えもい 壁紙。 「エモーショナル」の意味と使い方・例文6つ|「エモい」とは

デスクトップ上に表現したデスクトップの壁紙

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写真を撮るのが好きなFUJIFILM女子でライターのよしかわまおです。 平成最後の夏、みなさんはどんなを撮りましたか?写真を撮ったけれど、「なんだかイマイチだなあ」と思っている人も多いかもしれません。 この記事では「撮ったけれど、あまりよくないかも」「もうちょっとエモさがほしい!」という写真を簡単に「エモく」する方法を紹介していきます。 本当に簡単なので、ぜひ試してみてくださいね。 エモい写真をつくるために必要なのは「2つのアプリ」 カメラ初心者の方は、一眼レフやミラーレスで撮影した写真をスマートフォンに移して、SNSに内蔵されているフィルターを使ったり、カメラアプリに取り込んだりしてからSNSに載せていることでしょう。 SNSに内蔵されているフィルターでももちろんいいです。 …が!今回私が「エモい写真」を作るためにおすすめしたいアプリはこの2つ。 フィルターをかけるのではなく色味を調整する「LightroomCC」• エモいフィルターが揃っている「VSCO」 この2つのアプリを使ってどのようにエモくするのか、作例写真と一緒に紹介していきます。 カメラで撮った写真はもちろんですが、スマートフォンで撮影した写真もエモくできるんですよ! LightroomCC 誰でも聞いたことがあるであろう「Photoshop」「Illustrator」と同じ「Adobe」のツールです。 パソコンで「Lightroom」を使おうとすると課金の必要があります。 しかし、スマートフォンアプリだと基本料金が無料なのです。 LightroomCCには「写真をいい感じにするための機能」がたくさんあります。 その中でも、使用頻度が高いのは「トリミング」「彩度の調整」「色温度の設定」です。 LightroomCCでの作例写真 私が少し前に撮影して、加工した写真をもとに説明していきます。 左が無加工。 右が色温度をちょっと上げて、彩度を高めたものです。 なんの変哲のない東京タワーですが、ちょっと加工するだけで「青空」と「タワーの赤」が映えて少しだけエモくなりますよね。 東京タワー全体を写していたものを、先端だけトリミングしました。 東京タワーは大きいので、全体を写す人が多いんですよね。 しかし、先端だけトリミングをして切り取ることで、他の人とは違った写真でエモさを出せるのです。 先ほどの「LightroomCC」だけでもいいのですが、VSCOのフィルターを合わせることで、よりエモさを演出できます。 VSCOでの作例写真 先ほどの東京タワーの画像に、VSCOの無課金で使えるフィルターをかけたものです。 少しフィルムっぽい雰囲気も出て、エモくないですか?• 左側の東京タワーは「G3」のフィルターを使用• 右側の東京タワーも「G3」のフィルターを使用 写真の色味や雰囲気、個人の好みによって「このフィルターが合う!」というのは変わってきますので、ぜひ好みのフィルターを見つけてみてくださいね。 お気に入りのフィルターを見つけて、「自分の写真はずっとこのフィルターを使う!」と決めましょう。 難しい加工をしなくても、統一感のある写真になりますよ。 Instagramへの投稿が多い人におすすめしたい、手軽な統一感の出し方です。 エモい写真を撮るメリットは? ここまで、「エモい写真のつくり方」を紹介してきました。 では、エモい写真を撮ることでどんなメリットがあるのか、紹介していきます。 SNSで「いいね」がもらえる SNSで話題になるエモい写真を撮れたら、たくさんのいいねがついて、「ステキですね!」などのコメントをもらえるでしょう。 エモい写真がきっかけで、同じような写真を撮る人と仲良くなれて、人間関係も広まるかもしれません。 エモい写真を撮ることで、承認欲求と自己顕示欲を満たせるのが、エモい写真のいいところなのです。 もしかしたらお金になる?! エモい写真を撮ってSNSで発信していると、もしかしたらカメラマンとしての仕事が舞い込んでくるかもしれません。 インスタグラマーとしての仕事を依頼されることもあるかも。 また、今では自分で撮った写真を販売できるサービスもあるので、単純に写真を売ってお金に変えられます。 趣味で撮っていたエモ写真がお金につながるなんて、夢が膨らみますよね。 無料アプリを使って、エモい写真を! 今回紹介してきた内容は、全て無料でできることのみです(カメラ機材を買うとなったら話は別ですが…)。 まずは、自分のスマートフォンの中に眠っている写真を、エモくなるように試してみるといいかも。 そして、InstagramやTwitterに載せてみてはいかがでしょうか? SNSには、ステキな写真を撮って載せている人がたくさんいます。 ステキな写真を撮る人とつながれて、いい写真をたくさん見れますよ。 「この写真を撮影した人は、どんなアングルでどんな加工をしているんだろう」と、モチベーションアップにもつながります。 写真を撮って載せている人は、「 ファインダー越しの私の世界」「 カメラ好きな人と繋がりたい」「 カメラ女子」などのハッシュタグをよく使っているので、参考にしてみてくださいね。 私が撮影、加工した写真例 ここまで記事を書いてきた私が撮影・加工した写真と数値を紹介していきます。 LightroomCCでの調整が必要ないエモさだったので、そのままVSCOに。 「F2」のフィルターを使用• 露出を-1. 2 LightroomCCで修正と調整• フィルター「G3」を使用• 7 LightroomCC• トーンカーブ(詳しい数値が出ないのですが、右肩上がりになるように)• 「C1」のフィルターを使用• 5 Instagramにも載せているので、ぜひ参考にしてみてください! よしかわのInstagram.

