セルビア ン フィルム ネタバレ。 最上胸糞映画セルビアン・フィルムのあらすじとネタバレ感想│縦の糸はホラー 横の糸はゾンビ

最上胸糞映画セルビアン・フィルムのあらすじとネタバレ感想│縦の糸はホラー 横の糸はゾンビ

セルビア ン フィルム ネタバレ

最新記事 by ナイトメア・シンジ• - 2019年12月31日• - 2019年11月28日• - 2019年11月21日 トラウマ映画 洋画 セルビアからの挑戦状 【プロマヤも、その1つ】 萌え、という言葉が一般的になってから、どのくらいが経つのでしょうか。 よくわかりませんが、「萌え属性」という言葉をGoogleで検索すると、なんとWikipediaの記事がヒットします。 それを見ると、どんな「萌え属性」があるのか、というのが、あいうえお順に載っています。 それを見てみると、いろいろとあるわけですが、その中には、社会的にタブーとされていることだったり、少数派だったりするものがいくつかあります。 いくつか例をあげてみると、「ロリショタ」「妊婦」「異性装」などです。 誰が何に好意を持つのかは勝手です。 が、例えば「ロリ」。 これは、思いを寄せるだけなら問題ないですが、手を出せば罪になります。 当然ですが、同意のあるなしは関係ありません。 また、妊婦に手を出すのも、それが他人の配偶者であれば慰謝料を求められることにも繋がりますし、健康にも影響があります。 異性装は、現在なら問題ありませんが、少し昔は、少数派であり、理解されるものではありませんでした。 人の持つ欲求は、時として社会の中では許されないものに向くことがあるようです。 きっと、プロマヤと言われるものも、おそらくはそのひとつなのでしょう。 違法ではありませんが、そういった風習には何か理由があると思われます。 なので、無闇と疎かにはできないのかもしれません。 社会にタブーがある一方で、その禁止された欲求を満たすためのサービスというのもあります。 おもにアニメや漫画がそれです。 内容によっては、実際に体験できる店もあります。 そんな、さまざまなサービスのひとつに、「映画」があります。 中でも恐怖を誘うものを「 トラウマ映画」などと言ったりします。 今回は、そのひとつを紹介いたします。 タイトルは「 セルビアンフィルム」。 製作された国は、タイトル通り、セルビアです。 セルビアンフィルムは各国で多くの賞を取った 洋画のひとつで、日本でも公開されています。 今回は、この空前絶後のトラウマ映画「セルビアンフィルム」について紹介いたします。 【星新一的な視点】 主人公はミロシュという名の男性です。 妻子と共に、幸せに暮らしています。 幸せではありましたが、裕福ではありませんでした。 ミロシュはもともとポルノ男優で、その世界では有名だったのですが、それは過去のこと。 現在ではさほど名を知られてはいません。 収入がさほど多くないのもそのせいです。 そんなミロシュのもとへ、ある日、また映画への出演依頼がきます。 が、ただの出演依頼ではありません。 その出演料たるや、「息子の代まで困らないギャラ」と言われるほどの高額なもの。 ミロシュはそれを引き受けるのですが、それが悪夢の始まりでした。 まず、映画という割に台本が渡されません。 何が起きてどんなことをすれば良いの分からない中で、ことは進んでいきます。 〝こと〟というのは、つまりは残虐な行為です。 しかも対象が未成年どころか産まれる前の子供 と、妊婦 にまで及びます。 しかも、それが演技ではなく〝本当に行われているもの〟らしいのです。 さすがにミロシュは怒ります。 こんな酷いことはできない、と降板を宣言。 しかし、ミロシュはそこで気を失ってしまいます。 次に目が覚めてみると、自宅にいるのですが、ここ3日間の記憶がないことに気づきます。 しかし、この「 セルビアンフィルム」という 洋画は、ある映画評論家によれば「トーチャー 拷問 ・ポルノ」だというんです。 だからというわけではないですか、そういう側面は無視できない作りになっています。 