中学生 タブレット おすすめ。 小学生タブレット学習おすすめ

子供用学習タブレットでおすすめはどれ?7インチタブレット比較

中学生 タブレット おすすめ

タブレット学習の環境が整ってきて、そろそろ小学生や中学生の子供用にタブレットがほしい。 でも どのタブレットがおすすめなんだろう?とお悩みの方も多いと思います。 そこで今日は、各社が出している7インチタブレットの機能と特徴をまとめてみました。 7インチタブレットは 小さな子供でも扱いやすくて、隙間時間にすぐに勉強できるところが魅力なんですよね! スポンサーリンク Amazon Kindle 価格的に一番安い7インチタブレットで選ぶなら、Amazonで販売しているをおすすめします。 なんと!Kindle Fire7なら容量が8GBで価格は8980円! 重さは295gでバッテリーは8時間だそうです。 (2017年7月現在) Amazon Kindle? とまったく知らない人もいらっしゃるかもしれませんが、OSはGoogleのAndroidをカスタマイズしたものを使っているそうです。 アプリはGoogle Playからではなく、Amazon専用のアプリストアからダウンロードできるようになっているようです。 ただ、ダウンロードできるアプリはGoogle Playのものと全部同じではないようです。 Amazonによると「事前に安全かどうか検証したもののみ」となっているそうです。 ですので、事前に使いたいアプリがある場合は、買う前に調べておくことをおすすめします。 使いたいアプリが網羅されているなら子供用タブレットはAmazonFireタブレットで十分だと思います。 価格的は約2万円で容量が16GB。 OSはAndroid4. 2でGoogle Playのアプリをダウンロードすることができます。 どういう人におすすめかな~と考えたら、やっぱり親が使用する予定がある+子供にも貸してOKという人向けかなと思います。 高機能ですので、ビジネス用に使っている方も多くいらっしゃいます。 自分用の管理画面を作ったりすることもできます。 中・高校生くらいのお子様ならネクサス7がいいと言うかもしれませんね。 現在nexus7はAsusから販売されています。 最新版のもおすすめです。 アップルはブランドとしても、女性は憧れますよね~。 私もiPadを買ったときは小躍りした覚えがあります^^ ただ、価格も一番高いので、気軽に子供用に・・・というわけにはいかないかも・・・・ですね。 iPad miniの価格は約4万円です。 容量は16GB〜です。 親が使用する+子供にもちょっと触らせたいというのならありかな。 いろいろあって迷いますが・・・ いかがでしたか?7インチタブレット、いろいろあって迷いますね~。 我が家ではiPadがあるのですが、親+子供という使い方をしています。 なので、子供が大きくなって、自分で持ちたい、隙間時間で利用したいとなれば、2代目タブレットはKindleにしようかなと思いますね。 何よりも価格が魅力的だからです。

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プレゼントで人気のタブレットを紹介!母の日、父の日、誕生日にもおすすめ! | トレンドインフォメーション

中学生 タブレット おすすめ

中学校、高校の授業にタブレット学習を取り入れている学校もかなり増えてきています。 そういった背景もあり、早めに取り入れていくのはいいことだと思います^^ タブレット学習の講座としては小学生、中学生、高校生だけでなく幼児の講座もあるようですね。 通信講座を長らく受けてきた私としては、タブレット学習、すごくいいな!と思いました。 自分が小学校・中学のことを思い出しても 通信講座は勉強ができる子は大体やっていました。 やっぱり学校の勉強や塾の勉強にプラスアルファして通信教育の教材を取っていたんですね。 今も通信講座・通信教育はありますが・・タブレット学習もどんどん始まっています。 そして、やっぱり勉強ができる子、これから学習面を伸ばしたいと考えている子にとって、タブレット学習は注目なのです。 もちろん勉強が苦手で学校の授業についていくのが大変という子にもとても有効です。 これは実は勉強はもちろん色々な面でとても大切な能力。 もちろんそういうタイプでないと厳しい面もあるかもしれませんが、そういう部分を伸ばしてあげると将来的にとても役立つ能力といえると思います。 