筋トレ プロテイン。 【断言】筋トレはプロテインなしでも大丈夫【特に初心者】

[筋トレ]プロテインがだまになる悩み解消!意外と知らない防止術|パパマッチョブログ

筋トレ プロテイン

スポンサーリンク プロテインで筋肉はつかない?? プロテインを飲んでいる人ってマッチョなイメージですか?? 確かに筋トレやっている人にプロテイン愛用者は多いです。 でも、プロテインって筋肉をつける筋肉増強剤ではないんです。 かなり誤解が多い内容なので、サクッと説明しますと・・・ プロテインとは『たんぱく質』を英語のproteinと表記しただけ。 つまり、食品に含まれるたんぱく質だけを抽出したサプリメントなんです。 なので プロテインを飲むだけで筋肉がつくワケではない! 正しい筋トレと正しい食事がベースにないと筋肉はつかないんです。 僕もよくある質問で・・・ 『プロテイン飲んでるんでしょ??』 『そうですね。 飲んでますよ』 『やっぱりねー!』 プロテインで筋肉がついたと誤解されてそうだな・・・ と思うシーンが結構あります。 極端な話、 食事だけですべて必要な栄養が摂取できればプロテインは不要! ただし、必要な栄養を全て食事で補給するのって難しい。 だから僕も未だにプロテインは飲み続けてます。 プロテインを飲んだ方が良い人とは?? どんな人にプロテインをおススメするか?? 答えは・・・ 全員です! 僕はプロテインを10年以上飲んでます。 それは結果的に プロテインを飲んだ方がラクだからです。 食事だけで筋肉に必要なたんぱく質をすべて摂るのは厳しい。 具体的な食品、例えばお肉で例えると・・・ 100gで20gのタンパク質が平均的に含まれるので、 肉なら700gもの量を毎日食べ続ける必要があります。 普通の生活では現実的じゃないし、コストも相当かかります。 なので、僕はプロテインを活用してます。 僕はかなり高たんぱくな食事を意識してますが、それでも不足する日も多い。 なので、身体をつくる全て人にプロテインはおススメします。 ホントは食事だけで賄いたいですが、フルタイムで仕事しながらは時間も厳しいです。 たんぱく質補給だけでなく、コストも時間もプロテインで節約できる。 結果的に プロテインを飲んだ方が1番ラクで効率的なんです。 プロテインはサプリメントの中でも最も優先順位が高いと言えます。 プロテインの最適なタイミング プロテインには効果を得る最適なタイミングがあります。 みなさんが良く聞くタイミングは筋トレ後ですよね? 筋トレ後30分以内はプロテインのゴールデンタイム。 筋トレ後に素早くたんぱく質を補給すると筋成長に効果的と言われてます。 確かに筋トレ後のタンパク質補給は効果的なので、ゴールデンタイムです。 でも、 筋トレ後に食事がとれるならプロテインは必要なしです! 例えば、筋トレ後に家で高たんぱくな食事が食べれるならOK! あくまでサプリメント=補助として考えるべきです。 実際に僕も筋トレ後に食事ができるタイミングではプロテインは入れません。 特に減量中やダイエットの時は余分なカロリーも摂れないですからね。 必要な量を最適なタイミングで摂る この考え方がサプリメントでは大事になってきますよ。 僕がおススメするプロテインのベストなタイミング・・・ それは 食間です。 空腹時は最も筋分解が起こるリスクが高いので、食間が空き過ぎないようにプロテインを飲んでます。 大体3時間以上食事が摂れないならプロテインを挟みます。 例えば・・・• 7:00 朝食• 10:00 プロテイン• 12:00 昼食• 16:00 プロテイン• 20:00 夕食• 22:00 筋トレ• 空腹にしない事がボディメイク成功の秘訣ですね。 減量中もバルクアップでも同じです。 ただし、コンテスト直前の厳密なカロリー制限中には空腹でも我慢してます。 プロテインじゃなくBCAAやアミノ酸を活用する事が多いですね。 でも、一般的なダイエットなら間食でプロテインはめっちゃ効果的ですよ。 プロテインの効果的な割り方 プロテインの最適なタイミングが理解出来たら、飲み方にもこだわりましょう! 牛乳で割るイメージがある人が多いようですが、おススメしません。 むしろ プロテインは牛乳で割っちゃダメなタイミングがあります。 実は牛乳って消化速度を遅くする働きがあります。 なので、 筋トレ後のゴールデンタイムや空腹時のエネルギー補給には向いてません。 