ミロシュは、大切な妻子の生活のために、この高額な出演料の仕事を受けるわけですが、結果的にその家族を失うことになってしまいます。 そして、自身の命さえも失ってしまいます。 映画のレビューサイトを見れば、その結末や感想なんかがたくさん見られますが、多くは、その描写のグロテスクさとかストーリーのえげつなさに焦点を当てています。 この記事でも「 トラウマ映画」とはじめに書きましたが、そういう部分はどうしても見えてしまうし、その部分があまりに強烈だから、ほかの側面が霞んでしまうようにも思えます。 トラウマ映画 洋画 セルビアからの挑戦状 ! 以下、完全にネタバレが入ります ! 記憶のない3日間が、この映画のミソです。 何があったのかというと、いろいろと残虐な行為をさせられていたわけですが、その中で最もひどいのが、ミロシュの、妻子への姦淫行為です。 覆面をかぶった男とともに女性と子どもを置かさせられていたのですが、実はその女性と子どもが自分の妻子だったわけです。 そして覆面の男は自分の兄でした。 これが判明してから、ミロシュは激怒。 兄と、映画の製作者を殺します。 ミロシュと妻子は、命は取り留めるものの、心中してしまいます。 ところが、映画はここでは終わりません。 ミロシュたちが死んだあと、その死体の前に、複数の男たちが現れます。 そして、その中のリーダーらしき人物がいいます。 「もっとも小さい子供から犯せ」死んでいるわけですから、これは当然、屍姦です。 ! ネタバレ終了 ! こう書くと、やはりその残酷さが気になりますが、別の視点から見ると、違う側面ができます。 それが、〝星新一的な視点〟です。 星新一といえば、ショートショートで有名ですが、そのショートショートの中に、こんな話があります。 ある男の前に神さまが現れ、どんな願いでも叶えてやるといいます。 男はそれならと、一生喰うに困らない金がほしいといいます。 が、神さまから与えられたお金はわずか、コイン1枚。 1度食事をすればなくなってしまうくらいの金額です。 男は、それでももらったお金だからということで、飲食店へ入って、その僅かなお金で食事をします。 セルビアンフィルムでも、同じようなことが前半に言われています。 先ほども書きましたが、 「息子の代まで困らないギャラ」というセリフがそれです。 これは嘘ではありませんでした。 なぜなら、息子は主人公とともに死んでしまうわけですから・・・・・・。 ショートショートなら軽く流せるジョークも、ひたすら登場人物が苦しめられた後だとすると、ちょっと笑えません。 ブラックジョークとしても、度を越している気がします。 もう1つ言及したい部分があります。 それは、セルビアンフィルムという映画のストーリーが入れ子式になっているところです。 制作陣が殺されるまでが、〝さらに奥にいる制作陣 これを仮に〝A〟と呼びます 〟の「作中作」となっています。 そして、そのAのさらに奥にいるのが、「セルビアンフィルム」の製作者と僕ら観客なわけです。 そういう意味で、ストーリーとしてはかなりうまく作られているのではないかと思います。 ところで「トラウマ映画」としてセルビアンフィルムを紹介してきたわけですが、ではそもそも、「トラウマ」とはなんでしょう。 【それは片側から見た価値観】 雑な説明ですが、トラウマとは「身の危険を感じた記憶が、その後にも影響を及ぼすこと」です。 大抵の場合は4週間以内でおさまるのですが、それ以上の長期に渡って収まらない場合もあります。 4週間以内の場合は「急性ストレス障害」といい、長期にわたるものを「心的外傷後ストレス障害」といいます。 では、どんなことが心的外傷の原因となりうるのかといえば、虐待、各種のハラスメント、戦争、犯罪、災害などです。 が、それは片側から見た価値観です。 もちろん、それらを体験するのは誰だって嫌です。 が、どうでしょう。 倫理とか道徳とか法律の一切を無視したとします。 すると、たとえば犯罪、とくに快楽殺人とか強姦とか、そういった嗜好を満たすためだけに行われる犯罪の〝加害者側〟から見れば、それは心的外傷どころか、この上ない快楽です。 