ムフェト•ジーヴァ。 モンハンワールド2chまとめ速報

モンスター/ムフェト・ジーヴァ

ムフェト•ジーヴァ

概要 の大型タイトルアップデート第2弾にて、突如実装された謎の赤い龍。 その正体は、前作にてラスボスを務めたモンスターが幾度の脱皮を繰り返して成長した成体である。 しかし、外見は骨格こそ同じなものの、ゼノ・ジーヴァの顔にあった複数の目のような模様は存在せず、極めて象徴的なといった姿をしている。 初実装時は 偵察任務という形で討伐は出来ず、名称も 『???』と表記され伏せられていた。 後、2019年12月13日より、本種の正式な討伐クエスト 『赤い龍』が実装された。 この際、総司令により、本種がギルドにより 『赤龍 ムフェト・ジーヴァ』と名付けられたことが明かされる。 ゼノ・ジーヴァに見受けられた『冥』や『幽』の字はなく、非常にシンプルな別名であり、かのも彷彿とさせる。 の更に深奥にある未知の領域「」に住み着いており、その力は幼体であったゼノ・ジーヴァとは打って変わり、完全に地脈エネルギーを制しており、吸い上げた地脈エネルギーで自らの体を癒すほか、 環境を自らの都合のいいように作り変え、自身の保存と繁殖を目指すという規格外の危険度を誇っている。 ムフェト・ジーヴァに操作された生態系は 「ムフェト・ジーヴァだけが快適な世界」であり、普通ならあり得ない歪な環境になってしまうとされ、導きの地が狭いエリアに様々な環境が混在する他に類を見ない生態系なのはムフェト・ジーヴァの地脈操作の影響と考えられる。 戦闘 戦闘は、三層に分かれたフィールドを舞台に、ムフェト・ジーヴァにダメージを与えていき、ムフェト・ジーヴァが自らを癒すため、地脈エネルギーを吸い上げることを利用し、その層の地脈エネルギーを全て吸い上げさせ、より下層のフィールドに逃げ込ませることで最下層に追い詰め、そこで討伐を目指すというものである。 非常にハイペースかつ広範囲に青白いエネルギーによるビームを口から照射してくる他、少し地面に体が当たっただけでそこからエネルギーが噴出し、ハンターを焼き尽くしてくる。 その長い首の可動域は尋常ではなく、 尻尾を攻撃しているハンターを狙いすまして焼き払ってくるほど。 本種の特徴として、戦闘中でも地脈エネルギーを吸収し、自らの傷を癒すというものがあるが、これにより、クラッチクローでつけた傷を即座に回復されてしまう。 しかも、ムフェト・ジーヴァの体はとても頑強であるため、クラッチ無しではまともなダメージを与えられない。 そのため、プレイヤーは苛烈な攻撃をかいくぐりつつ、なんとか傷を負わせながら戦う特殊な立ち回りが要求される。 また部位破壊することによって討伐報酬が増加するため、破壊王のスキルを付けていくことが望ましい。 二層以降において、文字通りの『必殺技』である 『王の雫』を使用する。 おもむろに上空に飛び上がったかと思えば地表をすべてを埋め尽くすほどのエネルギーを放出、最後に旋回しながら輝く一点の星のような極小のエネルギー塊を投下する。 それが地面に着弾した瞬間、 視界が完全に真っ白になるほどの強烈な閃光が迸るとともにエリアすべてを完膚なきまでに焼き尽くしてしまう。 凄まじいインパクトを誇るこの大技は以前のの「エクリプスメテオ」と全く同じ性質を持ち、 どれだけ防御力が高かろうが、あらゆるスキルをも無効化し即死する。 これを防ぐには第二層のフィールド上に設置されている「硬い石柱」、及び最下層においてはムフェト・ジーヴァの攻撃によって天井が崩されるか地面が隆起するかで発生する「劣化した岩片」を遮蔽物にする必要がある。 後者は配置がランダムになるうえ、劣化しているため一度王の雫を受け切ると破壊されてしまうので一層の注意が必要である。 ベヒーモスのコメットとは違って、こちらは王の雫以外の攻撃で破壊されることはないのが幸いか。 なおエネルギー放出をし始めた辺りでエクリプスメテオ同様 モドリ玉の使用が封じられてしまう。 飛び上がるまでなら閃光弾で墜落させての妨害は可能であるが、積極的に再試行してくるため逃げ遅れた人のための時間稼ぎにしかならないだろう。 関連イラスト.

