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アウェイカラー テンプレート(ノート)サッカークラブPJ 株式会社京都パープルサンガ Kyoto Purple Sanga Co. ,Ltd. 本社所在地 600-8009 京都市下京区室町東入凾谷鉾町87 ケイアイ興産京都ビル 設立 1994年1月13日 事業内容 プロサッカークラブの運営他 代表者 伊藤雅章 資本金 36億0,500万円 売上高 18億4,800万円 2018年12月期 営業利益 9,800万円 2018年12月期 経常利益 9,300万円 2018年12月期 純利益 7,800万円 2018年12月期 純資産 2億3,100万円 2018年12月期 総資産 7億8,100万円 2018年12月期 決算期 12月期 主要株主 他 関係する人物 外部リンク 特記事項:1994年6月に株式会社京セラパープルサンガから商号変更。 京都サンガF. (きょうとサンガエフシー、 Kyoto Sanga F. )は、の、、、、、、、、、、、、、をホームタウンとする、(Jリーグ)に加盟するプロクラブ。 詳細は「」を参照 に現在のクラブ名となる 京都サンガF. へ改称した。 運営会社は株式会社京都パープルサンガである。 旧クラブの由来は、京都 紫光サッカークラブの『パープル』と、で「仲間・群れ」を表す『』と 、山紫水明の京都をイメージさせる「山河」の響きを掛け合わせた『サンガ』を合わせたもの。 ホームタウンは2010年8月まで1市。 2010年8月より、、、、の5市 、2012年4月より、2014年4月より、2017年9月よりと 、2019年9月より、、 、2020年3月より がホームタウンに追加された。 なお、宇治市などへ広域化された際に、クラブ側は「よりホームタウンを活性化させるには試合の本拠地である京都市やクラブハウスのある城陽市を含め京都府南部の市町村の連携が不可欠」とコメントしている。 ホームスタジアムはの。 練習場は (通称:サンガタウン城陽)である(詳細はを参照)。 クラブマスコットは1995年に誕生した「」と2003年に誕生した女の子のお友達「コトノちゃん」であり、いずれも「」と「」をモチーフとしている。 歴史 [ ] 前史 [ ] 詳細は「」を参照 創設の(設立時の名称は紫郊クラブ)が前身となり 、Jリーグ加盟クラブの前身チームの中で最も古い。 に「教育研究社FC京都パープルサンガ」が発足。 1994年1月、運営会社となる「株式会社京セラパープルサンガ」が設立された(6月に株式会社京都パープルサンガへ商号変更)。 1994年8月 、に承認。 1995年に(JFL)で2位の成績を収めて、1996年からJリーグ加盟が決定した。 開幕戦はに敗北。 その後、シーズン開幕後17連敗を喫して、がシーズン途中で監督を解任された。 5月にV川崎から、、ガンバ大阪からを獲得し、後半戦は8勝7敗と勝ち越した。 を監督に迎えたが、との両外国人選手が振るわず、更にラモスが退団した。 年間成績は17チーム中14位。 なお、この年にが候補に選ばれた。 元日本代表監督のが監督に就任。 元日本代表の・・・を獲得したが、下位に低迷。 オフトは6月に監督を退任し、が後任となり、2ndステージは勝ち越し。 なお、が横浜Mと合併したことでへの出場は回避した。 清水体制2年目。 1stステージが14位。 6月に清水が退任して、7月に元日本代表監督のが監督に就任。 また、同じ7月に元日本代表のを獲得。 2ndステージは9位。 年間成績は12位となった。 2000年代 [ ] 加茂体制2年目。 、、が入団。 リーグ戦は当初より不振で6月に加茂を解任。 が後任の監督に就任したが、年間成績は15位に終わり、へ降格した。 2001年 エンゲルス体制2年目。 が神戸、がG大阪へ移籍した。 J2リーグ戦は28勝5分11敗の成績で優勝し、復帰を決めた。 黒部は30得点を挙げ、J2得点ランク2位となった。 2002年 エンゲルス体制3年目。 開幕直後こそ4連敗するものの、黒部、松井、朴に加えて・といった下部組織出身の選手も活躍。 年間順位で5位に躍進。 は決勝でを破り、関西にホームを置くクラブでJリーグ発足後初のタイトルを獲得した。 2003年 朴がへ移籍した一方、韓国・よりを獲得した。 1stステージは最下位。 6月にエンゲルスを解任、後任のも11月に解任し、が監督に就任。 2ndステージも14位に終り、年間で最下位となり、2度目のJ2降格が決定した。 2004年 が監督に就任。 からを獲得。 一方、9月に松井がフランス・へ期限付き移籍した(2005年7月に完全移籍へ移行)。 リーグ戦は序盤戦から勝利に恵まれず、6月に西村を解任し、を監督に迎えたが5位に終わった。 2005年 クラブスローガン :「 ONE for TEAM -すべては勝利のために-」 柱谷体制2年目。 黒部がC大阪へ移籍した一方、山形から、福岡から、湘南からを完全移籍で獲得した。 シーズンは7試合を残して2位以内が確定、第39節で2度目のJ2優勝を決めた。 