ジンジャー ウィッチ。 Wジンジャー開闢ウィッチ

【シャドバ】呪いの言霊・ジンジャーの評価と採用デッキ【シャドウバース】

ジンジャー ウィッチ

アグロ秘術ウィッチの最強デッキレシピ集(ローテーション) <> アグロ秘術ウィッチは、ローテーション環境で最も流行しているデッキタイプです。 全クラス中での使用率第1位でTier 1となっており、勝率は52. マスターランクの高連勝デッキはかなりの数があり、20連勝以上のデッキレシピもいくつかあります。 上記のデッキレシピは、その中でも最も有名なアグロ秘術ウィッチで、環境最初期(2017年12月30日)に マスターランク27連勝の大記録を打ち立てています。 カードの採用枚数がやや違いますが、同様のデッキがJCG大会で優勝しています。 アグロ秘術ウィッチの連勝デッキの多くは似たデッキ構築となっているのですが、 前環境のデッキに時空転生の新カード「静寂の実験室」「連鎖する雷」「大召喚」などを加えたものが主流です。 ローテーション環境で、くず鉄の練成、古き魔術師・レヴィが抜けた低コストの穴ですが、このデッキでは天弓の天使・リリエルが採用されています。 2コストの4種類目の枠は色々と選択肢があります。 1つ目のデッキレシピと比べると、低コストのカード選択が異なっており、1コストのゴブリンと2コストの堕天使・イヴリシアが採用されています。 その他の部分は、夜の魔術師の枚数が違うだけで、残りはすべて同じとなっています。 これら2つの代表的なデッキがアグロ秘術ウィッチの基本形で、あとは採用枚数が少し違っていたり、珍しいカードが1~2種類ぐらい採用されているデッキレシピが多くなります。 環境最初期ではなく比較的最近(2018年1月14日)のデッキレシピであること、 珍しい採用カード(魔術の始祖・マナリア)があること、その中でも連勝数が多いことから取り上げています。 これら3つのデッキでは採用されていないカードとして、 2コスト:ルーキーマジシャン・サミー 3コスト:御言葉の天使、お菓子の家、ミニゴブリンメイジ、落とし穴、呼び覚まされし禁忌 5コスト:ブリンディ 6コスト:禁忌の研究者 8コスト:激震のオーガ などを採用している連勝デッキもあります。 参考ツイッターでは、連勝数の多いデッキや珍しいカードが採用されているデッキを優先してまとめています。 マナリアは無理に出そうとしないで、余裕がある時に出してください。 ミラーの時に雷とルーンの打点が変わると後攻でも割とまくれますね。 後は先行5ターン目をちょっとだけ強く見れます。 — べるりん ウィッチをすこれ。 仕様デッキは秘術ウィッチです。 最高連勝は12勝です。 呼び覚まされ禁忌は 後攻に強く出れます。 でも後半では腐るので夜の魔術師でもいいです。 89優勝しました! 使用デッキは、さーぱすさんのミッドネクロに公開制大会用としてオディールを刺したものと、普通の秘術ウィッチです。 では、アグロ秘術ウィッチとミッドレンジ秘術ウィッチがひとくくりに「秘術ウィッチ」で分類されているので、採用率や勝率のデータは不明となっています。 ツイッターなどで調べてみると、アグロ秘術ウィッチよりも使用率や連勝デッキの数はかなり少ないイメージですが、使用率の少なさの割には連勝数が多いデッキもいくつかあるので、有力なデッキタイプかもしれないです。 上記のデッキレシピは、 グランドマスター到達&マスターランク14連勝を記録しています。 アグロ秘術ウィッチでの採用率が低いカードとして、風の軍神・グリームニル、精神統一、幻影使い、白銀剣のゴーレムが採用されています。 禁忌の研究者の採用枚数が3枚で多いのも特徴で、幻影使いで使い回すことができます。 マナリアの知識、星読みの魔女・ステラ、ブリンディ、ゼウスが特徴的なカードとなっています。 