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【MHWアイスボーン】ムフェト・ジーヴァ(ゼノ・ジーヴァの成体)の出し方!│Rainのゲーム三昧

ムフェト•ジーヴァ

ムフェト・ジーヴァのクエストは集会所でのみ受注できる。 一定ダメージを与えると、地面からエネルギーを吸収する行動を行い、 吸収行動を一定回数行うと、ムフェト・ジーヴァは次の層に移動する。 層は第三層まであり、第三層の場合は、吸収行動を一定回数行った後に一定ダメージを与えると討伐できる。 吸収行動を行うと、地脈エネルギーが減少。 地脈エネルギーは層ごとに用意されており、クエスト受注時とクエスト終了時に確認できる。 吸収行動は、地脈エネルギーの量によって回数が変化。 ゲージが半分だと、吸収行動の回数が減り、 ゲージがない場合は、吸収行動自体を行わずに層の移動、もしくは討伐できる。 地脈エネルギーは集会所によって設定されており、 討伐すると地脈エネルギーは元に戻る。 他のパーティーのクエストで吸収行動を行っても地脈エネルギーは減少する。 この仕様のせいで、集会所に人が多いほうが有利になる。 時間切れ、3回力尽きてクエスト失敗しても、 地脈エネルギーが復活することはないので、時間をかければいつかは討伐できる。 ダメージを与え、地脈エネルギーを減らしていき、部位破壊をしつつ、 第三層で討伐するのがおおまかな攻略の流れ。 第二層以降で使用する拘束攻撃を受けた味方プレイヤーを助けるのに必要。 また、第三層では、岩の落下から溜めブレスの即死コンボがあるので、これを助けることもできる。 眠らせた時に。 第二層で王の雫に使って時間短縮する時に使える。 また、第三層で岩がないときに王の雫をされたときに使えば、閃光玉で落ちてから岩を落としてくれる…ことがある。 毒けむり玉を2個使うと、毒状態にできる。 2回目は5個で毒状態にできる。 ただし、毒状態にするということは、 ムフェト・ジーヴァの体力を減らし、部位破壊をする機会を減らすことになる。 使う場合は、2周目で討伐したいが、パーティーメンバーの火力が足りなさそうな時、 1周目でできるだけ体力を減らして吸収行動を増やしたい時に限る。 とにかくこれが必須。 これも必須。 近接武器ならあると楽かもしれない。 龍封力で龍封やられが発動すると、その後の吸収行動を行った時に減少する地脈エネルギーの量が約1. 5倍になる。 火力がある程度揃ってくると2周討伐が基本になり、このスキルの有無によって結果がかわることはほとんどないので必要なし。 そもそも効率を求めてライトボウガンがメインになると、龍属性の武器を使うのが、第三層の尻尾と胸破壊の時くらいなので、つける機会もなくなる。 火力がない頃ならありかもしれない。 前脚は切断が有効、後脚は打撃が有効。 部位毎に有効な武器があるので武器種を使い分けて部位を狙う、 といったことは一切なく、ライトボウガンと尻尾切断用の武器だけでいい。 属性が通らなかったらこうはならなかった。 有効な武器種は先ほども挙げたライトボウガン。 反動がなければ、ブレスは撃ちながら避けることができ、尻尾以外の部位は全てライトボウガンだけでいい。 尻尾は流石に他の武器が有効。 主に尻尾の切断に。 抜刀大剣ならムフェト・ジーヴァに180度回られても比較的追いかけやすい。 尻尾切断の他にも、胸の破壊にも有効。 厄介なボディプレスを見切り斬りで捌けるので、立ち回りが楽。 部位耐久値に補正がつく斧強化があるので、部位破壊もしやすい。 零距離解放突きは部位破壊への補正が低いので使わない。 ストームスリンガーと属性弾を撃つ用の覚醒水ライトのライトボウガンがあれば十分。 覚醒水ライトはムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 作成までのつなぎにストームスリンガーだけ、なければ反動はできてしまうがラージャンのライトボウガンで徹甲榴弾を撃つのも有効。 