最終節はに敗れて、2004年のに次ぐシーズン勝点100以上はならなかった。 なお、が22得点でJ2得点王を獲得し、15得点のと2人でチーム総得点(89)の4割強を占めた。 2006年 クラブスローガン :「 ONE FOR TEAM -情熱旋風-」 柱谷体制3年目。 4月にから、5月に名古屋からを期限付き移籍で獲得したが、シーズン当初より低迷し10月に柱谷を監督から解任。 ヘッドコーチのが監督に就任したが、のG大阪戦に敗れ、最下位が決まり、J2降格が決定した。 2007年 美濃部体制2年目。 2月からクラブ名称を 京都サンガF. に変更 (ただし運営法人の商号は現在も株式会社京都パープルサンガのまま)。 同時に新しいエンブレムも制定された。 から元日本代表DF、から、甲府からを、からを獲得した。 開幕から大きな連勝はしないものの1度の連敗もなく安定して勝ち点を積み重ね、第44節終了時点で暫定3位と昇格圏内につけていた。 に美濃部を解任して、総監督のが監督へ就任。 リーグ戦は3位となり、でに勝利を収めてJ1復帰を決めた。 また、当初は残り試合に限定された暫定監督扱いとして就任した加藤の総監督留任も決定した。 2008年 2008年J1第20節 川崎フロンターレ戦 クラブスローガン :「 SMILE KYOTO for the better future」 加藤体制2年目。 からGK、から9シーズンぶりの京都復帰となるDF、からレンタル移籍でDF、からMF、からFWと、各ポジションで実力者を獲得し、2年ぶりのJ1に臨んだ。 シーズン途中にも、ディフェンス安定のためにG大阪からDF、怪我で長期離脱(登録抹消)したFWパウリーニョの穴を埋めるため、清水からFWを獲得した。 なお、シーズン成績は14位。 天皇杯は5回戦で柏に敗北。 2009年 クラブスローガン :「 前へ。 PASSION REALITY OVATION」 加藤体制3年目。 名古屋から、から、のなどを獲得。 また、前年怪我でシーズン途中に登録抹消されたも復帰した。 しかし、主力に怪我人が相次ぎ、パウリーニョがシーズン途中で退団しブラジルに帰国するなどメンバー編成に苦しんだが、第33節(11月28日)の戦に勝利し、残り1試合を残してJ1残留を決め、同時にJ1通算100勝を達成し、12位でシーズンを終えた。 天皇杯は3回戦で甲府に敗北した。 2010年代 [ ] 2010年 クラブスローガン :「 SHI・N・KA」 加藤体制4年目。 一方で、から7年ぶりの復帰となるや、からが移籍。 、、(レンタル移籍)、、、らを獲得した。 リーグ戦は第4節終了時の8位が最高。 第10節および第13節から第21節まで最下位で推移し、第14節終了後の7月27日に加藤を監督及びチーム統括職より解任し、コーチのが後任の監督に就任した。 第22節で17位に順位を上げたが以降も17位から順位は変わらず、第30節の浦和戦に敗れて4回目のJ2降格が決定した。 天皇杯も3回戦で千葉に大敗した。 なお、秋田とは2011年までの契約で「J2に降格しても続投してもらう」方針 であったが、12月7日に監督を退任した。 2011年 クラブスローガン :「 Change」 監督に甲府元監督の 、(GM)に千葉元GMのがそれぞれ就任した。 、が、、が大宮、が、が、が・、がへ移籍、が引退、が退団(のちにへ入団)、はレンタル移籍期間満了により退団した。 また、8月にディエゴが仙台へレンタル移籍した。 一方で、(千葉)、()、()を完全移籍で獲得、、、が加入、、らがユースから昇格した。 リーグ戦は、6月5日(第15節)まで2引き分けを挟んで5連敗を喫するなど、同節時点で僅か1勝(2分6敗)の19位に落ち込んだ。 後半戦に入り、ながら10得点を挙げて、チーム得点王になった高校生FWなどの活躍もあり、最終順位は7位。 は、以来の決勝進出。 決勝で同じJ2所属のに敗れたが、準優勝の成績を収めた。 2012年 クラブスローガン :「 Changing〜俺たちは変わり続ける〜」 大木体制2年目。 がへ完全移籍、がへ期限付き移籍した。 一方、中国・から、からを完全移籍で、かららを期限付き移籍で獲得した。 開幕前は天皇杯準優勝などの実績より昇格候補に挙げられ、第8節の東京V戦まで4連勝、第16節の戦まで5連勝で同節で首位に立ったが、第17節から3連敗を含む7戦連続勝ちがなく、第23節時点で8位へ順位を下げた。 第27節の戦まで4連勝して6位に浮上(その後連勝を6に伸ばす)して以降、圏内となる6位以上を保ち、第39節ホーム戦の勝利で自動昇格圏内の2位に浮上。 第41節時点で2位をキープしたが、最終節の甲府戦でスコアレスドローに終わり、最終節勝利したと入れ替わって3位となり、へ回った。 J1昇格プレーオフは準決勝で6位の大分にホームで敗北し、J1昇格はならなかった。 天皇杯は3回戦でにPK負けした。 2013年 クラブスローガン :「 必昇」 大木体制3年目。 が鹿島、がへ完全移籍、が磐田へ期限付き移籍した。 一方、川崎から、から(2012年は大分に期限付き移籍)、徳島から、愛媛から、からを完全移籍で、からを期限付き移籍で獲得した。 