ブリンディはアグロ秘術ウィッチでもたまに採用されるカードで、偉大なる魔術師・レヴィや禁忌の研究者を警戒して盤面を空けてしまうと、エンハンス7でリーダーに4点ダメージが飛んできます。 ゼウスはコストが重いので1枚採用ですが、幻影使いとの相性が非常に良いです。 1つ目のデッキでのドローソースは精神統一とオズの大魔女でしたが、こちらのデッキでは星読みの魔女・ステラでカードを補充できます。 最大で14連勝しました。 バーンの動きをしながら盤面を抑えつつ、後半までもつれた時に白銀剣でリーサルを狙います。 メルヴィからのレヴィ禁忌幻影使い連打がとりあえず強いです。 白銀剣を一度出せば幻影白銀剣が出てくるのでアイシャも止められます。 どうせ6T目以降ひっくり返せるんで。 ただし、基本が秘術ウィッチになるために、土の印と土の秘術のカードがデッキの多数を占めることから、「マナリア・タイプ」のカード枚数は少なくなります。 上記のデッキレシピは、 マスターランク15連勝を記録している有名なマナリア秘術ウィッチです。 マナリアの知識2枚、マナリアの生徒会長・ハンナ2枚の合計4枚が「マナリア・タイプ」の採用カードとなっています。 マナリアの知識は、ローテーション環境で使えなくなった、くず鉄の練成や炎熱の術式の穴を埋めやすいカードです。 マナリアの生徒会長・ハンナは、秘術ウィッチの5コストフォロワーの穴を埋めやすいカードで(オズの大魔女は5ターン目には出しづらい)、相手のリーダーにダメージを与えられるスペルが手に入ることもあるので秘術ウィッチとの相性は悪くないです。 上記のデッキレシピは、 マスターランク11連勝を記録しています。 「マナリア・タイプ」のカードは、マナリアの知識3枚、魔術の始祖・マナリア3枚の合計6枚だけですが、魔術の始祖・マナリアを生かすためのカードが多く採用されています。 具体的には、 マジックミサイルや白銀剣のゴーレム(真理の術式が手に入る)で、魔術の始祖・マナリアの能力によるスペルダメージの増加を生かすことができます。 なんとか8ターン目まで持ちこたえましょう。 事前にマナリアを出すことができればOTKも狙えます・。 ウィッチでの使用率は第2位(全体では第7位)、流行度はTier 3で、マスター帯の勝率は48. 平均勝率は5割を切っているのですが、大型の連勝記録が少なくないデッキタイプで、数字以上の強さを感じます。 勝率が低い理由として、環境に多いランプドラゴンやアグロ秘術ウィッチに不利なことが挙げられます。 しかし、デッキ構築の幅が広いデッキタイプなので、そのために平均勝率が落ちている可能性もあります。 上記のデッキレシピは、 マスターランク25連勝を記録している有名なドロシーウィッチです。 次元の魔女・ドロシー3枚以外の高コストフォロワーは、キマイラ3枚とフレイムデストロイヤー1枚で、デッキの重さは中程度となっています。 精神統一などの複数ドロースペルが不採用なのも特徴です。 凍りづけの巨像3枚、フレイムデストロイヤー3枚がフル採用されているように、大型フォロワーを一気に展開するタイプになっています。 テミスの審判や黙示録がなく、大型フォロワー複数を一気に処理する手段に乏しいローテーション環境に合わせたデッキレシピです。 低コストフォロワーの枚数が少なく、序盤はスペル主体となり、いわゆる「スペルドロシー」と呼ばれるタイプのドロシーウィッチです。 マスターランク13連勝を記録しているデッキレシピです。 ドローソースとして精神統一ではなく、オズの大魔女を採用しているデッキはたまにありますが、オズ3枚のフル採用はドロシーウィッチとしてはかなり珍しいと思います。 オズの大魔女があるので、手札をどんどん使う必要があり、3つのデッキの中では高コストフォロワーの枚数が最も少なくなっています。 一試合の時間が短いので回しやすいと思います。 サモンスノーと連鎖雷がすごい。 