特殊弾のストームボルトが部位破壊に有効。 ストームボルトは属性弾と違い、単発ヒットなので、一つの部位だけを狙って部位破壊をしやすい。 頭を破壊する時は特に有効。 LV2麻痺弾が単発装填に対応しているので、第三層で1麻痺とることができる。 あらかじめ練習が必要。 ゲージ最大の状態で発射してからボタンを放してから、最速で再発射しようとすると暴発するので注意。 再発射は少し間をあける必要がある。 暴発して体力が1になり、反動で動けない間に攻撃をもらうことはよくあるので、 食事スキルはネコの生命保険、ネコの報酬金保険にしておく。 必要なスキルは、 特殊射撃強化LV2、逆恨みLV5もしくは攻撃スキル、雷属性強化LV6、体力増強LV3、破壊王LV3、真・龍脈覚醒、(集中LV3) ストームボルトだけなら雷属性強化LV3で属性値がカンストする。 カスタム強化属性2があると、雷属性強化LV6でカンストする。 攻撃するたびに体力が減るので、フルチャージスキルとは相性が悪い。 真・龍脈覚醒はムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 つなぎまでの間にシルソル一式やEXシールドウィーバー一式などがおすすめ。 集中スキルについては後述。 カスタム強化は、回復1と属性2。 基本的に使い方は2種類。 一つは第一層で使い、第二層に行く際に属性ライトに変える。 もう一つは ストームボルトを使い切っても、ストームボルトのゲージが回復するまで、電撃弾で攻撃する使い方。 こちらの場合は、集中スキルが必須。 野良などで胸を破壊するプレイヤーがいない場合は、 第三層はストームスリンガーにするというのもある。 ムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できない。 水である理由は、装填速度と反動が優秀なのと、LV2麻痺弾とLV2睡眠弾を使用可能なため。 水冷弾による属性ダメージで部位破壊を狙う。 翼から背中、前脚から後脚、少し難しいが頭から前脚といったように水冷弾を通して使う。 第三層では、臨界状態の時に前脚から胸を通して使うこともできる。 ちなみに、地脈エネルギーが最大の状態でのソロ討伐もこれ一本で可能。 カスタム強化は、回復1と属性2。 これらの達成項目は一度達成すれば、討伐するまで達成した扱いになる。 例えば「頭部を完全に破壊」を1周目で達成して、 2周目で「頭部を完全に破壊」の条件を満たしてもポイントは増えない。 つまり、 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ない。 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ないのだ。 達成項目の成否はパーティーごとではなく、個人に依存している。 なので、1周目から同じメンバーでパーティーを組んだほうがいいのだが、野良では割り込みされるのが日常。 他パーティーが達成すると一部の項目を除き、本来貰えるポイントの半分が入手できる。 他パーティーが達成した項目を自身が達成すると、本来貰えるポイントで上書きされる。 例えば、他のパーティーが「頭部を完全に破壊」を達成すると、90ポイントが手に入る。 その後に「頭部を完全に破壊」を自身のパーティーで達成すると180ポイントが手に入る。 項目 ポイント 補足 ムフェト・ジーヴァを討伐 500 他PTが達成した場合はポイントは400。 