7月にがへ完全移籍した。 開幕から4試合を2勝2分とし第4節時点で2位。 第5節から2連敗を含め第9節まで1勝3敗1分に留まり第9節時点で11位に順位が低下するが、その後は第28節から第30節の3連敗を除いて連敗することなく推移し、第16節で4位に浮上して以降は昇格プレーオフ圏内をキープ。 第32節からは7連勝し、第34節終了時点で3位に浮上したが、第40節・G大阪戦に敗れて自動昇格圏内の2位以内が消滅。 なお、最終順位は2年連続の3位。 準決勝はホームでに引き分け。 規定により決勝へ進出したが、徳島に敗れて2年連続でプレーオフ敗退。 天皇杯は3回戦で鹿島に敗北。 シーズン終了後に大木が監督を退任した。 2014年 クラブスローガン :「 NEVER GIVE UP 勝利へ」 元監督のが監督に就任。 とがC大阪、が、が、が北九州、が長崎、が愛媛へ完全移籍した。 一方、から、ブラジル・かららを完全移籍で、から、から、からを期限付き移籍で獲得した。 開幕節終了直後に首位に立ったが、その後第18節時点で7勝5敗6分の11位に留まり、6月18日にバドゥを監督から解任。 後任決定までコーチのが監督代行を務めた後、6月29日より元東京V監督のが監督に就任し、徳島からを期限付き移籍で獲得したが第41節・富山戦での引き分けにより昇格プレーオフ進出が消滅し、最終順位も9位に終わった。 シーズン終了後に監督の川勝、GMの、強化部テクニカルディレクターのらが退任した。 2015年 クラブスローガン :「 SANGA INNOVATION」 元神戸監督のが監督に就任。 、が退団。 ドウグラス、、が期限付き移籍期間満了につき退団。 が讃岐、が鳥栖へ期限付き移籍。 が、が広島、が大宮、が大分、がへそれぞれ完全移籍した。 一方で、が富山から、が愛媛から復帰。 (大分)、(千葉)、(磐田)、()、()、(仙台)、()を完全移籍で獲得。 らがユースから昇格した。 前半戦を終えて6勝12敗4引き分け。 7月8日の徳島戦で敗北し、7月10日に成績不振を理由として和田が監督を解任され、ヘッドコーチのが後任の監督に就任した。 の大宮戦の引き分けで7位以下が確定。 最終順位は17位。 2016年 クラブスローガン :「 一丸 よみがえる不死鳥(サンガ)」 石丸体制2年目。 ユース出身のが浦和へ、が新潟へ、が川崎へ、が広島へそれぞれ移籍。 一方で、名古屋からと、柏から、松本から、甲府から、長崎から、C大阪からなどを獲得。 名古屋などでスカウトを務めたが強化担当で入団した。 開幕から4試合連続引き分けを含む5試合勝利なしで、第5節終了時には15位まで順位を下げるものの、第6節でシーズン初勝利を挙げてからの10試合で7勝2分1敗と躍進、第15節終了時にはプレーオフ圏内の5位に浮上する。 その後はシーズン終了までプレーオフ圏内となる6位以上をキープしたものの、第18、26各節終了時の4位が最高で、J1自動昇格となる2位以上とは勝点で引き離されたまま5位でシーズンを終えた。 3シーズンぶりに出場したJ1昇格プレーオフは、準決勝でC大阪と引き分け。 規定により決勝進出はならなかった。 「」も参照 シーズン終了後、石丸が監督を解任。 また、平井、古邊の両コーチ、U-18監督のが退任。 が現役を引退した。 2017年 クラブスローガン :「 Josho(上昇-常勝)魂 サンガノタメニ」 監督に前柏ヘッドコーチのが就任。 (福岡)、(愛媛)、()らが完全移籍により、が期限付き移籍満了でそれぞれ退団。 が、が、が群馬、が山口へ期限付き移籍した。 一方で、名古屋から、(昨年は山口に所属)、を、からを、山形から、韓国クラブから、を完全移籍で、柏からを期限付き移籍で獲得。 が山形から復帰、(東洋大学)、()、(京都橘高校)が入団した。 闘莉王等の獲得によりJ1昇格候補にも挙げられていたが、シーズンが始まると一時期はJ3降格圏内まで低迷、その後はDF登録の闘莉王がFWで15得点を挙げるなど奮起したがシーズン中1度も1桁順位に浮上することが出来ず最終順位は12位。 天皇杯は初戦でに敗れた。 2018年 クラブスローガン :「 団結心」 布部が監督を続投。 が強化部長、前名古屋監督のがコーチに就任した。 山口から、水戸からが完全移籍。 (阪南大学)が入団した一方、が鳥栖、が岡山に完全移籍した他、(広島に復帰)らが退団した。 開幕から低迷し、10試合を終えた時点で1勝3分け6敗でクラブ史上初のJ2最下位に転落。 第13節は休養した布部に代わりコーチのボスコ・ジュロヴスキーが指揮を執った。 5月11日、布部の退任とジュロヴスキーの監督就任が発表された。 第28節まで最下位で推移。 第30節に残留圏内となる20位に上がり、以降は残留圏内を維持したが、最終順位はチーム史上最低の19位に終わった。 シーズン終了後、11月18日に強化部長の小島、監督のジュロヴスキーがそれぞれ退任した。 2019年 が監督に就任。 第22節から第24節まで首位に立ったが、8月以降に4連敗を喫した他、アウェイ戦でも2勝7敗と苦戦して最終順位は8位。 シーズン終了後、中田が監督を退任した他、がコーチを退任した(監督に就任)。 