中学生に人気! タブレット学習、勉強に力を入れている家庭は取り入れ始めています タブレット学習、勉強に力を入れている家庭はどんどん取り入れ始めているみたいですね。 小学校の頃から始める子もいれば、勉強が難しくなってくる中学校から始めた子も多いようです。 やはり中学になると勉強も一気に難しくなりますし、高校受験も見えてくるので勉強がかなり重要な位置になってきますからね。 勉強を重視している子はもちろんですが、部活に力を入れている子にも人気です 勉強はもちろん、部活に課外活動に力を入れている子にもタブレット学習は人気があるようです。 タブレット学習と限ったことではなく自分でできる通信教育は、部活などに忙しい子にとって、 自分で時間を見つけて勉強できるのでとてもいいのです。 また能力が高いためそういったことにも長けているんだと思いますよ。 そういう意味でもタブレット学習はおすすめです! 勉強がちょっと苦手・・という子でもタブレット学習は好き? 勉強は苦手、授業はもちろん、塾も家庭教師もいや! という子でも、タブレット学習だけは進んでやる!!という子もいるようです。 スマホやパソコンが好きでタブレット機器に触れるのが嬉しくて始めたら勉強が癖になって今となっては勉強好きに! というタイプもいるようですし、 親や先生のいうことは聞かないけれど、なぜかタブレット学習の先生の授業・いうことはよく聞いている。 というタイプもいるようです。 また、 なぜか理由はわからないけれど、タブレット学習だけは真面目にやる。 という子もいるようです。 正直、子供の性格や何に集中したり興味を抱くのかはわかりません。 え?って思うようなことが起きるのが子供。 だからこそ、とりあえず試しにやらせてみる、というのもいいのではと思います。 塾などと比べて タブレット学習はかかるお金が少なくて済むことが多いです。 (選ぶ教材や内容により異なります) 先生に悪いとかお友達の目が気になる、とか人間関係で気にすることも全くありません。 とりあえず始めて見て、子供がやる気を出すかどうか、タブレット学習に対する適正があるかどうか見るのもおすすめです。 特に「子供に勉強へのやる気を出させたい!」と思っている親御さんは、まず試してやらせてみる、というのは大事なんじゃないかなと思いますよ^^ ただ気分が乗らない、教え方が悪いということだけで勉強への意識を失っているだけならもったいないですからね。 タブレット学習で気分が乗ってやる気が出れば高校受験はもちろん、将来の幅は一気に広がりますから。 ここでは中学生向けのタブレット学習のメリット・デメリット、 教材の比較やおすすめの教材についてまとめていきます。 タブレット学習が中学生に人気なのは 塾や家庭教師、通信教育など中学生の学校以外の勉強方法には色々あります。 どれも私たち親世代の頃から存在しているのですが、唯一違うのがタブレット学習です。 通信教育や通信教育というと以前はテキストなどの教材が送られてきて自主的に学ぶというスタイルでしたが 今は タブレットを使って学習していくスタイルが増えていてとても人気があります。 タブレット学習が中学生に人気があるのにはいくつも理由があります。 タブレットを使って勉強できる という楽しみ的な側面もあるのですが、それ以上に• 塾や家庭教師よりもかなり安く勉強ができる• 自分のペースで好きなように進められる• 理解の度合いが早く・深くなる といった学習能力アップという面でも非常に支持されています。 タブレット学習、実は勉強が得意な子から苦手な子まで実は幅広く中学生におすすめなんです。 勉強が得意な子にも苦手な子にもタブレット学習がおすすめな理由 自分の理解の度合いに合わせて進めることができる 中学生になると小学校までとは違い勉強の難易度もグンと上がります。 中学受験をした子たちはもちろん公立中学校であってもその後の高校入試を見据えて勉強は非常に大切になります。 勉強ができる子はどんどん伸ばしていきたいですし、 勉強が苦手な子は少しでも苦手意識や苦手な部分を克服して進みたいですよね。 難しくなった学校の勉強ですが、どこがわからないか、つまづいたのかというのは大きな個人差があります。 でも学校では一クラスに何十人もいるので一人ひとりに合わせて教えていくわけにはいきません。 テストの範囲もありますし、教科書も進めないといけませんからね。 勉強ができる子は初歩的なことばかりだと、もっと先の勉強をしたいと思いますし 勉強が苦手な子の場合でももうちょっと丁寧に教えてもらったりすればわかるということも多いです。 