臨界状態に変化 30 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層に到達 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層に到達 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層でエネルギーを吸収 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層でエネルギーを吸収 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層でエネルギーを吸収 25 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層のエネルギーが枯渇 80 第二層のエネルギーが枯渇 100 第三層のエネルギーが枯渇 120 背中を破壊 100 胸部を破壊 200 胸は第三層かつ臨界状態でのみ破壊できる。 右翼を破壊 50 左翼を破壊 50 右後脚を破壊 20 左後脚を破壊 20 右前脚を破壊 20 左前脚を破壊 20 尻尾を切断 120 頭部の一部を破壊 20 頭を1段階破壊する。 頭部を完全に破壊 180 頭を2段階破壊する。 初期から任務を完遂 金枠2個 ポイント100につき達成度が1上がる仕様なので、 報酬が最大になる16にするには1500ポイントあればOK。 達成項目の合計は1725なので、225分のポイントをとらなくても達成度は16になる。 達成度による報酬の量は以下の通り。 「初期から任務を完遂」の項目を達成していると、金枠と武器の数が2つ増える。 この表では「初期から任務を完遂」の項目を達成した時の報酬数を表示。 達成度 金枠 銀枠 銅枠 武器の数 武器の取得数 固定武器枠 16と17 6 5 7 18 4 2 15 5 4 7 17 4 2 14 4 4 7 16 4 2 13 4 3 7 15 4 2 12 3 3 7 14 3 2 11 3 2 7 13 3 2 10 2 2 7 12 3 2 10 2 2 7 12 3 1 9 2 2 6 11 3 1 優先すべきはポイントが高い、頭、胸、翼、背中、尻尾。 誰も協力してくれなくても頭、胸を2周で壊したい。 頭 一人でストームボルトと電撃弾だけで破壊できる。 覚醒水ライトによる徹甲榴弾だけでも破壊できるが、ストームボルトよりちょっと時間がかかる。 ラーライトだと誰かに手伝ってもらわないと破壊は厳しい。 前脚 耐久力の高さから最も破壊しにくい部位。 後脚の壊しやすさを1とすると、前脚は2程度。 硬いうえにポイントは低いので、優先的に壊さなくても良い。 野良だと壊せない。 後脚 一人で覚醒水ライトで前脚から後脚を属性弾で攻撃していると、7~8分ほどで破壊できる。 壊すのは簡単。 ポイントは低いので優先して狙う必要はない。 翼単体ならストームスリンガーのほうが壊しやすい。 背中がストームスリンガーだと動いていない時にしか狙えないので、 属性弾で背中を壊したら、ストームスリンガーで翼を狙うというのもあり。 背中 背中じゃなくて棘の部分。 属性弾で壊すなら正面から撃つと壊しやすいが、 翼の耐久値をついでに削るために横から撃っても良し。 狙いにくいだけで耐久値が最も低い部位。 近接が乗って、乗り成功時の攻撃を当てると一発で壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 胸 真っ先に壊す部位。 臨界状態でのみ破壊できる。 ストームスリンガーなら一人でも2~3回目の臨界状態の時に破壊できる。 転身の装衣を温存しておき、臨界状態になったらストームボルトと転身の装衣を使って耐久値を削りに行く。 ダウン中も頑張れば狙えるので、ガス爆発のダウンを狙うのもあり。 尻尾 一人で破壊は厳しい。 部位破壊をしていない部位への固定ダメージのほとんどはダメージが0. 7倍になる。 チャージアックスの強属性ビンのビンダメージも0. 7倍になってしまう。 成功した場合は、壊れてなければ背中、そうでなければ頭に攻撃するのがおすすめ。 