それを踏まえた上で、もう一度 セルビアンフィルムを振り返ってみます。 薬で意識を失っていたから仕方がないといえば仕方がないのですが、それは裏を返せば、人間は意識で抑えつけなくては残虐行為を〝楽しんでしまう〟傾向があることの傍証となってしまいます。 少なくとも、このミロシュはそうでした。 いや、そうだったように見えました。 多くの人に「トラウマ映画」の評価を得ている本作ですが、その評価はもしかしたら〝建前〟なのかもしれません。 「トラウマ映画」という評価をもっと掘り下げるなら「〝トラウマ映画〟という評価を与えたくなるくらいに愉しい映画」ということになるのではないでしょうか。 いや、現に愉しんではいるのでしょう。 でもあの内容を「愉しい」と言ったら異常者だと思われるから「 トラウマ映画」という表現にすげ替えてるのではないでしょうか。 もちろん他人の気持ちは分かりませんが、そのように思えます。 ところで、この映画は 洋画です。 洋画の「洋」は西洋だけではなく、海外のすべてをさします。 僕が思うに、「邦画」よりも「洋画」の方が、トラウマ映画の評価を得やすいのではないかという気がします。 なぜというと、文化に違いがあるからです。 日本国内だけで見ても、イナゴだとかザザ虫だとか蜂の子だとか、一見グロテスクなものを食材として採用されている文化があります。 その地方の人にとっては当然のことですが、そうでない地方の人から見たら、それだけでおぞましさを感じる人も中に入るでしょう。 もっとも、「食虫」については、結構認知度が上がってきているようではありますが・・・・・・。 それはともかく、国内だけでも、地方によってはびっくりするような習慣や風習というのがあります。 その視野が海外まで広がれば、その差異は一層ではないでしょうか。 ところで、虫を食べることもそうなのですが、快楽を感じる行為や状況などは、人によってそれぞれです。 ですが、「禁止されていること」に快楽を感じる傾向というのはあると思います。 「加虐」は表面だけ見れば傷害罪ですが、「被虐側」から見ても快楽になることがあるわけで、お互いに納得しているのなら何の問題もありません。 ですが、行き過ぎて殺してしまった場合、これは例え同意があったとしても、おそらく犯罪が成立します。 ほかにも「ロリコン」というのがあります。 子どもが好きなのはまったく問題ありません。 親しい仲なら頭をなでるくらいはするのではないでしょうか。 ですが、性行為をしたり、嫌がるのを無理と触ったりしたら、それはもう犯罪です。 これらのことを抽象化すると「過剰な行為」という言い方ができるのではないかと思います。 ほかにも「食べる」ことは生きる上で必要ですが、「食べ過ぎ」はかえって健康を害します。 「服薬」も度を越すと「オーバードーズ」となって、最悪の場合、死にます。 はじめにも書いたのですが、プロマヤも、おそらくそのひとつなのではないか、と考えることができそうです。 トラウマ映画 洋画 セルビアからの挑戦状 【冷房の効きすぎは体に毒です】 ところでプロマヤとはなんでしょう。 セルビアンフィルム。 この映画が作成されたのは、セルビアという国です。 プロマヤとは、そのセルビアに昔から伝わる超常現象のことです。 部屋があるとします。 その部屋に、2つの窓があるとします。 その2つの窓をどっちも開けると、風通しが良くなって、夏の暑い盛りなら、その風を浴びようとしますよね。 僕らなら。 ところがセルビアでは、この「2つの窓の間を吹き抜ける風」のことを「プロマヤ」と呼び、大変に恐れられています。 ですが、窓がひとつしかなくて、その窓から吹き込んでくる風や、屋外であれば「プロマヤ」は発生しないと言われています。 あくまで「室内」で「2つの窓の間を吹き抜ける風」のみが「プロマヤ」として認識され、恐れられているのだそうです。 