素早くたんぱく質を入れたいのに、牛乳だと吸収速度が遅くなるんです。 さらに牛乳はかなり高カロリーなので、減量中にはやめた方が無難です。 脂質も糖質も高含有なので・・・ 僕は基本的にプロテインは『水』で飲みます。 おススメは水です! 水なら消化速度も遅くならないし、カロリーもゼロ! 余計な要素が一切ないので、食事管理がしやすいです。 プロテインの成分だけ考えれば良いんです。 特にダイエット中のプロテインは『水』が最適です。 牛乳割りを寝る前に飲むと、消化速度がゆっくりになるので効果的。 寝ている間に時間をかけてたんぱく質が吸収される。 そんな話もありますが正直あんまり良く分かりません。 試したこともありますが、続けようとは思わないですね。 僕はほとんど牛乳で割る事はありません。 参考までに。 スポンサーリンク おススメのプロテイン紹介! 僕が今使っているプロテインは『マイプロテイン』です。 とにかくコスパが良いので高頻度でリピートしてます。 今飲んでいる味は『ブルーベリーチーズケーキ』 けっこう飲みやすいし、美味しいと思います。 評価も結構高めでしたので、甘いのが好きな人にはおススメです。 海外から輸送なので7500円以上買わないと送料取られます。 そこだけがネックですが、それでもコスパが良いので高頻度で利用してます。 溶けやすいし、泡立ちがほぼないので飲みやすさバツグン! 味も飲みやすさもピカイチ。 とにかく品質が良いです。 マイプロテインだと7500円以上まとめて買わないと送料が高いので、 まとめ買いしない時はバルクスポーツを買うようにしてます。 まさに今月もバルク買いました。 スポンサーリンク まとめ プロテインはマッチョだけでなく、誰にも必須なサプリメントです。 特に初心者ほど食事管理が楽になるので活用した方が良いです。 大幅に手間も時間もコストも良くなります! 最適なタイミングは筋トレ後と食間。 筋トレ後は食事が出来ればプロテインはナシでもOKです。 飲み方も水で余計な成分は摂らないようすると良いですね! 今はマイプロテインがおススメですが、今後もイイ商品があれば発信していきます。 何買おうか迷っている方はマイプロテインはかなりおススメですよ。 追伸 Twitterでは今すぐ使えるダイエット食事法や筋トレをリアルタイムで配信してます!こちらもフォローお願いします!.

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【断言】筋トレはプロテインなしでも大丈夫【特に初心者】

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筋トレ後のプロテインの必要性について 筋トレをする方なら少しでも多く摂取したいと考えるタンパク質。 筋トレによって ダメージを受けた筋繊維を修復するために多くのタンパク質が必要になるので、筋トレをする方は一般の方より多くのタンパク質を必要とします。 タンパク質は鶏胸肉や牛肉などの肉類や大豆など様々な食材から摂取できますが、 いずれの食材も含有率は30%未満と低いです。 成人男性が1日に必要とする60gのタンパク質を摂取するのに牛ステーキだと700gも必要になります。 こんな量を食べるのは大変ですし、消化不良を起こしてしまいます。 そこで必要となるのがプロテインです。 タンパク質含有率が70%以上と高く、吸収率もいい。 推奨される量を摂取するのであれば消化不良を起こす心配もありません。 効率的かつ健康的にタンパク質を摂るなら プロテインが必要不可欠です。 望ましいプロテインの量 厚生労働省が公開している資料「国民健康・栄養調査」では、 1日に摂取すべきタンパク質の量を体重1kgあたり1gとしています。 同資料には同様に スポーツの習慣がある男性は体重1kgあたり1. 5g、男性アスリートなら体重1kgあたり2gのタンパク質が1日に必要と記述されています。 筋トレをする目的は筋肉量の増加にあります。 激しい運動をして筋繊維にダメージを与えるため、回復には相応のタンパク質が必要です。 そのため筋トレをする方が1日に必要なタンパク質の量はアスリートと同じ 体重1kgあたり2gとするのがおすすめです。 市販されている代表的なプロテイン製品のタンパク質含有率は70%~80%です。 体重60kgの男性であれば 150g~170gのプロテインを摂取することで1日に必要なタンパク質を摂取できます。 