連勝中ドラゴン2回倒してます。 10連勝到達したので許してください。 ドロシーの勝ち筋に必要なのは、次の2つ。 ただし、「術式の教師・ジル」「マナリアの召喚士・ベリル」を採用した連勝デッキを探すのは難しく、「魔術の始祖・マナリア」「マナリアの生徒会長・ハンナ」の採用がメインとなっているようです。 上記のデッキレシピは、環境最初期(2017年12月30日)に マスターランク14連勝を記録しています。 ドロシーウィッチに、魔術の始祖・マナリアを組み込んだデッキ構築となっています。 相性の良いダメージ効果を持つスペルの枚数は、マナリアの知識3枚(マナリアの魔弾の場合)、マジックミサイル3枚、ルーンの貫き3枚、連鎖する雷2枚の合計11枚です。 「マナリアの生徒会長・ハンナ」と「魔術の始祖・マナリア」の両方が採用されています。 時空転生の新カードだけでなく、マナリアウィザード・クレイグ、ゲイザーも「マナリア・タイプ」なので、マナリアの生徒会長・ハンナとのシナジーがあります。 ウィッチでの使用率は第3位なのですが、 秘術やドロシーよりも勝率が高く、マスター帯で勝率52. 上記のデッキレシピは、マスターランクで10連勝していますが、同時に30戦26勝(勝率87%)という高勝率も記録しています。 サハクィエル採用型のニュートラルウィッチですが、 タイムレスウィッチ、エウロペの採用が目を惹きます。 タイムレスウィッチは環境に刺さっているカードで、秘術ウィッチのバーンに対する守護になりますし、白狼エルフのキングエレファントのOTKを防ぐこともできます。 エウロペはエンハンス5で疾走・必殺・守護を持つので、確定除去のように使えますし、生き残れば守護としても働きます。 死の舞踏がないローテーション環境で、力を発揮できそうなフォロワーです。 新カードが少ないデッキタイプですが、もともとのデッキパワーは高いですし、テミスの審判と黙示録の全体除去がなくなったローテーション環境ではジンジャーが決まりやすくなっています。 上記のデッキレシピは、環境最初期(2018年1月1日)に マスターランク16連勝を記録しています。 バハムート対策に彷徨の詩人・エルタが採用されており、確定除去としてジンジャーとの相性が良い氷獄の呼び声が採用されています。 ヘクトル、幻影使い、ルナルの魔術師・プリス、サハクィエルなど、中盤以降は進化権を使わずにフォロワーを処理できるカードが中心となっています。 ローテーション環境よりも苦戦していて、マスター帯の勝率は47. 環境トップのOTKエルフに不利なのが大きいかもしれないです。 しかし、前環境のトップデッキの一つですし、新カードで強化されているので、デッキパワー自体は悪くないです。 実際に、 アンリミテッド環境でも連勝デッキはいくつも出ていますし、JCG大会での優勝や準優勝も多いです。 上記のデッキレシピは、 マスターランク15連勝を記録しています。 時空転生(クロノジェネシス)の新カードは、「静寂の実験室」「連鎖する雷」「大召喚」の3種類が採用されています。 1つ目のデッキでは採用されていない 新カードとして、「白銀剣のゴーレム」が採用されています。 アンリミテッド環境の秘術ウィッチは、カードプールが広い分だけデッキ構築の選択肢が広くなっています。 2コストは、幻惑の奇術師がどのデッキでも最優先で3枚採用されていますが、古き魔術師・レヴィ、ドワーフアルケミスト、静寂の実験室の3種類については、どのカードが優先されるかはレシピによって違っています。 6コストの大召喚と7コストの双璧の召喚では、大召喚の採用率の方が高いですが、双璧の召喚を採用しているデッキもあります。 中間の5000くらいはしゅうさん のOTKエルフで盛りました。 13連勝した時のレシピです。 — サトシ atodorosatoshi この半月マスターで握って5000まで乗っけたアンリミ土ウィッチ ビショップ以外なら基本取れる アグロヴァンプは体感5割 なのでいい感じです 2枚目はちょっと前に2ケタ連勝したスクショです — のちゃら notyara0402 とりあえずこんな物でしょうか。 久々に10連勝以上出来たので記念に。 流行度はTier 2で、勝率は51. 1コストの強力なスペルである新カード「マナリアの知識」が追加されたことで大幅に強化され、天敵であるアグロヴァンパイアが流行しているのにもかかわらずに勝率5割を超えています。 現環境の超越ウィッチは、 アグロデッキは相変わらず苦手ですが、ミッドレンジ以降のほとんどすべてのデッキに対して有利が付きます。 上記のデッキレシピは、 マスターランク19連勝を記録している超越ウィッチです。 1枚採用のカードが多く、「エンジェルスナイプ」「サモンスノー」「魔力の蓄積」「マーリン」「ギガントキマイラ」の5種類もあります。 超越ウィッチは非常にドローが多いデッキなので、採用枚数がたった1枚の違いでも大きな影響を与えやすいです。 その意味で、かなり念入りに調整されたデッキレシピと言えるでしょう。 超越ウィッチで珍しいカードとして、静寂の実験室、癒しの奏者・アンリエットの採用が目を惹きます。 また、ギガントキマイラが不採用で、フレイムデストロイヤーをフィニッシャーとしているのも特徴です。 静寂の実験室は土の印を持つカードですが、従来は実験開始やくず鉄の練成が採用される場合が多かったです。 しかし、1ターン目にマナリアの知識を使いたい場合が増えてきたので、2ターン目に静寂の実験室を置いた方が、3ターン目に精神統一を使いたい時にスムーズに繋げやすくなっています。 フレイムデストロイヤーの採用は、おそらく対アグロを意識してのことで、9ターン目まで使えないギガントキマイラよりも、8ターン目以前に出せるフレイムデストロイヤーの方が強い場合がけっこうあります。 癒しの奏者・アンリエットの1枚採用も、フレイムデストロイヤーを早めのターンに出すプランを想定していると思います。 ギガントキマイラ型の超越ウィッチで、新カードの「ノヴァフレア」が採用されています。 1コストスペルが6枚で少なめに調整されているのも特徴です。 最近エルフ、ヴァンプが増えてあまり勝てなくなってきたので少し変えようかな。 アグロがだんだん減ってきてる気がしますけどやっぱりギガキマよりフレデスのほうが勝てる気がします。 昨日よりアグヴが確実に減ったんでギガキマに変えたら思いの外勝てました アンリミ超越の民からは以上です。 マスター帯のランクマッチで10連勝できたし、出来損ないというわけでは無さそうね。 — 神居峠空亡 wpji7IHbRf0CjgA 地図超越です。 地図で出るアミュレットは威光以外どれもデッキと相性が良かったです — レアクロエ reakuroe JCGアンリミテッドなんとか優勝できました! みなさん対戦ありがとうございました! デッキは超越とミッドレンジエルフです。 おそらく使用率は増加傾向で、の先週(2018年1月8日~2018年1月14日)のデータ分よりも、今週の使用率は上がっていると思います。 OTKエルフ、アグロヴァンパイア、復讐ヴァンパイアの3つの環境トップデッキに対して、互角以上に戦えるというデータも出ており、注目されているデッキタイプの一つです。 上記のデッキは、 マスターランク14連勝を記録しているグランドマスター到達デッキです。 低コストのカードがスペル主体で、キマイラやフレイムデストロイヤーといった大型フォロワーを展開する、いわゆるスペルドロシーです。 太陽の巫女・パメラが珍しい採用カードで、展開した大型フォロワーのスタッツを一気に倍にできる切り札となります。 