デジタル コブラ サーキット。 【超速グランプリ】デジタルコブラサーキットの攻略とおすすめパーツ(シーズン17/シーズン18)

シーズン17

デジタル コブラ サーキット

超速グランプリもシーズン18まできたな。 今回はスピードとコーナーリングの速さが決め手だっただろう。 タイムはトップ層22秒と4秒差だった。 今までトップ層と10秒差の実力だったが、チケット50枚10連でスライドダンパー星3が出たためタイムを縮めることができた。 6千位台は初である。 そしてかがやーくAクラスへ hey! グランプリの傾向として各パーツに特化した改造をすると有利になるようだ。 FRP強化マウントにしてもスラスト角を増やす、逆に減らして低スラストにする。 軽量化のみ改造、スタミナ耐久特化など用意しておけば各グランプリに生かせる。 特化改造や無改造の組み合わせがうまくいくパターンか、スピード勝負のウデマエ50による能力上げが有利なパターンか、グランプリの攻略のパターン化されてきた気もする。 パーツのレア度に依存せずタイムを縮める楽しさは健在だ。 耐久280以上ならコースアウトせずスピード下がらず。 最終耐久300で安定。 ローラの耐久レースだった。 スピード出しすぎるとレーンチェンジの上りきったコーナーで吹っ飛ぶ。 ウデマエが47になった際にコースアウトが目立ったため、終盤は軽量化ソニックセイバー 節電少々 にて調整、26秒台キープでシーズン終了。 次に最速タイムのセッティングをかきこ。 特にダブルアルミステーとポール付きFRPショートサイドが高い。 19mmゴム大径アルミベアリンが3個引き当てたことも大きかった。 ローラは下摩擦あり抵抗減らし、上軽量摩擦弱め抵抗減らしが速くなった。 タイヤ前小後大のスピード重視、もう少しパワーがあれば速くなる気がする。 なおシーズン19ハイパーダイブサーキットは絶賛コースアウト中!.

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メモリアル・さよならマッドコブラ!!

デジタル コブラ サーキット

ボディ:ブロッケンG(スタミナ耐久UP)節電改造• レブ:慣らし1回、他スピード特化• 超速ギア:ギア負荷2・パワーロス4• FMシャーシ:軽量化全振り• タイヤ・ホイール:パワーロス全振り• レストン前:摩擦4・パワーロス2• FRPサイドショート:軽量化全振り• ダブルアルミステー:剛性補強• スライドダンパー:軽量化• ウイングローラー:14mm摩擦抜き・抵抗抜き と言った感じです。 改造が全て完了しているパーツは、ほぼありません。 笑 どうでもいい箇所は、サイドローラー2個とリアローラー上段です。 スタミナ耐久を盛るために付けていますが、ほぼほぼ無改造です。 これに重さを10g近く奪われているのが納得いかない。 スライドダンパーを戻す デジタルコーナーでの減速を感じたので、ウイング部分を スライドダンパーに交換。 コーナー安定値が落ち、重量が増えました。 コーナー安定値が高いほうがいいという話もあるので、 落ちたコーナー安定値を補充するためにサイドにスタビを追加。 その時のステータスは スピード パワー コーナー安定値 スタミナ耐久 重さ 3154 (+1) 1060 1139 (+5) 326 (+5) 139g (+5g) ぐらいです。 ( )内の数値は変更前との数字差です。 結果は完走。 2秒ぐらいでした。 スピードをはじめ、ステータス的にはほぼ変化なし。 むしろ5gも重くなって、最高速やコーナー減速率、最高速度到達時間など マイナスに作用する部分が多いのに0. 5秒の短縮に成功。 スライドダンパーの特殊スキル:デジタルはかなり有効です。 更に軽量化を図る 「スタミナが低くても、コーナー安定が高ければ大丈夫」や 「マシンが軽ければスタミナが低くても大丈夫」という説があったので サイドにつけていた、無改造19mmアルミベアリングローラーを1個外し ローラー抵抗減・摩擦マシマシの14mmゴム付きプラベアに変更。 2020年5月29日朝6時の結果、完走。 926で、0. 05秒ぐらい更新です。 正直、 2gも削ったのに言うほど速くないなというのが感想です。 やっぱりスライドダンパーに戻す フロントにFRPがついていましたが、フロントもスライドダンパーに戻しました。 スタミナ耐久がその分減るので、サイドローラーを19mmアルミ2枚に戻しました。 重量が増えるので、フロントのスタビを外しました。 5レーンスタートで25. 50秒なので、約0. 4秒の更新になります。 多くの方が言うように、1レーンスタートが肝なのであれば、レーン次第でまだタイムが更新されそうです。 なんだかんだで、スライドダンパー優秀ですね。

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【超速GP】デジタルコブラサーキット襲来。セッティング予想!

デジタル コブラ サーキット

ボディ:ブロッケンG(スタミナ耐久UP)節電改造• レブ:慣らし1回、他スピード特化• 超速ギア:ギア負荷2・パワーロス4• FMシャーシ:軽量化全振り• タイヤ・ホイール:パワーロス全振り• レストン前:摩擦4・パワーロス2• FRPサイドショート:軽量化全振り• ダブルアルミステー:剛性補強• スライドダンパー:軽量化• ウイングローラー:14mm摩擦抜き・抵抗抜き と言った感じです。 改造が全て完了しているパーツは、ほぼありません。 笑 どうでもいい箇所は、サイドローラー2個とリアローラー上段です。 スタミナ耐久を盛るために付けていますが、ほぼほぼ無改造です。 これに重さを10g近く奪われているのが納得いかない。 スライドダンパーを戻す デジタルコーナーでの減速を感じたので、ウイング部分を スライドダンパーに交換。 コーナー安定値が落ち、重量が増えました。 コーナー安定値が高いほうがいいという話もあるので、 落ちたコーナー安定値を補充するためにサイドにスタビを追加。 その時のステータスは スピード パワー コーナー安定値 スタミナ耐久 重さ 3154 (+1) 1060 1139 (+5) 326 (+5) 139g (+5g) ぐらいです。 ( )内の数値は変更前との数字差です。 結果は完走。 2秒ぐらいでした。 スピードをはじめ、ステータス的にはほぼ変化なし。 むしろ5gも重くなって、最高速やコーナー減速率、最高速度到達時間など マイナスに作用する部分が多いのに0. 5秒の短縮に成功。 スライドダンパーの特殊スキル:デジタルはかなり有効です。 更に軽量化を図る 「スタミナが低くても、コーナー安定が高ければ大丈夫」や 「マシンが軽ければスタミナが低くても大丈夫」という説があったので サイドにつけていた、無改造19mmアルミベアリングローラーを1個外し ローラー抵抗減・摩擦マシマシの14mmゴム付きプラベアに変更。 2020年5月29日朝6時の結果、完走。 926で、0. 05秒ぐらい更新です。 正直、 2gも削ったのに言うほど速くないなというのが感想です。 やっぱりスライドダンパーに戻す フロントにFRPがついていましたが、フロントもスライドダンパーに戻しました。 スタミナ耐久がその分減るので、サイドローラーを19mmアルミ2枚に戻しました。 重量が増えるので、フロントのスタビを外しました。 5レーンスタートで25. 50秒なので、約0. 4秒の更新になります。 多くの方が言うように、1レーンスタートが肝なのであれば、レーン次第でまだタイムが更新されそうです。 なんだかんだで、スライドダンパー優秀ですね。

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