食材によるタンパク質の摂取も考慮すると1日100g程度が妥当な量です。 スポンサーリンク プロテインの過剰摂取による副作用について 筋肉量を増やすのに欠かせないタンパク質を効率に摂取できるプロテインですが、 摂りすぎると逆に体に悪影響を与えてしまいます。 代表的なものは内蔵疲労です。 摂取したタンパク質のうち 体を作るのに利用されなかった余剰分は分解され窒素が生成されます。 体内の窒素は全て利用されるわけではなく、不要なものは体外に排泄されます。 排泄の過程で肝臓でアンモニアに変換され、最終的には腎臓で尿となります。 過剰ににタンパク質を摂取すると窒素を変換のために肝臓に多大な負担がかかるのです。 その結果、肝機能の低下などの内蔵疲労の症状が起きます。 タンパク質をプロテインで摂取している方は 肥満になるリスクも高いです。 プロテインの摂りすぎで太れば血中の中性脂肪が増大するので脳卒中など血管の詰まりが原因の病気にかかりやすくなります。 吸収率が良いプロテインの摂取方法 トレーニング後は一刻も早くダメージを受けた筋肉にタンパク質を届けたいでしょう。 プロテインを 素早く体に吸収させるには吸収スピードの早いものを選ぶのが一番です。 主なプロテインには 「ホエイ」「ソイ」「カゼイン」 がありますが、この中で 吸収スピードに優れるのがホエイです。 牛乳からガゼインと脂肪分を取り除いたホエイから作られたプロテインで 吸収率の高さと含まれるタンパク質の利用率の高さが強みです。 吸収率にこだわるならホエイがおすすめです。 プロテインの吸収率を上げるには体で利用されないプロテインを減らすことも大事です。 人間が 一度に吸収できるプロテインの量は20g程度とされています。 それ以上一度に摂取しても吸収されずに尿となって排泄され無駄です。 1回の摂取量は最大でも20gまでにしましょう。 まとめ プロテインはタンパク質を効率よく摂取するのに最適なものですが、 摂りすぎた分は全て無駄になってしまいます。 それどころか過剰摂取は内臓機能にダメージを与える恐れもあるので1度に20g以上摂取するのは控えるべきです。 またプロテインを続けて 体脂肪が増えるようなら摂取量を減らしましょう。 効果が早くでるプロテインですから、体の変化に注意しながら上手に活用してください。

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【意外と知らない】筋トレをしなくてもプロテインは毎日飲むべきである

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何のために筋トレするの? あなたはなぜ筋トレするのですか?筋トレしてどうなりたいのですか? 人によってそれは様々かと思います。 筋トレをしてダイエットをしたい人、筋トレをして筋肉をつけてモテたい人。 いろいろ目的・目標はあるかと思います。 まずは、筋トレをするにあたって ゴールを明確にしましょう。 筋トレは意識すべきことにしっかりと 意識をして取り組むことが本当に大事です。 意識すればするほど、結果が出るのが早い。 つまりは筋肉がつくのが早い、体重が落ちるのが早い、力がつくのが早いです。 逆になにも意識せず筋トレをしていては、何も筋肉はつきません。 ですから、どうなりたいかというところにまずは意識を固めて取り組んでいきましょう。 そして、それを日々継続していけば 早ければ1か月で体に変化が目に見えてわかるようになります。 目的・目標をしっかりと決め、日々継続して行っていきましょう! スポンサーリンク 筋トレするとどうなるの?メリットとデメリットは? 筋トレをするとどうなるのでしょうか? ここでは実際私が4年間日々筋トレをして得たことやデメリットはお伝えしたいと思います。 まず早い話を言うと、筋トレすると 筋肉と自信がつきます。 筋トレはストイックなものなので、日々筋トレをするということは日々弱い自分に打ち勝つという連続なのです。 そういった日々を過ごしていればおのずと筋肉はもちろんのこと、自信もついてきます。 そして、自分の体が目に見えて筋肉がついてきたのが分かるようになると筋トレが辛いものから、楽しいものにパラダイムシフトします。 人間というのは成長することに対して、すごく充実感や幸福感を覚えます。 