ルフィ 賞金 首。 【ワンピース】ウソップ徹底考察、懸賞金は2億超えにまで急浮上!

【ワンピース】ウソップ徹底考察、懸賞金は2億超えにまで急浮上!

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ルフィ達の仲間になったユウ。 ココヤシ村を出発して1日が経った。 今は皆で甲板の後方で寛いでいる。 ナミもその横で新聞を読んでいる。 ナミ「しかし、新聞また値上げなのね。 これ以上値上げしたら、買うの止めようかしら」 ユウ「けど、海の上での情報は新聞だけだぞ?」 ナミ「分かってるわよ。 でも、毎日買ってると馬鹿にならないのよ!!」 ウソップ「おいナミ。 ユウのお陰で村が解放されたんだし、あんまり金の事言うなよ」 ナミ「分かってないわね。 だからこそよ!これからは自分のために使えるのよ!!」 目をベリーにしながら宣言する。 ユウ「何処で育て方を間違えたんだ。 ベルメールさん・・・」 ウソップ「ユウも大変だな」 ユウ「まぁね。 ところで、ウソップはさっきから何を作ってるんだ?」 俺はウソップの側に行き、作業内容を聞く。 ウソップ「これか?新しい武器を開発してるんだ。 その名も《タバスコ星》だ!大量のタバスコをこの中に入れてるんだ。 ちょっとでも触れると、たちまち辛さが・・・」 などと話してると、作業中のウソップの所にルフィが飛んできた。 その時の持っていたタバスコが、ウソップの目についた。 ウソップ「ギィヤアアアアアアアアッ!!!!!」 タバスコが目についたようで、目から火を吹き出していた。 ウソップ「水!!水~!!!」 ルフィ「イテテテッ」 飛ばされてきたルフィは起き上がる。 ルフィ「別にいいじゃねェか!!一個くらい!!!」 サンジ「駄目だ!ナミさんのみかんに触れる事は、この俺が許さん!!んナミさ~ん!!恋の警備は万全で~す!!」 ナミ「そっ。 すると、ナミが読んでいる新聞から紙が落ちた。 それを拾って見ると・・・ 『えええええええ!!??』 それを見た瞬間、全員が叫ぶ。 そこには2枚の手配書があった。 波動使いユウ 賞金六千万ベリー 麦わらのルフィ 賞金三千万ベリー ユウ「こうなると思ってたけど・・・」 ルフィ「俺達お尋ね者だな。 ユウには負けたけど、俺も三千万か~」 ナミ「等々出ちゃったか。 お兄ちゃんは出ると思ってたけど、アンタまで出るとはね。 何だかんだで、バギーやクリークを倒したから当然ね」 ユウ「そうだったのか。 けど、なら尚更早くグランドラインに入らないとな」 ナミ「そうね。 グランドラインに入る前にある島で、必要な物を揃えましょう」 そして俺達は、グランドラインの一番手前にある島、《ローグタウン》に到着するのであった。 ウソップ「でけェ町だな!」 ユウ「ローグタウンか。 久し振りだな」 ナミ「そっか。 お兄ちゃんは、グランドラインから戻ってきたんだもんね」 ユウ「あぁそうだ」 サンジ「さて、取り合えず俺は食料の調達に行ってくる。 ナミ「いった~!!」 ユウ「ナミ、ゾロが買いたいのはおそらく刀だ。 必要な武器なんだから、利子なんか取るな!」 ナミ「う~っ!分かったわよ!!今回だけよゾロ!!!」 ナミはそう言いながら、ゾロに十万ベリー渡した。 ユウ「俺も買い物に行ってくる」 俺はナミの頭を優しく撫でて、自分の買い物に行くのであった。 ナミ「えっ!?ちょっと!!」 ナミの声はユウには届かなかった。 私は今、物凄く不機嫌だった。 せっかくだから、お兄ちゃんと買い物しようと思ったのに、さっさと行ってしまったからだ。 ナミ「何よ!!少しは私の事も気にしてよね!!」 プンプン怒りながら町を歩く。 ナミ「こうなったら、衝動買いよ!!いい服選んで、絶対の見返してやるんだから!!!」 そうと決まったら、早速服選びよ!! ユウ「結構買ったな」 俺は色々な物を買ったため、荷物が凄い量になっていた。 