ビッシュ リズム。 BiSH

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楽曲まとめ【入門編】 代表曲や有名曲、ライブの定番曲等を一部まとめました。 情報は随時更新しております。 プロミスザスター 2017年3月リリースのシングル。 日本テレビ系「徳井と後藤と麗しののSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」エンディングテーマ。 日本テレビ系「バズリズム」POWER PLAY。 この楽曲でミュージックステーションに初出演を果たした。 オーケストラ 2016年10月リリースのアルバム「 KiLLER BiSH」収録曲。 フジテレビ系「痛快TV スカッとジャパン 胸キュンスカッと」 挿入歌。 また「水曜日のダウンタウン」内企画「MONSTER IDOL モンスターアイドル 」の第1次オーディションで使用された。 BiSH-星が瞬く夜に 2015年5月リリース「 Brand-new idol SHiT ブランニュー・アイドル・シット 」収録曲。 MVでは本物の馬糞を本人たちにぶちまけるいわば「クソまみれ」な映像が話題を呼んだ。 My landscape マイランドスケープ 2017年11月リリースのアルバム「 THE GUERRiLLA BiSH ゲリラビッシュ 」収録曲。 NON TiE-UP ノンタイアップ 2018年6月リリースのシングル。 タイトル通りのノンタイアップのリリースとなっている。 PAiNT it BLACK ペイントイットブラック 2018年3月リリースのシングル。 テレビ東京系アニメ「ブラッククローバー」第2クールオープニングテーマ。 2018年ラウンドワンCMソング。 自身もCMキャラクターに起用された MONSTERS モンスターズ 2017年6月リリースのアルバム「 GiANT KiLLERS ジャイアントキラーズ 」収録曲。 BiSHの代表曲やタイアップによる有名曲、ライブの定番曲や人気曲等を抜粋してまとめました。 全く聴いたことない方や、興味を持っている方にとって少しでも入門編のような位置付けとして助けになればいいなと思っております。 まずは少し聴いてみる、気になったらアルバムもチェックしてみる…と楽しみ方は様々です。 このサイトを通して、あなたが好きな楽曲に出会えますように。

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BiSH(ビッシュ)メンバーの脱退者含む紹介|カラーや年齢と性格等を人気順で確認

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タイトルにある「landscape」は「 景色、風景」といった意味です。 この曲は、「 自分の中の弱さと葛藤する様子と、強さを手に入れたい」という思いが伝わってくる曲となっています。 タイトルにある通り、MVはロサンゼルスにある飛行機の墓場と呼ばれるモハベ砂漠で撮影されており、壮大な景色が映し出されていますよね。 かなりハイテンションな曲で、個人的にはBiSHの曲の中でも1、2を争うぐらい好きな曲です! 第9位「Nothing. ナッシング 』です。 『Nothing. 『本当本気』は、「 物事に本気で向かい合わなければいけない、今まではまだ本気じゃないと言ってきたけど、今からでも本気になるんだ」というメッセージを含んだ歌詞のように思えます。 この曲は、ところどころに過激な歌詞が登場する曲ですが、「 自分の人生なんだから、他人にかまって欲しくない」という歌詞に解釈しました。 hokuto-no-ken. amazon. この曲は、「 自分の現在の状況に悩む姿と、自分の将来に対する不安」を歌った曲のように思います。 この曲を聴いて共感を持つ方も多くいるかも知れませんね。 この曲は、「 嫌なことの多い人生で泣いてしまうこともあるけど、過去は忘れて未来に進もう」というメッセージを感じました。 『カナリヤ鳴く空』は、ミュージシャンのチバユウスケさんが歌った「カナリヤ鳴く空」のカバーソングです。 歌詞の内容は「 ハードボイルドな男の世界」を歌った曲となっています。 いつものBiSHの曲とは違う良さのあるこの曲。 『Life is beautiful』は、「 大好きな人と別れてしまった未練と、周りの人たちに優しくして明るく生きていれば、いいこともきっとある」という気持ちを歌った曲だと思います。 この曲は、「 別れてしまった恋人に自分の想いを伝えられなかったことを後悔する心情」を歌った曲に思えます。 — BiSHオフィシャル BiSHidol 今回は、BiSHの人気曲をランキング形式にして、1位~20位までご紹介しました! BiSHの曲は、ノリが良くて盛り上がれる曲が多いですよね! 夏になるとフェスやライブが多く開催されますので、夏のフェス前にBiSHの曲を覚えて盛り上がれるようにしておきましょう!.