エンジェルスナイプ、古き魔術師・レヴィ、ルーンの貫き、連鎖する雷、魔法剣などが採用されており、 バーン型のドロシーウィッチとなっています。 OTKエルフやヴァンパイア(アグロ、復讐)が環境に多いので、疾走にも強い氷像の召喚が採用されています。 アンリミテッド環境のドロシーウィッチは、スペル型とバーン型のどちらも強いことが分かります。 アグロ相手にカウンター展開して殴り返す勝ち方がメインです。 パメラは趣味枠でしたが、ここぞって時に輝く最高の切り札になってくれました(何より楽しかったです)。 プレイングが難しいと言われており、使用率は少ないのですが、勝率は52. 上記のデッキレシピは、 マスターランク11連勝を記録しています。 財宝の地図の採用が珍しいですが、手に入るアミュレットの中には、意外と相性の良いカードが多いです。 調整中も含めているので実際はもう少し高いと思います。 上記のデッキレシピは、 マスターランク10連勝を記録しています。 サモンスノーが不採用の力場ウィッチで、コールチェインで刃の魔術師や次元の魔女・ドロシーなどをサーチするデッキ構築となっています。 ローテーション環境では、バーン系のカードが少ないのでデッキ構築が難しいですが、アンリミテッド環境ではエンジェルスナイプ、死の舞踏などが採用できるのでデッキタイプとして成立するようです。 ただし、スペルが多すぎても勝ちづらいらしく、連勝デッキを探すのが難しいです。 上記のデッキレシピは、 ニュートラル系のマナリアバーンウィッチで、マスターランク7連勝を記録しています。 ニュートラル系のフォロワーで相手のライフをある程度削ってから、「魔術の始祖・マナリア」で強化したバーン系のスペルで、最後の詰めをする戦略のデッキです。

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【シャドバ】新旧ジンジャーが活躍!ジンジャーウィッチを紹介!【シャドウバース】

ジンジャー ウィッチ

今回はRAGE shadowverse 2019 Autumn ROG にて私がDay2進出を決めた際に使用した「進化ジンジャーウィッチ」を紹介させていただきます。 紹介の前に軽くこのRAGEについての振り返りを記載しておきます。 今回のRAGEは環境を席捲していたセクヴァンやエイラのナーフが大会10日前に来たことが要因で、強いデッキが十分に研究し尽される前にRAGE本番を迎えました。 大会直前にヴァンパイアの新しいデッキタイプ 機械復讐、機械復讐進化 が明るみに出たこともあって、全員が構築調整や練習が完璧にはできていなかった印象を受けました。 このような背景があったからこそ進化ジンジャーウィッチは多くの出場者から見逃され、本番で猛威を振るうことができたと感じております。 メタを張られやすいデッキで、環境次第で強くも弱くもなることを踏まえたうえで読んでいただきたいです。 肝心のRAGEでのジンジャーウィッチの戦績ですが、Day1 5-0 Day2 7-0 で予選無敗でした!エイラビショップなどに完全有利を取れるため、安定して勝つことができました。 言霊でコストを下げて強いカードは軒並み「ファンファーレ」効果のカードであり、いくつかの候補が挙がります。 その中でも進化でコストが下がるジンジャーとコンセプトが合う「至高神・ゼウス」「マジスト・モーラ」、土を使った手札入れ替えでキーカードへのアクセスや一発逆転を狙える「真理の探究者 ・クラーク」に絞りました。 7~8Tからは毎ターンモーラを言霊で1コストにし、進化で盤面を取り続けながらゼウスのバリューを上げていく動きを目指したいため、ジンジャーとモニカをなるべく早く持っておきたいです。 そのためドローに長ける機械を混ぜ込んでいます。 続いて相性表を記載しておきます。 