学研 幼児。 学研通信講座「幼児コース」の特徴と評判。「塾みたい」「高いけどやり甲斐がある」

「学研の幼児ワーク」シリーズ4冊ご購入で、全員に500円分の図書カードプレゼント!

学研 幼児

1 資格なしでも安心 研修受講で報酬有り 学研の先生として必要な知識やスキルを習得できる研修制度が充実。 研修中も報酬をお支払いしますので安心して学べます。 2 WワークOK! 週1回からOK! 自分らしい働き方ができる 週1回から勤務が可能です。 他のお仕事との両立や扶養範囲のご希望などをうかがって、勤務日や時間、勤務地を決めます。 3 教材は学研が無償提供! 初期費用ゼロ! 勤務先は幼稚園や保育園などです。 指導準備に必要な教材などは学研が無償提供します。 契約金などの初期費用はありません。 4 運営サポートがあるので 指導に集中できる 地域の担当者が先生のお仕事をサポートします。 過度な営業活動や保護者対応の負担も少なく、指導に専念できます。 5 講師派遣型なので 自宅から園に直行直帰! 通常勤務はご自宅から勤務先の園へ直行直帰です。 オフィスへの立ち寄りは必要ありません。 6 安心の学研グループ 共済会制度有り 医療補助・傷病見舞金、各種祝い金など、講師共済会から支払いがなされます。 安心してお仕事を長く続けていただけます。 家庭を大切にしながら、資格を生かせるお仕事 広島指導員会 武藤知美 先生 学研幼児教室の指導はコースによって午前、または午後だけなので、ライフスタイルに合わせて働くことができるのも魅力です。 家庭を大事にしながら仕事をしたいと思っているので、子どもを1人で留守番させたり、授業参観を欠席したりすることなく、現在まで指導を続けることができています。 先生になるまでの流れ• STEP 1 説明会申込み• STEP 2 説明会・面接• STEP 3 採用・契約• STEP 4 新人研修会• 詳しくはお問い合わせください。 よくあるご質問•

次の

【公文と学研の違い】どっちの幼児教室が自分の子供に合っている?

学研 幼児

目次 1 2 語彙力だけじゃない! なぞなぞには「頭がよくなる」理由がいっぱい。 なぞなぞは、言葉の面白さを知ること、語彙を豊富にすることに大変効果的です。 それだけでなく、ゲーム性があるからこそ、脳に多くの刺激を与えてくれるんです! 1 「楽しい」、解けて 「嬉しい」という気持ちで頭がよくなる 脳を効率よく働かせるためには、「嬉しい」「楽しい」「わくわくする」など、プラスの感情が伴うことが大事です。 神経伝達物質であるドーパミンが分泌され、脳は新しい情報をどんどん吸収しようとします。 2 解けなくて 「悔しい」という気持ちで頭がよくなる できる問題ばかりが続くと、脳はできることに慣れてしまい、次の問題に挑戦しようとする「やる気」が薄れてきてしまいます。 解けなくて悔しい思いをすることで、「できるようになりたい!」という気持ちが生まれ、意欲が継続するのです。 3 思い出すから頭がよくなる なぞなぞの問題を見たとき、「これははじめて見る問題か」「前に見たことがあるか」などと、脳は記憶をさかのぼります。 この、過去の経験と比べるという作業をするとき、頭はとてもよく働きます。 4 覚えるから頭がよくなる なぞなぞをしていると、問題や答えを覚える、回答パターンを覚える……など、脳はどんどん新しい情報をインプットしていきます。 さらに、人に問題を出す(アウトプットをする)と、脳はそれを大事な情報だと認識し、情報を記憶に定着させます。 記憶力を高めるには、この「インプット」と「アウトプット」を繰り返すと効果的といわれています。 なぞなぞ遊びは、このようにたくさん脳を働かせるので、物覚えがよくなる、情報処理がはやくなるなど、「頭がよくなる」要素がたくさんあるといえるのです。 簡単な問題から少しずつステップアップしていくことで、頭をひねる難問も解けるようになります。 第7問 (こたえ:まぶた) 第8問 (こたえ:くもり) これがとけたらすごい! レベル3 いじわるなぞなぞ! 第9問 (こたえ:いえは 10けんの まま) 第10問 (こたえ:みず) 第11問 (こたえ:おなか) 第12問 (こたえ:サッカーボールだったから) ……いかがでしたか? 室内遊びに、おでかけに……ぜひ「なぞなぞ」を楽しんでくださいね。

