俺ガイル ss 陽乃。 いろは「私の先輩に触らないで!」 ※ヤンデレ

【俺ガイル】陽乃「妹に先を越されてつらい」|エレファント速報:SSまとめブログ

俺ガイル ss 陽乃

vip2ch. 56 八幡「そ、それは、あいつの好意に答えなきゃいけないと思ったからです!」 八幡「それに、あいつは雪ノ下と違って優しいし…. 83 雪乃「と、とにかく、比企谷君を通報するということでいいのね?」 八幡「おい」 陽乃「うーん…年上好みで、私じゃなくてガハマちゃんでもいい理由…」 雪乃「姉さん、あまり考え込まないでちょうだい…」 陽乃「あ、わかった!」 結衣「?」 陽乃「もー.. 62 八幡 最近、やたらと視線を感じる。 最近は小町か結衣とよくいることがあるので、ここでどちらが狙いか確かめよう 小町「それじゃあ、小町はこの辺で!お兄ちゃん、結衣さん、じゃあねー」 八幡「またな」 結衣「じゃあねー!」 結衣「~が~でねー!」 八幡 まだ視線を感じる…狙いは結衣か? 結衣「それでねーって、ヒッキー聞いてる?」 八幡 もしくは俺への逆恨みか… 結衣「おーい!ヒッキー!」 八幡 どちらにせよしばらく警戒しておいた方がいいな 結衣「ヒッキー!!」ダキッ 八幡「うおっ!急にどうした?」 結衣「ヒッキーさっきまで聞いてた?」 八幡「…. すまんな、考え事してた」 結衣「あまり一人で考え込まないでね?」 八幡「ああ…ありがとう」 ??「あんなに気安く私の八幡に抱きつくなんて…. すぐにその女から開放してあげるね、どんな手を使っても…. 74 学校 八幡「…. 結衣、俺はトイレ行くから、先言っといてくれ」 結衣「うん、分かったよ」 八幡 さて、どう出るか….. 61 それから放課後 結衣「やっはろー!」 雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん」 八幡「ちーっす」 雪乃「あら由比ヶ浜さん、その人は依頼人?私の知らない人のようだけれど…」 八幡「もう慣れたよ」 結衣「私もやめさせるように何度も頼んだけど、もう諦めたよ…」 雪乃「ドャァ」 八幡 結衣「はぁ…」 陽乃「は、八幡ー!」ガララララ 八幡「ゆ、雪ノ下さん!?」 雪乃「あのバカっぽい挨拶もなしに姉さんが入ってくるなんて…」 結衣「ど、どうしたんですか?」 陽乃「ざい…ざいなんとくんが…」 八幡「材木座がどうしたんですか?」 陽乃「戸塚君とキスしてたんだよ!」 八幡「場所は!?」ガタッ 陽乃「君の教室!」 八幡「待ってろ戸塚あああぁぁぁぁ!!!!」 八幡以外「…. 55 その頃八幡は… 教室 八幡「材木座あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」ガララララ 材木座「ど、どうしたのだはちまn 八幡「天使をよくも汚したなあぁぁ!!」 材木座「え?」 その瞬間、材木座は飛んだ それは芸術と言ってもいいというくらい美しかった 材木座への最後の情けと言わんばかりに、 八幡は材木座を殴ったのだ 八幡「ごふぅぅ…. 40 陽乃「…へ?」 雪乃「だって姉さんはいつも彼のことを『比企谷君』と 呼んでいたじゃない」 結衣「た、確かに」 雪乃「さて、答えてもらいましょうか?」ニコ 陽乃「…. 」 雪乃 比企谷君がストーカーにあっているのは本当でしょう 雪乃 そして姉さんは適当な理由をつけて逃げたけれど 必ず何か知っているはず… 雪乃 せっかく彼のことを諦めたのに、ここで彼に何かあったら きっと私は耐えられない 雪乃「姉さん…今度は何をしようと言うの?」 結衣「…. 42 八幡「….. ただいま」 結衣「おかえりヒッキー」 八幡「陽乃さんは?」 雪乃「…. 04 八幡の部屋 八幡「……なにか違和感がある」 八幡「最近はこの部屋以外は見られてる気がする」 八幡「んー…. 17 八幡「今日は結衣とデートだから」 小町「えっ」 八幡「いってきます」 小町「むぅ….. 気が抜けないな ??「ああ…八幡、待っててね…. 93 夕方 八幡「楽しかったな」 結衣「うん!」 八幡「また行こうな」 結衣「ねぇ…ヒッキー」 八幡「どうした?」 結衣「私は今がすごく幸せだよ」 結衣「ヒッキーやゆきのん達と一緒にすごせる毎日が、凄く幸せ」 結衣「でも高校を卒業しちゃうと、多分皆バラバラになっちゃう」 結衣「凄く悲しいよ…. 」 八幡「結衣…. 」 結衣「でもね…. 47 朝 八幡「….. 」 そして俺は雪ノ下さんにずっと犯され続けた 写真も、動画もとられた 八幡「…. 」 結衣にあんなこと言ったのに そう考えると涙がにじみ出てくる 八幡「…. 今日は学校休もう…」 本当にすまない…結衣…. 77 なんて言ってみたが 実際凄く死にたい もちろん怒りがこみ上げてこなかったと言えば嘘になる この後、雪ノ下さんが来る予定がある その時は多分また犯されるだろう ああ…. 死にたい おわり.