特に背中は近接武器ならすぐに壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 ムフェト・ジーヴァは傷がつきやすく、武器攻撃でスリンガー落とす武器種でも武器攻撃1回で傷がつく。 また、傷がついている時間は他モンスターの倍の180秒。 特定の行動を行うと傷が治る。 吸収行動をすると全身の傷が治り、 地面に脚や尻尾を突き刺してゆっくり引き抜くとその部位の傷が治る。 翼膜部分はとても固いので、ガンナーで翼を攻撃する場合は、できるだけ画像の赤と橙のあたりを狙う。 達成項目は個人に依存するので、2周目以降も1周目と同じメンバーでパーティーを組んだほうがお得。 例えば、1周目で頭を完全に破壊した場合、2周目以降では破壊する必要がない。 メンバーが変わる場合、新しいプレイヤーが頭を破壊していない場合、 そのプレイヤーが頭を狙い、以前のメンバーは頭以外を狙うということが起きてしまう。 野良では、こういった割り込みが当たり前のように起こる。 対策としては、貼り主がそのプレイヤーに蹴るか、一言言ってから蹴るか、諦める。 ちなみに、その割り込んでくるプレイヤーが部屋主だった場合、逆に蹴られることも考えられる。 報酬の武器は、現在装備している武器種と同じ武器種が1個か2個追加される。 クエスト中に装備していた武器種ではなく、受付嬢に話しかける前の武器種が追加される。 ソロでもマルチ体力なのと、 地脈エネルギーをソロで削るのは非常に大変なので、 マム以上にソロは向いていない。 他PTが討伐しても、討伐前に受注していれば、層のゲージと達成度はリセットされない 第一層では、吸収行動を2回行うと第二層に移動する。 地脈エネルギーのゲージが半分程になると、吸収行動1回で第二層に移動するようになる。 ボタンで飛ばせるので初回ならともかくムービーは飛ばす。 PS4版ならOPTIONSボタンで。 パーティー全員がボタンを押さないと、ムービースキップされない。 第一層のムフェト・ジーヴァは振り向き行動はするものの、近づいたりなどの移動行動を行わない。 遠距離にいるハンターに対しては、ブレスでしか攻撃してこない固定砲台になっている。 マップ左上と右上に落石ポイントが、 マップの下から左にかけて朽ちた床があり、 それらのギミックを発動させると、 ムフェトがダウン復帰後に吸収行動を行う。 落石の場合は、他フィールドの落石と同様に、岩に攻撃を当てるだけで発動。 朽ちた床は、床の上でムフェトを怯ませれば、床にはまってくれる。 このギミックによる吸収行動は、与えたダメージに関わらず行うので、 第一層を早く突破したい場合は、このギミックの利用を優先すればOK。 第一層のムフェトは動かないので、怯ませて動かす必要がある。 ギミックの場所まで移動させるのであれば、 怯みやすく、怯んだ時に横に移動する後脚を狙うのをおすすめ。 一応、翼も怯みやすく、怯んだ時に横に移動してくれる。 閃光玉効果中は、ムフェトは振り向きにくい。 ムフェトが振り向くと、面倒なので、このために閃光玉を使うのもあり。 第一層のギミックを使用した後は、必ずフィールドの真ん中に移動してから吸収行動を行う。 この吸収行動を行うと、傷が全て治ってしまう。 また、吸収行動の終わり際には風圧が発生する。 この風圧はクラッチで張り付いていると無効になるので、 吸収行動には、クラッチからの武器攻撃で傷をつけ直すのが有効。 ちなみに、クラッチで解決するのであまり意味はないが、この時の風圧はフレーム回避できる。 第一層から使用してくる溜めブレスは、ハンターの動きを予測し、移動先を先読みして攻撃してくる。 ダッシュでも直撃する。 対策はは、主に4つで ブレスが届かない前脚の後ろあたりまで移動する、武器をしまってダイブ、武器をしまってモドリ玉、攻撃タイミングを把握して進行方向と反対方向に移動する。 体力が減っていて、ダイブに不安がある場合は、モドリ玉を使うのをオススメ。 