スロットで生活してる人。 パチンコ、スロット生活者を目指すのはやめた方がいい

パチスロで勝ち続けてる人がホール内で考えてること|元依存症のスロット専業生活|note

スロットで生活してる人

公開日:2019年3月7日 更新日:2019年3月7日 必勝法・攻略法 onkaji ギャンブルで生活できる方法を暴露。 証拠有!公営ギャンブルはやめとけ どうも、元パチプロのタクです。 僕は元パチプロでギャンブルだけで月100万円前後は稼いでいました。 そんな時代も過去の話。 今のパチンコ業界は腐ってて稼げません。 規制規制!また規制!のオンパレード。 いい加減にしろ。 奇声を上げたくなるわもう。 競馬なんかの公営ギャンブルも還元率75%とかクソみたいな世界で勝負する前に負けてるよね。 まずは僕が稼いだ証拠を見てください。 僕はパチプロやってたころからギャンブルの極意を持っています。 それは「 勝てる場所で勝負する」。 ギャンブルで勝ってるやつって、勝てる場所を見極めて勝負してるんですよ。 もしあなたが「ギャンブルで生活できないかなー?」なんて思っているなら、この記事は必見ですよ。 僕の体験談と、実際にギャンブルで生活している有名人を紹介していきますね。 ギャンブルで生活してるヤツら 世の中にはギャンブルで生活してるヤツらが存在してます。 「ギャンブルで生活?そんなバカなこと言ってないで働け」とかいうやつは世間を知らなさすぎ。 バカですよ。 世の中にはギャンブルで飯食ってるやつっていっぱいいます。 アメリカなんかじゃヒーロー扱いだったりしますよ? プロポーカープレイヤーってアメリカのテレビにバンバン出てるし、子供の憧れの職業で上がってくることもあるぐらい。 しかも稼いでる額が桁違いで、年収数十億円稼いでます。 大会1回の優勝賞金が10億円超えますからね。 「ギャンブルで生活を考えるやつはバカ」とか言ってるやつのほうがバカですから。 日本人にもプロギャンブラーがいる 「そんなアメリカの話されても・・・」と思ったかも知れませんが、日本人にもプロギャンブラーっていますからね。 詳しい話はに詳しく書いているので気になる人は読んでみてください。 もしあなたが「ギャンブルで生活するのは無理」とか思ってるなら、まずその考えは改めて欲しいですね。 僕はプロではないですが、生活する分には困らないぐらいには稼がせてもらってます。 プロギャンブラーがたくさんいるってことは、プロほど稼いでない僕みたいな雑魚は世の中に腐るほどいてるってことです。 世間の常識なんて当てにならないもんですよ。 ギャンブルで5000万円稼ぎ家を買った日本人 芸人の「インスタントジョンソン じゃい」さんは競馬で5000万円勝ってます。 出版されてる本は僕も読みましたが、正直な感想としては「真似できねぇ」でした。 僕は馬が好きじゃないのでそこまで熱意を持って研究出来ないから。 競馬の還元率75%という、かなりキツい環境の中ここまで努力してるのはもう仕事やってるレベルすね。 「公営ギャンブルが死ぬほど好き」って人ならじゃいさんレベルで極めていったら良いと思いますが、正直凡人には無理ですよ。 僕みたいな才能がない凡人は最初から「勝てる場所で勝負する」しかないんです。 プロギャンブラーが最も多いのはやっぱりカジノ どう考えても、ギャンブルで生活費を稼ぐならカジノが向いています。 勝ち続けるには確率です。 確率とは、還元率のことです。 オンラインカジノ以外のギャンブルってプレイヤーVS胴元のギャンブルなんですよ。 プレイヤーVS胴元のギャンブルは勝てる確率が絶対的に低い。 胴元の加減次第で勝ち負けを調整出来てしまうから。 胴元からしたら「今月は儲かってないし、還元率下げて回収するかー」なんてことができちゃうワケ。 パチプロやってたころ、明らかに回収日でサクラばっかりなんて日ザラにありましたよ。 公営ギャンブルはそんなえげつないことできないですが、そもそも最初から25%絶対にもうかる仕組みですからね。 でも オンラインカジノの場合基本はプレイヤーVSプレイヤーで、胴元は場代として5%しか持っていきません。 5%なら、プロギャンブラーが集まる理由も納得じゃないですか? 僕みたいな凡人が勝つにはこういう情報を収集して、還元率5%で最初から勝ちやすい場所で勝負するしかなかったんです。 に詳しく書いています。 25サイト以上のオンカジを試して勝てる場所を見つけた 僕はカジノなんてやったことなかったし、一番最初にやったのはとにかくいろんなサイトでプレイしてみることでした。 実際にプレイしてみないとわからないことって多いんです。 一言にカジノといってもスロット、バカラ、ブラックジャック等いろいろありますからね。 「とりあえずやってみる」で25サイト以上のオンラインカジノをプレイしてきました。 たくさんやってきた結論としては、 クイーンカジノが一番勝ちやすいってところです。 上原亜衣に釣られた中国人大富豪が集まってる? 25サイト以上も試してると、ほんとめちゃくちゃひどいサイトとか、そもそも日本語翻訳めちゃくちゃなサイトとか、いろいろありました。 その中でも実際に僕が一番勝っていて、納得出来る理由があったのがクイーンカジノ。 クイーンカジノってオンラインカジノの中で唯一、AV女優をキャンペーンガールとして起用しています。 中国でもサービスを展開してるのですが、中国での上原亜衣人気ってエゲツないんですよ。 まぁ簡単に言うと、 上原亜衣好きのエロエロ中国人富裕層達がたくさんいる可能性が高いってことです。 中国人富裕層ってマジで金持ってて、100万円、200万円ぐらいうんこした後のケツ拭くために使うレベル。 僕らの100円とか、10円ぐらいの感覚で100万円を使うんですよ。 そんな奴らが100万円レベルの勝負に本気でやってると思いますか? やってるワケがないんです。 実際、僕も他のオンラインカジノじゃ大して勝ててないけど、クイーンカジノだけはかなり勝たせてもらってます。 ギャンブルで生活するための第一歩として、クイーンカジノから始めてみましょう! 今最も稼げるオンラインカジノランキング クイーンカジノ クイーンカジノは最近出てきた新興のオンラインカジノ。 僕が今最も勝てているカジノで残高は約400万円です。 勝利証拠画像有り。 上原亜衣好きの中国人富裕層(カモ)が多く勝ちやすい。 銀行振込を利用すれば 手数料無料。 中国人富裕層をカモるなら今がチャンス!? ベラジョンカジノ 「必勝勝利金システム」で 毎日必ず10万円勝てます。 日本人プレイヤーが1撃100万円以上稼いだ実績もあり、勝ちやすい環境のあるオンラインカジノで僕も勝ってます。 ウィリアムヒルスポーツ 普通のカジノに飽きたらウィリアムヒルスポーツがオススメ! サッカー、テニス、野球はもちろん「次のジェームズ・ボンド役は誰か?」「次の大統領は誰か?」みたいなしょーもないことに賭けれますw娯楽としてはここが最強ですよw.

