しずえ。 【あつ森】しずえの登場条件と貰えるレシピ【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

『どうぶつの森』公式Twitterに「しずえ」が復帰! 案内所だけでなくTwitterでも島の暮らしをサポート

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2018年9月14日に行われたNintendo Directでは、された。 スマブラに参戦できるキャラクターは誰も彼も有名なケースが多く、歴史も深い場合が多い。 ただ前述のように、しずえは新参者だ。 なんせ彼女、ニンテンドー3DSの世代になってはじめて登場したのだから。 しかしながら、しずえの人気はかなりのものである。 amiiboは夏服・冬服の両方が出るという待遇で、ねんどろいども2種類発売されている。 ハローキティともコラボしているし、『マリオカート8』からはレースにも参戦、『モンスターハンターダブルクロス』でもコラボをし、そしてついにはほかの「どうぶつの森」シリーズのキャラクターを差し置いてスマブラにプレイアブルで参戦……。 もはや任天堂の顔といえるキャラクターに成長したと言っても過言ではなかろう。 『マリオカート8 デラックス』(2017)のしずえ。 人気のあるキャラクターなので、しずえばかりのレースになることもあった。 さて、そこまで歴史もないにも関わらずなぜ彼女はここまで成功し、スマブラのファイターになるほど登りつめたのか? そこにはキャラクターとしての素晴らしさと、類を見ないかわいらしさがあるのだ。 「最強のチュートリアルキャラクター」としてのしずえ 『とびだせ どうぶつの森』(2012)のしずえ。 彼女は『どうぶつの森 ポケットキャンプ』でもチュートリアルを担当しているが、そちらはかなりあっさりで魅力が薄くなっている。 『どうぶつの森』は2001年にニンテンドウ64タイトルとして発売され、そこからシリーズが始まった。 最初から「たぬきち」や「とたけけ」といった本シリーズの看板となるキャラクターは存在していたわけで、しずえはそれらを押しのけて人気を獲得したことになる。 彼女が初登場したのは2012年の『とびだせ どうぶつの森』からだ。 この作品では村に公共事業を作っていくらかカスタマイズできるという要素が追加されたたため、それらの指示を受けるキャラクターが必要だった。 そのために用意された秘書がしずえであり、同時に彼女はチュートリアルという役割も受け持つことになる。 さらに彼女は住むための準備を手伝ってくれたり、村でできることを丁寧に教えてくれるわけで、こうして文章にすると本当にチュートリアル役でしかないように思えるだろう。 ちなみにチュートリアル後は秘書としての仕事をこなすことが大半で、ほかのどうぶつたちより出番が少ないくらいだ。 しかしながら、それでもしずえはその魅力を十二分にアピールすることができた。 スマブラの参戦PVを見てもわかるだろうが、まず第一に彼女は非常に表情が豊かだ。 喋るたびにコロコロと表情を変えて、一挙手一投足にまで愛嬌が満ち足りている。 プレイヤーから貝殻を受け取って感激しているしずえ。 彼女の好きな言葉は「天衣無縫」で、まさにそんなキャラクターである。 『とびだせ どうぶつの森』(2012)より。 そして何より『とびだせ どうぶつの森』はチュートリアルがとても優秀なのだ。 チュートリアルとはつまりプレイヤーにゲームのルールや遊び方を教える部分なわけだが、ただ説明するだけでは退屈なものになる。 理想的なものは、「チュートリアルの段階でゲームとして楽しみつつ、気づいたらルールや操作を理解していた」というものであろう。 本作のチュートリアルはしずえという存在によりそれを成功させている。 たとえば海岸に貝殻を拾いに行くというチュートリアルの場合、しずえに貝殻を渡すとすごく喜んでくれて「部屋に飾って 大事にします!」とまで言ってくれるのだ。 これによりアイテムの拾い方を理解できると同時に、どうぶつたちにアイテムをあげると喜ぶということ、さらに貝殻は部屋に飾ることもできるということをプレイヤーは理解できる。 何より喜ぶしずえの姿があまりにも愛らしく、それが嬉しくてゲームの楽しみにすらなりうるわけだ。 ほかの部分にもこのメソッドは用意されている。 しずえはまだテント暮らししている村長のところへ急遽やってきて「どうぶつたちが家にたずねてくることもある」ということを教えてくれると同時に、「なんだか キャンプみたいで ワクワクしちゃいます!」とプレイヤーの機嫌を取るようなポジティブな発言をしてくれる。 そしてプレイヤーが自分の家を建てたら、新築祝いとして壁紙を持ってきてくれるわけだ。 これは「壁紙を変えることができる」というチュートリアルであるのはもちろん、家を建てることができたプレイヤーを極めて自然に褒め称えてくれる要素でもある。 越してきたばかりなのにここまで親切にされたのならば、涙のひとつやふたつこぼれてもおかしくなかろう。 