の人のコメントが見れるという独自性はNo. 1ですね。 また、最大の魅力は、 少年ジャンプ+・となりのヤンジャン!・少年マガジン・浦サンデー・ビッグガンガンおかわりなど、有名出版社や雑誌の公式マンガも配信しているところ。 普通はどこも自分のところのみですからね~ ニコニコなら一つで複数の出版社や雑誌のアプリをチェックできるというメリットがあります。 ただし、 出版社や雑誌が直接配信しているアプリより作品数&話数が少ない(チケットやコインなどはなく期限が過ぎたものはなくなる)という弱点はありますが。 とはいえ、メジャーどころの1話目や最新話を配信しているのは大きい。 チェックした時はワンパンマン・週刊少年ジャンプ新連載・NEW GAME! ・大家さんは思春期! ・アホガール・風夏・インフェクション・亜人ちゃんは語りたいなどの多数の作品が。 逆にオリジナルは、天使の3P!や真剣で私に恋しなさい!! のコミカライズやスピンオフ以外はあんまり分からなかったですね。 >> 6位:マンガワン• 裏サンデーと過去の小学館の名作 小学館が運営している出版社公式。 裏サンデーの作品が連載中はもちろん、連載終了のものまで基本無料で読めるの特徴。 さらに、 週刊少年サンデーの過去の名作やその他の小学館の雑誌の人気作(こちらは連載中もあり)まで読めるのが魅力です。 ただし、そういった有名漫画は全体から見ると少なめですね。 チェックした時はマギ シンドバッドの冒険・最終兵器彼女・モブサイコ100ぐらいでした。 あくまで裏サンデー中心といった感じで。 特に 連載中の週刊少年サンデーの作品が読めない点は少年ジャンプ+やマガポケと比べると弱いなと感じます。 >> 7位:ComicWalker• KADOKAWA系 ComicWalker(コミックウォーカー)はKADOKAWA(カドカワ)が運営している公式なもの。 KADOKAWAと言えば、『月刊少年エース』『ヤングエース』『月刊コミックアライブ』など多数の雑誌やウェブコミック配信サイトを展開。 これら 圧倒的多数のKADOKAWAレーベルの新旧人気作品が読めます。 チェックした時はゲーマーズ! ・はじめてのギャル・リゼロ・機動戦士ガンダム THE ORIGINなどがありました。 KADOKAWA系はライトノベルのコミカライズが多いのも特徴ですね。 レーベルが多いだけでなく、他のアプリのように同じ出版社だけどこのレーベルは読めないということがないのがうれしい。 読めるレーベルの多さは公式系の中でNo. 1です。 ただし、 他と違って無料期間が過ぎた話数はコインやチケットを使っても読めず(そもそもそんな制度がない)、本や電子書籍を買うしかありません。 ポイントなどで課金せず、ここは電子書籍を売ろうという戦略みたいです。 >> 8位:マンガUP!• ガンガン系 スクウェア・エニックスが運営。 スクエニと言えば、『月刊少年ガンガン』『ヤングガンガン』『ガンガンONLINE』などのガンガン系雑誌やウェブコミック配信サイトを展開。 これら ガンガン系の人気作品が大ボリュームで読めるというのが魅力です。 チェックした時は荒川アンダー ザ ブリッジ・クズの本懐・夏のあらし!・ACCA13区監察課・ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章・賭ケグルイ・魔法科学校の劣等生などがありました。 同じ出版社でもヤング系が読めないなどの制限があるジャンプ・マガジン・サンデーのアプリと違い、スクエニ系の雑誌やウェブコミック配信サイトの壁がなく読めるというのは大きい(作品は絞られていますが) 作品数が業界随一ですからね。 ただ、逆にマンガUP!のみで配信されているオリジナル作品は弱いですね~ 他と違い、 有名漫画のスピンオフ以外はあまり聞いたことがない作品ばかりですし(アニメ化作品も少ない) なので、基本は有名作に読みたいものがあれば利用するという形ですね。 >> 9位:マンガPark• 白泉社系 白泉社が運営している出版社公式。 白泉社と言えば、『ヤングアニマル』『花とゆめ』『LaLa』などを展開。 これら 白泉社系の人気漫画レーベルの枠に捉われず読める&声優やアイドルのコンテンツもあるというのが魅力です。 こちらもスクエニと同じく、白泉社系なら雑誌のレーベルに捉われずに読めるのがうれしいですね。 集英社・講談社・小学館もこの辺はぜひとも見習って欲しい! ただね、意外と読める人気作品が少なめなのが気になるところ。 2017年に始まったばかりということもあり、『ベルセルク』『ふたりエッチ』『覆面ノイズ』『フルーツバスケット』『彼氏彼女の事情』『桜蘭高校ホスト部』『会長はメイド様!』などでスタートダッシュをかけたのいいのですが、 なぜかその中に 人気作の『3月のライオン』と『夏目友人帳』が入ってなかった。 これはざんねんでしたね~ スタートダッシュに数度アニメ化された二作品が入ってないなんて。 あと、僕が好きな『赤ちゃんと僕』『しゃにむにGO』『いつでもお天気気分』などの羅川 真里茂(らがわ まりも)さんの作品が一切入ってなかったことも。 この辺は今後の展開で入ってくるのかもしれませんが。 >> 10位:マンガほっと• ゼノン系&連載作者のその他の作品 ノース・スターズ・ピクチャーズが運営。 ノース・スターズ・ピクチャーズと言えば、『月刊コミックゼノン』『週刊コミックバンチ(休刊)』が有名。 これら シティーハンターやエンジェルハートなどの北条司さんや北斗の拳や花の慶次などの原哲夫さんなどのコミックゼノン系の人気作品が読めます。 この二人の作者の作品ならコミックゼノンで連載されていた漫画以外も読めるのはうれしいですね。 期間限定で全話無料など攻めの姿勢も魅力。 とはいえ、この 二人以外の作品はあんまり知らないのですよね~ なので、ここに興味なければ当然インストールする必要もないですね。 >> 無料マンガアプリオススメランキング一言まとめ 制限があるマンガアプリは気になるものを複数インストールするのが基本。 一つにまとめたいのなら最強無料まんがなどの電子書籍系おすすめ。 >> >>.

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