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パチンコ パチスロで生活してるやつ

スロットで生活してる人

見てもらえたでしょうか? これはかなりリアルです。 ひたむきに期待値を積んで必死に稼いでます。 この方は動画内で年間500万利益という数字を出しているので結構うまい方なんだと思います。 ピンで400-500であれば十分です。 普通にアルバイトなどしてる方などからすれば稼げてると思うかもしれません。 ですが、実際の労働時間は平均10時間以上、移動時間は人にもよりますが往復2時間ぐらい休みはほぼなしです。 これだけ働けば年500ぐらい行くと思いませんか? それでも目指したいと思いますか?よく考えてみましょう。 確かに自由はあります。 ですが自分がさぼれば、それだけ収支に影響します。 それに収入自体安定とは離れています。 自分は4年ほどで負けた月というのは1回だけだったのですが、少ないときは5万以下みたいな月もありました。 月100万クラス勝つこともありますが。 安定はしないと思いましょう。 動画の最後の方にある、知り合いに会ったときにパチンコで生活してるなんて言うのに抵抗があるのにはかなり共感できます。 やはり普通の生活ではないので。 ここまでの記事を読んでそれでもやりたいというのなら、頑張ってみるのもいいでしょう。 ただ、他で稼げる方法なのども考えながら行動しましょう。 いつ稼げなくなるかもわからないのでそういうことはしっかり考えておきましょう。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 カテゴリー.