そういう時に便利なのがタブレット学習です。 家庭教師や塾も苦手な子にも 学校の先生だけでなく家庭教師や塾の先生が合わないとか質問するのが苦手、 そもそも塾や家庭教師もイヤだ!という子もいます。 勉強したい、させたいけれど先生が合わないという場合にもタブレット学習とてもいいですね。 勉強はしたいけれど 学校や塾など他の人がいると質問しにくいとか集中しにくいとかそういうことってありますよね。 その点、タブレット学習なら周りの目はありません。 自分のペースでリラックスして学習に集中することができます。 眠いとか疲れているとか体調が・・というケースだってあります。 自宅でもどこでも自分の好きな時に、周りの目を気にせず学習できる・・ タブレット学習はそういう面でもとても支持されていますよ。 タブレット学習だけ?塾との併用? スマホやタブレットなどで学習できるタブレット学習の大きなメリットの一つが 料金が安いことです。 中学生にもなると塾に通うだけでも結構な料金になります。 予備校や家庭教師、人気の塾ほど高くなくても・・結構高いですよね。 複数の教科を勉強したいと思っても料金的な面で躊躇してしまうというケースも多々あると思います。 タブレット学習や通信教育は値段の安さもメリットの一つです。 塾や家庭教師の代わりにタブレット学習を、という選び方ももちろんアリですし、 予備校や塾に通いながらプラスアルファでタブレット学習も併用したり 塾で習わない教科をタブレット学習で習うなど活用の仕方は様々です。 そういった「使い方の多様性」もタブレット学習のいいところです。 人によっては複数のタブレット学習を使っているケースもあるようです。 例えば・・英語はスタディサプリ、数学はZ会など。 塾とかと違ってあっている所を自分で選べるというのもとてもいいなと思います。 中学生に人気のタブレット学習、どこを選ぶ? 人気のタブレット学習の選び方に迷うかと思います。 親世代の頃はタブレット学習はなかった・・と思いますが、その頃は通信教育でした。 その時の選び方としては「良さそうと思える、感じるところを選ぶ」というのがほとんどでした。 そして試しにやってみるというのが大切ですね。 やっぱり試しにやってみないと分からない部分が多いんですね。 (タブレット学習に限らず塾や家庭教師の先生もそうですよね) タブレット学習の場合、 お試しがあるところもありますし、そうでなくても 簡単に解約できることが多いです。 そうは言ってもやはりタブレット学習、なんでもいい訳ではありません。 やはり人気のところはそれなりの理由があります。 特に高校受験も視野に入る、勉強の理解の内容なども重要になってくる中学生にとっては ただ面白い、ただ続けられるという部分だけでなく 理解できる、わかりやすい、身につくということが大切だと思うからですね。 そういった部分も総合的に見ると、 口コミなどでも評価が高い人気のところから選ぶと外れが少なくいいと思います。 人気のタブレット学習を紹介していきたいと思います。 人気のおすすめタブレット学習 スタディサプリ タブレット学習で大人気なのがスタディサプリ。 専用のタブレットや機器の購入が必要なく自宅のパソコンやタブレットでOK。 月980円という低価格で始められること、5教科18科目の講義動画(1万本以上)が見放題。 学習記録を保護者にお知らせする機能もついているので、 本当に勉強しているのか?理解できていそうか?進み具合などをこっそりと知ることもできます。 小学校から中学、高校まで高校受験はもちろん大学受験までカバーしているので 中学校だけでなく気に入ればそのまま続けていくことも可能なのがいいですね。 2週間の無料お試しがあるのでトライしてみやすいのもいいです。 月980円• 2週間の無料お試し• タブレット不要• 5教科18科目講義見放題 とにかく料金が安い&専用機器が不要なので始めやすいのが大きな魅力。 講義動画も一万本以上で、沢山、本当に沢山勉強ができます。 授業の質も評価が高いですし、自分が好きなように活用できるのは大きな魅力です。 とりあえずタブレット学習を試してみたいという子にもおすすめ。 スマイルゼミ 中学講座 主要5教科だけでなく保健体育、音楽といった実技4教科もタブレットで学習できます。 成績を伸ばすという観点だと5教科だけに意識が行きますが、 内申点対策には実技4教科も大切。 意外に見落としがちで苦手だとなかなか伸ばしにくい教科をタブレットで学べるのは便利。 