どうしてこのような言い伝えがあるのかは皆目わかりませんが、無理矢理に解釈するならば、「あまり冷たい風を浴びると風邪をひくから、ちょっと加減した方が良いのではないか」という教訓として受け取ることもできます。 そうは言っても、真夏に風を浴びるのは気持ちがいいので、なかなか止められません。 食べるのもそうです。 美味しいものは、ついつい食べすぎてしまうことがあります。 他人から注意してもらえたらそれに越したことはないですが、そうでない場合は自重が必要です。 そして自重のためには、強い「意識」が必要です。 意識がなくなってしまえば、人はおそらく禽獣にも劣る生き物に成り下がってしまうかもしれません。 【セルビアからの挑戦状】 洋画として、虚構の出来事として行われる数々の残虐行為の行われる「セルビアンフィルム」という映画ですが、この映画を本当の意味で「トラウマ映画」という評価に収めるには、どれほどの意識や意思が必要なのでしょうか。 意識の下部に抑え込んでいる「快楽」を意志の力で押さえつけることがどれほど出来るでしょうか。

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セルビアン・フィルム

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【感想】 ここまで性と暴力に突き抜けた作品があるとは…!ヤバいですよこれは。 上映時間は103分。 レンタルDVDで視聴しました。 満足度は100%! ヤバいです。 ここまで突き抜ける映画があるのか!と思うくらいえげつない作品です。 本作はとにかくあらゆる暴力的なセックスが登場するため、万人にはオススメすることができない作品です。 単純に荒々しいセックス、レイプだけではありません。 思わず目を背けてしまうほどの恐ろしい光景がこれでもかと画面に映し出されます。 これを観た多くの方が吐き気を催すことでしょう。 (逆に、これを観て興奮を覚えたり、どんぶり飯を3杯いける!という方は…もう『セルビアン・フィルム』の中の人なのかもしれません。 ) 何でも知りたい観てみたい体験してみたい。 好奇心旺盛な方にとっては本作も非常に興味をひかれる作品だと思います。 ですが、世の中には知らなくてもいいことだってあるのです。 ここからは、知る覚悟のある方だけお進みください。 元ポルノスターのミロシュ(スルジャン・トドロヴィッチ)は、高額ギャラをもらえる映画への出演を持ちかけられる。 妻子との平凡な日々を送っていたものの、生活に困っていたこともあり、ミロシュは怪しみながらも迎えの高級車で依頼人の元へ。 そこでミロシュは、富豪のクライアントの要求に応える芸術的なポルノ映画に出演してほしいと頼まれ……。 本作は、生活のために高額ギャラの仕事を引き受けた元ポルノ男優が、悪夢のような出来事を体験する戦慄(せんりつ)のハードコア・スリラー。 あまりにも過激でグロテスクな内容から、世界各国のホラー・ファンタジー系映画祭を騒然とさせました。 容赦のないバイオレンスにポルノ・シーン、さらには常軌を逸したストーリーにぼう然となることでしょう、とのこと。 世の中には、人それぞれ性的嗜好があると思います。 ぼくはノーマルな人間ですが、いろんな嗜好を持つ人間がいるというのは知っています。 18歳以上の方は、レンタルDVDのアダルトコーナーに行けば簡単に知ることができるでしょう。 ここでは詳しく書きませんが、ぼくにはまったく理解できない趣味の方もいらっしゃる訳です。 その嗜好が、社会通念上認められる範疇であれば、決して悪くないものです。 しかし、それが法律を破ることであれば? 世の中には、そんな犯罪的なポルノを撮影してみたいという人がいてもおかしくはありません。 元ポルノ男優ミロシュが、知らなかったとはいえ、そんな契約にサインしてしまったら…。 『セルビアン・フィルム』の注目ポイントと感想 あるポルノ男優の奇妙な体験 「ポルノこそ芸術だ」という謎の出資家からのオファーを受け、生活に困窮していた元ポルノ男優のミロシュは、彼の元で再びポルノに出演することになります。 