2020年代 [ ] 2020年 新監督にトップチームコーチのが就任。 成績 [ ] 詳細は「」を参照 タイトル [ ] クラブ [ ]• :1回• :2回• 、 個人別 [ ]• 得点王• 2014年 -• 2013年5月度 -• 2013年7月度 -• 2014年9月度 -• 2019年5月度 -• ベストイレブン• 京都府が主導する球技専用スタジアム建設計画は建設規模や建設候補地の調整に時間がかかり、さらに亀岡への建設が決まってもかつであるの生息地であったことから設計が二転三転したが、2018年に工事着手し、2020年1月に竣工式が行われた。 2019年シーズンまではを使用していた。 西京極はJリーグが定めるでスタンドの屋根の占有率や、トイレ数などが充足していないが、今後、の実施、及び新スタジアムの建設が計画されていることを理由に、同クラブに対するライセンス交付上の制裁は2015年度以後については行われていない。 なお、過去のホームゲーム開催スタジアムは「」を参照のこと。 練習場 [ ] より (通称:サンガタウン城陽)を使用している。 なお、クラブ創設当初は()などの京都府及び滋賀県内のグラウンド、1995年から1997年まで「京セラ八日市総合グラウンド」()を使用していた。 GK 2nd チームカラー [ ]• 紫 ユニフォームスポンサー [ ] 掲出箇所 スポンサー名 表記 掲出年 備考 胸 京セラ 1994年 - 1994年は「KyOCERa」表記 鎖骨 Wacoal 2019年 - 右側に掲出 1996年 - 2006年は袖 2007年 - 2018年はユニフォームサプライヤー HORIBA 2020年 - 左側に掲出 背中上部 任天堂 1994年 - 背中下部 2017年 - 袖 京都銀行 2007年 - パンツ 大和証券 2002年4月 -• 2013年よりホームタウンの一つであるの名産品であるを使って、エンブレム上の星とユニフォーム右腕の「京都」の文字を刺繍している。 トレーニングウェア [ ]• KDDI(ロゴマークは2013年よりau表記)• スーツサプライヤー [ ]• ユニフォームサプライの遍歴 [ ]• 1994年 - 1995年:• 1996年:リーグ戦は、カップ戦はプーマ• 1997年 - 2002年:• 2003年 - 2006年:ミズノ• 2007年 - 2018年:(2007年 - 2012年は「CW-X」、2013年 - 2018年は「Wacoal」表記)• 2019年 - :プーマ 歴代ユニフォーム [ ] FP 1st 詳細は、 を参照 育成組織(アカデミー)として、U-18、U-15、U-12SPコースを有する他、サッカースクールとして幼稚園・保育園在園児を対象とした「KIDSコース」、中学生、大人、女子、の4コースから構成される「クリニックコース」、小学2年生から6年生を対象とするプレミアコース・プレミアクラスも設置されている。 また、U-18年代を対象とした「スカラーアスリートプロジェクト」も併せて運営している。 主な大会の結果・成績 [ ]• :優勝2回(2001年, 2017年)• :優勝2回(1999年, 2007年)• :優勝2回(2011年)• :優勝3回(2010年, 2011年, 2015年)• Manel Pons Cup:優勝1回(2010年)• Torneo de Futbol Virgen del Pilar:優勝1回(2010年) 出身選手 [ ] 「」を参照 スカラーアスリートプロジェクト [ ] 2005年時点で育成組織専用の練習場などが無かったため、当時サンガの監督であったがと地元高校の連携を例に挙げて育成組織の改善をクラブ幹部に提案した。 2006年度から、産の、学の、民のサンガが提携し、高校年代の生徒が勉学は、練習は京都サンガF. 東城陽グラウンドにある育成組織専用の照明を完備した人工芝グラウンドで、生活はサンガが建設した寮で行い、学費は立命館が、寮費・食費はサンガが全面的に負担する、「 SCHOLAR-ATHLETE PROJECT(スカラーアスリートプロジェクト、以下SAP)」が開始された。 2011年度にSAP開始以降初めて、SAP対象者がトップチームへ昇格した。 SP京都FCとの提携 [ ] 2014年1月22日、(当時は佐川印刷京都)と選手育成、強化などを目的とする業務提携を締結した。 業務提携の契約期間は2014年2月から2016年1月までであった。 2014年は(サンガ元コーチ)がSP京都FCのヘッドコーチに就任し、およびが育成型期限付き移籍で加入した。 「」を参照 なお、代替試合は西京極が芝生の張替え工事中につき使用できなかったため、の許可を得て、G大阪のホームスタジアムであるでに開催された。 五山送り火と同日のホームゲーム [ ] 毎年の夜に、京都の夏を代表する風物詩として知られる「」が行われる。 当日はネオンや照明灯などの灯火を自粛するようから呼びかけが行われるため、サンガのホームゲームが重複する際は以下のような対応がとられた。 Jリーグ2ndステージ・第5節の横浜M戦がに開催された(他クラブは8月16日開催)。 