一人でもイヤにならず進められるように今日何をやるかというスケジュールや 定期テスト対策講座として14日前から計画的にスタートできるように提供。 1講座15分なので空き時間にすぐに勉強できます。 解いてすぐ採点できるので復習もすぐにできて頭に入りやすい。 月額5,980円• 5教科だけでなく実技4教科もカバー• 一人ひとりに合わせたスケジュールで一人でも進めやすい• 保護者通信で学習状況を見守れる&入試情報や勉強のコツなど最新情報配信• 難関校のための特進クラスも 入試はもちろんですが、 日々の学習を伸ばす、定期テストでいい点を取る、 という部分に力を入れている印象のスマイルゼミ。 毎日の勉強が理解できる、テストの点数が上がるというのはモチベーション維持にも、ものすごく大切ですよね。 そこが出来なければ入試にもつながりません。 そういう部分をコツコツと身に着けるのならスマイルゼミ、いいかと思います。 無理なく学習するクセを付けて伸ばすならおすすめです。 Z会では 「考えて書く」という従来大切にしてきたスタイルはそのままに プラスアルファでタブレット学習で効率よく学習するという2つの学習スタイルです。 中学講座だけでなく中高一貫校向けのコースなど 受験を見据えた内容が多くみられます。 一流講師の授業が見られるだけでなく目的に応じてiPadを活用した学習ができるのが特徴。 さらに専用の時間割作成や 学習・進路相談ができるZナビゲーターも。 すき間時間を使いながらいかに成績を伸ばすか、受験に対応するかという部分にフォーカスした教材です。 料金も受講する講座によって異なるのでピンポイントで受けることも可能です。 料金は受講する講座ごと(金額も変わります)• 高校入試を知り尽くした有名講師の授業が見られる• 短時間動画もあるのですき間時間も活用しやすい• 授業の放送だけでなく続けるため、成績を伸ばすためのサポート多数 学校の授業じゃ物足りない、 難関高校・難関大を目指しているという子にはかなりおすすめです。 また、一教科だけ得意で伸ばしたい、苦手だから力を入れたいという場合にもいいと思います。 将来のことを見据えていく場合にはZ会、いいと思います。 逆に勉強が苦手、学校の授業についていけないという子にはちょっと難しいかもしれません。 Z会は小学校から中学、大学受験まであること、 また中学校も「公立中」「中高一貫」で分かれています。 気になる所の資料請求をまとめてしてみて、それを見てから問い合わせ窓口に相談すると話がしやすいかと思います。 進研ゼミ ハイブリッドスタイル 中学講座 通信教育といえば進研ゼミ! 進研ゼミは20年で1500万人以上の中学生が利用しているとか。 有名な進研ゼミのタブレット講座がハイブリッドスタイルです。 中学講座(ハイブリッドスタイル)6か月継続で 専用タブレット料金が0円になります!! 進研ゼミは親世代もなじみがあると思います。 クラスでも進研ゼミをやっている子は成績が良かったですね。 志望高校合格率97%以上というのはやはりいい教材ということだと思います。 月6,578円〜月々7,252円• 86%の利用者が成績が上がったと回答、志望高校合格率97. 学校の授業や自分に合わせたレベルに応じたプラン提案• オリジナルテキストもつくので「書いて解く力」がつく 老舗の通信講座だけあって勉強内容はもちろん続けられるように工夫して作られています。 しっかり学習させたい、「書く力」もと思うのなら進研ゼミがおすすめ。 タブレット学習のメリット・デメリット ここではタブレット学習のメリットとデメリットを紹介したいと思います。 タブレット学習のメリット 「書いて解く」という意識が少なくなる? テストは「書いて解く」という形式ですが、タブレット学習だけだと「書く」ということは少ないですよね。 そこが気になる親御さんもいるようです。 歴史ある通信教育講座の場合、「書くこと」を大切にしているところもあり、 タブレット学習だけでなく「書いて解く」ということができる一般的なテキストも併用するコースがあるところも。 そういうところを選ぶといいと思います。 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学 タブレット学習 中学生 中学.

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中学生の通信教育でタブレットでできるおすすめ教材7つを探る!