次の

人気の幼児ドリル、学研とKUMON(くもん)を比較しました

学研 幼児

長男が年少の頃、私は子供の幼児教育についてとても悩んでいました。 家の近所には公文と学研、2つの幼児教室がありました。 公文と学研、どちらが長男にとって良いのだろう。 長男が年少の頃はまだネットには公文と学研の違いについて細かく書かれたブログはなかったので、私は必死に公文と学研について調べました。 調べた結果、我が家の子供達3人を学研に通わせる事に決めました。 公文と学研について調べてみて、どのような理由から学研教室を選んだのか。 そもそも何故私が子供に幼児教育をさせようと思ったのか・・・ さらには長男の学研教室を年少~小5まで通わせた後の事についても記述しています。 失敗談なども書いてますので、是非、参考にしてみてくださいね!• スポンサーリンク 予備知識があると授業は楽しい! 私は子供の頃、親から勉強を教えてもらった事がありません。 わからない所を親に聞くという事は、なぜか私には思いつかないことでした。 かといって、授業中や授業が終わった後学校の先生に聞くことが出来る訳ではなく、そうなると「わからない問題」は放置。 それがどんどんたまって、さらに勉強が嫌になるという悪循環だったように思います。 小学校低学年の頃にすでに悪循環は始まっていました。 そんな私が授業が楽しいと感じたのは歴史の勉強をした時でした。 が好きで、は結構読んでいました。 その時思ったんです。 予備知識があると、勉強がどんどん頭に入る!楽しい! って。 そんな経験から、学校の授業も 先取り学習の方が絶対に頭に入る! と思いました。 「それそれ、知ってる!わかるわかる!」 という前向きな気持ちを大切にしたかったのです。 幼児教育といえば公文と学研。 どちらが息子に向いている? 家の近所にたまたま学研と公文、2つの教室がありました。 どちらの教室も新築のお家で「これから教室を始めます」というチラシが入ってきました。 学研の方が近かったのでとりあえず息子と二人で行ってみる事にしました。 すると・・・ 近所の学研の先生の第一印象がとっても良かったんです。 先生はすでに学研の先生歴何十年のベテラン先生。 若い先生と違って、安心して任せられるオーラがありました。 話を聞きながらも「 これは学研とか公文とかの問題ではなく、先生で決まるな」(あまりに当たりの先生だったので)と思ったくらいです。 その後、公文の方も色々と情報を集めました。 近所の方がにたいへん詳しい方(公文の先生で教室は自宅ではない所で教えている方)だったので、色々と教えてもらいました。 プリントもその先生に何枚か頂いて家で子どもにやらせてみました。 その方に、 息子の性格からすると、好きなことに夢中になることができる息子は1日何十枚もプリントをやる公文の方が向いている気がすると言われました。 ですが、私は「1日何十枚のプリント」という所にひっかかかりました。 学研は1日に国語と算数1枚ずつだと聞いていたのでその差にビックリしました。 そして、何十枚もプリントをやらせるのは大変だなと思いました。 「1日国語と算数1枚ずつ」という方が気楽に長く続けられるのではないかと思ったのです。 というのも、私の目標はあくまで 「学校の授業が楽しく受けられるように」 という所に重点を置いていたからです。 勉強を楽しいと感じてほしい! 学校の授業を楽しんで聞けるようになってほしい! これが一番大切だと思っていましたので。 公文 公文の算数の目標は高校数学です。 中学、高校数学が自学自習できるように教材が作られています。 計算問題が多く、図形や文章問題はあまりありません。 先のことを考えると文章題の練習に時間をかけるよりも、早く方程式を解けるようにしてあげることが、どれだけ有利かという点で文章問題があまり取り入れられていないようです。 中学・高校へと進むにつれて計算内容が高度になった時に、あとから練習しても そう簡単に高度な計算力は身につかないので、幼少の頃から学力の貯金をする事を目的としています。 また、国語については公文独自の 良質な文章問題 が多いです。 公文は面白味のある文章を選んでいます。 公文のプリント 算数表 裏 国語表 裏 (通常のプリントに赤字は書かれてません。 ) 公文のプリントは1枚の内容量が少ないですが、だからこそ着実にステップアップしやすいように作られている感じがします。 