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BiSH・グループ結成〜現在 BiSHは、BiSなど幾つものアイドルグループを手掛けてきた渡辺淳之介さんの声かけによって、 2015年3月に結成されました。 2015年5月には、1stアルバム 「Brand-new idol SHiT」でインディーズデビューを果たします。 アルバムリリース前に、あるイベントのスペシャルシークレットゲストとして登場し、にわかに噂を聞きつけていたファンもいましたが、大いに会場を驚かせました。 目を疑うような衝撃的なMVを公開し、デビューアルバムのリリース前なのに全曲フリーダウンロードさせたりなど様々な話題を振りまき、 新たなウェーブの襲来を予感させたのです。 そして2016年5月、 シングル「DEADMAN」でavex traxからメジャーデビューします。 その後は、怒涛の勢いで幾つものヒット曲を世に送り出すと同時に、大型ロックフェスへの出演や大規模ワンマンライブを次々と成功させていきました。 2019年10月にはテレビ朝日の「アメトーーク!」で 『〜クセがすごい女性グループ〜 BiSH ドハマり芸人』が放送され、大反響を呼びました。 これまでの概念を覆すような、新しい形のアイドルとして現在も大活躍中です。 BiSH(ビッシュ)・グループ名由来 渡辺淳之介さんが手掛けたアイドルグループ「BiS」が、『Brand-new idol Society』の略で「新生アイドル研究会」という意味でした。 そして「BiSH」というグループ名は、 Society を SHiT に変えて『Brand-new idol SHiT』とし、 その意味は「新生のクソアイドル」です。 MEMO「楽器を持たないパンクバンド」と謳って活動を開始した当初は、パンクファンからは「アイドルなのに何がパンクなのか」と疑問を持たれ、なかなか受け入れてもらえませんでした。 ですが、彼女たちのパッションのこもったパフォーマンスと楽曲を見ると、次第に歓迎ムードになり、さらにはロックバンドとの対バンをこなすまでになりました。 ちなみに、BiSH ファンのことは 「(クソを掃除する)清掃員」と呼ばれています。 とてもじゃないけど公共の電波にはのせられない言葉の応酬をみせる楽曲や、ライブでの激しくインパクトの強いパフォーマンスとシャウトなどアクが強すぎるかと思いきや、切ないバラードでしっとり聴かせたりするなど様々な多面性を持ちます。 デビュー前に配信された楽曲というのが「 BiSHー星が瞬く夜にー」なのですが、このMVは本当の馬の糞やらを体や顔に塗りたくられているという、目どころか耳も疑うような衝撃的なものでした。 さらに「TOKYO IDOL FESTIVAL」では、 同曲のみを9連発で歌うという驚愕のパフォーマンスも見せています。 アイドルなのにどこかアイドルらしくなく、アイドルとしての新しいジャンルを打ち出してみせた全く甘えた姿勢を見せないBiSHメンバーに、一般人も業界人も魅了されているのです。 BiSH・メンバー アイナ・ジ・エンド• 本名:飯谷愛菜• 生年月日:1994年12月27日• 出身:大阪府豊中市• 担当:おくりびと• カラー:赤• 清掃員:THE ENDER メインボーカルを務めるアイナ・ジ・エンドさんは、 ハスキーな声質での歌唱がとても魅力です。 元々ダンサーであったアイナ・ジ・エンドさんは、振り付けも担当しています。 独特の動きで構成される振り付けは彼女ならではの発想のもと生まれるダンスで、どんな大きなステージでも圧倒されることのない個性があります。 名前は 「自分の名前を一回終わらせたらかっこいいと思った」ことから由来します。 BiSH創設からのオリジナルメンバーですが、それ以前に「ITUKI&AINA」というユニットを結成していました。 MEMO上京時には外で寝泊りすることもあったほど苦労をしてきたアイナ・ジ・エンドさんは、声帯を痛めて手術するという困難をも乗り越え、中心メンバーとして活躍しています。 セントチヒロ・チッチ• 本名:非公表(旧活動名は蒼井ちひろ)• 生年月日:1993年5月8日• 出身:東京都八王子市• 担当:見た目は真面目、中身は悪女。 これでも彼氏は2人まで• カラー:青• 清掃員:チャップス アイナ・ジ・エンドさんとともに、 メインボーカルを務めています。 名前の由来は、ジブリ映画「千と千尋の神隠し」と、自身のことを「チッチ」と呼んでほしいという願望を掛け合わせて名づけられています。 同時に愛せるのは2人まで、それ以上は満足に愛せないというセントチヒロ・チッチさんの性格を踏まえた担当で、アイドルなのに 「悪女」と言ってしまうところがとても斬新です。 以前は「強がりセンセーション」というアイドルグループのメンバーとして活動していましたが、BiSHのオーディションを受けて見事合格を勝ち取っています。 ちなみにBiSHでは当初リーダーを務めていましたが、ダイエット企画に失敗してしまったことから降格してしまいました。 