なお、試合は1-4でサンガの敗戦。 J2第34節の札幌戦が8月16日の17時20分キックオフの薄暮開催となった。 なお、試合は2-3でサンガの敗戦。 守備放棄試合 [ ] 詳細は「」を参照 メディア [ ] (テレビ)• (ホーム全試合と一部のアウェーゲームを中継)• VALUE! サンガ(1995年)• 旧JFL期の番組。 の2人が出演していた。 サンガレボリューション(1998年 - 2000年)• 1998年は週1回の15分番組として放送されたが、翌年以降縮小した。 (2004年 - 現在放送中)• サンガ LOVE(2006年)• 試合ハイライトや選手のインタビューを中心とした番組であった。 KBS京都(ラジオ)• Sanga Today• (番組内で実況中継を行う場合あり)• (不定期に京都ローカルで中継する場合がある)• (月曜日に「スポーツ京都版」を放送)• Foot Style 京都(ホームゲームハイライトなどを放映)• (「What's Up with Sanga,Today」を放送) 決算 [ ] 京都サンガの決算は、つぎのとおり。 損益 [ ] 年度 収入 広告料 入場料 配分 その他 費用 事業費 人件費 管理費 利益 純利益 2005 2,058 1,308 245 153 352 1,830 1,435 N. 395 228 158 2006 2,230 1,447 334 251 198 2,120 1,738 1,072 382 110 47 2007 2,125 1,460 301 131 233 2,085 1,683 1,051 402 40 11 2008 2,502 1,571 450 233 248 2,505 2,095 1,334 410 -3 1 2009 2,416 1,515 419 227 255 2,596 2,216 1,503 380 -180 -248 2010 2,311 1,484 348 220 259 2,416 2,030 1,308 386 -105 -251 出典: 各年度のJクラブ決算一覧。 、 、 、 、 、 金額の単位: 百万円 人件費は事業費に含まれる。 年度 収益 広告料 入場料 配分 育成 その他 費用 人件費 試合 トップ 育成 女子 販売 利益 純利益 2011 2,140 1,395 199 100 131 315 1,896 895 174 156 126 0 545 244 253 2012 2,039 1,354 250 89 129 217 1,521 591 134 166 126 0 504 518 297 2013 1,930 1,235 260 107 134 194 1,681 692 135 156 145 0 553 249 151 2014 1,761 1,136 229 100 138 158 1,667 695 128 155 129 0 560 94 61 2015 1,897 1,133 193 89 150 332 1,792 796 133 155 129 0 579 105 12 資産 [ ] 年度 総資産 総負債 純資産 資本金 2005 1,000 787 213 3,605 2006 926 666 259 3,605 2007 822 552 270 3,605 2008 1,577 1,304 272 3,605 2009 1,154 1,131 23 3,605 2010 1,269 1,497 -228 3,605 2011 1,159 1,134 25 3,605 2012 1,314 992 322 3,605 2013 1,045 572 473 3,605 2014 1,037 503 535 3,605 2015 1,055 508 547 3,605 2016 765 502 263 3,605• 日本プロサッカーリーグ. 2020年3月17日閲覧。 京都サンガF. 2018年1月17日閲覧。 日本プロサッカーリーグ. 2020年1月30日閲覧。 プレスリリース , 日本プロサッカーリーグ, 2017年9月28日 , 2017年9月28日閲覧。 プレスリリース , 京都サンガF. , 2019年9月24日 , 2019年9月25日閲覧。 プレスリリース , 京都サンガF. , 2019年9月24日 , 2019年9月25日閲覧。 プレスリリース , Jリーグ, 2010年8月17日 , 2017年1月16日閲覧。 1993年9月に準会員申請をしたが、ホームスタジアムの整備などに問題があったため、11月の実行委員会・理事会では承認されず保留扱いとなった。 2010年11月2日• プレスリリース , 京都サンガF. , 2010年12月7日 , 2013年3月5日閲覧。 プレスリリース , 京都サンガF. , 2010年12月10日 , 2013年3月5日閲覧。 京都新聞 2018年4月25日. 2018年5月11日閲覧。 日刊スポーツ 2018年5月7日. 2018年5月11日閲覧。 京都新聞. 2019年11月29日. 2020年1月30日閲覧。 