環境上位デッキのみ ・対面すると有利 純機械を除く全てのV エイラB ・対面すると不利 純機械V ソロモンW ・五分 機械W リーシェナNm AF Nm 各カードへのコメントはなるべく端的に記載しています。 ご理解ください。 中終盤は腐りやすいため2枚。 《機械生命体》 ・機械の唯一かつ強力なドローソース ・ジェットウィッチ等との組み合わせで手札を増やしつつデッキを回せる ・体力1で使いにくい場面がある 後攻2Tなど スタッツに癖があるものの、進化ジンジャーに機械を混ぜる最も大きなモチベーションのため3枚採用。 《ジェットウィッチ》 ・生命体、ゴーレムの優秀な弾 ・リペアをチョイスすれば盤面が埋まっていても機械のプレイ回数を稼げる ・プロダクトを持っておくと5Tモニカのバーンを1点増やせる ・体力3で有利交換を狙いやすい 1枚で2枚分の動きが担保され、スタッツも優秀なため3枚採用。 ジンジャーと直接的ながないので2枚に抑えた。 《魔術の一撃》 ・使い勝手の良い2コスト3点スペル ・土の魔片をクラークの手札入れ替えに使うことができる ・魔片で手札か盤面を1枚圧迫する カード性能は申し分ないものの、魔片が腐ってしまうと言霊やモーラが燃える原因になりやすい為2枚に留めている。 《火焔の軍神・ヤヴンハール》 ・能力進化その2 ・2点先に入るため有利交換しやすい ・進化権が切れてからはジンジャーモーラが絡まないと腐りがち 進化カウントを進めながら盤面形成に大きく貢献するため文句なしの3枚採用。 《機械魔導のゴーレム》 ・機械などの横展開を一掃できる ・進化時効果があるためジンジャーのコスト軽減のため躊躇わずに進化を切れる ・ジンジャー後は言霊でコストを下げ、3枚目以降のグリームニルとして使える ジンジャーとのは薄いが、進化を使わずとも手札に貯まった機械カードを点数に変えることができる優秀な効果のため3枚採用。 エイラに法典が入らなくなったことでループを崩されにくくなったのが追い風になった。 《蒼の反逆者・テトラ》 ・フォーは小回りが利き、2面処理を狙える ・リペアモードで高い体力に保ちつつ相手に処理を強要できる ・手札が溢れるリスクがある 進化を切るとコスト以上のパフォーマンスを発揮するが、フォーを回収して勝負を決めるデッキではないこと、モニカと働きが酷似していること、進化権が切れるとコストが重く使い勝手が悪いことを加味し1枚に減らした。 《神託の妖童・アルルメイヤ》 ・永続的に手札を補充できるため、リソース不足を防げる ・言霊でコストを下げて出すことができる ・6枚までの補充なので毎ターン言霊とモーラが手札に加わっても手札が溢れない ジンジャーが着地してからのリソース切れを永続的に防げる良カードだが、序盤に引いてしまうと事故要因になること、クラークが似た働きを持つことから1枚採用。 《呪いの言霊・ジンジャー》 ・切り札カード、進化することでコストが下がるため進化を切るだけでアドを取れる ・言霊とゼウス、モーラの相性が非常に良い デッキの核となるカードのため当然3投。 進化ターンまでになるべく握っておきたい。 《至高神・ゼウス》 ・フィニッシャー、能力でスタッツが上がるため言霊との相性が良い ・回復や守護がつくため、バーストダメージを防ぎロングゲームに対応しやすい ・進化回数が少ない状態では出すうまみが少ない ・効果がランダム付与の為狙った打点が出せない 疾走がつかないとフィニッシュできないのが欠点だが、言霊の効果を最大に生かしデッキの継戦能力を高める札なので3枚採用。 他のデッキのゼウスと違い1コストに下げられるため、ゼウスを出しつつ同時に盤面処理ができるのが最大の魅力。 《真理の探究者・クラーク》 ・序盤のドローソースとして重宝 ・の場合ドローまでに4コストかかるのが重い ・終盤には言霊と絡めて手札入れ替えができたり、PPを全回復できる 序盤に強い動きがない時に使える上、終盤には1ターン分のコストを踏み倒すことができるため、2枚以上引いても損はないと判断し3枚採用。 