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【保存版】ノスタルジックな画像ください【165枚】

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iPhone 6S/Plus• iPhone 7• iPhone 8/Plus• iPhone X• etc… 動く壁紙を設定する iPhoneに動く壁紙を設定するためには 3通りの方法があります。 今回は手間がかからず、手軽に設定できる順にご紹介していきますので自分のニーズに合った方法を試してみてください。 Live Photoを使う iOS9から実装されているカメラの機能に 「Live Photo」というものがあります。 聞いたことないって方でも、iPhoneで撮影した写真をアルバムで見返したときに 「ほんの一瞬動画みたいに動く写真」を見かけたことはないでしょうか。 Live Photoというのは、 カメラで写真を撮影する際、撮影ボタンを押す瞬間の直前と直後の約1. 5秒ずつを動画として1枚の写真に納める機能です。 通常の写真よりはデータのサイズが少し上がってしまいますが、 撮影した時の周囲の環境や 撮影中の被写体のちょっとした動きなんかを振り返ることができるため、より エモーショナルな写真を残すことができます。 そしてこのLive Photo機能で撮影した写真は、 そのまま壁紙に設定することもできるため、簡単に動きのある壁紙を作成することができます。 Live Photoの撮り方 ではこの Live Photoはどのように撮影するんでしょうか。 手順は以下の通りです。 カメラを起動する。 画面左上の 「Live Photo」のマークをONにする。 そのまま普通に撮影する。 写真を撮影する瞬間に、普段の 「カシャッ」という音ではなく 「ピピーッ」という音が鳴っていれば成功です。 撮影後、壁紙設定でそのLive Photoを指定してください。 動画やgifファイルを使う 自分で撮影した動画や、ネット上で見つけたgifファイルを動く壁紙に設定する方法もご紹介しておきます。 基本的に壁紙に設定できるファイルは 普通の画像ファイル、もしくは iPhoneで撮影したLive Photoのファイルに限られるため、動画などを設定したいとなった場合は、 一旦Live Photoの形式に変換してやる必要があります。 アプリを使ってLive Photoに変換する 動画やgifファイルをLive Photo形式に変換するには、 専用のアプリを使用するのが手っ取り早いです。 使用方法は簡単で以下の手順で行います。 「intoLive」を起動する。 使用したいファイル(動画/gif/バースト/写真)を選択する。 Live Photo形式として 切り取りたいシーンを1~5秒の長さで選択する。 「繰り返しなし」をタップする。 右下の 「Live写真を保存」をタップする。 以上で完了です。 iPhoneの壁紙設定でたった今作成したLive写真を指定してみましょう。 既成のライブ壁紙を使う ネット上にはたくさんのおしゃれな 「ライブ壁紙」が直接掲載されていたりもします。 またそういった ライブ壁紙ファイルの紹介専用のアプリなどもあって、自分でセンスのいいライブ壁紙が作れない…って方は利用してみるのもいいかもしれませんね。 まとめ 今回は iPhoneに動く壁紙を設定する方法についてご紹介してみました。 この動く壁紙はホーム画面だけでなく ロック画面などにも設定できます。 普段そういった機能に触れたことがないって方も、自分のお気に入りの動画などを設定してみることで、気分転換になったり、毎回新鮮な気持ちでiPhoneを触れるかもしれませんよ。