2014年9月29日. 2016年3月6日閲覧。 2015年9月29日. 2015年9月29日閲覧。 『京都サンガF. オフィシャルイヤーブック 2014』、p. 154• プレスリリース , 公式サイト, 2018年12月10日 , 2018年12月11日閲覧。 京都サンガF. 2018年1月17日閲覧。 プレスリリース , 京都サンガF. , 2014年1月22日 , 2018年1月17日閲覧。 公益社団法人京都市観光協会公式サイト. 2013年3月11日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• sangafc -• kotonochan12 -• - チャンネル• - 電子版• 1994• (代行)1994• 1995-1996• (代行)1996• 1997• 1998. 1-1998. 1998. 6-1999. (代行)1999• 1999. 7-2000. 2000. 6-2003. (代行)2003. 6-2003. 2003. 7-2003. (代行)2003. 11-• 2004. 1-2004. 2004. 6-2006. 2006. 10-2007. 2007. 10-2010. 2010. 7-2010. 2011-2013• 2014. 1-2014. (代行)2014. 2014. 6-2014. 2015. 1-2015. 2015. 7-2016• 2017-2018. 2018. 5-2018. 2019• 2020-.

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【最終戦/京都サンガF.C.】◇三協フロンテア柏スタジアムの様子◇2019シーズンJ2第42節vs柏レイソル/KYOTO SANGA F.C./パープルソウルTV

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生き残りを懸けた残り2試合、必ずJ2残留を願って全力で戦って下さい! 大黒選手を応援してきた自分としては京都サポの「大黒いらない」「大黒がプレーするとチームがダメになる」等々聞きたくない書き込みを数多く目にして来ました。 昨季の得点王、今季もチーム最多得点を挙げている自軍の選手に対して京都サポはあまりにも冷淡ではないでしょうか? 確かに昇格を果たせなかった無念ばかりの今季でしたがおそらく大黒自身も悔しい思いを沢山してきたと思います。 ただ手を抜いてプレーしたとかチームメイトを見限ったとかそんな事は断じてないと思います。 大黒が選んだチームだから京都を応援し、いつかはJ1でという希望をもってスタジアムにも足を運びましたが正直京都のサポーターの皆さんにはがっかりするばかりでした。 得点王にもなった選手へのリスペクトもなく都合の良い時だけ「大黒様」だという京都のサポにはうんざりです。 おそらく大黒選手は来季チームには残らないでしょう。 サポからこれだけ要らないと言われれば当然でしょう。 大黒が入ると廻りが活きないとよく書き込まれていますが、能力ある選手に得点を決めてもらう為に廻りの選手がどう動くかというのがサッカーです。 大黒選手を応援する者として言わせてもらえれば、是非他のチームで大黒にはサポに愛され活躍して欲しいと思います。 残った甘ちゃんな選手で来季も残留争い頑張って下さい(笑) 今季は残り2試合ですが大黒がいる限りギリギリ残留大丈夫でしょう。 選手はみんな精一杯戦ってきたと思いますがサポのレベルが残念過ぎます。

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最初に断っておきますが、僕は京都新聞のまわしものではないし、 この記事を書かれた記者の本意ではないかもしれない、 一個人の感想ということで。 まぁ~、誰も見てないと思うし、影響力もないので気楽な気持ちで。 11月11日の京都新聞のちょっとした記事に、サンガの今季のスローガン「サンガってなんだ。 それは、ピッチで戦う11人だけを指す言葉じゃない。 」と宣言する。 「そう連帯を呼びかけながら、今季の成績は裏切りでしかない」と記事にある。 裏切ったのだからその責任者(社長、強化部長、監督)はどうなるのか? いろいろ言われていますが、公式発表を待つことにしましょう。 裏切ったのは今年だけではないので、サンガに関心のあった人たちも、 どんどん離れていくのは当たり前の話で、そうでなくても、 京都は面白い事が多くあるので、 関心のあった人たちも、離れていくのが加速してもそれはそれで不思議ではない話。 そんなサンガも数年後に亀岡に逃げていくので、 それはそれで関心のあった人たちも、離れていくのが加速してもまたまた不思議ではない話。 ということで、11月8日の京都新聞の記事より。 一個人の感想ということで。 去年の調査、去年のですが。 昨年、ホームの西京極で実施した観客の居住地調査では、 亀岡市民は3パーセントに満たなかったらしい。 ちなみにサンガの試合の1試合当たり平均観客数(2016)5701人 5701x0. 