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スロットのプロ生活の現実

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パチンコ・スロット生活のスケジュール パチンコ・スロットで生活している人の労働時間や1日のスケジュールは気になると思います。 1日のスケジュール• 休みはあるのか?• 常にハイエナできる台を探してる という事について詳しく紹介したいと思います。 1日のスケジュール パチンコ店は地域によって営業時間は異なりますが、おおよそ朝10時オープンし22時45分ぐらいまでが営業時間になります。 となると、 パチンコ店が営業している時間は12時間45分という事になります。 つまり、朝一で高設定台に座れた場合は 12時間45分打ち続ける事になります。 これはかなりハードなのではと思います。 高設定台かどうか判別するために小役カウンターなどを使用し、小役の数を毎回数えながら遊技をしたりもします。 ただ回しているだけではないので、かなり疲れるのではと思います。 パチンコ・スロットで生活している人は基本的に 閉店間際のデータを取ります。 特にスロットの場合など、設定据え置きの宵越し天井を狙う為です。 そして基本的には朝一からパチンコ店に向かいます。 ほぼ毎日帰りが23時過ぎとなるので、会社員などと比べるとかなりハードなのではないでしょうか。 また、ゾロ目の日など高設定台が多数見込みがあるときは、朝早くから並んだりもします。 場合によっては、徹夜で並ぶ事もあるのではないでしょうか。 スロットをする時、子役を数えるのに便利なのが子役カウンターです。 子役カウンターは勝ち勝ちくん(カチカチくん)とも言われています。 スロットの設定判別には欠かせないアイテムです。 ただス... 休みはあるの? 毎日閉店間際のデータを取り、翌日は朝一からパチンコ店に行くと言う生活が毎日続きます。 休みにしようと思えばいつでも休みにする事は出来ますが、生活をかけてパチンコ・スロットをしているので、基本的には 休みはほとんどありません。 今日は休みにしようと朝ゆっくり寝たとしても、閉店間際のデータを取りにパチンコ店に行ったりもします。 また、朝一パチンコ店に行き、今日は良い台がないから午後は休みにしようといった事も可能です。 いつ休みにするかは自分自身で決める事ができますが、パチンコ・スロットで生活している人はほとんど休みを取っていません。 あまり休みも取れない程、厳しい現状があるのではと思います。 常にハイエナできる台を探してる 高設定台を打てていない時は、基本的に ハイエナをするために遊技台を探してします。 パチンコ店がたくさんあるところでは、色々なお店はグルグルと巡回しながら良い台が空き台になっていないか探します。 これもかなり大変な事だと思います。 良い台が見つかる可能性はもちろんありますが、見つからない可能性もあります。 見つからなかった場合は、ただただ 何時間もパチンコ店をウロウロしていただけになってしまいます。 適当にパチンコ・スロットを打ってしまうと勝てる可能性が低いので、勝つ可能性が高い台を常に探すのはかなり大変な事なのではと思います。 パチンコ・スロットは勝てる? パチンコ・スロットで生活している人のスケジュールはかなり厳しいのではと思います。 そこまでしてパチンコ・スロットをしているのであればかなり利益が出ている様に感じます。 しかし、実際はどうなのでしょうか。 パチンコ・スロットの新規制が2018年2月に施行となり、今後はもっと厳しくなるのではと思います。 パチンコ業界と言えば色々と基準が変化しています。 イベントが禁止になったり、釘調整が禁止になったり・・・ 射幸性を煽る事を少なくするために規制がかかっています。 そんな中でもなんだかんだ... 昔のパチンコ・スロット スロットが4号機の頃は、スロットを仕事として生活している人はかなりいました。 1年で1,000万円稼ぐ人はかなりいたのではと思います。 年収1千万を会社員として稼ぐとなるとかなり大変ですが、スロットであれば20歳前後の人が稼ぐ事が可能でした。 しかし、パチンコ・スロットの規制により 次第に出玉が制限されるようになりました。 当時はパチンコ・スロットで生活をしている人も今では他の仕事をしている人が多いのではと思います。 中には現在もパチンコ・スロットで生活をしている人もいますが、1年で1千万を稼ぐのはほぼ不可能なのではと思います。 個人だと難しい? 現在のパチンコ・スロットは稼げる時と比べると利益が少なくなっています。 そのため、 個人だと利益を出すのは難しいと思います。 中にはグループとして行動している人もいると思いますが、グループとして動いた方が利益が安定するのではと思います。 プロ集団として利益を出す 個人だと稼ぐのが難しいので、 プロ集団とし利益を出しているグループもあります。 基本的には全国の新装開店するパチンコ店を狙い、集団でパチンコやスロットをして利益を出しています。 新装開店は出すお店が多いので、 集団で遊技する事で期待値を高くする事ができるのです。 現状のパチンコで一番利益を出しやすい方法が、 しかし、この場合は全国どこにでもいかなくてはいけないし、開店から閉店まで遊技していなくてはいけないので、かなり大変だと思います。 パチンコ・スロットで生活している人のスケジュールまとめ パチンコ・スロットで生活している人のスケジュールを紹介させて頂きました。 上司や部下がいない分、 気楽にできるところはありますが労働時間は長くなります。 ほぼ毎日閉店間際のデータを取り、朝からパチンコ店に行くと言う日常を繰り返している人が多いと思います。 休みは決まっていなく自分で決める事が出来ますが、あまりたくさん休んでしまうと生活に支障がでます。 そのため、 ほとんどの人があまり休ますにほぼ毎日パチンコ店に行っています。 パチンコには随時規制がかかり、出玉制限が出来たりしています。 そのため、個人のパチプロとして生計を立てるのは難しくなってきています。 そこで、勝ちやすい 新装開店するパチンコ店を狙い集団で遊技するグループがあったりします。 どのくらいの給料を貰っているか分かりませんが、それだと会社員とあまり変わらないような気もします。 それに、労働時間も長いのでかなり大変なのではと思います。

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