生活のためではないファック。 その一部始終を撮影したいとのことでした。 しかし、どんな撮影になるのかは一切教えてもらえません。 皆さんなら、このオファーを受けますか? セルビアってこんなに性に乱れているの? 『セルビアン・フィルム』を観ていると、セルビアという国はとんでもなく性に解放的なのかと驚いてしまったので、視聴後に調べてみました。 セルビアの首都ベオグラードには美女がたくさんいるそうで、道行く若い女性は端正な顔立ちでスリム、さらに巨乳だらけと男性からすると非常に素晴らしいところだそうです。 ですが、性風俗に関しては不毛地帯と言われていて、とても健全なナイトライフが送れるようです。 もし、本作を観て変な気になったとしても、それ目的でセルビアに行こうなどとは思わないでくださいね。 世界の風俗 — (外部サイト) あ、もうこれは一生観ないでいい作品です 『セルビアン・フィルム』の中で一発でレッドカードをもらうくらいに衝撃的だったのは、物語中盤。 正直言って、なめていました。 本作は、ただの暴力と性を描写したものではありませんでした。 一言だけ、お伝えします。 これで理解していただいて、視聴するのはやめていただきたいと思います。 新生児ポルノ。 今なら、まだ引き返せます。 おぞましい性行為の連続で吐き気が… 元ポルノ男優のミロシュ。 最初は自分以外に出演している女優たちの演技を見ているだけで撮影が終わっていました。 そこからどんどんプレイがエスカレートしていき…。 ラストシーンの壮絶なセックスの暴力は表現のしようがありませんでした。 彼がたどり着くのは、天国か、地獄か。 もしここまで読んで『セリビアン・フィルム』を観たいと思った方は、 変態です。 間違いなく。 ここで引き返しましょう。 まだ、間に合います。 最後に 以上、シネマ・ナビゲーターのヴァニ()でした。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 いかがだったでしょうか? もしこの作品に興味を持たれましたら、実際にご自身で映画を楽しんでみていただきたいと思います。 第8弾の『ハード キャンディ(2005)』はこちら。

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トラウマ映画 洋画 セルビアからの挑戦状

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ネタバレ結末 ミロスは広い場所に強制連行される。 そこには顔の見えないだれかがふたりいて、レイプするように強制される。 彼はその通りにする。 さらに覆面姿の男が途中参加。 こちらはもうひとりをレイプする。 やがて、ミロスは真実を知って驚愕する。 彼がレイプしているのは息子で、その隣は奥さんで、さらに、奥さんをヤッてるのはミロスの兄だと明かされる。 ミロスは驚愕しておそれのののく。 オーマイガー。 Vukmirは大喜び。 大監督のような顔つきで「これぞ、セルビアのハッピー家族だ!人生だ!」と感涙する。 怒ったミロスは関係者全員をブッ殺す(めんたまにチン コ刺し)。 奥さんも怒ってガガーとブッ殺す(デカオブジェで頭蓋骨粉砕)。 ハァハァ。 その後。 ミロスは家族を救うことができた。 が、こんなヒデー目に遭った彼らがまともな生活に戻れるわけがない。 家族は絶望する。 一家心中。 さらに容赦のないエンディング。 というようすは、金持ち風の中年男とその部下2名によって撮影されていた。 この男はVukmirの邸宅のシーンでチラと出てきたので、おそらく、Vukmirの、そのまた上の黒幕だったのだと思われ。 男は部下に命令する。 Come on. Start with the little one. というと、部下のひとりがチャックをおろしだす。 おしまい。 ネタバレ特設ページ.

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