カウントダウン tv 出演者。 CDTV年越しライブ2019→2020/出演者とセットリスト&タイムテーブルは?

COUNT DOWN TV

カウントダウン tv 出演者

ジャニーズカウントダウンライブが行われる東京ドーム。 度のみ放送なし。 ジャニーズカウントダウンライブ(Johnny's Count Down Live)は、の所属がのからにかけて行う年越しおよびで放送される同公演の中継番組の総称。 「ジャニーズカウントダウンコンサート」ともいう。 略称は「 カウコン」「 ジャニコン」。 概要 [ ] 度にがで行った「V6 COUNTDOWN '97」を皮切りに、のイベントとして始まった。 度はがで「ジャニーズ カウントダウン・コンサート」を行い、各会場で募金活動やチャリティーグッズを販売。 収益金をに寄付した。 度から公演場所をに移し、大晦日の昼夜にがコンサートを行っている都合によりKinKi Kidsのステージセットをそのまま転用するようになる。 また同公演よりでとしてするようになり、番組の終了間際に記念撮影を行うのが恒例となる。 J-FRIENDSとしての公演は、その後度まで続いた。 度よりデビューをしているタレント・グループ一同が参加しているほか、スペシャルゲストとしてを始めとするからにデビューした先輩タレントやジャニーズ事務所との親交が深いも出演するようになる。 ただし、はにが次番組の宣伝も兼ねて最後に少しだけ登場した以外、2016年末で解散するまで出演することはなかった。 18歳未満のメンバーはの関係で参加できないため、あらかじめ撮影しておいた録画映像を使用するか、18歳以上のメンバーのみ出演し18歳未満のメンバーは客席にいる状態で映っている。 度からは「 」という期間限定ユニットが登場するようになった。 カウコンそのものの開始は例年23時だが、生中継は「」が終了する23時45分からで固定されている。 また、東京ドームが0時30分以降の歌唱活動を禁止しているため、中継終了も2005年度以降は0時45分で固定されている。 なお、ライブ自体は1998年以降毎年開催されているが、度のみフジテレビ系列で生中継されなかった(後述)。 開催履歴 [ ]• 度以降のものを記載。 度 ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ 12月31日(金曜日)23:45 - 1月1日(土曜日)0:40 度 見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998 12月31日(土曜日)23:45 - 1月1日(日曜日)0:45 13. 見なきゃソンSONG ジャニーズカウントダウン歌合戦 12月31日(火曜日)23:45 - 1月1日(水曜日)0:45 度 ウシシもぅ大変! 東西ドーム10万人集結!! 年越しジャニーズ生歌合戦 12月31日(水曜日)23:45 - 1月1日(木曜日)0:45 度 吠えろ! ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!! 超豪華年越し生歌合戦!! 12月31日(木曜日)23:45 - 1月1日(金曜日)0:45 度 跳べ! ジャニーズ 嵐を呼ぶ年越し生歌合戦だピョン!! 12月31日(金曜日)23:45 - 1月1日(土曜日)0:45 KinKi Kids 度 リュウ達来ちゃいなよ! ジャニーズ東西ドーム年越し生歌合戦!! 12月31日(土曜日)23:45 - 1月1日(日曜日)0:45 度 平成25!! 15年目だよ! 見なきゃソンSONGジャニーズ年越し生放送 12月31日(月曜日)23:45 - 1月1日(火曜日)0:45 12. 度 史上最多の大集合! ジャニーズ年越し生放送 12月31日(木曜日)23:45 - 1月1日(金曜日)0:45 嵐 12. ジャニーズ年越し生放送 12月31日(月曜日)23:45 - 1月1日(火曜日)0:45 15. ジャニーズ年越し生放送 12月31日(火曜日)23:45 - 1月1日(水曜日)0:45 各回の内容 [ ] 1996年度 - 2002年度 [ ] チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ• 1996年度 - V6 COUNTDOWN '97()• 1997年度 - ジャニーズ カウントダウン・コンサート(J-FRIENDSがで行った。 TVでは『』内でカウントダウンの模様とがが録画中継された(アナウンサーは会場の玄関ロビーから中継で会場の盛り上がりをリポートした))。 1998年度 - Asia Biggest Countdown in Dome(『ワールドカウントダウンスペシャル 踊る大みそか・走るお台場』の中で、23時45分から3時に中継。 本公演以降、でのが恒例となる)• 1999年度 - J-FRIENDS MILLENNIUM in TOKYO DOME(『』の中で中継)• 2000年度 - J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO(23時45分から0時30分に中継)• 2001年度 - J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME(23時40分から0時40分に中継)• 2002年度 - J-FRIENDS カウントダウンコンサート(23時40分から0時40分に中継) 2003年度 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ 2004年12月31日23時40分から2005年1月1日0時40分までの時間帯に中継し、平均視聴率10. 出演者および曲目は『』、NEWS『』、KAT-TUN『』、『』、V6『』、『』、KinKi Kids『』である。 18歳未満のメンバーがいたNEWSは小山慶一郎・錦戸亮・山下智久・・の5名での出演となった。 また特別出演者として、少年隊・岡本健一・赤坂晃・佐藤アツヒロ・が登場。 番組の最後には、各グループごとに2005年の抱負を発表した。 2005年度 [ ] 見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998 2005年12月31日23時45分から2006年1月1日0時45分までの時間で生中継し、1998年の放送開始以来最高の平均視聴率13. 司会はKinKi Kidsが担当。 過去最多の101人が出演した。 タイトルにある「PRIDE」とイベントのをかけた対決形式のメドレーがあり、グループを越えたステージを披露した。 メドレーの出演者および曲目は以下の通りである。 期間限定グループ対決 - 『』、『』。 対決 - V6『』、嵐『』、NEWS『』。 楽曲を披露したのちに、手に持ったバレーボールを投げ込む演出があった。 最後にもう一度『好きやねん、大阪。 』に戻り、3グループ全員がボーカルを取った。 KinKi Kids VS TOKIO対決 - TOKIO『』、KinKi Kids『』。 がTOKIOでボーカルを取り、・がKinKi Kidsの曲を歌った。 昨年に引き続き、18歳未満のメンバーがいたNEWSは小山慶一郎・錦戸亮・山下智久・増田貴久・・の6人での出演だった。 後半には、東山紀之・岡本健一・赤坂晃・佐藤アツヒロがスペシャルゲストとして登場。 またデビュー25周年を迎えた もゲストとして登場し、新曲の『』や代表曲のメドレーを歌い上げた。 番組終盤では森光子も登場した。 2006年度 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) ジャニーズカウントダウン2006-2007 2006年12月31日23時45分から2007年1月1日0時45分までの時間帯に中継し、平均視聴率13. 司会はTOKIOが担当。 2007年デビュー10周年を迎えたKinKi Kidsは年が明けた2007年1月1日0時以降から登場し、後輩グループと10周年を記念したメドレーを披露した。 また、2006年5月から活動を休止していたNEWSが年越し後の本公演で復帰。 その際、が観客に向けて「NEWS! 」コールを行い場内を沸かせた。 また本年度から、後に恒例となるが始まり、「 」(、、、、、、、)が新年にあたっての抱負を述べた。 後半にはスペシャルゲストとして近藤真彦・少年隊が登場しそれぞれの新曲を歌い上げた。 終盤には昨年と同様に森光子も登場した。 2007年度 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) 10年目だよ! 見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦 2007年12月31日23時45分から2008年1月1日0時45分までの時間帯に中継され、平均視聴率10. コンサートの正式名称は「Johnnys' Countdown 2007-2008」。 司会は嵐が担当。 そしてスペシャルゲストに東山紀之(少年隊)も登場し、「」を披露した。 カウントダウンライブ10周年にあたって、ヒット曲を年代順に振り返るを披露した。 また、全員で唄う『はつうた』という曲を初披露したり、この公演限定の年男ユニット「 」(、、、、、、)も登場した。 当時、メンバー全員が18歳未満だったが生出演することはに触れるため、12月30日にKinKi Kidsのライブで収録を行った『』の映像を放送した。 ただし他の未成年のらと一緒に客席で観覧していたため、テレビ放送では観客として彼らが映る場面もあった。 2008年度 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) ウシシもぅ大変! 東西ドーム10万人集結!! 年越しジャニーズ生歌合戦 2008年12月31日23時45分から2009年1月1日0時45分までの時間帯に中継され、平均視聴率10. コンサートの正式名称は「Johnnys' countdown 2008-2009」。 司会は嵐が担当。 本年は東京ドームと、KinKi Kidsがコンサートを行う(格闘技イベント「」がへ移動したことにより実現)に10万人を動員し、過去最大規模で行った。 Say! JUMP、内博貴、、、、、である。 KinKi Kidsは京セラドーム大阪にてカウントダウンコンサートを行っていたのでMusical Academyと共に中継で出演。 滝沢も舞台のためから、ジャニーズJr. のKis-My-Ft2とA. C-Z(それぞれのグループに18歳未満のメンバーがいたためそのメンバーは出演せず)と、さらに特別出演する錦織一清と共に中継で出演した。 Hey! Say! JUMPは、事前収録したライブ映像『』を放送したが、18歳以上のメンバー(・・・)が途中から出演し、18歳未満のメンバーは客席に観客として映っていた。 年越し後は、KinKi Kidsの新曲を初披露したスペシャルメドレーやデビュー10周年を迎えた嵐のスペシャルメドレーを行った。 の、 、、とともに「内博貴とRockな仲間たち」として登場し、途中からはV6や『』に出場したTOKIOも登場して去年同様シャッフルユニットを行い、終盤では、この公演限定の年男ユニット「 」(、、、)も登場した。 2009年度 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) 吠えろ! ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!! 超豪華年越し生歌合戦!! 2009年12月31日23時45分から2010年1月1日0時45分までの時間帯に中継され、視聴率12. コンサートの正式名称は「Johnnys' countdown 2009-2010」。 司会は嵐が担当。 東京ドームからTOKIO、V6、KinKi Kids、嵐、今井翼、NEWS(錦戸亮を除く5人)、KAT-TUN、Hey! Say! C-Z(それぞれのグループに18歳未満のメンバーがいたためそのメンバーは出演せず)が出演した。 は去年同様18歳未満のメンバーが生出演することは労働基準法に触れるため、事前収録したライブ映像『Ultra Music Power』を、生出演しているHey! Say! BESTメンバーの映像と組み合わせて放送した。 また年越し後に歌った『真夜中のシャドーボーイ』はHey! Say! BESTのみで放送した。 ()も同様の理由で事前収録したライブ映像を放送した。 NEWSは東京ドームにいる山下智久、小山慶一郎、加藤成亮、増田貴久、手越祐也の映像と京セラドーム大阪にいる錦戸亮の映像を組み合わせて放送した。 その他年明け後には東京ドームから近藤真彦、内博貴、、帝国劇場から錦織一清(少年隊)、森光子が出演。 終盤では東京ドームから本公演限定で「 」(、、、)も登場した。 