エーフィ & デオキシス gx。 エーフィの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】エーフィのおすすめ技と最大CP&弱点

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【ポケモン剣盾】エーフィの育成論と対策【起点作成対策の高火力ブイズ】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はエーフィの育成論と対策を考えていきたいと思います。 マスコットとしてもブイズは人気ですよね。 うちにもエーフィのカプセルグッズがあります。 エーフィの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【エーフィの特徴1】高い特攻と素早さ エーフィはグレイシアと同等の特攻種族値130という非常に強力な特殊アタッカーであり、アイアントよりも1速いS110族です。 高い特攻があるので、こだわりメガネを持たせれば耐久無振りの相手に対して低耐久ポケモンならサイコキネシスで一撃、そうでなくても次のポケモンの先制技で倒せるくらいの致命傷を与えられる火力が出せます。 例えばトゲキッスは特殊耐久が高めのポケモンですが、耐久無振りであれば性格補正なしでも7割り程度削ることができます。 【エーフィの特徴2】低い物理耐久とゴースト弱点 エーフィはあまりランクバトルで見かけませんが、その理由の1つが低い物理耐久とゴースト弱点でしょう。 ミミッキュとドラパルトという環境トップ中のトップ、9割以上のパーティにどちらか1体は入っているようなポケモンにタイプ一致弱点をつかれてしまい、逆にこちらはタイプ一致弱点をつけないというのが扱いが難しいところです。 特殊耐久はグレイシアと同じくらいですが、努力値はHPではなく素早さに振ることが多いので実質的な耐久力は特殊方面も弱くなりがちです。 同じく低耐久のサンダースのボルトチェンジのようにダメージを受けずにサイクルを回して削っていくことも難しくなっています。 とはいえサンダースよりも高い特攻と、ほとんどのポケモンの上をとれる素早さがあるため、こだわりメガネでの削りを入れた後に倒れて次のポケモンの先制技で倒すムーブや、速い素早さで壁を貼るといった仕事ができます。 【エーフィの特徴3】夢特性:マジックミラーによる起点作成封じ エーフィは他にネイティオとブリムオンしか習得しない特性マジックミラーを夢特性として持ちます。 これは自動マジックコートといえる特性で、変化技を相手に跳ね返します。 例えば跳ね返せるのは• あくび• ステルスロック• さいみんじゅつ• ねむりごな• おにび• でんじは• ちょうはつ• ふきとばし• すてゼリフ• ねばねばネット• ちからをすいとる• etc… などです。 特にあくびやステルスロックは、知っていてもうっかりうってくるトレーナーも結構な数いるので、カバルドン入り構築などに2番手においておいて交代して出すとカバルドン側の場にステルスロックがまかれたりあくびがカバルドンに入るので、起点作成を封じることができます。 ちなみに僕はトリルパーティを使っているときにブリムオンを使って相手のステルスロックを跳ね返していましたが、逆にカバルドンで起点作成パーティを使っていたときにはブリムオンを使っていたにもかかわらずうっかり交代読みせずステルスロックをうってまずい状況になった経験が何度もあります。 マジックミラーの立ち回りはほとんど見かけないので割とうっかりします。 変化技しか打てないような起点作成ポケモンの場合、エーフィになすすべがないので交代してきますが、そうすると交代先にエーフィの高火力技を打ち込むことができるので大きくアドを取ることができるでしょう。 メガネエーフィの攻撃をダイマックスせずに2耐えするポケモンはほとんどいないので、この動きが決まればエーフィの高い素早さも活かして• 変化技を跳ね返して相手交代• 交代先のポケモンを5割以上削る• 次のターン上から殴って1体倒す• 次に出てきたポケモンの上から殴って5割以上削ってエーフィ倒れる というように、エーフィで1. 5体以上を倒すことができるでしょう。 ネイティオやブリムオンと違うのは、かなり高い素早さと高火力によって上から殴っていけるところです。 