ムロツヨシ。 新垣結衣、“無心”でヨーヨーする姿に「天使すぎる!」 ムロツヨシは安定のデレデレ?

新垣結衣、“無心”でヨーヨーする姿に「天使すぎる!」 ムロツヨシは安定のデレデレ?

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(44)が(30)の住むマンションに通っていると発売中の「女性セブン」が報じている。 その後、2018年にドラマ「大恋愛〜僕を忘れる君と」(TBS系)でヒロイン・戸田恵梨香(31)の相手役に大抜擢され、42歳でエランドール賞新人賞を受賞。 19年にはベストドレッサー賞を受賞し、遅咲きながら今ではイケメン俳優陣と肩を並べる存在に。 同誌によると、ムロが住むマンションに4月から黒木が転居してきたというのだが……。 芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「2人は交際しているとみて間違いない。 同じマンションの別部屋に住み、交際をカムフラージュする、というのは芸能界によくある話。 お互い小劇場出身と志向が似ていて、2人で酒を酌み交わしながら演劇論を語ったり、友達の延長線上で恋愛に発展している姿が想像できます」 プライベートでは小泉孝太郎(42)、石田ゆり子(50)ら交友関係も広く、小泉がいない実家で、父の小泉純一郎元首相とサシで食事をしたことなどをバラエティー番組で明かしている。 また12年に木南晴夏(34)との交際が報じられ、「大恋愛」収録中は戸田との熱愛も噂になるなど、不遇だった20代を取り戻すかのようにモテ男街道を突き進んでいる。 「ドラマ『大恋愛』をきっかけにシリアスな演技も評価され、役の幅が広がっている。 俳優の場合、アクの強さが作品にハマってブレークすることが多いのですが、ムロさんの場合は野心を前面に出すというより、順応力でブレークする珍しいタイプ。 そういうスタンスで築いた人間関係も含めて今、花開いているのだと思います」(前出の川内氏) 仕事も恋愛も年を追うごとにキャリアアップしているムロツヨシ。 世の男性たちの憧れというより大いに嫉妬を買う存在に成り上がった。 外部サイト.

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ムロツヨシ、SNSのなりすまし被害に遭うも「あまいな」 TikTokアカウントの存在否定(2020年8月7日)|BIGLOBEニュース

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え?え?え?ちょっと焦りました。 逮捕っていつ!? ムロツヨシさんの生い立ちがやばいって聞いたことあるし、 関係しているのかな?と・・・。 いいえ、全く関係ありませんでした! 逮捕なんてのも真っ赤なウソです! 安心 瑛太さん!!あなたの影響力を考えて!!(笑) ムロツヨシ逮捕 — 瑛太 mituoda ムロツヨシさんも思わずツッコんでいました(笑) 本気でネットで検索する人がいたので、 「逮捕」と出てしまったのだと思います。 スポンサーリンク ムロツヨシの生い立ちがやばい? ムロツヨシさんの 生い立ちが 「やばい」「可哀想」と話題になっています。 いつも明るく、周りの人を笑顔にさせてくれるような方ですが、 想像も出来ないくらいの 壮絶な過去がありました。 まず、ムロツヨシさんが4歳の時に両親が 離婚し、 ムロツヨシさんと姉の 親権は父親が持つことになりました。 その親権を持った父親が今度は 別の女性の元に行ってしまい、2人は親戚の元で育てられます。 しかし、関係が切れたわけではなく、父親とその女性の暮らしている家に 遊びに行くこともあったのだとか・・・ ムロツヨシさんが小学5~6年生になった頃、父親に 「結婚する」と言われます。 先程の女性・・・ではないんですね。 また別の女性です。 その女性には子供が2人いて、何も相談されずいきなり兄弟が出来たことになりますね。 兄弟とはいえ、結局家族一緒には暮らさなかったのでほぼ他人ですよ。 新しいお母さんとやらも、お母さんとは言えませんよね。 そして、また 離婚。 勝手すぎにも程がありますね。 ずっと好き勝手やられてきたけどムロツヨシさんや姉の面倒を見てくれていた 親戚も父親にはカンカンに怒り心頭で絶縁。 その時からムロツヨシさんも父親に会っていないそうです。 しかし凄いのがムロツヨシ!!! 「嫌いではなく、軽べつもしてなく。 楽しそうに生きている。 「仕事が大工でこれがカッコ良かった」 だそうです。 それに加え、 名前を本名にしないのは実の母親にも家族があるため、 息子が芸能人と知られ、迷惑がかからないようにだそうです。 これを書いている私のほうが頭に血が昇っていますよ。

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ムロツヨシ・永野芽郁らが寝そべる斬新なポスター、Tシャツには…