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選び方に知識が必要• 初心者には優しくない面がある• 自分の望むスペックをできるだけ安く手に入れることができる 8インチか10インチか タブレットのサイズには、比較的コンパクトな7〜8インチモデルと、それよりも大きい10〜12インチモデルの、大きく2種類があります。 7〜8インチタブレットは、スマホよりも1周り大きいサイズといった感覚で、片手でも扱えます。 軽量かつコンパクトなので、持ち運んで出先でサッと取り出して利用するのに向いています。 逆に10~12インチタブレットはディスプレイサイズが大きく、動画やゲームなどを家などで落ち着いて楽しむのに向いています。 外出先で気軽に取り出すことは難しいかもしれませんが、電車でも座った状態での利用であれば問題なく使えます。 コンパクトさと持ち運び重視の7〜8インチモデルか、大きなディスプレイを楽しめる10〜12インチモデルか、利用シーンや用途に合わせて選ぶと良いでしょう。 一般にタブレットには、LTE通信に対応しているセルラーモデルと、Wi-Fi接続のみのモデルがあります。 セルラーモデルとWi-Fiモデルのどちらを選ぶかは、タブレットをどのように利用するかや、価格とのバランスで決めることになりますが、おすすめはやはり、どこでも使えるセルラーモデルです。 Wi-Fiモデルの場合、外で使う際にはスマートフォンなどでテザリングするか、Wi-Fiを探して接続する必要がありますが、セルラーモデルであれば場所を問わず、サッと取り出してすぐに使用できるため、ストレスが少ないからです。 一方でセルラーモデルの方が高価格になりますので、コストとのバランスも重要です。 自宅や会社などWi-Fi環境のある場所でしか使わない場合はコストを優先してWi-Fiモデルでもいいと思いますが、ちょっとでもタブレットを外に持ち運ぶ可能性のある人には、セルラーモデルをおすすめしたいところです。 タブレット選びで必ず候補にあがるのが、iPadでしょう。 iPadは品質はいいけど高いという印象があるかもしれませんが、2018年発売のiPad(第6世代)、2019年発売のiPad(第7世代)はWi-Fiモデルなら4万円を切る価格を実現するなど、コストパフォーマンスに優れています。 iPhoneとの相性も抜群で、操作も簡単かつ品質も安定していて、画質も綺麗なRetinaディスプレイを搭載。 さらにApple Pencil(第1世代)にも対応しています。 ディスプレイの反射がやや強めだったり、チップの性能が上位モデルのiPad Proよりも劣っていたりはするものの、3Dゲームも十分にプレイできますし、ほとんどの人にとっては十分すぎるほどのスペックと言えるでしょう。 なお、もう少し予算を上げてもいいから、よりディスプレイの質やチップのスペックの高いモデルが欲しいという人は、後述するiPad Airをぜひチェックしてみてください。 こんな人におすすめ!• 2018年3月に発売された、iPad mini。 前モデルの発売から3年以上の時を経て登場した最新モデルで、iPhone XS・XRと同じA12チップが搭載されて3Dゲームも快適に楽しめるようになったほか、Apple Pencil(第1世代)にも対応。 コンパクトかつ大変魅力的なデバイスへと、アップグレードを果たしました。 性能が大きくアップしたにも関わらず、価格は前モデルからほぼ据え置きというのもうれしいポイントです。 9インチのディスプレイや外観は、よくも悪くも前モデルを踏襲しています。 気軽に持ち運べて、ちょっと大きめのスマホといった感覚で使える、絶妙のサイズ感もそのまま。 一方でスペックは大幅にアップしていて、現状の8インチクラスのタブレットの中では、イチオシと言えるモデルです。 同時期に発売された10インチクラスのiPad Airと比べると、チップは同じでもサイズが小さい分だけ価格も安いので、ハイスペックでコストパフォーマンスに優れたタブレットを求める人にも、おすすめできます。 こんな人におすすめ!• スマートフォンの出荷台数で世界第2位のAppleを追い抜くなど、勢いのあるHuaweiから発売されているタブレットが、8. 4インチのMedia Pad M5 8. 4"です。 Androidデバイスを手がけるメーカーがスマホに注力するため、相次いでタブレットから撤退する中にあって、変わらずに最新モデルを販売し続けているHuawei。 今やAndroidタブレットならHuaweiという状態に近いため、おすすめのタブレットもやはりHuaweiの製品が中心になります。 Media Pad M5 8. 4"はその名の通り8. 高速なチップセットを搭載し、ブラウジングや動画視聴はもちろん、3Dゲームなども快適に楽しむことができます。 持ち運びしやすい8インチクラスかつ、Androidタブレットを選ぶならコレ!と言える一台です。 コスパ重視でお手頃のタブレットを探している人にも、おすすめできる製品となっています。 