ユウ「重くはないけど、少し邪魔だな」 そんな事を言いながら歩いてると、店の人が声をかけてきた。 「兄ちゃん、随分な量の荷物だな」 ユウ「まぁね。 これからグランドラインに入るから、色々準備しとかないと」 「兄ちゃん海賊かい?海兵には見えないけど?」 ユウ「どうかな?」 俺は誤魔化しながら、店の店主と話す。 「まぁ、どっちでいいけどね。 それより、このポーチ買わないか?」 ユウ「ポーチ?」 俺は見せられたポーチを見る。 「そう!しかも、ただのポーチじゃないんだ!!なんと、これは何でも入る不思議なポーチ。 その名も《ビックリポーチ》だ!!」 ユウ「ビックリポーチね」 「おっと!その顔は疑ってるな?いいだろう!見せてやるよ」 すると店主は、ポーチの倍はあろう荷物をポーチの中に入れてしまった。 ユウ「マジかよ!?」 流石の俺も、驚きは隠せなかった。 話をまともに聞いてくれたのは、兄ちゃんが初めてだ。 俺からの気持ちだ。 グランドライン、頑張れよ!!」 ユウ「ありがと!」 そして俺は、買ったポーチに荷物を全部入れた。 ユウ「凄く楽になったな」 俺は再び買い物を楽しむのであった。 暫く歩いてると、アクセサリーショップがあった。 ユウ「・・・ナミに何かプレゼントするか。 ベルメールさんやノジコにも贈っておこう」 俺は店に入ると、色々な形のアクセサリーが置いてあった。 何かないかと見ていると、色々な色の宝石がついたネックレスを見つけた。 ユウ「これは?」 「お客様お目が高い!これは、滅多に手に入らない宝石を使っておりまして、色が四色御座います。 白、赤、オレンジ、ブルーと御座います」 ユウ(ちょうど、皆のイメージカラーとピッタリだな。 値段は・・・少し高いけど、大丈夫だな) 「如何なさいますか?」 ユウ「四色とも全部下さい。 それで、赤とブルーのネックレスは、コノミ諸島のココヤシ村に送って下さい」 「かしこまりました。 お客様のお名前は?」 ユウ「ユウです」 「ユウ様ですね。 それでは、全ての代金は・・・五十五万八千ベリーです」 ユウ「えっ!?安くなってませんか?」 「全て購入されたんですし、大切な方達への贈り物ですよね?如何なさいますか?少しお時間を頂ければ、ネックレスのデザインを変えることが出来ますが?」 ユウ「じゃあお願いします。 形は・・・」 そして、希望の形を作ってもらった俺は、早速自分用のネックレスを着けた。 じゃあ、残りの二つはお願いします」 そして買い物を済ませた俺は、船に戻るのであった。

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ワンピースの懸賞金ランキング2018最新版!インフレ化する賞金額、ルフィ15億の男に。

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目次(クリックできます)• 現在、ルフィの懸賞金は15億! 2018年5月2日発売の週刊少年ジャンプNo. 23(5月21日号)で、 ルフィの懸賞金が15億になったことが明らかになりました。 単行本だと第90巻第903話になります。 四皇のビッグマム、ジェルマ66との関わりなどからも懸賞金は上がるだろうとは予想できましたが、まさか15億に到達するとは…。 作中では、世間からのルフィに対する評価のひとつとして『5番目の「海の皇帝」現る!!! 』とも表現されており、15億という額がどれほど大きな意味を持つのかがひしひしと伝わってきます。 また、この号の表紙にはビビが描かれていたり、本編でも懐かしい顔ぶれが登場するなど、ワンピースファンとしてはかなりワクワクする回でもありました。 さらに、戦いに参加した一味の懸賞金もかなり上がっていることから、作者の尾田栄一郎先生が今回の戦いをいかに重要視しているのかがうかがえますね。 具体的な話の前に懸賞金の算定基準をおさらい さて、ここで一旦懸賞金の算定基準について再確認していきましょう。 