勉強 時間 管理 アプリ。 【無料】勉強時間を管理するおすすめ勉強アプリ10選【2019最新版】

【おすすめ社会人勉強管理アプリ】社会人でも勉強してる人必見!資格やスキルの勉強モチベーションをアップ!スタディプラス

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効率よく仕事をこなし、プライベートを楽しむ! そのためには 時間管理が必要不可欠となってきます。 とはいえ、自分の頭の中だけで時間管理をするのはとても大変。 そこで有効活用したいのが時間管理アプリです。 ここではios、android、PCで使えるオススメアプリを紹介していきます。 ハイクオリティなデザインで飽きがこず、視覚的に分かりやすい。 もちろん1日単位だけでなく、週単位からでも時間管理ができます。 カレンダー機能ももちろんあるので何かと使い勝手が良いのではないでしょうか。 ちなみにtwitterと手軽に連動させられるので、友人や仲間と共有しやすいのもポイント。 詳しいレビューとダウンロードは 【Mystats】 Mystatsは世界中で愛されている時間管理アプリです。 円グラフ表示、カレンダー形式による細かなタスク管理が可能。 またユニークな機能として「何をどれくらいやったか分かる折れ線グラフ」も。 例えば1ヶ月の勉強時間が見たければ、折れ線グラフを使えばどのように推移しているのかが簡単に確認できます。 Mystatsはevernoteと連動しているので、ユーザーの方は活用してみては。 詳しいレビューとダウンロードは 【Yomo】 Yomoは複数の行動を同時に記録できる時間管理アプリです。 タイマー機能も搭載されていて、iosから随時お知らせ。 どちらかというと「記録」に特化したシステムデザインとなっていて、時間管理を分析したい人よりは記録帳として活用したいケースに適しています。 シンプルで直感的に使えるのもgood。 毎日朝一番に1日の活動計画を立て、優先するべきタスクを設定できます。 とにかく多彩なスケジュール機能が搭載されているので、これひとつインストールしておけば誰でも手軽に時間管理ができるはず。 行動時間の見直しをしたい人にオススメ。 詳しいレビューとダウンロードは 【タイマー-時間管理】 カウントダウン・カウントアップに対応している万能タイマーアプリです。 タスクごとにタイマーを設置することができ、さらにこれらの実績から最長時間や最短時間、平均時間を算出できます。 これで「何にどれくらいの時間が必要なのか」といったことがすぐに分析できるので、時間管理に役立てやすい! 詳しいレビューとダウンロードは 【TimeStack-時間管理アプリ】 シンプル操作で自分が何に時間を使っているのかを記録できるアプリです。 リスト方式を採用していて、時間の入力・修正がとても簡単。 視覚的にも直感的なデザインになっているので分かりやすい。 また色々とカスタマイズできるので、重要タスクの色分けなど好みの合わせられます。 もちろんウィジェット対応です。 使い勝手が直感的で、好みに合わせてタスクを色分けできるので優秀。 筆者も日常的に活用している手放せないアプリです。 ポップアップを有効にしておけばお知らせタイマーが起動するので、デスクトップ上で分かりやすくお知らせしてくれます。 ちなみに仕事とプライベートの色分けにルールを決めておく(例えば仕事関係は赤系統の色、プライベート関係は青系統の色など)と、ぱっとgoogleカレンダーを見たときに「今日はプライベートな時間がすくないなぁ」といった具合に分かりやすいです。 PCだけでなく、iosやandroidからも使え、さらに同期させられるので外出中にも時間管理できます。 googleカレンダーの利用は 【Toggl】 Togglは厳密には時間管理アプリではありません。 タイムトラッキングサービスになります。 具体的には「何にどれくらい時間をかけているのか」を表示してくれるアプリですね。 例えばyoutbe視聴時間、ネットサーフィン時間、プログラミング時間などをカウントしてくれます。 使い方は簡単で、作業を始めるときにスタートボタンを押し、終わったらストップさせるだけ。 まずはTogglを1日使ってみてください。 意外とPCでダラダラとネットサーフしている時間が長いことに気づかされます。 スタート・ストップボタンが習慣化されるころには、メリハリのあるPCユーザーになっていること間違いなし! ちなみにTogglはPCからios、androidに同期できるのであわせて活用することをオススメします。 個人的にはgoogleカレンダーで1日、あるいは1週間の予定を立てておいて、Togglを使って確認作業をする。 そして1日の終わりに時間の使い方の反省会。 これがシンプルで使いやすい方法だと思います。 いずれもPCだけでなくandroidとiosに同期できるので、これらがあれば十分かな、という気もします。 もちろん、いずれのアプリも使い勝手がよく、限られた時間を最大限に活用するのに最適なツールです。 ただしタスク管理、スケジュール管理に時間をかけすぎて、 本末転倒にならないようにしたいところです。

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勉強時間・スケジュールを管理できる便利なアプリをご紹介!