《マナリアの竜姫・グレア》 純機械ヴァンプに対して守護と炎熱での多面処理が魅力。 環境の変化でスレイをはじめとした疾走札が減少したことから採用を見送った。 採用するのであれば1~2枚がよいだろう。 《マナリアの偉大なる研究》 ゼウス、クラークといった後半の核となるカードを複製することができ、間接的にデッキパワーを底上げする効果を持つ強力なスペル。 序盤に役割がないこと、ミラーの想定をしていなかったため過剰なパワーが不必要だと感じたことから不採用とした。 事故の原因になりやすい為採用するなら1枚がよい。 《氷獄の王・サタン》 言霊で下げて出せばコストをほぼ払わずにデッキのバリューを大きく上げることができる。 フィニッシャーとして有力な候補だが、サタンを出したターンに打点が出にくいこと、デッキ内のゼウスや守護 グリム が消滅してしまうこと、相手リーダーに大ダメージを与えられるコキュートスカードが意外にも少ないことが気になったため不採用。 1枚程度保険として採用するのもあり。 ジンジャーは進化ターンまでに握っておかないと動きが遅れてしまいますし、モニカは優秀な無限進化リソースの為、あると中終盤の戦いやすさが段違いです。 1枚ずつでいいのでキープしましょう。 次に、マリガン時ジンジャー・モニカがない場合についてですが 先攻なら… 機械生命体>フロートボード>フニカルの優先度で2コストフォロワーを1枚キープ 生命体とジェットウィッチや機械魔導のゴーレムが一緒に来た場合はセットでキープです。 メルヴィは他に2コストフォロワーがあればセットキープしてください。 後攻なら… 全力でジンジャー・モニカを引きに行きます! ただしテトラはキープして大丈夫です。 機械フォロワーが能力、スタッツ共に優秀なものが多い為、序盤に積極的に出していきましょう。 以下、理想とする動きをまとめています。 たとえ能力進化を残しても安全にジンジャーを置けないと負けに繋がるため、序盤から盤面を取られないようにすることがポイントです。 特に先攻時 そのためすぐに切ってしまいたくなりますが、このデッキにはクラークを利用した強力なコンボが存在するため 後で解説しています 、他に動きがある場合や魔術の一撃を握っている場合は安易に使わない方が吉です。 クラークがダブってしまった際は1枚使ってしまってOKです。 真理の術式は使わない方が良い場合もあります。 以下の動きは進化ターンにヤヴンが盤面にいない想定です。 《モニカを進化ターンに持っている場合》 モニカを持っている場合、先述した最速ジンジャーの他にも考えなければならな動きが生まれます。 最速7T これによって、進化権が切れている場面でもモーラで進化権を回復しジンジャーに進化を切れます。 これが非常に強力で中盤に惜しみなく進化が切れるようになります。 ただ、この動きには注意しておくべきことが2点あります。 モニカは進化を切る先として優秀なため、基本的には条件を満たせます。 ジンジャーを引いた時のために進化権を1つ以上残す必要があるため、ゴーレムなどの除去札を活用しつつ生命体でデッキを掘ります。 アルルメイヤを6コストで活用することも検討しましょう。 終盤はモーラを1コストにして出しながら盤面を取り続け、ゼウスでのフィニッシュを狙います。 それぞれ説明していきます。 通常はクラーク自体が10コストであることから単なる手札入れ替えにしかなりませんが、このデッキでは言霊でコストを下げたクラークを出すことで余ったPPをモーラなどに使いながら手札を入れ替え使ったPPを回復する、まるで次元の超越のような動きができます。 これを狙うためにクラークを序盤に温存しておくことも検討しなければなりません。 また、クラークが2枚あれば魔術の一撃なしでもこの動きが実現します。 