2010年度 [ ] 跳べ! ジャニーズ 嵐を呼ぶ年越し生歌合戦だピョン!! 2010年12月31日に東京ドームで開催。 2010年12月31日23時45分から2011年1月1日0時45分までの時間帯に中継され 、コンサートの正式名称は「Johnny's Countdown 2010-2011」。 司会はKinKi Kidsが担当。 東京ドームからTOKIO、V6、KinKi Kids、NEWS、KAT-TUN、Hey! Say! JUMP(Hey! Say! BESTのみ)、Kis-My-Ft2 、内博貴 with Question? また、Hey! Say! 7や中山優馬、はVTRでの出演となった。 嵐は『』の白組司会を務めたため、東京ドームに駆けつけずNHK敷地内から生中継で出演した。 年明け後にはデビュー30周年を迎えた近藤真彦がゲスト出演として登場し 、『』を熱唱、曲の終わりには佐藤アツヒロもゲストとして登場。 終盤では東京ドームから本公演限定の「 」(、、)も登場した。 2011年度 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) リュウ達来ちゃいなよ! ジャニーズ東西ドーム年越し生歌合戦!! 2011年12月31日23時45分から2012年1月1日0時45分までの時間帯に中継された。 コンサートの正式名称は「Johnnys' countdown 2011-2012」。 司会はKinKi Kidsが担当。 東京ドームからTOKIO、V6、KinKi Kids、NEWS、KAT-TUN、Hey! Say! はが労働基準法に触れるため、中山のみ事前収録での出演となり、生出演している山田涼介、知念侑李の映像と組み合わせて放送した。 嵐は『』の白組司会を務めたため、東京ドームに駆けつけず東京プリンスホテル屋上から録画で出演した。 年明け後には東京ドームから近藤真彦、少年隊(東山紀之・)、佐藤アツヒロ、帝国劇場からは錦織一清(少年隊)も出演。 また東京ドームの今井翼は、帝国劇場にいる滝沢秀明と中継で『夢物語』を途中まで歌った後、今井のバックダンサーを務めていたふぉーゆーとともに番組中すぐに帝国劇場へ移動し、番組後半からは錦織、滝沢、A. C-Zらと共に帝国劇場から出演した。 終盤では東京ドームから本公演限定の「 」(、、)も登場した。 また、前年にNEWSを脱退したはの音楽番組『』に生出演した。 また、Kis-My-Ft2も終了後に同番組に生出演した。 この回から地上デジタル放送 としての放送を開始。 2012年度 [ ] 平成25!! 15年目だよ! 見なきゃソンSONGジャニーズ年越し生放送 2012年12月31日23時45分から2013年1月1日0時45分までの時間帯に中継された。 コンサートの正式名称は「Johnnys' countdown 2012-2013」。 司会はCDデビュー15周年のKinKi Kidsが担当。 番組タイトルの「25」は「にGO」とルビが振られていた。 平均視聴率は12. Say! JUMP、Kis-My-Ft2、A. C-Z、内博貴、、(Sexy Zone)、が出演した。 Sexy Zoneは労働基準法に触れるため、中島のみ出演。 例年は年明け後にスペシャルゲストが登場するが、今回は番組開始直後に近藤が、そして年明け直前に東山が登場し、それぞれのヒット曲を熱唱した。 年男ユニットは、錦織一清(少年隊・1965年生まれ)が不出演で(TOKIO・1977年生まれ)も東京ドームに登場しなかったことから、成立しなかった(1989年生まれのメンバーは同時点で不在)。 2013年度 [ ] ウマれる新たな伝説 ジャニーズ年越し生放送 2013年12月31日23時45分から2014年1月1日0時45分までの時間帯に中継された。 コンサートの正式名称は「Johnnys' countdown 2013-2014」。 司会はKinKi Kidsが担当。 平均視聴率は9. Say! JUMP、Kis-My-Ft2、A. C-Z、内博貴、、中島健人・(Sexy Zone全員としてはVTRのみ)、屋良朝幸、京セラドーム大阪からKAT-TUN(VTRのみ)が出演した。 終盤では東京ドームから本公演限定の「 」(、、、、、)も登場した。 また公演中に、、、(小瀧望は労働基準法の関係により観客席から)の4人がグループ名を手書きした紙を掲げて「」の結成とCDデビューを発表した。 ただし近藤が早退した後のエンディングでは、その紅白から(SMAP)が、本番組の後に系列各局 で放送される番組『』の宣伝絡みで東京ドームに登場した。 同番組には香取、(以上、SMAP)、、、、、(以上、Kis-My-Ft2)、中島健人、(以上、Sexy Zone)、、(以上、A. C-Z)、内博貴らが出演し、2時15分まで引き続き放送された。 Say! JUMP、Sexy Zone(松島、マリウスを除く3人)、A. C-Z、、ジャニーズJr. 13名を含む全49人が出演し 、前年(2013年度)同様『』出場後の出演はSexy Zoneのみ。 病気療養していた今井翼はこのコンサートが復帰のステージになった。 この年は、デビュー35周年となる近藤をメインとしたステージが展開され 、コンサート終盤には、紅白のゲスト審査員を務めたがパトカーで東京ドームに駆け付けた。 なお、本公演は 18回の歴史の中で史上初の唯一テレビ生中継が行われなかった。 2015年度 [ ] 史上最多の大集合! ジャニーズ年越し生放送 2015年12月31日から2016年1月1日にかけて開催、23時45分から0時45分までの時間帯に中継された。 Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A. C-Z、中山優馬、、屋良朝幸 、内博貴 ら過去最多となる114人 が出演した(うちV6は事前収録 、Hey! Say! JUMPは京セラドーム大阪から中継出演)。 Sexy Zoneは当時15歳のを除く4人での出演。 司会は嵐が2009年以来6年ぶりに務めた。 なお当初、近藤真彦も本公演に出演する予定だったが 、『第66回NHK紅白歌合戦』に19年ぶり10回目出場、白組トリを務めた関係上、出演しなかった。 この年は、KinKi Kidsのデビュー20年目突入記念してのスペシャルメドレー 、KAT-TUNのデビュー10周年記念メドレー、本来の持ち歌であるグループを他のグループと交代して披露する「グループチェンジメドレー」や、異なる2つのグループのそれぞれ1人ずつによる共演でヒット曲を披露する「夢の2ショット」など、スペシャルコーナーが行われた。 「初夢2ショット」企画では番外編としてが復活し、出演が告知されていなかった山下智久も姿を見せた。 また、終盤では本公演恒例の年男ユニット「」を発表、メンバーはV6・、嵐・(ともに生まれ)、ジャニーズWEST・(生まれ)の3人。 なお、岡田はライブ不出演のため等身大パネルで登場した。 平均視聴率は12. また、フジテレビでは事前特番として、2015年の15時35分から17時30分まで、「土曜ワイド」(関東ローカル)枠にて『2年ぶりの復活 特別企画 ジャニーズ年越し生放送16年の歴史一気に見せますスペシャル』 を放送した(中継されなかった2014年度分のVTRは挿入されなかった)。 2016年度 [ ] ジャニーズカウントダウン2016-2017 2016年12月31日から2017年1月1日にかけて開催、23時45分から0時45分までの時間帯に中継された。 司会はTOKIOが10年ぶりに務め 、1月1日に東京ドーム単独ライブを行うHey! Say! JUMPのステージが初めて使用された。 視聴率は11. ビデオリサーチ社調べ)を記録。 Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A. C-Z、ジャニーズWEST、東山紀之(少年隊)、岡本健一、佐藤アツヒロ、山下智久、内博貴、中山優馬、屋良朝幸が出演。 Sexy Zoneは当時16歳のマリウス葉を除く4人での出演。 今回の新たな目玉企画として「ジャニーズサンキューメドレー」が披露され、各出演グループが「これまで支えてくれた方々へ、今一番贈りたい曲」を選曲 、13曲を歌唱した ほか、Hey! Say! JUMPのデビュー10周年を記念し「Hey! Say! JUMP10周年記念メドレー」が行われた。 この他、他グループの楽曲を披露する「グループチェンジメドレー」、各グループの歴代の名曲メドレーを披露する「ヒットソングメドレー」といった企画が行われ 、グループの垣根を越えてアーティストが限定ユニットを組んで披露する「シャッフルメドレー」では12月31日に解散したの「」も披露された。 Say! JUMP)、(A. C-Z)、、(以上、ジャニーズWEST)の歴代最多の11人からなる構成で 、「シャッフルメドレー」内に登場、(岡本親子の父・健一が在籍していた)の「」を披露し、その中では岡本健一・圭人親子が顔を寄せ合って歌う姿も見られた。 エンディングでは、TOKIOが「最も頑張ったと思う」メンバーをする企画を実施 、東山がMVPに選出された。 中継終了後、解散したSMAPへの感謝を込めて岡本健一、(V6)、今井らがSMAPへ感謝の一言を伝えた後、最後に長瀬智也(TOKIO)が「SMAPに拍手を送ろう! 」と、出演メンバーとファンに呼びかけ、大拍手でSMAPを労い閉幕した。 2017年度 [ ] ジャニーズカウントダウン2017-2018 20周年記念超豪華年越し生放送 2017年12月31日から2018年1月1日にかけて開催 、23時45分から0時45分までの時間帯に中継された。 司会は(TOKIO)と井ノ原快彦(V6)が担当。 この放送回よりを実施。 視聴率は12. ビデオリサーチ社調べ)を記録。 Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A. C-Z、ジャニーズWEST、東山紀之(少年隊)、佐藤アツヒロ、岡本健一、山下智久、亀梨和也(KAT-TUN)、中山優馬、ジャニーズJr. 、総勢114名 が出演(KinKi Kidsは京セラドーム大阪で単独カウントダウン公演 のため、同所から中継で登場)。 Sexy Zoneは当時17歳のマリウス葉を除く4人での出演。 Say! JUMP、Sexy Zoneの5組で、このうち紅白歌合戦の司会を務めた嵐のは生中継放送中には間に合わず 事前収録での出演となり、嵐は二宮を除くメンバー4人が二宮のお面を用意し、出演者全員がお面を使って盛り上げた。 ライブではNEWSの15周年メドレー、各グループのメンバーをシャッフルしたスペシャルユニットで楽曲を披露する「ジャニーズシャッフルメドレー」、他グループの楽曲を披露する「ジャニーズグループチェンジメドレー」などが披露された 他、出演を告知されていなかった 中丸雄一、上田竜也が登場し、KAT-TUN3人でグループの再始動を発表 、同時に1月期放送の亀梨主演ドラマ『』の主題歌「」が初披露された。 また中継開始前だが、ライブのトップバッターを務めたKis-My-Ft2の歌唱中、『』の一環として、(元)と()がブラックスカル姿でダンスを披露した。 中居が本公演に出演するのは1986年にジャニーズ事務所に入所してから初めて。 2018年度 [ ] ジャニーズカウントダウン2018-2019 平成ラストの夢物語! ジャニーズ年越し生放送 2018年12月31日から2019年1月1日にかけて開催、23時45分から0時45分までの時間帯に中継された。 司会は国分太一(TOKIO )と井ノ原快彦(V6)が担当。 視聴率は歴代最高の15. ビデオリサーチ社調べ)を記録。 Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone 、A. C-Z、ジャニーズWEST、 、山下智久、ジャニーズJr. が出演 (NEWSは京セラドーム大阪で単独カウントダウン公演のため、同所から中継で出演 )。 Say! ラストの「夢物語」の後には2人に花束を渡すため、堂本剛の顔写真を貼り付けたジャケットを着用した堂本光一 が、東山・近藤と共に花束を持って登場した。 2019年度 [ ] ジャニーズカウントダウン2019-2020 令和ファーストの夢物語! ジャニーズ年越し生放送 2019年12月31日から2020年1月1日にかけて開催、23時45分から0時45分までの時間帯に中継された。 司会は国分太一(TOKIO)と井ノ原快彦(V6)が担当。 Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A. また、2020年1月22日にデビューのと が初出演。 出演者数はTravis Japan、宇宙Six、HiHi Jets、7 MEN 侍、なにわ男子、Aぇ! group、Jr. SPらジャニーズJr. 64人を含む計144人。 