しずえは公共事業の完成式典も行ってくれる。 あらゆる面でプレイヤーを積極的に褒めてくれる存在なわけだ。 『とびだせ どうぶつの森』(2012)より。 つまるところ「しずえ」とは、極めて優秀なチュートリアルキャラクターなのである。 プレイヤーに『とびだせ どうぶつの森』のプレイ方法を自然に教えてくれると同時に、愛嬌を振りまいてくれることによりプレイヤーは「自分の行動で彼女を喜ばせることができた」とすら思うことができる。 ゲームの楽しさを体現したかのような存在で、それこそ人気の大きな要因のひとつなのである。 地味だがわかりやすく多くの層に響くキャラクター しずえのamiibo(左)とねんどろいど(右)。 しかしながらしずえのすごさはそれだけではなく、デザインとしても優秀だと考えられる。 たとえば2015年9月に発売された『キャラぱふぇ』という女児向けの雑誌では、しずえの限定amiiboカードが付録として同梱されるということがあった。 あるいは同じく『ぴこぷり』という女の子向けのゲーム情報誌でしずえが表紙を飾ったりと、低年齢の女性にも受け入れられているであろうことが見て取れる。 一方でねんどろいとといったフィギュアが発売されていることからしても、大人からの人気があることも間違いあるまい。 こういった幅広い層から人気を得られているのは、しずえの見た目がどちらかといえば地味なことにあるのではないだろうか。 しずえはいつも役場の制服を着ており、これがまた地味なチェック柄だ。 イベント時にはさまざまなTシャツを着ることがあるものの、これも正直なところセンスがいいとはいえない。 ソーシャルゲームに出てくる女性キャラような露出度の高い服を着ることもないし、スタイルがいいわけでもないだろう。 1度が、とてつもなく健全なワンピースであった。 『どうぶつの森 amiiboフェスティバル』(2015) これらはゲームオタクからすれば訴求力に欠けるとすら言えるかもしれないが、逆にいえば健全で親しみやすいわけだ。 名前も「シーズー」犬だから「しずえ」と安易で覚えやすく、歩くと鈴が鳴るのもインパクトがあるうえいろいろな意味でわかりやすい。 そもそも「どうぶつの森」シリーズは普段あまりゲームを遊ばない層や低年齢層にも親しまれているゲームであるため、こういうわかりやすさがとても重要だ。 また、しずえは秘書というプレイヤーより明らかに低い立場なのも大きい。 とても偉い人であろうと好感を持たれることはあるだろうが、社会的立場が強い存在というものは得てして人々を萎縮させる。 同じシリーズの「たぬきち」というキャラクターはプレイヤーに金を貸すという立場だったことで、半ば冗談で嫌われ者かのような描写をされることもしばしばあった。 一方でしずえは完全にプレイヤーに対して下手に出るため、そういう意味で嫌われることはないだろう。 そして、わかりやすいキャラクターというのは展開がしやすい。 同じシリーズで先にスマブラに出演したのは「むらびと」だが、これはなかなかトリッキーな例だ。 もともとプレイヤーキャラクターであるため明確にこういうものだという表現が不可能であり、結果として「無表情でボーリング玉を相手にぶつける」というサイコパスのようなキャラクターになっている。 だが、しずえはとにかく明確だ。 シーズーだから名前はしずえ、チェック柄が好き、歩くと頭の鈴が鳴る、愛想がよく表情がコロコロ変わる……。 マスコットキャラクターとしての外面はかなりのもので、このあたりさえ押さえておけばしずえらしさが出るだろう。 下手をすれば、配管工のヒゲおやじであるマリオなんかより圧倒的に理解しやすいキャラクターかもしれない(実際のところ彼はまだ若者らしいが)。 未来にも可能性があるマスコットキャラクター「しずえ」 『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』(2015)のしずえ。 プライベートではメガネをかけている。 『とびだせ どうぶつの森』でデビューした新参者のしずえは、その見事なチュートリアルで村長たちに内面の素晴らしさをアピールすることができた。 十二分の愛想とトゲのないデザインを持っている彼女は、特定の層だけに頼ることなく多くの人から支持を受けることができる。 そして他作品への出張もこなせるほどの人気を持つようになり、さらにわかりやすいキャラクター性を持つことからスマブラへの参戦もかなったのではないだろうか。 とはいえ、しずえはあまり戦闘向きのキャラクターではないため、スマブラにファイターとして登場できるのは意外なことである。 あまりにも人気が高かったから参戦できたのか、あるいはむらびとと共通する技があるから実装がまだ現実的だったのか、その詳細はわからないが、いずれにせよ彼女がかなりの出世を成し遂げたすごいキャラクターであることには違いない。 彗星のように現れ、もはやすっかり「どうぶつの森」の看板キャラクターのようになったしずえ。 ことだし、彼女はこれからも任天堂を代表するキャラクターのひとりとして活躍し続けるだろう。