この場合は、あらかじめモドリ玉にアイテムカーソルを合わせておくか、ショートカットに登録しておく。 攻撃タイミングを把握する方法について。 溜めブレスの攻撃方向を決めるタイミングは、口の中の青い光が光る直前。 このタイミングで進行方向とは逆の方向に移動するだけで溜めブレスを回避できる。 青い光が光るタイミングと同じタイミングでも回避できる。 こちらのほうがタイミングを測りやすく、成功しやすい。 これができると、ボウガンで攻撃しながら回避できるようになる。 左後脚で怯ませて北西の床にはめてから、床から脱出する時に落石を当てることができる。 成功するとダウン復帰後に吸収行動を2回(もしくは1回に省略される)行うので、すぐに第二層に移動させることができる。 この時、左翼を攻撃しすぎると落石で左翼が破壊され、吸収モーションがキャンセルされてしまうので注意。 ソロだと閃光中に右を向いたり、こちらに振り向いてしまうことがあるので成功しないことがある。 やり方は2通り。 目安としては、左前脚を小さく上げる動作3回目を確認してから落石させる、15回ストームボルトを撃ってから落石させるなどがある。 15回ストームボルトを撃つ方法は、撃ってから次に撃つタイミングが遅いと間に合わないことがあるので注意。 ムフェトと距離が近いと、ストームボルトが左翼に当たって落石できないことがあるので、思いっきり離れるか尻尾側まで移動しておく。 こちらのほうが難易度は低い。 床に落としたら、スリンガーをセットし、納刀した状態にして、落石にカメラを合わせる。 L2を押さずに待機し、カメラが引いたらスリンガーを撃つだけ。 第二層、第三層に移動する時に、 ムフェトを追って移動するより、BCに戻ってから移動すると、 翼竜による移動アクションがなくなるので早くなる。 ただし、ムフェトが次の層に移動する前にBCから移動してしまうと、 次の層への移動にならないので注意。 隠れ身の装衣を使用し、 頭のあたりに毒けむり玉を当てると後退する。 当てると後退してすぐにブレスすることもあるので、 頭に触れない位置から腹下に移動しつつ毒けむり玉を当てる必要がある。 かなり難しいうえに、成功させるのは難しい小ネタ。 マップ外側には段差が追加される。 乗るならこの第二層がしやすい。 しかし、肉質が柔らかくなる第三層の臨界状態まで乗らないのがベスト。 第二層からは、ムフェトが怒り状態になるようになる。 また、近づいたりなどの移動行動がされる。 第二層からは、クラッチ怯みが発生するようになる。 慣れるまでは、見てからクラッチクローをするのは難しい。 滑空の装衣を装備していれば、クラッチからキャンセルすると滑空状態になるので、 そのまま空中で攻撃を出すことができ、乗りにつなげることができる。 第二層からは、特定のプレイヤーを狙いやすくなる敵視が怒り移行時に追加される。 敵視中に、敵視の対象になっていない他プレイヤーが頭部クラッチからぶっ飛ばしをすると、ぶっ飛ばしをしたプレイヤーに敵視が向く。 敵視の対象になっている場合は、時計回りか反時計回りをしていると、 尻尾を狙っているプレイヤーが尻尾を攻撃しにくくなるので、 顔の横かつ前脚から少し離れた距離で左右に移動しながら弾を撃つとあまり動かない。 この立ち回り中をすると、後述の首振り攻撃の使用頻度を下げることができる。 また、拘束攻撃と突進をしなくなるメリットがある。 前脚を振って前方にパワーゲイザーを放ってくる技は、 弾を撃ちながらの移動では回避できないので注意。 された場合は、撃つのをやめて横に移動して逃げる。 第二層から追加される行動。 当たってしまうと助からないので、味方に生命の粉塵を使ってもらうしかない。 使用する前に後ろに下がるのが目安。 頭に判定があり、ムフェトから見て左方向に頭を振るので、ライトボウガンで反時計回りしていると当たりやすい。 時計回りするか、モーションを見てから後ろに下がると回避できる。 