エーフィの育成論と戦い方 エーフィは高い素早さを活かした起点作成の壁貼り型と、高い火力+マジックミラーを活かした切り返し型がみられます。 【エーフィの育成論】超火力メガネエーフィ【起点作成切り返し型】• 特性:マジックミラー• 個体値:A抜け5V• もちもの:こだわりメガネ(命の珠・まがったスプーン)• わざ:サイコキネシス・シャドーボール・くさむすび・マジカルシャイン 特徴 初手でステルスロックやあくび、鬼火や電磁波をうってきそうな相手がいるパーティに対して選出しましょう。 初手で対面した場合、火力のある相手であれば攻撃をしてきてエーフィがかなり削られるので、できれば2番手において初手交代出しで相手の変化技を跳ね返して弱体化させたあとに、高火力をぶっぱなしていく動きが理想的です。 マスターボール級でも5〜6桁の順位帯であれば初手でだしてもエーフィのマジックミラーを知らずに変化技をうってくるトレーナーもいるので、その場合は初手出しのほうが1ターン多くアドが取れるのでいいでしょう。 逆に3〜4桁以上の高ランク帯ではそもそも変化技を軸とする選出を嫌ってきたりマジックミラー警戒で安易な変化技をうってこない可能性もあるので、自分の経験と相手のパーティ構成から選出を判断しましょう。 また、変化技が軸のパーティ以外にも素早さが110族以下のポケモンしかいないようなパーティに対しては迷わず初手に出して上から高火力を打ち込むのもありです。 エーフィで大きく削った相手は、もしエーフィがその後すぐにやられてしまっても例えば自信過剰ギャラドスなどのダイジェットの餌にしたり、交代読みでエースの積みのスキを作ったりと活用しましょう。 雰囲気的には初手ヒヒダルマの使い方でしょうか。 【エーフィの育成論】壁貼りエーフィ【起点作成型】• 特性:マジックミラー• 個体値:A抜け5V• もちもの:ひかりのねんど・きあいのタスキ• わざ:リフレクター・ひかりのかべ・あくび・サイコキネシス 特徴 基本的には初手だしで普通に壁を張ります。 相手が普通に殴ってきたら、倒されるターンであくびをうって後続の起点作成完了です。 同じような役割を遂行できるポケモンに、いたずらごころによって必ず先制できるニャオニクスがいますが、エーフィは特性ではなく素早さによって上から動けるためバンギラスやガオガエン、オーロンゲなど初手に出てくる悪タイプにもあくびが通るのが強いのと、マジックミラーによって挑発無効=ほぼ確実に壁をはれる点です。 きあいのタスキをもたせる場合は、努力値調整は耐久振りではなくCぶっぱでもいいでしょう。 やや型が違いますが壁貼りエーフィを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 特殊方面の耐久は瞑想とエーフィの素の種族値で担保しつつ、火力も同時に上げながらバトンタッチで後続につなぐムーブはオシャレですね。 エーフィの対策 タイプ一致ゴースト・悪ポケモンを選出しておけばいいでしょう。 ミミッキュ• ドラパルト• サザンドラ• バンギラス• キリキザン• etc… エーフィは耐久が薄い上にエーフィの弱点をつけるポケモンはエーフィに致命傷を与えられる火力を持っているポケモンなので、基本的にはこれらのポケモンを選出しておけばOKです。 ほとんどのパーティにはすでに編成されているはずなので特に改めて対策することもないですし、あまりランクバトルでも見かけません。 ただ、相手のパーティにエーフィが見えたときは必ずマジックミラーを警戒した立ち回りをしましょう。 わかっていてもうっかりいつもの操作でステルスロックをまいてしまうことがありますが、そんなときに限って交代でエーフィが出てきて跳ね返されます。 エーフィがいるときは変化技は跳ね返されるリスクを承知の上でうつように立ち回りましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】エーフィの育成論と対策【起点作成対策の高火力ブイズ】 いかがでしたでしょうか。 マジックミラーと高速高火力、そして見た目の可愛さが魅力のエーフィ 夢特性の厳選がやや大変ですが、1体でもブイズの夢特性を持っていると他のブイズの夢特性を育てる場合も役立つので粘ってみるのがいいでしょう。 一応マジカル交換でも流れてくることがあります。