学研 学研は学校の教科書に合わせて先生がプリント教材を選択してくれます。 そして 学校の授業がわかるように進めてくれます。 必ず同じプリントを2枚やらせてくれるのでちゃんと理解して進んでいけば学力は定着すると思います。 算数では、文章問題や図形なども多く、1枚といえども高学年になればそれなりに時間もかかります。 国語は基本的には 漢字のプリントが多いです。 進みが早い子は、文章問題(発展問題)も多く取り組めますが、進みが遅いと漢字プリントが中心になってしまいます。 授業にそってプリントを進めているので、プリントを沢山こなせる子とそうでない子の差があります。 我が家通っている教室はプリントをすらすら解ける子は教室で1教科3枚やらせてくれたりします。 自分でプリントを読んで学習をし、先生に採点してもらって100点になるまでやり直しをします。 その辺は公文も学研も同じなようです。 算数プリント(小3) 表 裏 国語表 裏 教室では宿題の直しと新しいプリントを2枚やります。 100点になるまでやるので教室では1時間ほどかかります。 (低学年はもちろんもっと早く終わります。 ) 学研は5,6年生の算数プリントはかなり文章問題が多く出題されているように感じます。 スポンサーリンク 我が家が選んだのは学研 以上のことを比較してみて結局我が家が選んだのは学研です。 最終的には今後 下の子ども達2人も公文か学研に通わせる事を考えると金銭面で公文は無理だと思い、学研に決めました。 国語と算数2教科やらせるとして公文より学研のほうが5,660円安いです。 年間で考えたら203,760円も公文より安くなるわけです。 (子供3人通わせた場合) 幼児教育は大切ですが、我が家の場合は子供が3人いますのでそこまでのお金はかけられないと感じました。 学研の先生の印象も良かったですし、我が家の子育ての方針には学研のほうが合っていると思ったので学研を選びました。 それから我が家の場合はとにかく 算数の文章問題を理解してほしかったので学研にしました。 文章問題こそ、私が一番根気よく取り組んでほしいと思ったからです。 文章問題がわからない場合、学校の先生にじっくり教えてもらうのって難しそうですよね。 塾の先生なら文章問題を子供と一緒にじっくり教えてくれるのではと考えました。 元々勉強が好きで幼児期に自ら進んで勉強に取り組めるようさんはどんどん先に進んでいけるの方が向いていると思います。 でも、我が家のように公立の小学校・中学校に通う子はそんなに先の事を勉強したら学校の授業がつまらなくなるのではないかと思いました。 その辺が我が家の教育方針とは違うと感じました。 また、我が家の場合は勉強以外でも好きな事をする時間を大切にしてほしかったので、 あくまでも「学習の習慣づけ」の為にはどちらが良いか、という事を中心に考えて選びました。 学研は何年生まで続けた?(長男の場合) 長男は結局、年少の夏休みから学研教室に通い始め、小学校5年生の3月でやめました。 やめた理由としては5年生の算数をクリアすることが出来たからです。 小学校の算数は5年生が一番難しいと言われています。 長男の小学校の算数のテストはほぼ満点でした。 幼児期からコツコツ勉強していたので、しっかり理解出来ていたのだと思います。 長男の場合は幼児期から5年生まで「学研の先生に質問する」という事がほとんどありませんでした。 プリントの説明を読むだけで問題が解けたのです。 小学校5年生レベルの算数をクリアできれば学研に行かなくとも自分で勉強を進めていけるのではないかと考えました。 学研は「先生から渡された宿題をやる」 というスタンスで進められます。 しかしずっとこのままでは 分からないところを自分で見つけ、自ら勉強するという姿勢が身につきません。 私は 中学校に入る前に自分で計画を立てて学習する事を身に付けてほしいと思いました。 小学5年生の3月の段階で、自分で算数の問題を解いていくことが出来るのであれば、学習の習慣もしっかり身についた事だし、学研を退会しても良いのではないかと思うようになりました。 そして、学研の問題よりももっと高度な問題にチャレンジしてみても良いのでは無いかと思ったので退会を決意しました。 ちなみに、現在小学校4年生の長女の場合は、学研だけで十分だと思っています。 