主に海賊などの犯罪者にかけられる懸賞金ですが、その犯罪者の強さはもちろん、政府にとって脅威となるとみなされた者にかけられます。 海賊や革命家等の犯罪者に対して懸賞金をかけることにより、彼らを捕えて政府に引渡した時に貰える賞金だと考えるとわかりやすいかもしれません。 「懸賞金の額は何もそいつの強さだけを表すものじゃない 政府に及ぼす〝 危険度〟を示す数値でもある」 (青キジ) 出典:「ワンピース」34巻第320話 p. 74 尾田栄一郎 株式会社集英社 2004年8月9日第1刷 海軍本部大将だった青キジの発言なので、信憑性も高そうですよね。 ここからも、 基本的な強さはもちろん政府をどれだけ脅かす存在であるのかが懸賞金の金額については重要なポイントとなると言えるでしょう。 ルフィの懸賞金推移&収録巻と話数 それでは、これまでのルフィの懸賞金の推移を詳しく見ていきましょう。 3000万ベリー(vsアーロン) 11巻第96話 ルフィに初めて懸賞金がかけられたのは、ナミを仲間にする際にアーロンと戦った時です。 アーロンを倒したことで政府にも脅威とみなされたと言えます。 東の海(イーストブルー)での賞金アベレージは300万ベリーとのことなので(11巻第96話、ブランニュー談)、3000万ベリーというとかなりの強者ということになります。 アーロンのほか、バギー、ドン・クリークを倒していることも理由になるでしょう。 1億ベリー(vsクロコダイル) 23巻第213話 次に懸賞金が発表されたのは、偉大なる航路(グランドライン)に入り、アラバスタを救うために王下七武海のサー・クロコダイルらバロックワークスと戦った後です。 クロコダイルが元8100万ベリーだったので、それを倒したルフィの1億という額は妥当だと思いました。 (王下七武海に加入後は、懸賞金がその時点の額以上に上がらなくなるので、当時のクロコダイルの実力と見合った懸賞金かどうか正確なところは不明です。 ) 王下七武海の一角を落としたことでさらに政府の警戒が高まり、1億ベリーの懸賞金がつきました。 この時、同時にゾロにも6000万ベリーの懸賞金がかけられました。 3億ベリー(vsCP9) 45巻第435話 ここで一気に懸賞金が跳ね上がりました。 3億ベリーという額が発表されたのは、空島編でエネルを倒し、その後、ウォーターセブン編、エニエス・ロビー編での戦いを経てからのことでした。 エニエス・ロビー編では司法の島(エニエス・ロビー)を陥落させる、三大将である青キジとの対決、バスターコールの発動、CP9に勝利する、などなど、政府を脅かすには充分すぎるほどの出来事があったため、3億という懸賞金がかけられたのだと思います。 この時には、一味全員に懸賞金がつきました。 まだ仲間ではなかったフランキーにも懸賞金がつき、それがきっかけで共に船に乗ることになりましたね。 4億ベリー(2年後) 61巻第601話 次に懸賞金がアップしたのは〝2年後〟。 一味がバラバラになり、それぞれが修行を経て再集結した時になります。 スリラーバーク編で王下七武海であるゲッコー・モリアに勝利、インペルダウン編で囚人の解放、頂上戦争編でマリンフォード頂上決戦への参加などを経ての4億ベリーでした。 パシフィスタのサーチに「B400000000」と表示されていることで判明しましたが、この金額がどのタイミングでつけられたのかはわかりません。 ただ、個人的にはゲッコー・モリアの懸賞金が元3億2000万ベリーだったということもあり、5億ベリーはかけられるのでは、と予想していたので、少し拍子抜けした思い出があります。 5億ベリー(vsドフラミンゴ) 80巻第801話 2年後に麦わらの一味が本格始動してから初めてかけられた懸賞金が5億ベリー。 魚人島編でのホーディ・ジョーンズとの戦いや、パンクハザード編でのシーザー・クラウンとの戦い、ドレスローザ編でのドンキホーテ・ドフラミンゴとの戦いを経ての金額ですので、5億という額はそこまで驚くほどのものではありませんよね。 