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】エーフィの育成論と対策【起点作成対策の高火力ブイズ】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はエーフィの育成論と対策を考えていきたいと思います。 マスコットとしてもブイズは人気ですよね。 うちにもエーフィのカプセルグッズがあります。 エーフィの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【エーフィの特徴1】高い特攻と素早さ エーフィはグレイシアと同等の特攻種族値130という非常に強力な特殊アタッカーであり、アイアントよりも1速いS110族です。 高い特攻があるので、こだわりメガネを持たせれば耐久無振りの相手に対して低耐久ポケモンならサイコキネシスで一撃、そうでなくても次のポケモンの先制技で倒せるくらいの致命傷を与えられる火力が出せます。 例えばトゲキッスは特殊耐久が高めのポケモンですが、耐久無振りであれば性格補正なしでも7割り程度削ることができます。 【エーフィの特徴2】低い物理耐久とゴースト弱点 エーフィはあまりランクバトルで見かけませんが、その理由の1つが低い物理耐久とゴースト弱点でしょう。 ミミッキュとドラパルトという環境トップ中のトップ、9割以上のパーティにどちらか1体は入っているようなポケモンにタイプ一致弱点をつかれてしまい、逆にこちらはタイプ一致弱点をつけないというのが扱いが難しいところです。 特殊耐久はグレイシアと同じくらいですが、努力値はHPではなく素早さに振ることが多いので実質的な耐久力は特殊方面も弱くなりがちです。 同じく低耐久のサンダースのボルトチェンジのようにダメージを受けずにサイクルを回して削っていくことも難しくなっています。 とはいえサンダースよりも高い特攻と、ほとんどのポケモンの上をとれる素早さがあるため、こだわりメガネでの削りを入れた後に倒れて次のポケモンの先制技で倒すムーブや、速い素早さで壁を貼るといった仕事ができます。 【エーフィの特徴3】夢特性:マジックミラーによる起点作成封じ エーフィは他にネイティオとブリムオンしか習得しない特性マジックミラーを夢特性として持ちます。 これは自動マジックコートといえる特性で、変化技を相手に跳ね返します。 例えば跳ね返せるのは• あくび• ステルスロック• さいみんじゅつ• ねむりごな• おにび• でんじは• ちょうはつ• ふきとばし• すてゼリフ• ねばねばネット• ちからをすいとる• etc… などです。 特にあくびやステルスロックは、知っていてもうっかりうってくるトレーナーも結構な数いるので、カバルドン入り構築などに2番手においておいて交代して出すとカバルドン側の場にステルスロックがまかれたりあくびがカバルドンに入るので、起点作成を封じることができます。 ちなみに僕はトリルパーティを使っているときにブリムオンを使って相手のステルスロックを跳ね返していましたが、逆にカバルドンで起点作成パーティを使っていたときにはブリムオンを使っていたにもかかわらずうっかり交代読みせずステルスロックをうってまずい状況になった経験が何度もあります。 マジックミラーの立ち回りはほとんど見かけないので割とうっかりします。 変化技しか打てないような起点作成ポケモンの場合、エーフィになすすべがないので交代してきますが、そうすると交代先にエーフィの高火力技を打ち込むことができるので大きくアドを取ることができるでしょう。 メガネエーフィの攻撃をダイマックスせずに2耐えするポケモンはほとんどいないので、この動きが決まればエーフィの高い素早さも活かして• 変化技を跳ね返して相手交代• 交代先のポケモンを5割以上削る• 次のターン上から殴って1体倒す• 次に出てきたポケモンの上から殴って5割以上削ってエーフィ倒れる というように、エーフィで1. 5体以上を倒すことができるでしょう。 ネイティオやブリムオンと違うのは、かなり高い素早さと高火力によって上から殴っていけるところです。 エーフィの育成論と戦い方 エーフィは高い素早さを活かした起点作成の壁貼り型と、高い火力+マジックミラーを活かした切り返し型がみられます。 