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勉強タイマーアプリ どうも、勉強が3分で睡眠に変わるおにくちゃんです。 勉強してますか? 学生さんや試験を受ける人は毎日勉強するのが大変ですよね。 勉強は多くの時間を費やしたから良いわけではなく、科目ごとに時間を配分したり、しっかりと休憩時間をとった方が勉強の効率も良いようです。 こまめに勉強のスケジュールを決めて実践してみてはいかがでしょう。 そんな時に役立つのが勉強タイマーアプリです。 勉強を効率よく進めていくために時間を決めてスケジューリングすることは、勉強をする上でもモチベーションを保つことでも効果を発揮します。 そういった予定の管理は勉強タイマーアプリで効率的に行いましょう! そこで今回は 無料のおすすめ 勉強タイマーアプリをご紹介いたします。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク 勉強タイマー 2タップで使える勉強タイマーアプリです。 素早くセットできます。 このアプリは最大2タップでセットできる勉強タイマーアプリです。 このアプリの特長は タイマーを最大2タップでセットできることです。 計測したい時間(1~99分)を入力するとスタートボタン無しでタイマーが動き出します。 時間はデジタルによるタイマー表示だけでなく、時間と共に色が減っていく表示も出てくるので視覚的にも時間を確認することができます。 色は赤や青、オレンジなど気分に合わせて変更することもできますよ!毎回違う時間をセットしたい時などは無駄な操作が省けて時間節約にも繋がります! 素早くセットできる勉強タイマーアプリを使いたい人にオススメです! 目標達成タイマー 目標時間を設定できる勉強タイマーアプリです。 科目管理とタイマーセットが行えます。 このアプリは目標時間を設定することができる勉強タイマーアプリです。 学習する科目とどのくらい勉強するかを設定して タイマーを開始させると勉強した分の時間を記録してくれます。 途中でタイマーを止めたとしてもその分の勉強時間は記録されるので、どのくらいの勉強時間を費やしたかが明確になります。 タイマーで勉強時間を計るだけでなく、どのくらい勉強したかを後で確認することができるので、科目によって極端に勉強しているかどうかなどを把握することができます。 グラフによる統計も出るのでモチベーションアップにも繋がりますよ! タイマーと勉強時間の記録を同時にしたい人にオススメです! スマホをやめれば魚が育つ 魚育成もできる勉強タイマーアプリです。 集中できます。 このアプリは魚育成とタイマーが組み合わさった勉強タイマーアプリです。 このアプリの特長は タイマー稼働中に魚が様々なアイテムをかき集めてくることです。 そのアイテムを回収すると魚が成長したり、新しい魚を購入するための資金を獲得できます。 設定からは集中タイムと休憩タイムの時間を変更可能です! 魚を育成したり新しい魚を購入するためには勉強などを集中しなければいけないので、自ずと勉強に力が入ります。 魚の種類も豊富なのでやり応えあり!お遊び要素が入っているのでちょっとした息抜きにも最適です! 勉強しながら魚も育てたい人にオススメです! 効率UP! 休みタイマー 作業と休憩を繰り返せる勉強タイマーアプリです。 メリハリが大事です。 このアプリは作業時間と休憩時間を繰り返せる勉強タイマーアプリです。 このアプリの特長は 作業時間と休憩時間を繰り返して計測できることです。 作業時間が終わると「休憩を開始」するか「延長」するかが選べ、休憩時間が終わった時にも同様の選択肢から選べます。 他にも、カレンダーから合計の作業時間と休憩時間の記録を確認することも可能です。 機能自体はシンプルですが、作業時間と休憩時間をワンセットで繰り返したい時に役立ちます。 テストと同じ時間感覚で勉強したい時にも使えるでしょう! 作業時間と休憩時間を繰り返したい人にオススメです! がんばりタイム 15分から始められる勉強タイマーアプリです。 短い時間から頑張れます。 このアプリは15分から始められる勉強タイマーアプリです。 このアプリでは 15分から360分までの8つの時間をセットしてタイマーを稼働させることができます。 タイマー稼働中は画面をそのままにしておくことでメダルを獲得することが可能です。 タイマー時間を細かく設定することはできませんが、最短で15分から始められるので勉強をやり始めたばかりの人にとってもちょうどいい時間で使えます。 タイマー画面には偉人の名言も表示され、それを見てやる気に繋げるのもアリでしょう! 15分から始められる勉強タイマーアプリを使いたい人にオススメです!.