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iPhoneで動く壁紙を設定する方法―動画やLivePhotoでエモい壁紙を作ろう

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最近のスマホカメラアプリはますます高機能になってきていますよね。 ですが私がおすすめしたいのは、古っぽ加工ができるちょっぴりレトロなカメラ&動画アプリ。 フィルムで撮ったような懐かしい雰囲気が魅力なんです。 今回は数ある写真アプリの中から、難しい操作がいらないものを厳選してご紹介します。 雰囲気抜群のエモい写真が撮れるカメラアプリ なんだか懐かしいような、エモい雰囲気の写真が撮れるアプリをご紹介。 アプリもまるで本物のカメラのようなデザイン。 iphone7だと、画面左上のレンズ部分をタップすると大きな画面に変わります。 機種によってはマイクのセンサー部分に触れれば大きくなるなど、動作が異なる場合があるので確認してみてくださいね! 操作は右下のシャッターを押すだけなのでとても簡単。 画質を選べたり、タイマーやランダムライトなど充実した内容!そしてこの ランダムライトというのが写真をよりおしゃれに見せてくれる機能なんです。 ランダムライトモード まず普通に撮った写真がこちら。 これだけでも十分雰囲気のある写真ですが、これをHUJIのランダムライトモードで撮ると… 一筋の光のようなエフェクトがかかってフィルムらしさが増しました。 ランダムライトという名前の通り、ライトの種類は撮って見ないとわからない仕様になっています。 操作の簡単さを口で説明するのはかなり難しいのですが、指を矢印の方向にに滑らせることによって加工の度合いを変えることができるんです。 簡単に細かい設定ができるところが魅力! 加工前の写真だと普通のなんてことない写真に見えますが… モノクロにして、粒子を荒くしてみました。 シンプルな内容と操作でわかりやすく、指一本でこだわり感の強い加工ができます。 セピア風にすることも可能です。 実は3台のカメラが無料で使える便利アプリなのです。 チェキ風に撮れるのは一種類のみですが、他のカメラもレトロかわいいのでぜひチェックしてみてくださいね。 今回はチェキ風に撮れるIN5 Wのみの紹介。 ただただシャッターを押すだけで、それっぽいフィルターがかかるんです。 シンプルな操作と豊富なフィルターで飽きずに使うことができます!240円の有料アプリですが、気になった人はとにかくダウンロードしてみてほしい! フィルムとレンズの組み合わせによって70種類の雰囲気を再現できる他、フレーム揺れやスクラッチなどかなり本格的なエフェクトをかけることができるんです。 また、普通のカメラで撮った動画も読み込むことができるところも魅力的!どんどんレトロな動画を作りたくなってしまうかも。 しかも無料なのにかなりこだわった設定ができるんです。 個人的におすすめなのがビデオの中心に文字を入れられる機能。 どれも懐かしさとおしゃれさを感じられます。

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