ですからこうなると成長していく自分をみるのが、やみつきになるのです。 そうすると筋トレが楽しみでしかたがなくなり、どんどん筋トレをするようになります。 そうするとみるみる筋肉と自信がついていきます。 このように1度成長したことを目に見えて分かると、最強の正のスパイラルに突入します。 よく筋トレが辛くて続けれない、ジムに行くのが面倒くさくてつづけられないという人の多くは、まだこの最強の正のスパイラルに入っていないのです。 1度成長したことを身をもって体験すればそこからは楽しくなるので、それまでは踏ん張ってやっていきましょう! スポンサーリンク 筋トレのモチベーションの上げ方 では、筋トレするのがつらい・ジムに行くのが面倒くさくて続けれないという人はどうすれば続けられるようになるのか? どうすればモチベーションがあがるのか? その方法をお伝えします。 筋トレ中でおすすめなのはアップテンポなイケイケな曲を聴くのがおすすめです。 そうするとやる気がみなぎってガンガンやれるようになります。 特に筋トレ中は筋肉がパンパンになるので通常のときより筋肉が一時的についた状態になっています。 そういった自分の姿をみて自分に惚れることによってモチベーションが高まります。 イメージ的には学生時代の運動会でクラスの女子に応援されながらリレーを走るときの気持ちのような感じですw。 分かりますかね?この気持ちw。 分かると信じております。 この気持ちになると、いっちょ女の子の前でいいところみせねばという気持ちになりやる気がみなぎりますよね? これを利用して筋トレを続けるという作戦になります。 スポンサーリンク 筋トレの効果的な方法と流れ では、より早く筋肉をつけるための効果的な方法は何なのか? それはしっかりと方法がございますのでお伝えします。 これを比較したときにどちらがより効率的に筋肉をつけられるかと言ったら、ウエイトトレーニングになります。 これは間違いないです。 なぜなら、自重トレーニングは自分の体が重りなのでそれ以上の重さの重りはないのです。 しかしウエイトトレーニングはいくらでも重りをつけることができます。 重りが重ければ重いほど、筋肉はついていきます。 (正しいフォームで行うのが前提ですが) ウエイトトレーニングをするには一番はジムに行くのがおすすめです。 ジムに行くのが嫌であれば、ダンベルなどをの筋トレ器具を購入するのもありです。 僕はちなみに両方やってましたw。 いまでは筋トレ器具も1万円前後で安く買えるので、全然購入もありですよ。 この時間内にプロテインを摂取することで効率的に筋肉を成長させることができるのです。 この30分というのは、筋肉の繊維が筋トレによって破壊されて、繊維を修復しようとしています。 その時にプロテインで栄養を与えてあげることで、よりたんぱく質を筋肉が吸収することができしっかりと繊維を修復することができます。 この繊維を修復するということが筋肉がつくということになります。 筋肉がつくメカニズムというのは、以下のようになっています。 トレーニング・栄養・休養この3つがそろって初めて筋肉がつくのです。 筋肉は「超回復」といって筋トレによって破壊された筋肉を修復し、次は重りに耐えられるように筋肉を以前の筋肉より強く生成する働きがあります。 ですから生成中にまたそこの筋肉を鍛えてしまうと、筋肉がまた破壊されてしまいます。 そうすると中々筋肉が思うように成長していきません。 ですので休養というのも立派な筋トレのひとつと捉えていきましょう。 筋トレの効果的な回数 筋トレの効果的な回数をお伝えします。 一番効果的なのは、 ぎりぎり10回持ち上げられる重さのもので10回を3セット行うことです。 この重さと回数でやるのが筋肉を最も効率的につけることができます。 あと1つこの回数でのトレーニングをより一層効果的に行うテクニックをお伝えします。 それは、重りを持ち上げる時にできるだけ 素早く持ち上げることです。 この素早くというのがポイントです。 素早い動作をすることでより筋肉がつきやすくなります。 分かりやすい例えでいえば、陸上選手の短距離走の選手と長距離の選手の筋肉の違いです。 長距離の選手は、かなり細い体をしていますよね? それに対して短距離の選手は、筋肉質な体をしていますよね。 つまりは、長距離のような遅めの動作では筋肉はつかず(厳密に言えばついていますが)、 短距離のような速さや瞬発性のある動作で筋肉はつきます。 