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中学生にも手軽にできる!勉強時間や勉強量を「見える化」する5つの方法を紹介します

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やる気が続かないっす・・・。 こんにちは、中学生専門・伸び悩み解消学習コーチの久松隆一です。 やる気? それ、どこに売ってるんですか? やる気がコンビニで売ってたら即買いますが、残念ながら品揃え豊富なコンビニにもありません。 の中で、勉強のやる気を継続させるために自分の勉強時間を記録しましょう、って話をしました。 なんで記録した方が良いのか分かりますか?一言で言いましょう、点数が上がるからです。 自分のことって自分では見えないんですよね。 ほら、スマホでムービー撮ったりしますよね? で、その声を聞いたときに「え、自分の声きもっ!」ってなったりすることありませんか?ぼくはいつも思ってます。 笑 勉強も同じで、結局自分の勉強って見えているようで見えてないんですよね。 見えているつもりなだけで。 もしかすると全然点数の上がらない勉強の仕方をしてたり、自分ではめっちゃ勉強してるつもりだったけど実は全然してなかったり。 自分の声が自分の認識とズレているように、勉強の仕方や勉強時間にも必ずズレがあります。 じゃあそのズレに気づくためにはどうすればいいのかって言うと「見える化」です。 自分に見えるようにしてあげてください。 てことで、今日は 自分の勉強の「見える化」がテーマ!勉強時間や進み具合を記録するために中学生にもできるシンプルな方法を5つ紹介します。 1つ目は改善点を発見できること• 2つ目はやる気が継続できること 勉強って頭の中ですべて完結してしまうからなかなか改善点が発見できない。 だから頭の外に出して「見える化」しましょう。 そしたら改善点が見つかりやすいよ、ってことですね。 これは最初に言った通りです。 2つ目のやる気についても仕組みは同じです。 勉強は頭の中で完結しちゃうから成長を実感しにくい。 「ん?何が変わったの?」みたいな。 だから 自分の成長を自分で見えるようにしてあげる仕組みが必要なんです。 成長を実感できればやる気につながるからです。 この点ゲームの仕組みってホントすごい。 経験値が溜まっていく様子がメーターで表示されていて、やればやるほど自分が成長している様子や、自分の努力量がパッと見て分かる。 この仕組みを勉強に応用しましょう。 勉強するときもゲームみたいに自分の勉強記録をつけていけば、継続しやすくなると思いませんか? 勉強がうまくいっている人はほとんど 勉強の記録を取ってます。 勉強を見える化すれば改善点がすぐに見つかったり、やる気が引き出せたりするって知ってるから。 うまくいってる人のマネをしてみてください。 あなたもうまくいきますから。 勉強を「見える化」するための5つの方法 よし!分かった!勉強を見える化するために、記録をつけよう!でも、どうやってやったらいいの? そんなあなたのために5つの方法を紹介します。 その1:「Study plus」というアプリを使う これはめちゃめちゃ有名なのでもう知っているかもしれません。 かなりオススメです。 どのくらいオススメかって言うとセブンイレブンで売っているチーズケーキぐらい。 食べたことあります?めっちゃおいしいよ。 で、このアプリでは何ができるのかっていうと、• 勉強時間を記録できる• 自分が1週間にどのくらいの時間勉強したのかグラフにしてくれる• 問題集を登録して問題集ごとの勉強時間が分かる• 1週間ごとに目標を立てられる• 目標の達成度がグラフで一目見て分かる• テストまでのカウントダウンができる• 誰かと一緒に頑張れる ざっと箇条書きで挙げてみてもこんなにたくさんあります。 超オススメ、無料だし。 勉強時間はわざわざ入力しなくても、タイマーやストップウォッチ機能がついているので、自動で入力してくれれます。 めっちゃ楽です。 しかも勉強時間は見やすいグラフにしてくれるし、どの教科(どの問題集)にどのくらい時間を使っているのかも一目見て分かります。 まさに「見える化」ですよね。 このアプリの良いところは「見える化」以外にもある継続するためのコツを実行できること。 勉強を継続するコツは、大きく分けると、• 目標を立てる• 習慣化する• 人に宣言する• 人からアドバイスをもらう という5つがあります。 このすべての要素をこのアプリの機能でカバーできてしまうという優れもの。 勉強を継続するため最強アプリです。 無料なのでとりあえずダウンロードして使ってみてはいかがでしょうか。 その2:「コソ勉」というアプリを使う これも有名なアプリです。 もともと勉強嫌いだった人が編み出した 「塗り絵勉強法」というものがあります。 それを実践したら1年間で3000時間勉強するようになったそうです。 それがアプリになりました。 1年で3000時間ってすごいですよね。 1日平均8時間ちょっとですよ。 いや、すごすぎだな。 実際に何をするのかって、全然難しくありません。 ただタップするだけ。 