Say! 2020年でデビュー25周年となるV6の「25周年記念メドレー」が披露された後、最後に年男で構成されたユニット「 」がねずみの飾りを頭につけて登場し、出演者全員で「WAになっておどろう」を歌唱してライブは幕を閉じた。 また、フジテレビでは事前特番として、2019年の15時50分から17時45分まで、国分と井ノ原の司会による『令和最初のジャニーズカウントダウン直前SP』 を放送した(、、、で同時ネット)。 ネット局 [ ] 放送対象地域 放送局 系列 備考 (CX) 制作局 (uhb) 同時ネット (mit) (OX) (AKT) (SAY) (FTV) (NST) (NBS) (SUT) (BBT) (ITC) (FTB) 広域圏 (THK) 広域圏 (KTV) ・ (TSK) ・ (OHK) (TSS) (EBC) (KSS) (TNC) (STS) (KTN) (TKU) (KTS) (OTV) (TOS) フジテレビ系列 大晦日が火・木・金曜 の場合のみ放送 (UMK) フジテレビ系列 日本テレビ系列 大晦日が月〜木・土曜 の場合のみ放送 中継スタッフ [ ] 2019年度• 企画・制作:• 振付:Shin. 1、TADAKO• 美術制作:古江学• アートコーディネーター:西村貴則• メイク:三宅杏奈• 【東京ドーム中継】• TD:米山和孝• SW:斉藤伸介• CAM:高瀬和彦、三村純一• AUD:菊池道元• VE:松本賢二• 照明:小林直貴• 回線:宮原広• 【京セラドーム大阪】• TD/SW:井上佑介• CAM:中野誠也• AUD:井田憲吾• VE:松井勝正• 【マイクロバス中継】• TD/SW:前田正道• CAM:三上直人• VE:一文字哲也• AUD:伊藤裕史• 照明:渡辺啓史• 【送出】• SW:長田崇• VE:大西幸二• AUD:斎藤由佳• SE:中田圭三• 編集:三浦秀稔• MA:土屋由香• CG:山崎吉広• 技術協力:、(旧 ・)、(2018年度までは共同テレビジョンと表記)、放映サービス、田中電設、、、、ワンツー・ワンツー、、、大阪共立、三和プロライト、レントアクト昭特、、バンセイ、三穂電機、、• 制作協力:、LLOYD BROTHERS、グスク、• 協力:ヤング・コミュニケーション、ジャニーズ出版、• 制作:• 構成:山内浩嗣• 編成:狩野雄太• 広報:平井隆• TK:槙加奈子、石原由季• 制作進行:津野若菜(以前はディレクター)• AP:加藤万貴• デスク:川本栄• プロデューサー:宮崎鉄平、金佐智絵、岡村恭子、工藤江美子、桐谷太一、中村峰子• 演出:唐雅則• チーフプロデューサー:(2013年度までプロデューサー)• 総合演出:萬匠祐基• 制作:フジテレビ 編成制作局制作センター 第二制作室• 制作著作:フジテレビ 過去のスタッフ [ ]• 音楽:、• 装飾:百瀬貴弥• 衣裳:成田咲良• メイク:大橋由美子、大高里絵• 【東京ドーム中継】• 技術:• AUD:木村瞬• 回線:相澤隆之• 【京セラドーム中継】• SW:中居龍紀• CAM:上田容一郎• 【NHK中継】• TD:芹澤将也• SW:馬場義土• VE:伊東誠一• AUD:山田公次郎• 照明:佐藤太志• 【マイクロバス中継】• TD/SW:永野進• VE:米田祐基、井原伸之• AUD:國谷哲男• 照明:宗像徹馬• MA:高良玄• CG:小倉敦之• 東京ドーム運営:野沢昌宏、行武直高/大和剛• 技術協力:、ドゥーイット、、、ライズ・アップ• 制作協力:、、• 協力:ミュージックマインド、、、三慶サービス、• 編成:熊谷剛、瀧澤航一郎• 広報:小出和人、瀬田裕章• デスク:渡辺美保、福田有岐、吉川真紀子、谷山里美• AP:今泉昌子• 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 、、は除く。 が紅白で審査員を務めた。 、、、、、を除く。 当時、放送中止となった理由は、権利料と視聴率低迷であると報道されていた。 V6はが『』の白組司会(V6本体も歌手として出場)を務めるため、VTRでの出演となった。 マリウスは事前収録での出演となり、生出演している、、、の映像と組み合わせて放送した。 生出演している4人がマリウスのいる観客席へ向かって行き、5人で集まる姿も観られた。 嵐は - に『』の白組司会を務めていた(出場歌手は兼任)。 嵐5人としても紅白では大トリを務めたためカウコンの最初からは間に合わず、番組内で前からの中継を挿入した後、嵐の移動車と随時中継をつなぎ、「サンキューメドレー」には事前収録で出演した。 グループとしては出演せず。 18歳になったマリウス葉の参加が解禁になるも、松島聡が休演。 は休演。 KinKi Kidsとしては出演せず。 は骨折療養のためライブには参加せず、客席で「安全第一」とスケッチブックを持っている姿がテレビで放送された。 は年齢的な問題でライブには出演できなかったが、客席に座っているところにメンバーが駆け寄る姿が放送された。 テレビ大分の火・木・金曜におけるゴールデン・プライムタイムの編成はフジテレビ系の編成のため、火・木・金曜日が大晦日の場合は本番組がネットされるが、日・月・水・土曜におけるゴールデン・プライムタイムの編成は日本テレビ系の編成のため、日・月・水・土曜日が大晦日の場合は日本テレビ同時ネットとなるため未放送となる。 テレビ宮崎の水・木・土曜の編成はフジテレビ系の編成で、火曜は22時台が『』に差し替えている以外はフジテレビ系の編成のため火〜木・土曜日が大晦日の場合は本番組がネットされるが、日・金曜におけるゴールデン・プライムタイムの編成は日本テレビ系の編成のため、日・金曜日が大晦日の場合は日本テレビ同時ネットとなるため未放送となる。 月曜のゴールデン・プライムタイムの編成は19:00 - 21:00は2015年3月までは日本テレビ系の編成であったが、2015年4月からフジテレビ系の編成となっている。 見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦』は放送された一方で、2012 - 2013年放送の『平成25!! 15年目だよ! 見なきゃソンSONGジャニーズ年越し生放送』は『』をネットしたため未放送となった。 出典 [ ]• 2017年1月7日閲覧。 2016年12月2日. 2017年1月3日閲覧。 2002年12月21日. 2016年1月11日閲覧。 2006年1月5日. の2008年3月12日時点におけるアーカイブ。 2016年6月6日閲覧。 2016年1月2日. 2016年1月2日閲覧。 2017年1月2日. 2017年1月3日閲覧。 2018年1月2日. 2018年1月3日閲覧。 2019年1月2日. 2019年1月3日閲覧。 2005年12月28日. 2016年6月6日閲覧。 nikkansports. com. 2010年12月31日. の2011年1月2日時点におけるアーカイブ。 2019年6月9日閲覧。 スポーツ報知. 2011年1月1日. の2011年1月19日時点におけるアーカイブ。 2019年6月9日閲覧。 「跳べ! ジャニーズ年越し生歌合戦だピョン!! 」『duet』2011年3月号、、2011年2月7日、 110-111頁。 2016年6月6日閲覧。 ""デイリースポーツ(2014年1月1日)2017年2月5日閲覧。 2013年12月24日. 2016年3月4日時点のよりアーカイブ。 2017年1月7日閲覧。 2015年1月1日. 2016年1月11日閲覧。 2014年12月31日. 2016年1月11日閲覧。 2015年1月2日. 2016年1月11日閲覧。 2015年1月2日. 2016年1月11日閲覧。 - 日刊スポーツ、2014年12月6日、同日閲覧。 日刊ゲンダイ. 2014年12月26日. 2014年12月27日閲覧。 とれたてフジテレビ フジテレビジョン. 2015年11月9日. 2015年11月10日閲覧。 とれたてフジテレビ フジテレビジョン. 2015年12月2日. 2015年12月10日閲覧。 2016年1月1日. 2016年1月2日閲覧。 2015年12月2日. 2016年1月2日閲覧。 2015年12月30日. 2015年12月30日閲覧。 2016年1月1日. 2016年1月1日閲覧。 Real Sound. 2016年1月11日閲覧。 音楽ナタリー 2015年12月21日. 2015年12月24日閲覧。 2016年. 2016年12月31日閲覧。 2016年12月27日. 2016年12月28日閲覧。 エンタメOVO. 2016年12月1日. 2016年12月28日閲覧。 ORICON STYLE 2016年12月1日. 2016年12月2日閲覧。 ORICON STYLE オリコン. 2017年1月7日. 2017年1月8日閲覧。 ORICON STYLE 2016年12月14日. 2016年12月16日閲覧。 とれたてフジテレビ フジテレビ. 2016年12月31日. 2016年12月31日. 2017年1月2日閲覧。 2017年1月1日. 2017年1月3日閲覧。 Real Sound 2017年1月2日. 2016年1月2日閲覧。 ORICON STYLE オリコン. 2017年1月1日. 2017年1月4日閲覧。 Johnny's net. 2017年. 2017年12月7日時点のよりアーカイブ。 2018年1月2日閲覧。 ナターシャ 2017年10月17日. 2017年12月7日閲覧。 ORICON NEWS. 2018年1月1日. 2018年1月2日閲覧。 2018年1月1日. 2018年1月3日閲覧。 ORICON NEWS. 2018年1月1日. 2018年1月5日閲覧。 2018年1月2日. 2018年1月5日閲覧。 フジテレビ 2018年. 2018年12月31日時点のよりアーカイブ。 2018年12月31日閲覧。 Muscat. フジテレビ 2018年11月29日. 2018年12月31日閲覧。 モデルプレス. ネットネイティブ 2019年1月1日. 2019年1月1日閲覧。 ネットネイティブ 2018年11月14日. 2018年12月31日閲覧。 ORICON NEWS. オリコン 2019年1月1日. 2019年1月1日閲覧。 ORICON NEWS. 2018年12月13日. 2018年12月31日閲覧。 テレビドガッチ 2019年1月4日. 2019年1月8日閲覧。 高橋梓 2020年1月7日. Real Sound. 2020年4月27日閲覧。 とれたてフジテレビ. フジテレビ 2019年12月12日. 2019年12月29日閲覧。 Sponichi Annex. 2019年12月11日. 2019年12月29日閲覧。 モデルプレス. ネットネイティブ 2020年1月1日. 2020年1月5日閲覧。 モデルプレス. ネットネイティブ 2020年1月1日. 2020年1月5日閲覧。 ORICON NEWS. オリコン 2019年12月12日. 2019年12月29日閲覧。 ORICON NEWS. オリコン 2020年1月1日. 2020年1月5日閲覧。 ネットネイティブ 2019年11月14日. 2019年12月31日閲覧。 モデルプレス. ネットネイティブ 2020年1月1日. 2020年1月5日閲覧。 フジテレビ 2019年12月31日. 2020年1月5日閲覧。 関連項目 [ ]• - メドレーで同番組の映像を使用。 - TOKIO出演。 2001年の番組タイトルとして一部使用。 - KinKi Kids出演。 による制作という共通点がある。 2001年の番組タイトルとして一部使用。 - V6出演。 2001年の番組タイトルとして一部使用。 - 年末恒例の音楽特番。 2015年度より、第2夜のスタジオセットを事前収録で使用。 - これ以前に東京ドームでカウントダウンを開催。 外部リンク [ ]•

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カウントダウンTV卒業ソング音楽祭2020の出演者は?放送日や見どころについても

カウントダウン tv 出演者

CDTVカウントダウンTVライブ!ライブ!出演者 CDTVライブ!ライブ!の出演者第1弾が発表されました。 Say! ライブ! Say! S ay! S ay! CDTVカウントダウンTVライブ!ライブ!の見どころは? 生中継の熱いライブも見どころではありますが、今回限りのスペシャルコラボ! 現在、わかっているだけでも紹介します。 tbs. MVでは、メンバーが向かい合って歌う感じでしたが、生中継ではどのようなステージになるのでしょうか。 BiSHと「できっこないを やらなくちゃ」を歌ってくれるんですね。 情報が発信され次第更新していきます。