それでもBiSHの中心メンバーであることは変わらず、存在感を発揮しています。 ハシヤスメ・アツコ• 本名:非公表(旧名:倉本あおい)• 生年月日1990年9月27日• 出身:福岡県• カラー:紫• 担当:メガネ• 清掃員:ハシックス ハシヤスメ・アツコさんは、BiSHがデビューした後の2015年8月に加入しました。 地元福岡で地下アイドル「Fleur」として活動した後、音楽活動をさらに向上させるため上京しました。 担当でもあるようにメガネがトレードマークですが、 メガネを取るとクビになってしまうそうです。 天然キャラでセクシーなハシヤスメ・アツコさんの名前の由来は、 メインディッシュではなく箸休め的なポジションという意味から名づけられました。 アユニ・D• 本名:伊藤亜佑子• 生年月日:1999年10月12日• 出身:北海道札幌市• カラー:白• 担当:「僕の妹がこんなに可愛いわけがない」• 清掃員:お兄たんズ アユニ・Dさんは、高校在学中の2016年8月に、オーディションの末 BiSH に加入しました。 BiSHメンバーの中では、 最年少でメンバーからもファンからも妹的な存在で愛されています。 BiSH以前にアイドル活動をした経験はなく、全くの初めてから一気に超人気アイドルになったのですが、キュートなルックスも天真爛漫なキャラクターも、 アイドルとしての素質はずば抜けています。 ちなみにカラーは白ですが、好きな色は黒だそうです。 リンリン• 本名:不明• 生年月日:1998年3月9日• 出身:静岡県沼津市• カラー:ピンク• 担当:無口• 清掃員:リンリンテレフォンズ リンリンさんは、ハシヤスメ・アツコさんと同時期の2015年8月に加入しました。 元々内気な性格のため無口を担当していますが、 その通り想像以上に喋ってくれません。 ですが、一度スイッチが入ってしまうとそれまでの大人しいイメージとは一変し、 ダイブをしたり糸が切れたように激しくシャウトしたりします。 BiSHメンバーの中でもとびきりファッショナブルなリンリンさんは、イヴ・サンローランのコレクションに出演するなどステージ以外でも活躍しています。 モモコグミカンパニー• 本名:不明• 生年月日:1994年9月4日• 出身:東京都• カラー:黄色• 担当:あまのじゃく• 清掃員:モモコ組 モモコグミカンパニーさんはBiSH創成期からのメンバーですが、アイドル活動をするのは BiSHが初めてです。 国際基督教大学を卒業している高学歴アイドルとして知られており、アイドルグループBiSHのヒストリーを彼女目線で辿った著書 「目を合わせるということ」を発表しています。 また、BiSHの多くの楽曲で作詞を担当しています。 ライブ中に歌わずひたすらピザを食べるという、その高学歴の聡明さからは考えられないようなパフォーマンスで度々驚かせてくれます。 MEMO名前に入っている『モモコ』は、子供の頃から大好きな「ちびまる子ちゃん」の作者・さくらももこさんから拝借したそうです。 以上、6人のメンバーで構成されているBiSHですが、 個性豊かなメンバーばかりなのでファンの層も非常に広範囲です。 では、BiSHおすすめ人気曲をご紹介しましょう。 BiSH・おすすめ人気曲 「オーケストラ」 壮大なイメージを感じさせるタイトルですが、 テーマは「別れ」です。 多くのBiSHファンもお勧めするこの曲は、珠玉の人気ナンバー。 かすれた声のボーカルが「別れ」をテーマに歌った時、こんなにも胸を締め付けるものなのかと改めて感じさせてくれます。 もはやアイドルということは忘れてしまいそうなほど秀逸な一曲です。 「プロミスザスター」 アイナ・ジ・エンドさんが声帯結節の手術をするため一時休養し、 その復帰曲がこの曲でした。 アイドルとして歩んできた中、辛いことや上手くいかないこともあったでしょう。 彼女たちの耳には、いろんな声も聞こえてきていたに違いありません。 過去にできた棘が自分を痛くする時もあるけど、 それでも前を向いて走り続けるBiSHメンバーを映したような曲です。 「beautifulさ」 リンリンさんが作詞を担当した楽曲で、 ファンの間でも隠れた名曲と言われている曲です。 青春ソングとして人気があるように、爽快さも感じる綺麗なメロディラインが印象的です。 「泣いた後に 咲くその花は so beautiful beautifulさ」のフレーズは、BiSHに優しい力で背中を押してもらえたような気さえします。 最後に… いかがでしたでしょうか。 「クソアイドル」と言いながらも、それとは程遠い とても素敵なアイドルグループです。 また、楽曲の完成度や歌詞の素晴らしさも BiSHの魅力でしょう。 デビュー時から大きな注目を浴び、過激でショッキングな企画も乗り越える BiSH。 これからもアイドルシーンに深い爪痕を残していくことでしょう。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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