こんな人におすすめ!• 同じHuaweiのタブレットでも、よりコストパフォーマンスに優れたシリーズが、MediaPad T5です。 1インチの最新モデルは2万円台前半というお手頃な価格で、Amazonや価格. comなどでも売上で上位にランクインする人気モデルとなっています。 MediaPad M5 Proなど、同じ10インチクラスでもハイエンドのモデルに比べると、少々ベゼルが太かったりスペックが見劣りしたりしますが、この価格でフルHDの美しいAndroidタブレットを手に入れられるのは大きな魅力。 スペックも高画質な3Dゲームをサクサク快適に……とはいかないものの、設定を落として楽しむことはできますし、何よりブラウジングや動画の視聴など、タブレットの基本的な作業はまったく問題なし。 十分快適に楽しめるレベルです。 また使用できるアプリや、利用時間を制限できるキッズモードも用意されているので、安価なタブレットを子供に買い与えたいという、お父さん、お母さんにもおすすめ。 コスパ重視でAndroidタブレットを選びたいという人は要チェックです。 こんな人におすすめ!• iPadの薄型軽量モデルが、iPad Airです。 iPhone XS・XRと同じA12チップが搭載されていて、Apple PencilやSmart Keyboardにも対応しながら、iPad Proよりも安価に抑えられたモデルです。 高いお金を払ってiPad Proを購入するほどではないけれど、高画質なゲームをプレイするなどスペックにもこだわりたいという人には、iPadを買うお金に2万円弱ほどの価格をプラスすることにはなりますが、その分の価値はあると言えるでしょう。 反面、タブレットの用途が動画の視聴やブラウジングという人にとっては、iPadの方がコストパフォーマンスに優れるので、自分が何に使う予定かで選ぶことをおすすめします。 こんな人におすすめ!• iPadの最上位モデルがiPad Proです。 ディスプレイサイズが12. 9インチと11インチの2つのモデルがあります。 最上位モデルだけあり、とにかくスペックが充実。 ベンチマークスコアでは最新のMacBook Proに匹敵する数値を叩き出すなど、通常のタブレットの仕様よりワンランク上といった感じです。 動画編集や画像編集など、重たい作業をしたいときにもぴったりと言えるでしょう。 さらにiPadシリーズの中では唯一、リフレッシュレート120Hzに対応しているので、高画質なゲームやApple Pencilなどで、より滑らかな挙動を体験することができます。 ホームボタンがなくなってさらに狭額縁になったり、Apple Pencilを側面に磁石で引っ付けて充電できるようになるなど、スマートかつ先進的なデザインもおすすめポイント。 スペックといいApple Pencilの書き心地といい、クリエイティブな作業性能にこだわる人に、ぜひおすすめしたいタブレットになっています。 価格よりも品質という人にとってのベストワンは、ダントツでこのiPad Proでしょう。 こんな人におすすめ!• ハイスペックを必要とせず、価格にこだわってできるだけ安く購入したいという人におすすめなのが、Amazon Fireタブレットです。 Androidをベースにした独自のFire OSを採用しているため、使えるアプリには制限がありますが、非常にコストパフォーマンスに優れた製品となっています。 iPadなどに比べるとスペックではさすがに見劣りしますが、動画の視聴や読書などの比較的軽い作業であれば問題なく快適に使えますし、アプリもTwitterやYouTubeなど主要どころはしっかりと押さえられています。 最大の特徴はなんと言っても、最廉価モデルで5,980円からという驚きの価格設定。 8インチのFire HD 8は8,980円から、10インチのFire HD10でも1万5,980円というのは、破格としか言いようがありません。 ゲームをしっかり楽しみたいという人にはおすすめできませんが、動画や読書など利用目的がはっきりとしてる人には、快適に使えてなおかつ、とても安価に買えるおすすめの製品と言えます。 こんな人におすすめ!• 美しいディスプレイで快適に楽しみたい• 初めて8インチクラスのタブレットを選ぶなら• 8インチクラスのタブレットで性能もコスパも• コスパ重視のAndroidタブレット• 性能とコスパをバランスよく• とにかく最高にこだわりたい• 軽い作業中心・価格にこだわりたい となります。 中でもiPad miniやiPad Air、iPad 第7世代、MediaPad T5などは、特に価格と性能のバランスが良く、より多くの人におすすめできる製品と言えそうです。 今回はおすすめのタブレットについてご紹介してきました。 それぞれに特徴がありますので、ぜひじっくり検討して、自分にあったタブレットを見つけてください。

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