03=171. 03人 すげー、マーケティング。 何か可哀想になってくる。 ここに拠点を持ってくるか? この発想と、今のサンガの戦い方に何か共通点があるような気がする。 時代はそこか?そのやり方は時代に則しているのか? 竹やりで戦って勝てーの時代じゃないの? そういえば数日前にインパールの話がNHKで再放送をやっていたなぁ~。 まぁ~、責任者てこんなものかね? て、おい、稲盛さんは違う、稲盛さんは違うと思いたい。 サンガをもっと魅力的なチームにしてくれるはずだ。 ジャパネットの元社長の高田さんが経営難に陥っていた長崎を見事にJ1に昇格させたように。 個人的には旭川市にある旭山動物園は旭川にあるから成功したと思っているんで、 サンガも亀岡に行ったら大成功するかな? 来年はゆっくりできそうだ。 いやはや、長崎がJ1昇格ですか? 「長崎ができて、京都ができないなんて」という、 上から目線で言うなんてほんまおこがましくて恥ずかしい。 こちらはいくらつぎ込んで何年もかかってもできないことを、 長崎さんはするんだから、すごいと思うし、うらやましいし、おめでとうと思うね。 何年もJ1に居れるようにように大事にしてください。 なんて少し上からかな? でも、大分がそうであるように、徳島がそうであるように、 そしてそして京都がそうであるように。 落ちたら・・・。 まぁ~、京都は今年一年無駄に終わったようです。 何の成長もなしに。 なんて、言っている人がいるが、大きな間違いを犯していると思うね。 またまた、信用を無くしているんですよ。 信用を。 だれが、大事に育てた人間をサンガに入れようとするの。 むかし、その昔、サンガがエレベーターチームと言われ始めた頃かその少し前か、 J2に落ちてサンガを出て他のチームに移籍しようとした能力のある選手に対して、 「選手はチームを移籍できるが、サポーターはチームを移籍することはできない」なんて、 選手の感情に訴えて、選手を引き留めようとした時期があった。 「そうだ」と納得した私自身もいた。 でも、今なら岩崎選手をはじめ多くの選手に対してサンガでほんまにええのて思うね。 今までも、今、現在も嫌なことをいっぱい見てきたからね。 サンガに関心あり、興味がある人間でさえも今のチーム状態(内部も含めて)に疑問を持っているんだから、他から見たら信用何てあるのかね? 蜘蛛の巣にひっかかった虫にならないように注意してくださいとあえて言いたい。 いやはや、去年の今頃はサンガの試合結果に一喜一憂していた自分が懐かしい。 その結果、ある掲示板を出入り禁止になったことを後悔していないし、今でも間違っているとも思っていないし、今年のサンガの結果が証明してくれたことは何か複雑。 今でも元気かな?僕を非難した人たち。 立派な専スタができたらチームの成績を問わずとも、 多くの人(1万人以上)が来るであろうと見積もる関係者。 良い選手が多くサンガに加入してくれたら、 監督が新人でもいい成績が残せると考えていたフロント。 思考が似ているよね。 何とかなる何とかなると、念じれば憂鬱な気持ちも飛んでいくのか? 京セラ様がある限り資金を提供してくれるので、成績に関係なくサンガはなくなることはない、 自分の懐は大して痛むことはないと楽観視する人達。 専スタは税金によって維持されるので、自分の懐は大して痛むことはないと考える人達。 思考が似ている。 お金も頭も大して使っていない。 これが京都人のすることかね? ちなみに、専スタは建設費ももちろんかかるが、維持費もかかることをお忘れなくといいたい。 いやはや、この間、名古屋に快勝した時は、現体制に肯定的な態度に寝返った人たちが、 最近の成績により、今度はまたもや否定的な態度。 こんな具合にして楽しんでるんやろね。 別に、J1に昇格するかどうかなんてどうでもいいんやろね。 そういう人しかサポーターとして残れへんよな。 まじめにJ1昇格を望んでいる人ならすでに愛想をつかすわ。 正直な人は、京都にプロチームがあればそれでいいとか言っているけど、毎年毎年こんな状態が続いているようだと、サッカー関係者によるサンガに対しての信用がどんどん失われていることに気付かないのだろうか?いい選手や、良い監督を呼ぶための信用が失われていることを! 本人は優しと思っているんだが、プロサッカーチームのサポーターとしては、 不真面目な人たちがサポの中にいるんだろうな。 勝った時くらい喜ぶべきなんやろうね。 そう思う。 それに、まだプレーオフの望みも大いにあるわけやから、 J1昇格を目指して諦めずに戦おうというのが、 サポーターとして本当の姿なんやろう。 しかし、8勝8敗8分けのチームがプレーオフの望みがあるというのは、 すごい。 それにしても、掲示板は1試合完勝しただけで今まで現チームに否定的だった人々が、 掌を返したごとく、大騒ぎしているのはどうなんやろう。 いや、いい性格や。 うらやましい。 まぁ~、もう少し骨があると思ってたんやけど。 見方を変えなあかんね。 元々、このチームの選手はそれなりに力はあるでしょう。 ただこれをきちんとまとめられるか、システムを構築できるか? が問題でしょ。 それができてなかったから、今の順位なんでしょ。 