終盤に欲しいゼウスやグリームニルにアクセスする最強の手段なので、是非覚えておいてください。 また、クラークで手札を補充すると次のターンに手札が溢れやすく、言霊モーラを燃やす原因になります。 対策として手札を2枚以上使っておくことが重要ですので、燃やすのを防げる理想的な動きをまとめておきます。 ゼウスを複数枚出して勝負を決める前提ですので、相手より先に動く意識で積極的に出していくのがポイントです。 特にクラークでの超越ムーブが見えている際は手札を使い切ってしまうために雑に投げても大丈夫です! ちなみに、ゼウス1枚で試合を決めようとすると8~10回以上の進化回数が最低でも必要になるため、貯め込み過ぎるのは盤面で負けてしまうため良くないです。 ドローするゼウス等が燃えてしまうのも避けたいので、できるだけ手札を6枚以下に抑えた状態でターンを終了して、ループを確実につなぎましょう。 また、先述の通り手札が一番燃えやすいのはクラーク超越ムーブをしたターンです。 手札上限まで引いているので、クラーク後に手札を2枚以上捌けるように盤面を空けておく つまりクラーク前に並べすぎない ことが重要です。 実際に使って慣れて頂ければと思います。 中盤以降の選択肢が非常に広いデッキですので、局面毎に何が最適なのかよく考えながらプレイしてみてください!プレイングや本ブログについての質問等はにてお寄せ頂ければと思います。 Berserk.

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【シャドバ】呪いの言霊・ジンジャーの評価と採用デッキ【シャドウバース】

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ジンジャーウィッチ(ニュートラルウィッチ)でローテーション16連勝のデッキ <> 時空転生(クロノジェネシス)のローテーション環境で、マスターランク16連勝のcrypton氏のジンジャーウィッチ(ニュートラル)のデッキレシピを紹介します。 このデッキレシピは、本ブログで以前に紹介した前環境でとよく似ています。 時空転生の新カードは「ハッピーピッグ」のみで、前環境の強力なデッキをそのまま持ってきたようなイメージです。 7ターン目でサハクィエルを使っての回復はできなくなりますが、ローテーション環境でアグロデッキが少ないために、ルシフェル抜きでもどうにかなるようです。 また、回復できるかどうか分からないユニコではなく、進化すれば3点回復しやすいハッピーピッグになっていることで、ルシフェルの穴をやや埋めているという側面もあります。 ただし、もともと1枚採用なので、デッキ全体への影響は少なめかもしれないです。 さらに、 ヘクトル、ルナルの魔術師・プリス、幻影使い、サハクィエルなど、進化権を使わなくても盤面を処理できるカードが大量に採用されているので、上手くプレイングすれば終盤まで進化権を残しやすいデッキになっています。 それでも、 バハムートで吹き飛ばされた場合に備えて、天界への階段を置いておくとして、幻影使いで現れる10コストのフォロワーはゼウスに限定されていることもあり、対処はしやすくなっています。 ジンジャーウィッチ(ニュートラルウィッチ)は、守護がやや少ないことが弱点なのですが、リノセウスがいない環境なので、勝ちやすくなっていると思います。 時空転生のおすすめデッキレシピ集 ジンジャーウィッチ(ニュートラルウィッチ)でローテーション16連勝のcrypton氏のツイッター グラマスギリギリ間に合いそうにないので、 16連勝したウィッチと14連勝したネクロの構築置いときます よいお年を! — crypton crypton974.

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