後ろに下がる場合は、壁と段差がないことに注意する。 首を2回振りながら攻撃してくる行動が第二層から追加。 最初の1回目は狙っているハンターのいる方向に頭が動く。 撃ちながら移動していると、最初の1回目の判定に引っかかることがある。 顔の横にいる場合は、前脚の前に回避で逃げ込むと避けることができる。 顔から少しだけ離れている時は、撃つのをやめて抜刀移動と回避で避けやすくなる。 顔2回分ほど離れている場合は、時計回りか反時計回りしながら撃ち続けても当たらない。 移動して近づいてからこの技を使用することが多い。 近づいてくる時に、頭に判定があり、当たってしまうと尻もちをつき、この技が起き攻めになる。 近づいてくる時の判定から逃れるのは難しい。 起き攻めになったこの技に対しては、腹下に潜るようにフレーム回避すると回避しやすい。 横に回避してはいけない。 至近距離の場合は、少し後ろに下がってからこの技を使用することがある。 攻撃動作に入る前に少し長めの溜め動作が入るので、見分けるのは簡単。 第二層からは、王の雫という即死技を使うようになる。 ムフェトが空中に飛び、真下に青い息を吐き、しばらくすると雫のようなものが地面に落ちて、ダイブでも回避不可な攻撃判定が発生。 フィールドにある岩に隠れるとダメージを防ぐことができる。 ちなみに、閃光玉で阻止することができる。 ただし、阻止してももう一度使うことがある。 第二層で閃光玉で阻止すると、王の雫のモーションをキャンセルでき、時間短縮できる。 第三層にも一応段差はある。 ただし、ジャンプ判定になりにくいので注意。 たまに臨界状態になる前に王の雫をすることも。 臨界状態は、肉質が柔らかくなるので、 臨界状態になってから麻痺や睡眠、乗り、後述のガスでダウンをとるとかなり有効。 また、この時にしか胸を破壊できないので、ダウンや拘束するなりして頑張って壊す。 ちなみに、胸は拘束中以外で怯ませるとダウンさせることができる。 臨界状態を解除する時の王の雫に対して、 閃光玉で落とすと臨界状態の解除が閃光の解除で上書きされて、臨界状態が解除されない。 後述の岩がない時のリカバリーのために、閃光玉は1回だけにしておく。 王の雫を使用した後に地面からガスが吹き出すようになる。 その場所を攻撃すると、爆発し、ムフェト・ジーヴァに1000ダメージを与える。 ハンターが当たった場合は吹っ飛ばされる。 (ダメージなし) ガスによる怯みが偶数の回数だった場合、ダウンさせることができる。 ただし、雫の後の臨界状態を解除中、拘束攻撃中の 怯まない状態で当てるとカウントされない。 縦方向に細いブレスをすると、天井の岩が落ちてくる。 この岩が第三層では、王の雫と回避するための役割を果たす。 王の雫のたびにこの岩は破壊されてなくなってしまう。 なお、この落石に当たり判定があり、 当たってしまうと無防備な叩きつけやられ状態になり、溜めブレスが確定してしまう。 マップ端に移動するかダイブで回避が安定。 第三層では、ごく稀に岩がない状態で王の雫を使用する。 岩がないので全滅する。 基本的に諦めるしかない。 飛んでからモドリ玉で逃げると回避できる。 この状態は誰か一人が王の雫に被害にあえば解消される。 しかし、飛ぶのを見て岩がないからモドリ玉を使うといったことは難しい。 閃光玉が効くなら閃光玉を当ててからモドリ玉で帰還して、一人が王の雫に被害にあうがベスト。 ちなみに、飛んだ時に閃光玉を使って落とせば、落ちた後に岩を落とすブレスをしてくることが稀にある。

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【MHWI】『ムフェト・ジーヴァ』クリア条件を知ることが1番大切【アイスボーン】

ムフェト•ジーヴァ