タップするとマス目に塗り絵が完成するんです。 それだけです。 めっちゃ簡単じゃないですか? 科目別に色を決められるので、科目別にどのくらい勉強しているのかも一目見て分かります。 とてもシンプル。 シンプルなほど継続しやすいので、なかなか続けられないなぁという方はまずここから入ってみてはいかがでしょうか。 この前IKEAに行ったんですが、壁のポスターにこんな言葉を書いてました。 Less is more. (レスイズモア) 余計なものはない方が良い。 まさにそんなアプリ。 余計な要素をそぎ落として勉強時間の「見える化」に特化したアプリです。 その3:「Focus To-do」というアプリを使う これはメンタリストDaiGoさんが紹介して有名になった 【ポモドーロテクニック】を使ったアプリ。 ポモドーロテクニックを使うメリットは 「集中力」を引き出せること。 やり方は次の説明を読んでみてください。 ポモドーロテクニックとは? ポモドーロ・テクニックの方法とは、 短めの作業と短い休憩を繰り返すことです。 具体的には「 25分の作業+5分の休憩」を1ポモドーロとし、4ポモドーロ(2時間)ごとに30分間の休憩を取ります。 これを繰り返します。 rikunabi. 上の説明もあるように、正式には4ポモドーロで1セットが完結するのですが、時間がないときは1とか2ポモドーロでも良いです、集中力が引き出せます。 絶妙なんですよね、この25分勉強+5分休憩のリズムが。 やってみるとわかります。 実際に私も仕事をするときに使っています。 そう、今まさにこの記事を書いているときも。 コツはタイマーがこの世のルールだと思うこと。 笑 タイマーのアラーム音が鳴ったら絶対服従だと思いこんでください。 自分に信じ込ませてください。 バカみたい!って思うかもしれませんが、人間ってシンプルなルールほど守れるという研究結果があります。 その意味においても理にかなってますから、だまされたと思ってやってみてください。 効きます。 で、ポモドーロの説明が長くなってしまったんですが、このアプリを使えばいつ、どのくらいポモドーロをやったのか記録してくれます。 グラフにしてくれるのがいいですね。 やっぱり見える化するとやる気が出ますよ。 ある生徒さんはこれがぴったりだったみたいで、 「今日も4ポモやりました」 「今日は5ポモいきました」 みたいに報告してくれます。 実際に1ヶ月も使っているうちに1日2時間の勉強が苦ではなくなり、その後も勉強の継続に成功しています。 勉強記録を見える化したい+集中力も引き出したい!って方にオススメです。 うん、確かに。 手帳に沿って目標を細かく分割していくことで、今日やるべきことが自然に見えてきます。 個人的に もっともオススメできる点は、1日単位で予定と結果がかけるようになっているところ。 おかげで改善点に毎日気づけます。 例えば、自分では1時間で10ページ進められると思っていたけど、実際は1時間で8ページしか進めなかった。 これは自分の予想と結果がズレてますよね。 このズレをほっといたら、えらいことになっちゃいますよね? でも、この手帳は1日単位で「見える化」できるので、その ズレをすぐに修正できるようになっています。 「あれ思ったより進めないな。 じゃあ明日からの計画をまた見直さないといけないなぁ」みたいに、すぐに改善点に着手できます。 これがいいんです。 本格的に勉強を見える化したい!って人にオススメです。 その5:ふりかえり力向上手帳『フォーサイト』を使う こちらも本格的に勉強を見える化したい人にオススメ。 使い方のコツは基本的に『合格手帳』と同じと考えていただいてかまいません。 こちらもまた 1日単位で「予定」と「結果」を記録できるようになっています。 個人的には少しだけ『フォーサイト』の方が シンプルかなと思います。 どこがシンプルかというと、チェックリストになっているところ。 『合格手帳』の場合、実際にどんな時間の使い方をしていたかまで書くことになっているので、より『フォーサイト』の方がシンプルかな。 このあたりは好き嫌いだと思うので、実際に本屋さんで中を見て決めてもらうのが良いのかなと思います。 自分の勉強時間や進み具合は記録しよう!• 記録すれば自分の改善点に気づける!• 記録すればやる気につながる! って感じでしょうか。 はい、もうとにかく「見える化」してください。 成果を出そうと思ったら、正しい方向に十分な量努力する必要があります。 そのために勉強の記録を取ることは追い風になります。 だって正しい方向に進むための改善点に気づけますし、やる気が出て自然に勉強量が増えますから。 勉強を継続しようと思ったら意志の力で何とかしようとしちゃダメです。 継続する仕組みを作って、やる気にかかわらず自分を動かせるようにしてみてください。 そのために「見える化」は大きく貢献してくれることでしょう! ぜひ試してみてください! おうちSTUDYは「できない」を「できる」に変える 正しい勉強の仕方が身につくオンラインスクールです。 詳細は以下のボタンからご覧ください。

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