【エーフィの育成論】超火力メガネエーフィ【起点作成切り返し型】• 特性:マジックミラー• 個体値:A抜け5V• もちもの:こだわりメガネ(命の珠・まがったスプーン)• わざ:サイコキネシス・シャドーボール・くさむすび・マジカルシャイン 特徴 初手でステルスロックやあくび、鬼火や電磁波をうってきそうな相手がいるパーティに対して選出しましょう。 初手で対面した場合、火力のある相手であれば攻撃をしてきてエーフィがかなり削られるので、できれば2番手において初手交代出しで相手の変化技を跳ね返して弱体化させたあとに、高火力をぶっぱなしていく動きが理想的です。 マスターボール級でも5〜6桁の順位帯であれば初手でだしてもエーフィのマジックミラーを知らずに変化技をうってくるトレーナーもいるので、その場合は初手出しのほうが1ターン多くアドが取れるのでいいでしょう。 逆に3〜4桁以上の高ランク帯ではそもそも変化技を軸とする選出を嫌ってきたりマジックミラー警戒で安易な変化技をうってこない可能性もあるので、自分の経験と相手のパーティ構成から選出を判断しましょう。 また、変化技が軸のパーティ以外にも素早さが110族以下のポケモンしかいないようなパーティに対しては迷わず初手に出して上から高火力を打ち込むのもありです。 エーフィで大きく削った相手は、もしエーフィがその後すぐにやられてしまっても例えば自信過剰ギャラドスなどのダイジェットの餌にしたり、交代読みでエースの積みのスキを作ったりと活用しましょう。 雰囲気的には初手ヒヒダルマの使い方でしょうか。 【エーフィの育成論】壁貼りエーフィ【起点作成型】• 特性:マジックミラー• 個体値:A抜け5V• もちもの:ひかりのねんど・きあいのタスキ• わざ:リフレクター・ひかりのかべ・あくび・サイコキネシス 特徴 基本的には初手だしで普通に壁を張ります。 相手が普通に殴ってきたら、倒されるターンであくびをうって後続の起点作成完了です。 同じような役割を遂行できるポケモンに、いたずらごころによって必ず先制できるニャオニクスがいますが、エーフィは特性ではなく素早さによって上から動けるためバンギラスやガオガエン、オーロンゲなど初手に出てくる悪タイプにもあくびが通るのが強いのと、マジックミラーによって挑発無効=ほぼ確実に壁をはれる点です。 きあいのタスキをもたせる場合は、努力値調整は耐久振りではなくCぶっぱでもいいでしょう。 やや型が違いますが壁貼りエーフィを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 特殊方面の耐久は瞑想とエーフィの素の種族値で担保しつつ、火力も同時に上げながらバトンタッチで後続につなぐムーブはオシャレですね。 エーフィの対策 タイプ一致ゴースト・悪ポケモンを選出しておけばいいでしょう。 ミミッキュ• ドラパルト• サザンドラ• バンギラス• キリキザン• etc… エーフィは耐久が薄い上にエーフィの弱点をつけるポケモンはエーフィに致命傷を与えられる火力を持っているポケモンなので、基本的にはこれらのポケモンを選出しておけばOKです。 ほとんどのパーティにはすでに編成されているはずなので特に改めて対策することもないですし、あまりランクバトルでも見かけません。 ただ、相手のパーティにエーフィが見えたときは必ずマジックミラーを警戒した立ち回りをしましょう。 わかっていてもうっかりいつもの操作でステルスロックをまいてしまうことがありますが、そんなときに限って交代でエーフィが出てきて跳ね返されます。 エーフィがいるときは変化技は跳ね返されるリスクを承知の上でうつように立ち回りましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】エーフィの育成論と対策【起点作成対策の高火力ブイズ】 いかがでしたでしょうか。 マジックミラーと高速高火力、そして見た目の可愛さが魅力のエーフィ 夢特性の厳選がやや大変ですが、1体でもブイズの夢特性を持っていると他のブイズの夢特性を育てる場合も役立つので粘ってみるのがいいでしょう。 一応マジカル交換でも流れてくることがあります。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】エーフィの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 エーフィの対策ポケモン.

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