むしろ、これだけ大物と戦っていればもう少し上がっても良いのではないかとも思いました。 15億ベリー(vsビッグマム) 90巻第903話 15億ベリーとなったのがホールケーキアイランド編でのビッグマムとの戦いの後。 一気に10億も跳ね上がるという事態にネットも騒然となりましたね。 四皇・ビッグマムと戦い、カタクリら10億レベルの幹部たちを倒したのですから当然といえば当然でしょうか。 3億ベリーから1億ベリーずつ順調に上がっていったルフィ。 途中、もう少し高くても良いのでは?と思うこともありましたが、この時の15億ベリーという額には納得です。 懸賞金の上がり方をグラフ化してみると・・・ これまでの懸賞金の推移をグラフにしてみると、とにかく15億になる時の伸び方が異常だということだけははっきりわかりますね。 (桁数が大きいので縦軸の単位は「万ベリー」にしています。 ) うっかりすると縦軸足りなくなりそうです(笑) 5億から15億になるまでの話数は102話なので、3000万になるまでの96話と同じくらいのスピードではありましたね。 話数だけで見ているので、エピソード自体の長さなどにより実際にかかった期間となるとまた違ってくるとは思いますが……。 それにしてもなぜ一気に15億なのか? ルフィの懸賞金が一気に15億にまで上がった理由としては、やはりホールケーキアイランド編での戦いが大きな意味を持つのだということがうかがえますね。 カタクリの懸賞金が10億超えであることがわかった時にはさすがに「ルフィ大丈夫?」と不安になりましたが、ここはしっかり倒してその実力を見せつけてくれました。 四皇の一人であるビッグマムに戦いを挑むということ、そしてカタクリらその幹部たちを倒したということが政府に及ぼす大きな脅威にならないはずはありません。 四皇率いる海賊団の幹部を倒したことは、間違いなくその強さを証明できるものといえますよね。 またその頃、ルフィについては すでに強力な7つの海賊団を傘下につけており 5千人を超える子分を持つ大船長 出典:「ワンピース」90巻第903話 p. 51 尾田栄一郎 株式会社集英社 2018年9月9日第1刷 と紹介されるなど、その存在感はさらに世間に広まっていました。 それに加えて、ジェルマ66やタイヨウの海賊団、ファイアタンク海賊団をその場で従えた統率力、四皇率いる海賊団の幹部を倒した強さ、これらの要素が全て加味された結果の金額だったのだと思われます。 1位はカイドウの46億1110万ベリーとなっています。 故人も含めると、 海賊史上最高の懸賞金額はゴール・D・ロジャーの55億6480万ベリー。 これに続くのが、 白ひげ(エドワード・ニューゲート)の50億4600万ベリー。 これだとルフィは7位になります。 しかしまぁ、大物ぞろいの中にルフィが。 ルフィと同じ「最悪の世代」と呼ばれるユースタス・キャプテン・キッドが4億7000万ベリー、トラファルガー・ローが5億ベリー、ということを考えると、群を抜いて懸賞金が高いということは確かですね。 ルフィの懸賞金は一体どこまで上がるのか? ルフィのこれまでの懸賞金の推移を見てきましたが、これから先はどこまで上がっていくのでしょうか。 もちろん推測の域は出ませんが、これから四皇を倒していくとなると、また凄い勢いで上がっていくでしょう。 ルフィも四皇と並んでも引けを取らない金額にまでは上がるのではないでしょうか。 これから繰り広げられるであろう戦いや、そのエピソードを純粋に楽しむことを大切にしながら、今後の懸賞金推移も気に留めて見ていきたいなと思います。

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【朗報】麦わらのルフィ、たった50日間で3億の賞金首になっていた模様wwww