スポンサーリンク 筋トレに効果的な食事 筋肉をつけるのに効果的な食事はどれもバランスよくとるのがもちろん大事になります。 しかし、特に大事なのはたんぱく質と炭水化物をよりたくさんとる必要があります。 たんぱく質は鳥の胸肉やささみが一番いいです。 高たんぱく低カロリーなので。 amazonで2Kgで1000円くらいのお徳用パックが売っているので僕はいつもそこで買うようにしています。 炭水化物については、しっかりとごはんを取るようにしています。 1食あたりごはんを山盛りお茶碗2杯程度は必要な量です。 ご飯をしっかりとることで、炭水化物がたんぱく質を筋肉に運んで行ってくれます。 そうすることでたんぱく質がしっかりと体に吸収され、筋肉がつきやすくなります。 ですので、たんぱく質だけでなく炭水化物もしっかりと取るようにしましょう。 スポンサーリンク 筋トレに効果的なプロテイン 筋トレ30分後と寝る前に必要不可欠なプロテイン。 今まで私はたくさんのプロテインを飲んできましたが、中でも最も効果の高かったプロテインをご紹介いたします。 これを飲んでトレーニングをガツガツしていたら3週間程度で、鬼ムキムキになりました。 本当にこのときは驚きましたね、こんなに早くつくものかと。 (もちろんトレーニングをしっかりとこなすことが前提ですが) ではそれがなんというプロテインかというと・・・。 HALEO ハレオ のCHASE これがまたたんぱく質の含有量が高いのですごく筋肉がつきやすいのです! おまけに脂肪もすごく抑えられています。 しっかりと筋トレをしてこのプロテインを筋トレ後と寝る前にちゃんと摂取しておけば、 間違いなくすぐに体に変化が現れるのでおすすめです! スポンサーリンク ダイエット方法 ここまでは筋肉の付け方をお伝えしましたが、ここではダイエットの仕方についてお伝えします。 ただ、基本的に筋肉がついていれば勝手に脂肪が燃焼されて、体重が落ちていくので筋肉がつけば体重を落とすのは簡単です。 ダイエットの方法ですが、これは先ほど短距離選手と長距離選手の体の違いについて触れたかと思います。 これに通じてきます。 要は、短距離選手のように瞬発性のあるトレーニングをするとあのように筋肉がつきます。 逆に長距離選手のように持久性のあるトレーニングをするとあのように細くなります。 ですので、持久性のあるトレーニングがダイエットの方法なのです。 具体的な方法をお伝えします。 ポイントはゆっくり長くです。 そうすることで脂肪が燃えやすくなり、体重が落ちていきます。 ウエイトトレーニングのように重りを使うのも効果的です。 この場合は、自分があげられる MAXの重さの30%~40%程度の重さのものを20回ほど 持ち上げます。 これを3セット行います。 ウエイトトレーニングの場合のポイントは、 「軽い重りでたくさんやる」ことです。 たくさんやるということは持久力がつきます。 持久力がついている体というのは、長距離選手のようなスリムな体になっていきます。 ウエイトトレーニングでもこのようにすることでダイエットをすることができます。 スポンサーリンク まとめ ここまでご覧いただきまして本当にありがとうございます。 たくさんの内容を書きましたので、ここで簡単にまとめておさらいします。 (筋肉を付けたい場合) ・ウエイトトレーニングが効果的 ・MAXの80%の重さで10回を3セット行う ・筋トレ後30分は必ずプロテイン摂取 ・HALEOのCHASEというプロテインが効果抜群 ・鍛えた部位は2,3日は休めること ダイエットしたい場合) ・ランニング、水泳がおすすめ ・ゆっくりと長時間かけてやること ・ウエイトトレーニングの場合は、軽い重りでたくさんやること ・基本的に筋肉がついていれば体重は落ちやすくなる いかかでしたでしょうか? 上記にまとめたことを守ってやっていただければ基本的に筋肉はつくようになります。 そして、上記のこともそうなのですが、筋トレで一番大事なことは 「継続」してやることがすごく大事です。 月に1回とかだと本当にいみないので、週2,3回はやらないと筋肉はつきません。 しっかりと継続してやっていきましょう!! では、長くなりましたが本日はこの辺で! ありがとうございました!!.

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