彼女は 何度もやり直しをして先生にわかるまでしっかり学研の先生に教えてもらっています。 二人は全然違うタイプの性格です。 長女は先生の言う事を忠実に守る優等生タイプ。 長男は独自のスタンスで勉強を進めていくタイプです。 長男は3年生終わりころから学研退会を考え始めました。 しかし、5年生の算数まではしっかり学研の先生に見てもらいたいと思い、がんばらせました。 長男は5年生もなると、小さな子供達と一緒に学習するのもあまり好まないような感じでしたので退会するにはいい時期だったと思っています。 高学年から塾を考えるなら進学塾もありかも ここでは高学年になってから学研教室に通い始めたお子さんについて少しお話しします。 うちの子達が通っている学研教室では高学年の子(特に男子)がとても騒がしくて困っています。 進学塾ではないので、緊張感がないせいかもしれません。 騒いでいるのは大体が中学年~高学年に入会したお子さん達ばかりです。 こういったお子さんは、 成績が下がってから塾に通い始めた(親から通わされた)お子さんが多いです。 それを見ていて思うのは、もし高学年から塾に行かせる事を考えるのであれば、公文や学研ではなく最初から進学塾に通った方が良いかもしれないという事です。 特に男子は高学年になってくると、緊張感がある塾の方がやる気が出るという子もいるでしょう。 学研の先生は女性の先生が多く、高学年の男子は先生に対して悪い態度をとるような子も何人かみかけました。 スポンサーリンク 学研教室をやめてみて 長男は5年生の3月で学研を退会しました。 学研教室のおかげで家庭での学習習慣はしっかりと身についたと思います。 現在長男は6年生から通信教育のをやっています。 国・算・理・社の4教科と英語と作文です。 この6教科で学研の国・算・英の3教科分と同じくらいの値段です。 (12000円くらい) 歴史も始まり、社会のほうにも力を入れなければと思っていたのでちょうど良いタイミングでした。 で歴史を予習することで学校の社会も楽しめているようです。 そろそろ社会や理科、英語にも力を入れたいと思っていたので高学年からにして良かったと思っています。 にして、学研に行っていたころより時間に余裕ができました。 楽器の練習も忙しくなってきたし、中学生になったら学校で1番忙しいと言われている部に入部するつもりなので効率よく勉強しなければなりません。 家庭学習の習慣さえつけば、通信教育にしても問題ないです。 この一年間の成績を見て、中学校から塾に通うのかこのままでいくのか考えたいと思います。 理想としては中2まではで力をつけてほしいと思っています。 こちらから無料で資料、もらえます。 こちらも無料期間があります。 公文と学研どちらを選んだとしても、幼児教育は学習の習慣づけに最適です。 何と言っても、大切なのは「勉強を楽しく続けられる事」だと思います。 親以外の大人に早いうちから褒められる事で勉強が大好きになります。 我が家は学研を選択したので経験から学研の良い所が沢山わかります。 公文ももちろん良い所が沢山あると思います。 しかし万人受けするのはどちらかと聞かれればやはり学研だと思います。 学研教室に通って挫折した子の話はあまり聞きませんが、公文はそれなりに聞きます。 公文は合っている子には最高に最適な教材ですが、合っていない子に長く続けさせるのは大変かも知れません。 中学校入学当初は部活と勉強の両立ができず、なかなか勉強のペースをつかむことができませんでした。 しかし、1年生後半から勉強のペースをつかめるようになってきてからは成績がメキメキ伸びてきました。 小学校の勉強の基礎が出来ているからだと思います。 中3の夏休みからは受験対策のため、進学塾に通わせようか検討中です。 現在小6の長女と小3の次男は現在も学研教室に通っています。 小6の長女は学研が大好きですし、「そのお陰で授業がわかる」と言っているので中学校2年生までは学研でお世話になろうと思っています。 小3の次男はまだよくわかりませんが、とりあえず学研は好きなようですし、学校の授業も学研も楽しいと言っているのでこのまま学研でお世話になろうと思います。 最後まで読んでくださりありがとうございました。 良かったらまた遊びに来てくださいね。 スポンサーリンク 合わせてこちらも読んでみて下さい。 習い事に関する記事 syufumaruko.

次の