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狙撃手は近接戦に弱く、遠距離戦に強いという特性を持ちます。 それもそのはず、目立ちますし、剣や刀の戦闘には華が有りますからね。 ワンピース第三巻より引用 ウソップの父は赤髪海賊団のヤソップであり、ルフィと面識がある ルフィとウソップの父に、元々面識があるというのも運命的なものを感じるところでしょう。 ヤソップは 「アリの眉間にだって銃弾をブチ込めるほど」の狙撃の名手であるということです。 この才能をウソップは引き継いでいる…ということなんでしょうね。 【スポンサーリンク】 エルバフの決闘に立ち会う ウソップはグランドライン突入直後のリトルガーデンにて、巨人族エルバフの戦士の決闘に立ち会います。 その迫力は圧倒的なもので、あのルフィでさえ 「まいった でッけェ」と倒れこむほど。 ウソップの夢はこの巨人2人の決闘を見たことによって、一層明確・鮮明になった…と感じるところですね! その証拠に、ウソップは以下のようなセリフを残しています。 【スポンサーリンク】 空島でのエピソード 次にピックアップするのはウソップの空島での活躍です。 空島へ行く直前に立ち寄ったジャヤの町では「うそつきノーランド」の子孫であるとされる、モンブラン・クリケットに気に入られていました。 また、空島関連でいうと、ウソップはついた嘘が徹底的に実現していく傾向があります。 ワンピース三十一巻より引用 黄金郷を語る正直者、ノーランド。 しかし、ウソップとノーランドの間では立場が全く違います。 ワンピース三十一巻より引用 でも黄金はちゃっかり盗む気満々のウソップ。 そして、最新のドレスローザ編では以下のような描写がありました。 ワンピース74巻より引用 伝説のヒーローになると宣言するウソップ トンタッタ族とノーランドの関係性を踏まえた上で、ウソップはトンタッタの英雄となるべく見せ場を闘いぬきます。 これから先、ゾロの本気やサンジの本気なども見れると思いますが、ドレスローザ編でウソップの本気が見れたのは大きいことだと思います。 その結果、懸賞金も2億ベリーになりましたしね。 【スポンサーリンク】 ルフィとの大喧嘩について! ゴーイング・メリー号と別れたウォーターセブン編。 ずっと共に歩んできたメリーとの別れは、ルフィ、ウソップ共に辛いものだったでしょう。 これが原因で起こってしまったルフィとの大喧嘩は、全編でも有名な名シーンのひとつですね! しかも、持てる力を駆使して相当のところまでルフィを追い込むウソップ。 あの戦いっぷり、立ち回りっぷりにはかなり鬼気迫るものがあったと思います。 特にインパクトが炸裂した時は誰しもが目を疑ったと思います。 ワンピース三十五巻より引用 ウソップはトリッキーに立ち回りインパクトが炸裂。 エニエス・ロビー編では無事ロビンを救出した後、ルフィに喧嘩したことを謝罪。 再び共に航海する仲間に加わりました。 【スポンサーリンク】 懸賞金額の変動! ドレスローザ編が終了して、ウソップの賞金額が2億ベリーに跳ね上がりました。 これはもはや 七武海クラスの危険度として政府に見られている、ということですね。 賞金首になった直後は喜んでいませんでしたが、もはやここまでくると 引き返せない状況です。 以下がウソップの 賞金額比較になります。 ワンピース四十五巻より引用 ウソップの賞金額は3000万ベリー。 これを見て分かる通り、相当金額が跳ね上がっていますね。 エニエス・ロビー攻略後の3000万から、一気に2億。 巨人族、人間族、小人族をつなぐ役割を担っているのがウソップなのかもしれませんね。 これから エルバフにも行くことになるでしょうから、ウソップの活躍が非常に楽しみです!.

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