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高校や大学はどこ? ムロさんが通っていた 神奈川県立鶴見高等学校は偏差値57の進学校です。 卒業後は1年間の浪人生活を経て 東京理科大学へ入学しています。 頭いいんですね! でも入学してたった3週間で学校に行かなくなってしまったんです。 なぜか。 自分のやりたいことは何かと模索した 「学びたいことがあってこの学科に来た」と語る同級生たちに出会った。 「その志がまぶしかった。 偏差値の高い大学に入ることしか考えていなかった自分が恥ずかしかった。 彼らみたいに、夢を持つ側の人になりたいなと思いました」 (引用:マイナビ転職) そんなことを考えてると学校に通うことが自分の道ではない気がして。 でも、みんなそういう葛藤あるし、大学に通いながらそれを求めることもできただろうに。 中学生の頃から憧れていた 深津絵里さんの舞台を観に行ったムロさんは、その舞台に出演していた 段田安則さんに強く刺激を受けたそうです。 「役者になりたい!」 目標をみつけたムロさんは大学を中退しました。 (もったいない) すぐにオーディションを受けはじめたけど書類審査さえ通らない。 俳優になるにはどうして良いか分からなくて、 お金のかからない俳優養成所に入ることに。 だけど養成所でもチャンスはおとずれません。 養成所を卒業してもどこの事務所にも所属できないから、小さな劇団の舞台にひたすら出続ける日々でした。 スポンサーリンク ひたすら前向きなムロツヨシ そうこうするうちに25歳。 将来に不安も感じていたろうと想像するんですが、そうでもなかったようで。 「どうしてもあきらめきれなかった。 それどころか、芝居を続けていれば必ず楽しい日々が訪れるという予感は消えない。 その予感のお陰でもう少し頑張ろうと思えました」 (引用:マイナビ転職) めっちゃ前向きじゃない?すごいわ。 尊敬する。 そして26歳のときに、現在のムロさんの最大の魅力である「喜劇」に出会うんですね。 もっと演じたいという気持ちが強くなります。 それまで、なんとなく自信があって待っていれば仕事は来ると思っていたけれど、これからは「もっと自分を売り出さなければ!」そう思いました。 そしてとっておきの秘策を思いつくのです。 踊る大捜査線の監督との出会い 転機はある小劇場の飲み会でした。 『踊る大走査線』などを手がけた 本広克行(もとひろ かつゆき)監督に出会うのです。 はじめは監督の名前も顔も知らなかったけれど「踊る〜の監督だよ」と聞いて、「とっておきの秘策」で名前を売り込みました。 おもむろに監督の横に座り、名刺を手渡します。 とにかく名前を覚えてもらいたい。 だけど辛いこといっぱいあったんだよね。 ムロさん・・・ 両親の離婚、複雑な家庭環境 幼いころの記憶の中の両親は、いつもケンカをしていました。 そして3歳のときに両親が離婚。 母親は家を出て行き、親権は父親がとりました。 だけどあろうことかその父も、ムロさんと姉を親戚の元に預けて、別の女性の元へ行ってしまうんです。 それからずっと親戚の家で生活をし、夏休みなどの長期休暇になると父親と女性が暮らす家に遊びにいくという複雑な状況。 ムロさんが小学校5〜6年生になったころ、父親から「結婚する」と報告されます。 しかもまた違う女性と。 幼い子どもも2人いました。 だけどその出来事を「 ある日突然、お母さんと兄弟ができた!」と笑いながら話すんですよね、ムロさん。 なんて人だろう。 新しい家庭をもった父は、家族をひきつれて戻ってきました。 だけど、 ムロさんと暮らすわけじゃないんですよね。 父が新しい家族と住み始めたのは、ムロさんと祖父母が暮らしていたアパートの隣室。 ムロさんは相変わらず祖父母と暮らしてたって、なにそのひどい話。 スポンサーリンク 父親と絶縁 そんな環境で心を壊していったのは、ムロさんではなく祖母でした。 親の代わりに、たくさんの愛情を注いで育ててくれた祖父母。 置き去りにされてしまった孫を不憫に想い、また不誠実な息子に怒り、孫たちに詫びていたでしょう。 だけど、隣室で暮らす息子家族をみるうちに、張り詰めていた心がどんどんと壊れていきます。 憎しみに支配されてしまったのです。 「なんで私がこんなことになったんだろう」と祖母は、ひとりつぶやいていたそうです。 その後、父はまた離婚。 祖母のこともあり、父と親戚との仲は修復不可能なほど険悪となりました。 ムロさんは親戚に対しこれまで育ててくれた恩義を感じていたため、 父と絶縁することを選びます。 以来、ずっと会っていないそうです。 母親への想い 幼い頃に別れた母に関しては、顔も覚えていない。 あるのは真っ赤な口紅の記憶だけ。 ムロさんが物心ついたときには母親の写真はすべて処分されていました。 「母親を探そうと思えば探せると思うけれど迷ってる」とムロさんはいいます。 顔を見たい気持ちもあるんですけど、お話するってことはあちらに失礼というか、あまり良い時間にはならないんじゃないかなと思ってしまうんです。 だけど顔が見たいという気持ちは、正直ありますね。 (『徹子の部屋』にて) 自分は母親にとっては、迷惑な存在だとそう思ってるんですね。 なんで、恨んでもいいぐらいなのに。 ムロさんが本名を非公表にしている理由は、母親のためなんです。 母がテレビにうつる自分をみて、息子だとわかってしまったら、きっと嫌な思いをするだろう、と。 自分の存在がわからないように。 自分を抑えて生きてきたんだろうなぁ。 それでも前向きなムロツヨシ それでも父親のことも「1ミリも恨んでいない」というムロさん。 生まれ変わっても父親の子どもになりたいというんですよね。 そんな時代に親しくしていた親友とは今でも交流があって、ムロさんの俳優になる夢をずっと応援し続けてくれたそうです。 「あんな家庭に育ったからそういう友達もできた。 面白い家だなぁと客観的に見られる自分もいる」 ってどんだけ、深いんだムロツヨシ。 そうやって達観できるまでは様々な葛藤があったろうと思うけど、現在のムロさんは明るくて誰からも愛される人となったことが本当にすごいです。 親友の小泉孝太郎さんも幼いときに母親と生き別れになっています。 そんな環境が同じというのもなにか縁のようなものを感じます。

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