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この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2013年12月)• または主題と関係の深い情報源のみに頼って書かれています。 ( 2013年12月)• が含まれているおそれがあります。 正式な放送開始時刻は0:59〜1:00頃。 サタデー初回( 1301)から第3回( 1303)までは、過去に放送したCDTVのリクエスト放送を実施。 CDTVライブ! ライブ! CDTV LIVE LIVE ジャンル 出演者 進行 ライブスタッフ・えとちゃん (()) 他 製作 プロデューサー 高宮望 志賀大士、井上整、安永洋平、落合芳行(担当P) 大木真太郎(EP) 制作 放送 映像形式 音声形式 放送国・地域 放送期間 - 放送時間 月曜日 22:00 - 22:57 放送分 57分 特記事項: 初回は19:00からの4時間スペシャル。 レギュラー放送初回から2020年までは感染拡大予防のため、過去に放送したCDTVへのリクエストを中心に放送。 『 COUNT DOWN TV』(カウントダウン・ティーヴィー、略称: CDTV)は、(5年)(7日深夜)からで放送されているランキング形式のである。 (平成21年)(18日深夜)以降は放送へ移行している。 (2年)から毎週の22:00 - 22:57に『 CDTVライブ! ライブ! 』(カウントダウン・ティーヴィー・ライブ・ライブ、略称: CDTVLL)がされており、それに伴って同年(11日深夜)からは本番組は『 CDTVサタデー』(カウントダウン・ティーヴィー・サタデー、略称: CDTVS)に改題されている。 本項ではCDTVLLを筆頭とした派生番組についても扱う。 概要 [ ] 1992年10月から土曜20時枠で放送されていた『』が1993年で打ち切りとなり、本番組のメインとなる音楽ランキング(開始当初は40位からの発表)を引き継ぐ形で、同年4月8日より 0:40 - 1:10(深夜)の30分間の枠で放送を開始した。 その後、同年より 0:55 - 1:25(深夜)に放送時間が移動しており、以降一貫して土曜深夜の放送となっている。 司会進行はタレントやアナウンサーではなく、CGによるオリジナルキャラクターが担当する。 番組は週ごとの楽曲ランキングと企画特集、ゲストアーティストによる楽曲披露で構成されており、時代に応じて多少の変化はあるものの基本的な番組構成は開始以来変わっていない。 テーマ曲に起用された楽曲がヒットチャート上位になったほか、CGキャラクターの進行が頻繁にパロディ化されるなど知名度は高く、2018年には放送開始25年を迎える長寿番組となった。 本番組の人気上昇により、民放各局では深夜時間帯に若者向け音楽番組が多数制作されるようになった。 変遷 [ ] 1994年4月より全国ネットでの放送となったが、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送するTBS系列局もあった(「ゲストライブ100連発」の3時間SPの回のみ臨時非ネットとする局もあった)。 かつてはTBS系列局のない県でもの、、を通じて数日遅れながらネットされていた。 1996年10月6日から放送枠を30分から40分に拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった。 1999年4月4日からはさらに5分延長の45分に放送枠が拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして『CDTVライブラリー』がスタートする。 2009年4月の改編で放送時間が3分遅くなり(4月5日 - )、4月19日よりハイビジョン化された。 内容も一部リニューアルされ、番組のメインであった「シングルランキング」は大幅に縮小され(40位〈後に30位〉からに縮小され、30位 - 4位を一気に発表するようになり、他のコーナーとほぼ同等の扱いになった )、同年10月頃からは過去の曲を紹介する時間が長くなるなどのが見受けられる。 2010年7月11日よりアナログ放送で16:9のレターボックスで表示されるようになったのを機に、2009年4月のリニューアル後も4:3で残っていたランキング画面も16:9の映像がフルサイズで表示されるようになり、番組全体のハイビジョン対応が完了した。 なお、4:3の映像を流す際には画面の上下をカットするようになった。 2013年4月の改編で『』の放送開始により当番組の放送時間が30分繰り下がり、日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)となる。 それに合わせて(ATV)のネット離脱により、一時的にTBS系列全局でのネット番組ではなくなる(同年10月に時差ネットで再開)。 2014年4月改編で『大久保じゃあナイト』の放送終了に伴い当番組の放送時間を戻した上で10分拡大し、日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)となった。 2016年6月1日、『』の「歌詞に出てくる年齢0歳から100歳まで全部揃う」説にレギュラー3名が登場。 2017年4月9日から放送時間を15分拡大(に限り、後述の通り55分再編集版を遅れネット。 )し、日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)となる。 新コーナー「ARTIST FILE」がスタートされ、メインの「シングルランキング」から「CDTVオリジナルランキング」に改称された。 これも好評だったことから、同年7月9日から2020年3月29日までは40位からの発表になった。 これまで遅れネットだったCBCテレビは同時ネットに移行したが、毎日放送は再編集版での遅れネットに移行し、放送時間を拡大しないまま放送されていたが、同年7月2日(1日深夜)から同時ネットに復帰し、ようやくTBS系列全局での同時ネットに完全移行した。 2020年の大規模リニューアル [ ] 2020年3月30日より、毎週月曜夜10時スタートの新番組『 CDTVライブ! ライブ! 』が生放送されている。 TBS系の(夜7 - 11時)でレギュラー編成される音楽番組は『』終了以来7年ぶりとなる。 当番組はTBSのスタジオを「ライブスペース」に見立てて、『 CDTVライブ! ライブ! スタッフ・えとちゃん』として、同局のアナウンサーであるが司会進行を務めている。 また、CDTVの姉妹番組としては2002年から2004年まで放送されていた「U-CDTV」の放送以来の16年ぶりの放送になる。 また従来の毎週土曜深夜に放送されていた「CDTV」は、『-ライブ! ライブ! 』の開始公表前に、一部媒体にて「CDTV」自体を月曜日に枠移動させる報道もあったが 、結果的には『-ライブ! ライブ! 』のスタートに伴う形で2020年4月12日未明(11日深夜)より『 CDTVサタデー』に改題・リニューアルして継続することとなった。 アビー君らCGキャラは『サタデー』の進行役として残ることになり、『ARTIST FILE』や『ゲストライブ』などランキングかに関係ない企画は全て『ライブ! ライブ! 』に機能を移す形となり、『サタデー』ではランキングとスペシャル企画のみとなる。 放送時間が24年ぶりに30分となる一方、ランキングは「オリジナルランキング」のみの発表だけとなり、30位からの発表に再縮小された。 キャラクターの背景CGや番組ロゴは「-ライブ! ライブ! 」と統一されており、連動企画も実施される。 4月5日は『「CDTVライブ! ライブ! 」ナビ』が0:58 - 2:05に放送された。 『ライブ! ライブ! 』は「楽曲をフルで聴かせる」事が基本趣旨の番組であるため、他局の音楽番組のように司会者らとトークしたり、企画を行うことは一切ない。 そのためアーティストはスタジオに待機せず、出番が終わると直ちに退出となる。 このため、えとちゃん(江藤)も進行は行うものの、視聴者に向けてのオープニングの開始とエンディングの締めの挨拶は行っていないため、下野のナレーションで締めている。 4月13日にレギュラー放送初回を迎えたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から生放送が不可能なため、同日放送分 から5月25日放送分までは、過去に放送したCDTVへのリクエストとアーティストがそれぞれの場所から披露する「おうちライブ! 」の構成で放送された。 4月27日は過去に放送したCDTVへのリクエストの4時間スペシャルを19:00 - 22:57 に放送。 2020年6月15日より、無観客で生放送が再開された。 また生放送は初回の4時間スペシャル以来2カ月半ぶりとなり、当面の間はスタジオを特別仕様にして、スタッフを大幅に減らした最小人数で行う。 コーナー [ ] 毎週 [ ]• 新曲EXPRESS(主に月の第1週だったが、近年では月末の週に「翌月の先取り」として組まれる)• ALBUM EXPRESS(今月発売の注目作品を紹介)• 週間ランキングまとめ• アルバムランキング(上位10枚、2009年4月から洋楽アルバムもランクインしている。 オリコン調べ)• CDTV PICK UP (2019年10月13日 - 、毎週様々なニュースが飛び交う音楽界から番組独自の視点で選んだ話題を取り上げて紹介する。 ) 不定期 [ ]• CDTVライブラリー(過去の同じ週のシングルTOP10、シングル以外にもアルバムやカラオケのTOP10もある。 画面下に歌詞が表示される。 ) 過去に放送されたコーナー [ ]• 月間着うたダウンロードTOP20(チャート週刊化に伴い終了)• 月間アルバムTOP10(チャート週刊化に伴い終了)• TOP100全曲紹介• 先週のTOP10• シングル・アルバム・着うた・DVDの4部門の月間1位作品を紹介)• Brandnew Artist(新人アーティストを紹介するコーナー、1996年頃まで) 、、、などが紹介された。 カラオケランキング(上位10曲)、月間カラオケTOP10(週間・月間のランキングは紹介しなくなり、上半期と年間のランキングのみ。 着うたランキング(上位10曲。 ゲストライブ(毎週1 - 3組のアーティストが登場。 演奏前には楽屋から本人のコメントと曲紹介 が放送される。 終了時にはディレクターの名前がローマ字でテロップ表記される。 が出演される際は前半に放送される事が多い。 なお、「ALBUM RECOMEND」としてアーティストのアルバムの収録曲を楽屋コメントでの本人解説を交えながら紹介し、その後に収録曲から一曲を披露する変則的な形態もある。 第1回のゲストは、(1周年記念SP等で紹介)• 公式サイトでは、2008年9月20日(、の2組 )以降の出演者が、確認できたが、2020年4月のサイトリニューアルにより一覧がなくなった。 ARTIST FILE(2017年4月2日 - 2020年3月、1組のアーティストを特集するコーナー)• アーティストのお墨付き(2017年8月 - 2020年3月、1組のアーティストのお気に入りのものを紹介する。 今週の星占い(エンディングテーマと共にテロップで画面上に表示、画面下にはが右から左に流れる。 なお、タイトルは「来週の恋愛運」である。 エンド5秒(その日出演したアーティストの一人がゲストライブの楽屋から登場し、芸を披露したり曲に関したメッセージを5秒間で言う。 この間、画面上には『CDTV END』と表示される。 ) 月1 - 2回 [ ]• CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)• ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)• CDTV今月のイチオシアーティスト(ゲストライブの派生版。 若手アーティスト一組が楽屋インタビューとゲストライブ1曲を行う) 不定期 [ ]• 「アーティストのお墨付き」のコーナーが開始したため、2017年8月より不定期放送)• LIVE INFORMATION(コンサートやライブなどのイベントを紹介する。 ALBUM INFORMATION• ブレイクすると思うアーティスト• 恋人にしたいアーティスト(男性・女性)• 結婚式に聞きたい曲• 近日中にゲストライブに出る予定のアーティストの好きな曲• 夏の歌といえば(90年代と2000年以降に分けて紹介される場合あり)• クリスマスに聞きたい曲 など• 企画もの• PVに出ている有名人特集• びしょ濡れPV特集• 様々なアーティストによるメドレー(「」、「」、「」、「」)など• バンド列伝• TBSドラマ主題歌特集(年4回)• 映画主題歌特集• CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)• CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエスト、アンケートテーマのお知らせなど) 他 ランキング [ ] 2017年4月2日放送分まで [ ] 週間シングルランキングの集計方法は、のランキングに等のCD売上とのリクエストランキングを加味したもの(1998年時点) で、シングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲などがチャートインする事もある。 