初挑戦時に抑えるポイント 【重要】初挑戦時は龍封武器で破壊王 初挑戦時は生産武器で挑むしか無い。 なので、最初は龍封力つきの生産武器で破壊王を発動しよう。 そうすれば 周回速度と報酬の質向上に繋がる。 武器は素で龍封大【大】のネギ武器がおすすめだ。 【重要】報酬はメイン武器種装備で受け取る 報酬の覚醒武器には、 受け取り時の装備武器種が必ず含まれる。 最初のうちはよく使う武器を担いで受け取り、早めに覚醒武器でのムフェト対策装備に乗り換えよう。 弱点特効はあるにこしたことはない ムフェトでは、弱点特効が乗らない部位を狙うことも多い。 しかし臨界状態では活きるスキルであり、高速周回の場合は1層目の戦闘時間が短い。 効果を発揮しづらいのは2層目だけなので、あるにこしたことはない。 龍脈覚醒も最適解とは言えない 弱点特効に頼らず龍脈覚醒で基礎会心を上げる手もあるが、自傷が危険。 属性値アップや力の解放と相性の良い双剣や、距離を取れるガンナーは自傷込みでも優秀だが、マルチ前提ということもあり基本的には龍脈覚醒はおすすめしない。 ムフェトジーヴァは赤い部分にしかビンダメージが通らないので使いにくい。 その点 ネギ武器は榴弾な上に、素で龍封力【大】がついている。 攻撃力と切れ味の優秀さもポイントだ。 ムフェトにおける爆破の意義 2週目以降の部位破壊で活躍 2週目以降は、地脈エネルギーが減少している。 各層の戦闘時間が短くなるので、残った部位の破壊の前に討伐してしまうことも。 爆破なら短い時間でも部位破壊を狙えるため、2週目以降で使うのがおすすめだ。 尻尾の切断はできない 尻尾は爆破で切断することができない。 尻尾の切断が残っている場合は、1周目同様に龍封力装備を担いでいこう。 意思疎通が重要になる モンスターは、爆破する度に爆破耐性が上がる。 最初の数回はスムーズだが、クエストが進むと中々爆破を狙いづらくなっていく。 4人が別々の部位を狙うと爆破がもったいないので、可能な限り1部位に絞って戦おう。 爆破値が高ければ良いわけではない 爆破特化なら爆破値を限界まで伸ばす。 と考えたくなるが、それは非推奨。 前述の通り爆破耐性が上がっていくので、トータルでの爆破回数はそこまで変わらない。 爆破重視で火力が落ちると周回効率も下がるため、無理に爆破値を上げる必要はない。 シリーズスキル「真・龍脈覚醒」で属性火力を底上げし、水冷弾の速射でダメージを稼ごう。 ムフェト周回における超重要武器 水冷弾は、全層を通して効率的にダメージを与えられる。 一撃、通常周回問わず大活躍できるため、安定した攻略を目指すなら作成をおすすめする。 ライト同様、翼と背中を破壊したあとは頭部の破壊を目指し、ダメージの通りを良くしよう。 武器によってはダメージが与えづらいが、それでもこの5部位を集中的に攻撃しよう。 特に頭は1段階破壊で弾の通りが良くなるため、2層目で破壊できると3層目が楽になる。 臨界状態では全武器種が胸 胸は最もポイントが高いが、 3層目の臨界状態でしか壊せない。 そのため、臨界状態中は全武器種が胸を攻撃しよう。 最大の弱点でもあるので、効率的にダメージを与えられる点もポイント。 切断武器は尻尾 切断武器は、無理なく尻尾を切断できる武器種。 一層目から尻尾を攻撃し続けよう。 剣士が一人だけでも、集中攻撃していれば切断は可能だ。 拘束中は頭部を攻撃して、迅速な破壊に貢献しよう。 打撃武器は後脚 打撃武器は尻尾を切断できない。 かといって翼や背中は狙えないので、ダメージの通りやすい後脚を攻撃しよう。 スタンは3層目に残しておくのが理想なので、積極的に頭を狙うのは非推奨。 ガンナーは翼と背中 ガンナーは、剣士が狙えない翼と背中を攻撃できる。 必ず破壊することを意識しよう。 他の部位より 耐久値が低いので、破壊に時間はかからないはず。 以降は頭を攻撃し、破壊による肉質軟化を目指そう。 ムフェト装備のおすすめスキル 全武器種共通のおすすめスキル.

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