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俺ガイルで一番嫌いなキャラまたはムカつくキャラは誰ですか?俺は雪ノ下陽乃...

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最近、雪ノ下陽乃が妙に絡んでくる。 かなり鬱陶しい。 それが嫌で俺は雪ノ下陽乃を無視することを決意した。 むしろ、俺の周りをうろうろとし、隣に並んで歩いているのだ。 なんなんだこの魔王は。 プレイヤーがラスボスと戦いたくないから放置していたらラスボスがプレイヤーの方に会いに来る感じか? 会いにこられたプレイヤーはたまったもんじゃない。 そもそも、俺はこの人が嫌いだ。 なんでも見透かしたような素振りをし、人を煽ってはその気があるようなことをする。 俺はもう騙されない。 こうして話さないことによって、無視することによってそれらを、雪ノ下陽乃の行為を無下にすることが出来る。 「ねえねえ比企谷くん。 返事してってば~」 さっきからうるさい人だ。 何を好き好んで俺みたいなボッチを目にかけようとする。 ボッチはいきなり存在感が強い人に目をかけられると眩しすぎて近づけないんだよ。 そもそも俺は人と関わりたくない。 奉仕部に入ったのもこれ以上の面倒ごとを避けるためだった。 なのに、雪ノ下陽乃ときたら何かと俺に絡んできては面倒ごとしか持ってこない。 それが嫌で下校途中の信号を二つ超えたあたりでいつも俺は疾走する。 いくら雪ノ下陽乃でも路地裏の入り組んだ道までは追ってこれまい。 いつもは、振り切れるはずなのに今日は違った。 「はあはあ、振り切れた、か?」 「そうでもないみたいだね」 「っ!?」 どういうことだ……?路地裏の入り組んだ道なのに追いつけるはずがない。 いつもいつも振り切ってきたはずなのに今日に限ってどうして…… 「どうやって追いついたんだって顔してるね」 「………」 話してはだめだ。 どうせ相手のペースに持ち込まれるだけだ。 だったら俺の選択肢は沈黙のみ。 話さないって決めてたのに無視し続けるって決めてたのに。 つい、やっちまった。 「……そっか、比企谷くんそんなこと思ってたんだ。 ごめんね、そんなつもりはなかったんだけど比企谷くんにはそんなふうに見えてたんだね。 ほんと……ごめん……ね」 雪ノ下陽乃は俺への謝罪を涙を滲ませながら言った。 何が何だかさっぱりわからない。 魔王様は一体何がしたいんだ?急に叫んだり泣き出した りって…… いつもの余裕の表情はどこへ行ったよ?いつもの余裕な態度はどこへ行ったよ?これじゃあ俺が悪いみたいじゃないか。 俺は悪くない。 悪いのは雪ノ下陽乃だ。 いつもいつも人を見透かしたような態度をとっている雪ノ下陽乃が悪いんだ。 「やっちまったなあ……仮にも女の子を泣かせちまうなんてな」 どうしてこうなった。 比企谷八幡はこんなやつじゃなかったはずだろう?非接触にして非服従。 他人との会話なんてしないようなプロボッチの俺が一時の感情だけで女の子を泣かせてしまうなんて。 雪ノ下陽乃が干渉するからだ。 雪ノ下陽乃が俺の世界に干渉さえしてこなければこんなことにはならなかった。 「今日はもう寝るか」 ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ あの一件以来雪ノ下陽乃は俺に干渉しなくなったのだった。

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『俺ガイル』雪ノ下陽乃がヒロインのおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