また、シングルで8cmとマキシの2種類でリリースしていた場合は合算して集計している(オリコンでは2001年4月まで別々に集計していた)。 ランクインしたシングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲など• こんなにあなたを愛しているのに/(「」のカップリング曲)• 7月7日、晴れ/(シングル化されていないアルバム「」収録曲)• /(1週間早く91位にランクイン)• /(1週間早く99位にランクイン)• /(2週間早く97位にランクイン)• トンカチ/(CDTVではシングル扱いだが、オリコンではアルバム扱いだった)• /(同上)• /氷川きよし(有線データのみで、1週間早く92位にランクイン)• / (2週早く76位にランクイン)• /宇多田ヒカル (アルバム曲で、リカットシングル発売前に1週早く84位にランクイン)• Laugh away/ (アルバム曲で、94位にランクイン)• /(4週間早く90位に1週ランクイン)• /(1週間早く92位にランクイン)• /(1週間早く100位にランクイン)• /(配信限定シングルだが、2010年2月と3月に計3週間ランクイン、最高71位)• /氷川きよし(1週間早く90位にランクイン)• /(1週早く100位にランクイン)• /(1週早く98位にランクイン)• /(1週早く78位にランクイン)• 虹色のバイヨン/氷川きよし(2週早く84位にランクイン)• トラヴェルマシン/(2週早く90位にランクイン)• /EXILE(1週早く95位にランクイン)• あの娘と野菊と渡し舟/氷川きよし(1週早く82位にランクイン)• /(「」のカップリング曲) 洋楽は(オリコンのシングルランキングにランクインしていても)基本的にランキングに入らなかった。 なお、オリコン等で洋楽扱いされる以下のアーティストがランクインした事があった。 (1stシングルはランクインせず、2ndシングルからランクイン)• 女子十二楽坊• 但し、アルバム ・DVDランキングはオリコンのランキングをそのまま準用している。 着うたランキングは、社発表のものをそのまま使用している。 一方、年間着うたランキングとして発表されたものは、レコチョクの「」「」合算年間ランキングと同一であり、「着うた」と銘打ってはいるが実際にはフル配信のランキングであった。 2017年4月9日放送分から [ ] 従来の「週間シングルランキング」が「CDTVオリジナルランキング」へと改称され、同時に算出方法が大幅に変更され、それまでの「シングルCD」主体のランキングから「曲」主体のランキングにリニューアルされた。 更に番組で扱うランキングソースも、それまでのオリコンをベースとしたものから、による複合シングルチャートをベースとした構成に変更された。 この変更により、これまでランキングから除外されてきたシングル・カットされていない楽曲(アルバム収録曲やシングルのカップリング曲)についてもチャートイン資格を得られるようになった。 また、それまで一部の例外を除きランキングから外されていた洋楽についてもチャートインするようになった。 更にビルボードベースとなったことにより、新ランキングは複数のデータを組み合わせた総合ランキングにリニューアルされた。 番組内ではランキングの構成内訳について「シングルCDセールス・音楽配信サイトダウンロード数・動画サイト再生回数・SNSのメンション数などのデータをもとに作成」と紹介されている。 またこの週より、エンドクレジットの番組協力にもビルボードジャパンが加わった。 ランキング画面の見方 [ ] この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 各表示の画面上での位置 左上…順位と変動のアニメーション 左下…曲名(長い場合2行または一部省略して表示、両A面の場合使っている映像の曲名が少し大きく表示され、他の曲名は小さく表示される時もある)・歌手名と変動の矢印 右下…CDTVのロゴ 右上…2009年10月頃から 週間シングルランキング(緑色)の表示が付いた。 2017年4月9日より、表示がCDTVオリジナルランキングに変更された。 丸マークは右回転風に動く。 矢印は固定。 月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。 順位の数字のサイズが何度か変更されている。 ランキングのフォーマットは前身番組『カウントダウン100』から使われてきたものである(但しCDTV開始当初は違うデザインを使用していた)。 シングルの両A面の表記 [ ] 1996年1月、『』が9位に2週ランクインした時に初めて表記された。 1997年頃から、シングルの両A面の表記がどのシングルにおいても2曲目以降も表記になった。 主な扱い [ ] ランキングVTRは主にか前週までにゲストライブに出演している場合はその映像が使われているが、『』放送期間中は以外の所属アーティストと一部のアーティストに関しては同番組での曲披露映像が流用されていた(現在、アーカイブ映像として使う際も同様)。 また、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合もある。 PVもゲストライブ映像もない歌手の場合はジャケット写真のみの静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの映像・画像が使われる事がある。 なお、こうした映像の使われ方はかつての『ザ・ベストテン』における11位以下のランキング紹介と同様である(ナレーションがなくなっただけ)。 深夜という時間帯では視聴層が若い傾向が強いことからや(有名アーティスト起用のものを除く)はランキング上位にランクインされても紹介時間が短くなる傾向があった。 特に演歌だと「あ〜」というこぶしだけで終了する場合がある。 だが、アニメソングに関してはに入った辺りから紹介時間が他のアーティストと変わらないぐらい長くなった。 なお、(「VOICE ACTRESS SINGER特集」)と2010年(「声優ヒットソングコレクション」)、2017年 、2020年 (CDTVアンケート「好きな声優アーティスト」)放送回の4回においてはアニメソングと縁深い「」をフィーチャーした特集企画が組まれた。 『ライブ! ライブ! 』では、ゲストアーティストによる楽曲披露が、地上波の音楽番組としては珍しいフルサイズでの歌唱となっている。 アビー君:(2004年1月11日 - 3月28日はが担当) 「カウントダウン! 」時の表情は当初劇画調の強面だったが、後に数パターンの表情に変更されている。 なお、『うたばん』ではお地蔵さんに替えられていた事もあった。 名前の由来は、の12作目のオリジナル・アルバム『』• 菊池君:• メイプル(7代目):()2017年4月 - 「ARTIST FILE」(現在は終了)のコーナーに出演し、アーティストにインタビューすることもあった。 『ライブ! ライブ! 』では中継リポーターを担当(後述)。 歴代アシスタント• ミカちゃん(3代目):(TBSアナウンサー)? - 1997年3月• イクちゃん(4代目):(TBSアナウンサー)1997年4月 - 2001年12月• チーちゃん(5代目):(当時TBSアナウンサー)2002年1月 - 2007年9月• マーキー(6代目):(2010年10月まではTBSアナウンサーとして出演。 TBS退社後も2017年3月まで引き続き担当した。 )2007年10月 - 2017年3月 進行(CDTVライブ! ライブ! ) [ ] 下野・大野以外は全員TBSアナウンサー。 CDTVライブ! ライブ! スタッフ・えとちゃん: 基本的に進行は江藤のみだが、アビー君と安Pも出演する場合あり。 ナレーション(CDTVライブ! ライブ! ) [ ]• (2020年3月30日 - )• 大野恵里佳(2020年3月30日 - ) 中継リポーター(CDTVライブ! ライブ! ) [ ]• 伊東楓• 4人のうち1〜2人が週替わりで担当。 『』での「追っかけマン・追っかけウーマン」の役割を担っている。 特番司会者 [ ] この節のが望まれています。 CGではなく本人が番組やゲストライブの進行などを行っている。 ランキングや過去の映像紹介などはアビー君らCGキャラクターが登場し、進行を行う。 出演時点で、その後退社した者も含む)が務めている。 2016年度は久々の芸能人として、ピコ太郎を司会に起用した。 主な歴代特番司会者• (/1998年スペシャル - 2008年度年越しライブまで)• (1998年スペシャル - 2004年夏祭りプレミアライブまで)• (2001年度 - 2002年度年越しライブ)• (2004年度年越しライブ - 2008年度年越しライブ)• (元 /2010年度 - 2012年度・2018年度年越しライブ、祝25周年スペシャル)• (2009年度・2013年度年越しライブ)• (10周年プレミアライブ)• (2016年度年越しライブ)• (2017年度年越しライブ)• (あらぽん・みやぞん/2017年度年越しライブ) 年越しライブバックステージ生配信進行 2018年度以降に動画配信サイトで実施。 (2018年度)• (2018年度)• ベッキー• (当時)• (当時/)• (AKB48/当時)• (当時AKB48 )• () 特別出演 [ ]• - CGキャラとして、1周年記念スペシャルなどで進行役をした。 - 同上• () - 2002年、TOP3発表直前にCGキャラとして、映画『』の宣伝で乱入した。 (あゆパン) - 浜崎あゆみが製作したキャラクター。 2002年上半期スペシャルで進行役をした。 キョンちゃん - が製作したのキャラクター。 にアルバム『』の宣伝で出演した。 CDTVスペシャル [ ] 毎年恒例の年越しライブをはじめアーティストのライブやあらゆるテーマ 夏うた、バレンタイン、青春ソングなど をランキングで特集するスペシャル番組。 過去にはゴールデンタイムや6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために60分に拡大してスペシャルとして放送していたものの、2000年代後半頃からは年越しライブが主体となっておりその他のスペシャルは放送が減っていたが、近年は派生スペシャルが放送されるなど徐々に増えている。 また編成上の理由から2009年から2011年、2014年は年越しライブ以外でのスペシャルの放送はなかった。 *印は「」も参照のこと。 2000年代以降の放送実績 [ ]• 2000年1月3日 : 「CDTV8周年記念 黄金の90年代年間ランキング全部見せます! 2000年7月22日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発・真夏の完全保存版2000」• 2001年7月27日 : 「CDTV400回記念突破! 超豪華! ゲストライブ100連発スペシャル」• 2001年12月21日 : 「CDTV 超豪華2001年シングルセールスTOP100! スペシャル!!!!!! 2002年7月17日 : 「CDTV 激動の上半期シングルTOP100 超豪華! 夏の歌すべて見せますスペシャル」• 2002年8月31日 : 「CDTV 2002年ゲストライブ100連発」• 2002年12月20日 : 「CDTVオールヒット 超豪華2002シングルどこよりも早い! 年間ランキングTOP100」• 2003年4月2日 : 「CDTVスペシャル! 10周年超プレミアライブ」• 2003年8月9日 : 「CDTVスペシャル! 1993〜2002年ゲストライブSPECIAL」• 2003年12月16日 : 「CDTVスペシャル! 2003 どこよりも早い! 年間シングルランキングTOP100」• 2004年2月10日 : 「CDTVスペシャル! 2004 史上最強ラブソングプレミアランキング」• 2004年7月24日 : 「CDTVスペシャル! 夏祭りプレミアライブ」• 2004年8月21日 : 「CDTVスペシャル! ゲストライブ100連発!」• 2005年2月12日 : 「CDTVスペシャル! 2005 史上最強のラブソング〜バレンタイン2005〜プレミアランキング」• 2006年2月11日 : 「CDTVスペシャル! 青春ど真ん中ソング! 神田川〜青春アミーゴまで」• 2006年8月20日 : 「CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006」• 2008年9月24日 : 「CDTVスペシャル! 15周年プレミアライブ」• 2012年7月15日 : 「CDTVスペシャル! 