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しずえさん (しずえさん)とは【ピクシブ百科事典】

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この記事の目次• さらにしずえさんのいる位置次第ではそのままコンボや撃墜に持っていくことも可能です。 そんなハニワを消すためには、• しずえさんに発動させる• 時間経過を待つ(598F=約10秒)• 踏んで発動させる 以上、4つの方法があります。 それぞれについて説明します。 攻撃して壊す ハニワは8%のダメージで壊すことができるので、自分が使用するファイターの技の中で壊しやすい技を把握しておくと良いでしょう。 条件としては、• そもそも埋まっているハニワに当たる攻撃• ダメージが8%以上であり、一発で壊すことが出来る• 技の全体フレームが短く、少ない隙で壊すことが出来る• ワンパターン相殺をかけてもあまり困らない技である などがあります。 また、壊したときの爆発でしずえさんにダメージを入れることができるという点も頭に入れておくと良いでしょう。 しずえさんに発動させる 今ハニワを発動させれば当たりそうと思わせるような動きをして、しずえさんにハニワを無駄撃ちさせましょう。 最後の爆発の範囲が意外と広いことには注意が必要です。 時間経過を待つ いわゆる、ハニワに 「付き合わない」という方法です。 ハニワを飛び越えようとするところや、ハニワを壊そうとするところなどを狩られてしまうことを徹底的に拒否するのも対処法の一つです。 基本的なことではありますが、ステップで引いて横強で差し返したり、ジャストシールドから反撃を取ったりすることが対策となります。 復帰と着地についてそれぞれ説明します。 復帰阻止 しずえさんの復帰技である上Bは復帰距離こそ長いものの、移動は遅く、攻撃判定もありません。 さらに上Bを使うまでの空中移動も遅いです。 なので、 復帰阻止性能が高いファイターに復帰阻止に来られるとかなり厳しいです。 しずえさんと言うと、高い復帰力と高い復帰阻止性能と言うイメージを持っている人が少なくなく、復帰阻止に来れる場面で復帰阻止に来ない人が結構います。 かなりもったいないです。 また、釣り竿を使ったワイヤー復帰もあります。 釣り竿で崖を掴まれる範囲を把握しておくと、ワイヤー復帰を読んで攻撃を置いておいたり、復帰阻止に出てしまって釣り竿で外側と内側の位置関係が逆転してしまうのを防ぐことに役立ちます。

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【スマブラSP】しずえの性能・立ち回り【スマブラスペシャル】

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概要 本名は「」、プレイヤーが村長をする村の役場秘書である。 プレイヤーから愛ゆえか「さん」付けで呼ばれる事が多いため、このようなタグがつくことはあるが指している意味は同じである。 詳しくは「」の記事を参照。 ただ、ある百科編集者が以前こっそり小規模にアンケートを取った際の結果では、「さん」付けの投票が多く、また「」や「」といったしずえ関連の人気作品でも「しずえさん」の愛称で親しまれている点において、「さん」付けが多数派なのではと思われる。 ・・ぺりこ等同様、村の施設で働くキャラクターであるため「社会人=年上っぽい」印象を受ける• プレイヤーの多くは村長としてと接するので、「いつも仕事を頑張ってくれてありがとう」といった感謝の念、もしくは「いつも村長の仕事サボってごめんなさい」の謝罪の念による ゲーム中ではから村長へ仕事の催促の描写はなく、むしろ「自分がやっておくので村長は気にするな」といった、自由なスローライフを楽しんで欲しい製作者側のメッセージが込められている。 それにも関わらず、「」や、その他がっぽくない暴言・暴走をするネタの作品群が多く存在するのは、2つ目の理由にある「サボってごめん」が根幹にあるのではないだろうか。 ちなみに、で「しずちゃん」と呼んでいたが続編にあたるで「しずえさん」に呼び方が変わっていた。 いずれにしても、 や のように「さん」をつけなければいけないというものでは恐らくなく、 プレイヤーが自然につけるようになっていったということは間違いないようだ。 遂に 「しずえさん戦!!」 まさかの『』にて 「しずえさん」と 「参戦」をかけたテロップがつけられたのであった。 が大乱闘やらキャンプやらに明け暮れていることをぼやいている辺り、やはり上記の意味合い(特に2)がどこかしらに籠められているのかもしれない。 本編のしずえさんとはなので、ファンの方は覚悟して閲覧のこと。 関連記事 親記事.

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