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vip2ch. 56 八幡「そ、それは、あいつの好意に答えなきゃいけないと思ったからです!」 八幡「それに、あいつは雪ノ下と違って優しいし…. 83 雪乃「と、とにかく、比企谷君を通報するということでいいのね?」 八幡「おい」 陽乃「うーん…年上好みで、私じゃなくてガハマちゃんでもいい理由…」 雪乃「姉さん、あまり考え込まないでちょうだい…」 陽乃「あ、わかった!」 結衣「?」 陽乃「もー.. 62 八幡 最近、やたらと視線を感じる。 最近は小町か結衣とよくいることがあるので、ここでどちらが狙いか確かめよう 小町「それじゃあ、小町はこの辺で!お兄ちゃん、結衣さん、じゃあねー」 八幡「またな」 結衣「じゃあねー!」 結衣「~が~でねー!」 八幡 まだ視線を感じる…狙いは結衣か? 結衣「それでねーって、ヒッキー聞いてる?」 八幡 もしくは俺への逆恨みか… 結衣「おーい!ヒッキー!」 八幡 どちらにせよしばらく警戒しておいた方がいいな 結衣「ヒッキー!!」ダキッ 八幡「うおっ!急にどうした?」 結衣「ヒッキーさっきまで聞いてた?」 八幡「…. すまんな、考え事してた」 結衣「あまり一人で考え込まないでね?」 八幡「ああ…ありがとう」 ??「あんなに気安く私の八幡に抱きつくなんて…. すぐにその女から開放してあげるね、どんな手を使っても…. 74 学校 八幡「…. 結衣、俺はトイレ行くから、先言っといてくれ」 結衣「うん、分かったよ」 八幡 さて、どう出るか….. 61 それから放課後 結衣「やっはろー!」 雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん」 八幡「ちーっす」 雪乃「あら由比ヶ浜さん、その人は依頼人?私の知らない人のようだけれど…」 八幡「もう慣れたよ」 結衣「私もやめさせるように何度も頼んだけど、もう諦めたよ…」 雪乃「ドャァ」 八幡 結衣「はぁ…」 陽乃「は、八幡ー!」ガララララ 八幡「ゆ、雪ノ下さん!?」 雪乃「あのバカっぽい挨拶もなしに姉さんが入ってくるなんて…」 結衣「ど、どうしたんですか?」 陽乃「ざい…ざいなんとくんが…」 八幡「材木座がどうしたんですか?」 陽乃「戸塚君とキスしてたんだよ!」 八幡「場所は!?」ガタッ 陽乃「君の教室!」 八幡「待ってろ戸塚あああぁぁぁぁ!!!!」 八幡以外「…. 55 その頃八幡は… 教室 八幡「材木座あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」ガララララ 材木座「ど、どうしたのだはちまn 八幡「天使をよくも汚したなあぁぁ!!」 材木座「え?」 その瞬間、材木座は飛んだ それは芸術と言ってもいいというくらい美しかった 材木座への最後の情けと言わんばかりに、 八幡は材木座を殴ったのだ 八幡「ごふぅぅ…. 40 陽乃「…へ?」 雪乃「だって姉さんはいつも彼のことを『比企谷君』と 呼んでいたじゃない」 結衣「た、確かに」 雪乃「さて、答えてもらいましょうか?」ニコ 陽乃「…. 」 雪乃 比企谷君がストーカーにあっているのは本当でしょう 雪乃 そして姉さんは適当な理由をつけて逃げたけれど 必ず何か知っているはず… 雪乃 せっかく彼のことを諦めたのに、ここで彼に何かあったら きっと私は耐えられない 雪乃「姉さん…今度は何をしようと言うの?」 結衣「…. 42 八幡「….. ただいま」 結衣「おかえりヒッキー」 八幡「陽乃さんは?」 雪乃「…. 04 八幡の部屋 八幡「……なにか違和感がある」 八幡「最近はこの部屋以外は見られてる気がする」 八幡「んー…. 17 八幡「今日は結衣とデートだから」 小町「えっ」 八幡「いってきます」 小町「むぅ….. 気が抜けないな ??「ああ…八幡、待っててね…. 93 夕方 八幡「楽しかったな」 結衣「うん!」 八幡「また行こうな」 結衣「ねぇ…ヒッキー」 八幡「どうした?」 結衣「私は今がすごく幸せだよ」 結衣「ヒッキーやゆきのん達と一緒にすごせる毎日が、凄く幸せ」 結衣「でも高校を卒業しちゃうと、多分皆バラバラになっちゃう」 結衣「凄く悲しいよ…. 」 八幡「結衣…. 」 結衣「でもね…. 47 朝 八幡「….. 」 そして俺は雪ノ下さんにずっと犯され続けた 写真も、動画もとられた 八幡「…. 」 結衣にあんなこと言ったのに そう考えると涙がにじみ出てくる 八幡「…. 今日は学校休もう…」 本当にすまない…結衣…. 77 なんて言ってみたが 実際凄く死にたい もちろん怒りがこみ上げてこなかったと言えば嘘になる この後、雪ノ下さんが来る予定がある その時は多分また犯されるだろう ああ…. 死にたい おわり.

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