夏フェス2012」*• 2013年10月6日 : 「CDTV 祝20周年スペシャル 超プレミアライブ! 2015年6月27日 : 「CDTVスペシャル! -音楽の日 朝までライブ-」*• 2016年3月26日 : 「CDTVスペシャルフェス」• 2016 -」*• 2017年4月1日 : 「COUNTDOWN TV GIRLS FES 2017」• 2018年4月7日:「CDTV祝25周年スペシャル」• 2018年6月28日:「CDTV'18上半期SP エンタメまとめ総決算」 CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ [ ] 1999年のに「CDTVスペシャルブリッツライブ」としてスタートし、2001年から大晦日23時台後半から翌年元日5:00(開始当初は4:00)まで生放送され、毎年開催されている年越しライブである。 CDTVのスペシャル版の一つである。 司会は上記を参照。 番組内容は、2009年まではアーティストのライブを始め、トーク、新年鏡開き、VTR企画、カラオケ大会といった年越しに相応しい内容になっていた。 (当時)のが初司会を務めた2010年以降、番組内容は変化していきライブ、トークが大半を占める構成になっている。 大半の生出演アーティストは直前まで生放送される『』に出演してから、赤坂のTBS放送センターに順次移動してくる形になっている。 2010年から2012年まで司会を務めた中居もSMAPとして『紅白』に最後まで会場出演するため、冒頭はその会場であるの付近から出演という形式となっていた(これに関して中居は2010年 - 2012年まで紅白のグランドフィナーレである出演者による「」大合唱中に会場から退席していた)。 なお、SMAPも2010年末から2015年まで出演した。 2001年12月31日 23:45 - 1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 2002年12月31日 23:45 - 1月1日 4:00「CDTVスペシャル! 2003年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2004年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2005年12月31日 23:50 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2006年12月31日 23:50 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2007年12月31日 23:50 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2008年12月31日 23:40 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2009年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「TBSテレビ開始55周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 2010年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2011年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2012年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2013年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2014年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「TBSテレビ開始60周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 2015年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2016年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2017年12月31日 23:45 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2018年12月31日 23:55 - 1月1日 5:00「CDTVスペシャル! 2019年12月31日 23:55 - 1月1日 5:00「TBSテレビ開始65周年記念特別番組 CDTVスペシャル! 卒業ソング音楽祭 [ ] 「」も参照• 2017年12月25日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2017」• 2018年12月24日:「CDTVスペシャル! クリスマス音楽祭2018」• 2019年12月23日︰「CDTVスペシャル! 2009年、嵐が番組史上初の2年連続1位。 2016年、AKB48が番組史上初の7年連続1位。 ランキングは、2016年まで「シングルランキング」、2017年から「CDTVオリジナルランキング」となっている。 米津玄師の「Lemon」が番組史上初の2年 2018年、2019年 連続年間1位。 2017年から年越しライブ内で、年間ランキングが発表されている。 2020年の上半期ランキングの発表は「CDTVライブ! ライブ! 」で行われた。 記念回の年月日と1位獲得曲 [ ] 回・放送年 放送日 曲名 歌手名 1 1993年4月8日 1周年記念SP 1994年 SP: 週間: 2周年記念SP 1995年 SP: 週間: 100 1995年 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント H Jungle With t 3周年記念SP 1996年 SP: 週間: 4周年 1997年 200 1997年 5周年 1998年 6周年 1999年 、、 300 1999年 Mr. Children 7周年 2000年 8周年 2001年 400 2001年 / 9周年 2002年4月7日 10周年 2003年4月6日 500 2003年 (AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire) 11周年 2004年4月4日 12周年 2005年 600 2005年 13周年 2006年4月2日 14周年 2007年4月8日 700 2007年 15周年 2008年4月6日 15周年記念SP 2008年 SP:TSUNAMI 週間: サザンオールスターズ V6 16周年 2009年4月5日 800 2009年 V6 2000年代TOP100 2010年 TSUNAMI サザンオールスターズ 17周年 2010年4月4日 18周年 2011年4月3日 900 2011年 19周年 2012年4月8日 福山雅治 20周年 2013年4月7日 20周年SP 2013年 TSUNAMI サザンオールスターズ 1000 2013年 21周年 2014年4月6日 22周年 2015年4月5日 Kis-My-Ft2 1111 2016年 嵐 23周年 2016年4月3日 24周年 2017年 1200 2018年 25周年SP 2018年 SMAP 26周年 2019年 平成最後の放送 2019年 SP:世界に一つだけの花 週間: SMAP 令和最初の放送 2019年 1300 AKB48 27周年 2020年 備考• 1周年記念SPは、1993年4月 - 1994年3月のランキングの集計による1位。 2周年記念SPは、1993年4月 - 1995年3月のランキングの集計による1位。 3周年記念SPは、1993年4月 - 1996年3月のランキングの集計による1位。 15周年記念SPは、1993年4月 - 2008年8月のランキングの集計による1位。 16周年は、春うたベストセレクションを放送したため、シングルランキングは30位からとなった。 2000年代TOP100は、2000年1月 - 2009年12月のランキングの集計による1位。 900回は、もう一度見たいゲストライブ(・年越しライブ等の特番を含む)を放送したため、シングルランキングはTOP10のみとなった。 平成ランキングTOP50は、CDTV放送以前(1993年4月8日以前)はの売上枚数のデータをベースに集計した。 2000年前後からビーイングとの結びつきは薄くなり、ここ数年オープニングにはメジャーデビューから2〜5年経過した有力アーティストを、エンディングにはメジャーデビュー1年未満の新人アーティストを起用する傾向にある。 以下の記載について、当該月1日(前月末日深夜)放送分は前月のものを使用。 テーマソング一覧表 [ ] 1993・1994年 年月 オープニングテーマ エンディングテーマ 1993年6月 ()? 1993年7月? 1993年8月 ()? () 2000年9月 珈琲() Let me Fly() 2000年10月 () ずっと…() 2000年11月 () () 2000年12月 () () 2001年1月 () () 2001年2月 () 冬の空() 2001年3月 明日の街() () 2001年4月 Mr. No Problem() () 2001年5月 シンプル() () 2001年6月 () アナタトイフ光() 2001年7月 ( feat. ) () 2001年8月 () () 2001年9月 () () 2001年10月 ガーネット() () 2001年11月 ライラック() () 2001年12月 () () 2002年1月 () () 2002年2月 KEEP GOIN'() 正しい場所() 2002年3月 () () 2002年4月 () () 2002年5月 () () 2002年6月 () Lazy() 2002年7月 () () 2002年8月 () () 2002年9月 () () 2002年10月 () () 2002年11月 () () 2002年12月 () () 2003年1月 () () 2003年2月 () () 2003年3月 () () 2003年4月 () Baby "A"() 2003年5月 () (東龍太郎) 2003年6月 () () 2003年7月 () () 2003年8月 () () 2003年9月 () () 2003年10月 () (東龍太郎) 2003年11月 () () 2003年12月 () () 2004年1月 () () 2004年2月 () () 2004年3月 () () 2004年4月 () () 2004年5月 () () 2004年6月 () () 2004年7月 () () 2004年8月 () 風() 2004年9月 () () 2004年10月 () () 2004年11月 () () 2004年12月 () () 2005 - 2009年 年月 オープニングテーマ エンディングテーマ 2005年1月 () () 2005年2月 () () 2005年3月 () () 2005年4月 () () 2005年5月 () 好きです() 2005年6月 () () 2005年7月 () () 2005年8月 () () 2005年9月 () () 2005年10月 () () 2005年11月 () () 2005年12月 MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に…〜( feat. ,) () 2006年1月 () () 2006年2月 () () 2006年3月 () () 2006年4月 () () 2006年5月 () () 2006年6月 () () 2006年7月 () () 2006年8月 () () 2006年9月 () () 2006年10月 () () 2006年11月 () () 2006年12月 () () 2007年1月 () () 2007年2月 () () 2007年3月 () () 2007年4月 () () 2007年5月 () () 2007年6月 () () 2007年7月 () () 2007年8月 () () 2007年9月 () () 2007年10月 () () 2007年11月 () () 2007年12月 ( Welcomez from ,) () 2008年1月 () () 2008年2月 () () 2008年3月 () () 2008年4月 () () 2008年5月 () () 2008年6月 () 三日月セレナーデ() 2008年7月 () () 2008年8月 () () 2008年9月 () () 2008年10月 () () 2008年11月 () () 2008年12月 () () 2009年1月 () () 2009年2月 () () 2009年3月 () () 2009年4月 With You 〜君といつまでも〜feat. () Opening() 2009年5月 () blue spring() 2009年6月 Thank you() () 2009年7月 () ame 〜rain song〜() 2009年8月 Flower() () 2009年9月 Feel() () 2009年10月 () () 2009年11月 () () 2009年12月 (Hilcrhyme) 奇跡の夜( feat. Darling() 2014年9月 () 2014年10 It's alright! () で?() 2014年11月 () 2014年12月 () ありがとう() 2015年 - 2019年 年月 オープニングテーマ エンディングテーマ 2015年1月 () 星屑メリーゴーランド() 2015年2月 () ミロク乃ハナ() 2015年3月 BRAND NEW ME() 2015年4月 () LOVEってる() 2015年5月 全力!スタート() 2015年6月 キミに会いたいな() 革命アカツキ() 2015年7月 風() 2015年8月 () () 2015年9月 若葉ラバー() 2015年10月 ( feat. ) 人間() 2015年11月 ティーティーウー() 2015年12月 BFF() つぼみ() 2016年1月 斬鉄剣() 2016年2月 () Birthdays() 2016年3月 () 2016年4月 WAR CRY() GIANT KILLING() 2016年5月 HOME() 2016年6月 だいじょうぶ() 夢日和() 2016年7月 TONIGHT() 2016年8月 DIP-BAP() Fly High() 2016年9月 () 2016年10月 () () 2016年11月 bravo! bravo! bravo! () 2016年12月 GO!! 世侍塾 GO!! 2017年7月以降、全局同時ネットではあるが、ローカルセールス枠のため、TBSテレビでの放送時間の大幅な繰り下げに追従できないもしくは自主編成を臨時に行う等で臨時非ネットもしくは遅れネット(ごくまれに先行ネット)する局がある。 過去のネット局 [ ]• (FBC)(日本テレビ系列・、2010年3月24日【23日深夜】打ち切り。 (JRT)(日本テレビ系列、2010年9月30日【29日深夜】打ち切り。 (ABS)(日本テレビ系列、2012年3月30日【29日深夜】打ち切り。 ) 放送時間の変遷 [ ] 期間 放送曜日 放送時間() 1993. 08 1993. 30 木曜日(水曜日深夜) 0:40 - 1:10(30分) 1993. 10 1996. 29 日曜日(土曜日深夜) 0:55 - 1:25(30分) 1996. 06 1999. 28 0:55 - 1:35(40分) 1999. 04 2009. 29 0:55 - 1:40(45分) 2009. 05 2013. 07 0:58 - 1:43(45分) 2013. 21 2014. 23 1:28 - 2:13(45分) 2014. 06 2017. 02 0:58 - 1:53(55分) 2017. 09 2020. 29 0:58 - 2:08(70分) 2020. 12 現在 0:58 - 1:28(30分) CDTVライブ! ライブ! [ ] 放送対象地域 放送局名 系列 放送期間 放送時間 備考 関東広域圏 TBSテレビ (TBS) TBS系列 - 月曜 22:00 - 22:57 制作局 北海道 北海道放送 (HBC) 同時ネット 青森県 青森テレビ (ATV) 岩手県 IBC岩手放送 (IBC) 宮城県 東北放送 (TBC) 山形県 テレビユー山形 (TUY) 福島県 テレビユー福島 (TUF) 山梨県 テレビ山梨 (UTY) 長野県 信越放送 (SBC) 新潟県 新潟放送 (BSN) 静岡県 静岡放送 (SBS) 富山県 チューリップテレビ (TUT) 石川県 北陸放送 (MRO) 中京広域圏 CBCテレビ (CBC) 近畿広域圏 毎日放送 (MBS) 鳥取県・島根県 山陰放送 (BSS) 岡山県・香川県 RSK山陽放送 (RSK) 広島県 中国放送 (RCC) 山口県 テレビ山口 (tys) 愛媛県 あいテレビ (ITV) 高知県 テレビ高知 (KUTV) 福岡県 RKB毎日放送 (RKB) 長崎県 長崎放送 (NBC) 大分県 大分放送 (OBS) 熊本県 熊本放送 (RKK) 宮崎県 宮崎放送 (MRT) 鹿児島県 南日本放送 (MBC) 沖縄県 琉球放送 (RBC) スタッフ [ ] CDTVサタデー(2020年4月12日以降) [ ]• 声の出演:菊池正美、石川寛美、伊東楓• 構成:中野俊成・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩• TM:山下直• TD:小笠原朋樹• VE:木野内洋• カメラ:坂口良• 照明:中川清志、原昇• 音声:浜崎健• 美術プロデューサー:中西忠司• 美術デザイナー:木村真梨子• 美術制作:桂誉和• 装置:相良比佐夫• 電飾:伊吹英之、岩田夕奈、本田英喜• 楽器:小室洋平• CGプロデューサー:松原貴明• CGデザイナー:團野慎太郎• 音効:黒田亜紀子• 編集:綱代和也、赤間智佳子• MA:泉野翔洋• 音響:大内藤夫• CG:佐藤康弘(イメージプレゼンテーション)• TK:生川友美、岩橋千枝• 編成:川島優子、佐藤美紀• 宣伝:眞鍋武、松村紗仁子• デスク:小川伸子• 技術協力:東通、TBSテックス、エヌ・エス・ティー、ティエルシー、TAMCO、ラ・ルーチェ、RISING、テクト、AVC• マネージメントプロデューサー:吉橋隆雄• AD:桑原大智、久米慶一郎、木ノ本真菜、松井邑実• AP:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、森田睦美・サード吉田• ディレクター:伊藤大基、小野塚英明• 演出:橘信吾• 担当プロデューサー:志賀大士、井上整、安永洋平・落合芳行• プロデューサー:高宮望• 総合演出:竹永典弘• エグゼクティブプロデューサー:大木真太郎• 製作著作:TBS 過去のスタッフ [ ]• 声の出演:根本圭子、高田由美、堀井美香、木村郁美、海保知里• ライブ! [ ]• ナレーション:、大野恵里佳、• 構成:・ひぐちひろき、加藤智久、いまぷくけんじ、佐藤雄介、羽柴拓・野村正浩• TM:山下直• 美術プロデューサー・美術デザイナー:木村真梨子• 楽器:小室洋平• 公開:松本裕二、橋本祐太• 編成:川島優子、佐藤美紀• 番宣:眞鍋武、松村紗仁子• TK:長谷川道子• デスク:小川伸子• 技術協力:東通、TBSテックス、ティ・エル・シー、エヌ・エス・ティー、TAMCO、ラ・ルーチェ、RISING、PC lights Inc. 、テクト、MTPLANNING、AVC• CG協力:THEKingMaker• 制作協力:ファルコン、ボトム、クラリシオン、山口社• MP:吉橋隆雄• AD:桑原大智、松木秀祐、岩澤恋、崎山結衣、久米慶一郎、新井仙熙、遠藤海斗、渡辺沙織、佐藤成治• 制作進行:大野道子• アシスタントプロデューサー:遠藤英里、金子美樹、大曲夏奈子、森田睦美・サード吉田• 中継プロデューサー:山口雄太• ディレクター:伊藤雄介、深谷俊介、赤阪千明、伊藤秀人、伊藤大輔、早川康弘、池田千春、江口聡昭、石野将、橋本詳吾、米澤孝祐、古賀輝彦、渡辺晴香、丸尾奈緒美、橘信吾、貝瀬友里• 舞台監督:伊藤大基• 歌演出:小野塚英明• 担当プロデューサー:志賀大士、井上整、安永洋平・落合芳行• プロデューサー:高宮望• 総合演出:竹永典弘• エグゼクティブプロデューサー:大木真太郎• 製作著作:TBS 過去のスタッフ [ ]• 美術プロデューサー:• 編成:加藤丈博• 宣伝:山岸信良、小林恵美子、竹井英俊• データ放送:志村宗隆• 技術協力:RBC• 制作協力:シークマン 関連番組 [ ] CDTV-Neo [ ] からまで土曜未明(金曜深夜)に放送されていた番組。 が街を歩きながら行き交う素人にCDTVの過去のランキングを見せつつ思い出の音楽を教えてもらうロケコーナー、数週完結型で1組のアーティストが出演するバラエティコーナー、がアーティストの元を訪れて一緒にバラエティ企画を行うコーナーの3本立て。 当初TBSのみの放送だったが、後期はCBCにもネットされた。 レギュラー出演者及びコーナー名• U-CDTV [ ] 2002年からまで土曜未明(金曜深夜)ので放送されていた、事実上『CDTV-Neo』の後身となる番組。 「U-CDTV」の「U」はアンダーを示す。 基本番組は関東ローカルだがこちらは中部日本放送(現:CBCテレビ)でも放送された。 当初の構成は『CDTV-Neo』を引き継ぐものの、後にベッキーのコーナーが公開収録のライブコーナーになったり、2003年10月頃から当時の若手お笑い芸人がネタを披露する「O-CDTV」などのテコ入れが行われた。 レギュラー出演者• ベッキー• 『COUNT DOWN100』終了以来のゴールデン凱旋となった。 内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のレギュラー放送でのスタジオライブ映像などを放送するという内容だったが、肝心の視聴率が振るわず、9月を待たずに僅か約1か月で打ち切りになった。 その後は『』を編成して10月改編まで凌いだ後、『体育王国』と改題した上で『筋肉番付シリーズ』を再開させている。 なお、『CDTVゴールド』放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送ではベスト30までの発表となっていた。 どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった。 CDTVリピート! [ ] 1996年4月にスタートした『』の第2部(地上波では一部地域のみ、当時はBS-i 〈現:〉でも放送していた)のコーナーとして、2004年9月まで13時半頃より放送し、1週前のレギュラー番組で放送された内容からゲストライブを除いた再放送が行われていた。 開始当初はTOP10の紹介時間がレギュラー放送と比較して非常に長く、TOP40全曲が長い週もあったが、半年後のランキングTOP50拡大に伴って終了した。 その後も不定期にTOP3が長く紹介されていた。 レギュラー放送が休止の週でも放送され、この際は特集はアルバム全曲紹介のみ、ランキングVTRがすべてPVとなるなど構成が異なっていた。 末期のランキング発表はTOP100全曲紹介がある週を除き30位からとなった。 CDTVライブ! ライブ! [ ] 2020年3月30日にスタート。 赤坂のTBS放送センターより毎週生放送を行う。 司会進行は同局のアナウンサー・が『CDTVライブ! ライブ! ライブハウスの時給900円バイト・えとちゃん』として務めている。 また 「CDTVライブ! ライブ! 」の放送に伴い、毎週土曜深夜に放送されている「CDTV」は「CDTVサタデー」にリニューアルされた。 同年4月5日にもライブライブナビが放送された。 パロディ [ ]• () - 「 ICDTV」(イケてるッ! カウントダウンティーヴィー)として番組初期に放送されたコーナー。 2位に選ばれた曲のPVを1位でメンバーの誰かがパロディーするもの。 放映当時、パロディに対する批判が多かった中で、CDTVスタッフの間では非常に好評で、逆に楽しみにしていたという。 (フジテレビ) - 「ダメダメボーイズ」のコーナーで歴代名場面を紹介する際に「 CDDD」(カウントダウンダメダメ)としてパロディー化。 また番組中盤(2000年後半)に「 CDMM」(カウントダウンマンション物語)が放送され、貴子ママ()、くず()などが登場した。 いずれもアビー君()1人で進行。 (フジテレビ) - 「トリビアの種」のコーナーで「日本人がよく言うダジャレは何か」では「 CDDJ」(カウントダウン)、「日本人が家でよく使っている電話の保留音は何か」では「 CDHR」(カウントダウン音)としてパロディーにされる。 2004年11月28日放送の本家CDTVにレギュラー出演のがとして出演。 」)として、『ジゴロ』他3曲をTOP3形式で紹介した。 () - テレビドラマ版第1話にて司会(恵俊彰・海保知里)、出演(橘麻美:)による「CDTVスペシャル2006夏祭りプレミアライブ」が放送され、2006年9月10日放送の本家CDTVに「Kaoru Amane」ことが出演した。 () - 「 CD芸人」(カウントダウン芸人)というコーナーとして、人気芸人のネタを50位からのランキング形式で放送した。 () - 芸人(・黒沢)の回で黒沢かずこが昔の曲などのPVをパロディし黒沢がその曲の歌手として出演した。 パロディーされたのはCDTVの3人のキャラクターのトークの部分とランキングのデザイン。 (・) - 第37話Cパート(コミックス3巻収録)で、たまこ先生が司会を務める「 CUTV(カウントアップTV)」という番組が登場。 毎週のCD売上ランキングを1位から順に発表して後半になるほど視聴率が落ちていくのが売りにしており、ゲストはビジュアル系バンドのMARU-DASH(いぬまるくん、ふとしくん、すずめちゃんがバンドになりきったものである)だった。 (テレビ東京) - 第176話で「CD銀魂」と題し、アニメ版銀魂の名言集を発表する形式のパロディ。 志村新八が、「これただのCDTVじゃねーか」と、自らCDTVのパロディである事を明かした。 表面的にはCDTVのパロディとして製作されたが、実際はアニメ終了のカウントダウンが開始されていた。 また、「ゲストライブ」のパロディとして、この時のエンディングである『』を流した。 この時、曲に入る前に本人がゲストライブの様に視聴者へのコメントシーンがあった。 但し、この時流れた映像は本人が歌っているのではなくアニメ本編の映像を編集したものであった。 また、第182話では「第2回人気キャラクターランキング」と題し、第176話と同じ形で「CD銀魂」を行った。 また、実写版やでもパロディにされた。 (日本テレビ) - 2010年3月25日(24日深夜)放送のALBUM INFORMATIONにての最新アルバムであるの収録曲を紹介する際に当時AKB48メンバーの・・がCDTVのキャラクターとして登場し、CDTVのアルバムランキングのデザインで収録曲を紹介した。 (TBS) - 2011年2月18日(17日深夜)放送の「チンチン電車卒業旅行」企画にてのチンチン電車の名シーンをCDTVのランキング形式で紹介した。 (日本テレビ) - 2011年5月4日放送のミリオンヒットCDベスト30のコーナーで「ザ・大年表カウントダウンTV」が放送された。 CGキャラクターは、アビー君風コスチュームの中居正広・で、中居は声も担当した。 (日本テレビ) - ミニコーナー「ものまねショートSHOW! 」でリアルCDTVとして、アビー君・キクチ君のものまねが披露された。 exabody(提供枠の通販番組) - 2012年度(6月1日)より新規ラインアップに加わった()及び監修によるエクサボディの通販向けエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE(イージー・ドゥ・ダンササイズ)』予約販売の宣伝番組に登場するキャラクターとその登場パートが酷似している。 但し、出演キャラクターは女性キャラに該当する第3のキャラクターが不在な事と、それに代わって菊池君がキャラに扮したマサミちゃんになっている事である。 (フジテレビ) - が「ノリタケーブルTV」内に「CDノリTV」という番組を保有していた。 (日本テレビ) - 2015年9月7日放送の「女子アナウンサー密着SP」で、本家番組の歴代出演者でもある元TBSアナウンサーの海保知里に密着した映像で、『深イイTV』として、CDTV風の映像とナレーションが放送された。 TBS春の大改編プレゼン祭(TBS) - 2020年3月29日放送の特番。 同局アナウンサーのが、先輩アナウンサーで「-ライブ! ライブ! 」司会のに対し3つのを仕掛け、その時の江藤のリアクションをTOP3形式で紹介した。 その際アビー君・菊池君・メイプルに似せたCGキャラクターも登場した。 CDアルバム [ ]• CDTV ARTIST AUDITION 2004! (2005年3月23日、、UPCI-1020) CDTV主催の新人オーディションで、最終審査を通過したツワモノ・アーティスト7組の楽曲を収録したコンピレーションアルバム。 収録曲• CDTV No. 1 HITS (2009年12月23日、) CDTV放送15周年を記念して、1994年から2008年の1位獲得曲をテーマごとに収録したコンピレーションアルバムで、4枚同時発売。 〜コイウタ〜(AVCD23974)• 〜ナキウタ〜(AVCD23975)• /globe• /Every Little Thing• /SPEED• /大塚愛• /倖田來未• /東方神起• /浜崎あゆみ• 〜アゲウタ〜(AVCD23976)• /globe• /LUNA SEA• /大塚愛• /倖田來未• /東方神起• /浜崎あゆみ• 〜トモウタ〜(AVCD23977)• /浜崎あゆみ• /Every Little Thing• /LUNA SEA• /globe• /モーニング娘。 /東方神起 DVD [ ]• CDTVスーパーリクエストDVD(ゲストライブ映像、出演時のコメント等収録)• - 、DQB-72、• - 2017年、AVBD-92453、• - 2017年、AVBD-92422、エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2012年3月をもって日本テレビ系列局での系列外ネットは完全消滅。 2010年10月以降、シングルランキングの合間に各コーナーを挟む構成へと戻った。 2013年4月7日は特別編成で従前通りの時間帯で放送、14日はマスターズゴルフ総集編で休止。 ただし、『大久保じゃあナイト』の実質的な後番組として、2014年5月中旬から当番組の後に『』を放送している。 枠拡大後初回は『2017マスターズゴルフ第3日・第1部』(0:15 - 1:15)のため、17分繰り下げ。 過去には特定回で臨時同時ネット局が出たことから、全局同時ネットという事例はあった。 初回のみ夜7時から4時間スペシャルで放送された。 ただし、「プライムタイムで編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」に限れば前身の『突然バラエティー速報!! COUNT DOWN100』以来27年ぶり、「深夜帯を含めて編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」としては『』以来8年ぶりとなる(後者は一部地域では未放送)。 なお、『火曜曲! 』も不定期で生放送を行っていた(通常は収録形式)。 当初は0:58 - 2:58にバラエティー特番『』を生放送予定だったが、拡大防止の観点から放送取り止めになったため、代替番組として編成(TBS以外は1:58で飛び降り。 2:05以降関東地区では『カイモノラボ』を放送)。 当初は19:00 - 22:00に『』初回3時間スペシャルを放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、初回放送が延期になったため、代替番組として編成(『ライブ! ライブ! 』は通常編成の予定だった)。 以前は、ランキング発表後に注目曲を紹介する事もあった。 2009年3月度を最後にしばらく放送されていなかったが、2010年4月25日に1年1ヶ月ぶりに放送された。 100曲すべてに順位変動マークが付いたのは2002年7月の「CDTVゴールド」以来7年9ヶ月ぶり、通常放送では初となった。 放送されなくなった2019年10月13日-より、レコチョクが番組スポンサーとして紹介されなくなっており、番組ホームページからもダウンロードランキングの項が削除されている。 コメントは必ずといっていいほど 「COUNT DOWN TVをご覧の皆さん、こんばんは。 」から始まり、曲の解説をした後に 「それでは聞いてください、どうぞ。 」で締める。 但し、2017年1月1日1:00過ぎに途中退席。 2016年末までSMAPのメンバー。 渡辺は当時のメンバーでもあったが、同ユニット名義では出演せず。 3月28日の深夜。 25日に限り未明と深夜に2回放送。 25日未明は0:30 - 1:25、25日深夜から27日は23:55 - 翌0:55、29日は0:40 - 1:55に放送された。 当日放送の大型音楽特番『TBSテレビ60周年特別企画 音楽の日2015』の第3・4部扱いで放送。 2016年3月10・11日に東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2016』の第3部扱いで放送。 3月31日の深夜。 2017年3月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。 のため、後日で放送した系列局(()など)もある。 千葉・幕張メッセ国際展示場11ホールから公開生放送。 通常放送ではなく、土曜19:00 - 21:54に放送のSP。 翌8日の通常放送は編成の都合で休止となっている。 『CDTVサタデー』第1回。 2013年3月までは同時ネットで放送していたが、同年4月から9月にかけて一時的に打ち切り。 その後、10月11日(10日深夜)から再開し、翌2014年3月まで時差ネットで放送、4月から同時ネットに復帰。 1994年4月から月曜0:20 - 0:50に時差ネットで放送。 後に、同時ネットへ移行(時期不明)。 木曜未明(水曜深夜)に時差ネットだった時期あり。 以前は日曜昼前に時差ネットで放送していたが、1996年10月6日から同時ネットに移行。 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、中部日本放送。 2017年4月9日から同時ネットに復帰。 1990年代半ばまでは自社制作のレギュラー番組や特番を優先したため時差ネットで放送していた。 それ以降は同時ネットとなっていたが2013年4月から再び時差ネットとなり、翌2014年9月まで火曜 1:39(月曜深夜)から放送していた。 同年10月から12月までの放送休止を経て2015年1月から1日遅れの月曜未明(日曜深夜)で放送再開し、同年4月から同時ネットに復帰。 しかし、2017年4月改編で15分拡大して以降、毎日放送に限り、拡大前の時間枠で55分再編集版での遅れネットに移行したが、同年7月2日から全編同時ネットに復帰。 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、山陽放送。 岡山リベッツの主催試合の録画中継放送や1時間遅れでの放送時に後続番組の関係で同時ネットが不可能な場合は月曜(日曜深夜)に遅れネットで放送。 2014年4月から11月4日までは時差ネットで、火曜 0:28(月曜深夜)からの放送だった。 但し、1990年代後半に時差ネットだった時期も別途あった。 8月16日が日曜日に当たる年は放送のため休止。 2013年4月から2014年3月までは時差ネットだった。 1994年4月より木曜未明(水曜深夜)に放送開始。 水曜日と木曜日で放送日が度々移行しつつも、打ち切り時点では毎週木曜日0時59分 - 1時44分(水曜深夜)に放送していた。 第2回目の放送はW杯サッカー放送のために20:06まで通常より10分長く放送された。 打ち切りがなければ『筋肉番付』を10分拡大する予定だった。 例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)として『』、『』など。 2002年6月1日から。 出典 [ ]• 日刊大衆 双葉社. 2020年1月29日. 2020年3月1日閲覧。 音楽ナタリー ナタリー. 2020年3月1日. 2020年3月1日閲覧。 スポーツニッポン スポーツニッポン新聞社. 2020年3月3日. 2020年3月29日閲覧。 2019年6月7日閲覧• (のキャッシュ)• 、TBSテレビ - 2020年2月9日閲覧。 デイリー 2020年6月21日. 2020年6月23日閲覧。 スポーツニッポン スポーツニッポン新聞社. 2020年3月3日. 2020年3月29日閲覧。 関連項目 [ ]• (事実上の姉妹番組)• (同上)• - TBS含む一部系列局で本番組終了後に放送されていたランキング番組。 - 2016年6月1日、「歌詞に出てくる年齢、0歳から100歳まで全部揃う説」を『COUNT DOWN TV』とのコラボで検証した。 0歳から順に紹介したためロゴマークがCUTV(カウントアップティービー)となっていた。 - 2011年から毎年夏に放送されているTBS系列の大型音楽番組。 2015年と2016年は音楽の日の深夜パートで当番組をベースにしたライヴ特番が放送された。 - 2017年から年2回のペースで放送されている音楽の特別番組。 ランキングなどの紹介で、過去の音楽番組の映像として、『COUNT DOWN TV』のゲストライブに出演時の映像が使われることがある。 外部リンク [ ]• TBSCDTV -• cdtv. tbs6 -• - チャンネル• - チャンネル 木曜0:40 - 1:10(水曜深夜)枠 前番組 番組名 次番組.

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