この前も名古屋とは終了ぎりぎりまで勝ってきたし、湘南とは終了直前まで引き分けていたし、 東京Vには勝ったし、個々の力はそれなりにあるでしょう。 名古屋に勝っても不思議ではないし、負けてももちろん不思議ではない。 それよりもまだこの成績でプレーオフ進出に大いに望みがある方が不思議です。 それに、今まで批判的だった人が「すごい掌返し」、これの方が不思議というか驚き。 この名古屋戦で掌を返した人々は最後まできちんと今のチームを批判せず、 応援すべきやね。 まぁ~、言われんでもしますよね! それにしても、この裏で、名古屋が選手の選択をはじめて、資金の回収をしている。 他のチームの戦力アップにもつながるかも? これまたすごい。 セレッソの丸岡はどこに行くんやろう。 サンガには関係ないか? 何はともあれJ1昇格したらすべてOKかな? 来年は、京セラ様からの方は、相談役か会長に収まっていただきまして、 スポンサーの確保にがんばってもらいまして、 社長には去年まで名古屋にいた久米さん 強化部長に霜田さん ユース監督に上野さん なんかがなってくれたらなぁ~と思ったりする。 個人的なつながりは知らないんですけどね。 岩崎はJ1のチームに期限付き移籍で、東京オリンピックに向けて頑張ってほしい。 その他の22歳以上の選手は幹部候補生以外放出、上手くいけば移籍金が入るかもね。 3年後昇格をめどに経験のあるしっかりした監督の獲得 若手選手の獲得(途中で逃げられないようにしっかりとした契約) していただきたいなぁ~。 来年はフロントからしっかりした人選をしてもらいたいなぁ~。 お願いします。 京セラ様。 今の社長には本当に期待していたんですけどね。 残念です。 やっぱり面白い自称サポータの方。 あるサンガの応援する掲示板の方で、ついこないだ、沼津戦に負けた時ですら、 布部の監督を支持していたお方が、さすがに、金沢戦の敗戦で寝返りました。 そして、チームの今の成績は監督もさることながら、もっと根深いところにあると言っています。 そして挙句の果てには、わかる人はわかると。 もうここまで厚顔無恥なら天晴です。 さんざんチームを甘やかし、チームを強くするためにサポーターが批判しようもんなら、 応援しろとそのサポーターを批判していたそういう人間が、今のチーム状態の原因はもっと根深いところにあると。 おいおい、夢を見て、妄想にふけて、現実を見ずに、ひたすら願っていればいつか願いがかなうはずと楽観論に誘惑されまくりの方が、よくもまぁ~、わかる人にはわかると言えたものです。 天晴です。 フロントの中にもよく似た考えの方が多いのではないででしょうか? 楽観論に誘惑されまくりの方が。 やはり、何事もいいものを見るべきやと改めて思うしだいです。 つまらないものを見せられて、それを肯定していけばやはり見方や考え方がおかしくなります。 いや~、面白かったけど、勉強させていただきました。 お可哀想に。 まだまだ面白い、自称サポーターがいる。 もう、若手に切り替えろとか、来年のために今からチーム作りをしろとか。 おいおい、選手の身に少しはなりましょうよ、と言いたい。 何を、布部に教わるの?間違ったこと教わったり、 消化試合に出されて、怪我でもしたらどうするの? 選手生活は短いんだよ。 それに、来年のためのチーム作りなんて、 もうこのチーム(フロントを含めて)はこりごりでしょう? 良いチームからお呼びはかかればそちらに移りますよ。 短い選手生活ですよ。 少しでも自分にプラスになる方を選ぶのは当然。 それを引き留める方が残酷だ。 別に裏切りものではない。 裏切ったのは、今年のフロントの方だ。 この罪は深いと思うよ。 でも、まだ大丈夫、J1昇格できたら「英雄」扱いですよフロントの皆さんといいたい。 いや~、フロントもフロントなら、自称サポーターの中にも面白い人がいる。 「11試合連続負けなしの監督を解任するなんておかしい」なんて、一見正しそうだけど、 もうそろそろ学習しようぜと思う。 石丸さんが解任されたのは。 勝ちきれなかったからじゃないの? 勝てなかったからじゃないの? 負けないチームじゃなく、勝つチームを求めて人を集めたわけでしょ、J1に昇格するために。 大事なのは、このままこの監督でJ1に昇格できるか、そういう見込みがあるかどうか、 チームが作れるかどうかが重要であるはず。 負けないチームを作れるからいい監督ではなく、 勝つチームを作れる監督かどうか、 このまま続けてチームは発展するかどうかを判断基準にすべきだ。 さらに、自称サポーターの中には面白い人がいて、 選手は頑張っているのに批判するのはおかしいみたいなことを言う人がいる。 おいおい、プロなんだぜ、草サッカーチームの応援をしてるんじゃないんだぜ。 勝つためにがんばるのであって、頑張らなくても勝てばいいんだよて思うんやけどね。 もう本当に、自称サポーターの中にはどこかのチームの回し者かと思われる人がいるから注意をしないとね。 そら、他のチームからしたら、今のフロント、今の監督、コーチのままの方が良いよね。 まぁ~、解任なんて無理な話。 理由は前にも書いた通り。 環境が許さない。 いやー、昨日のコンフェデ(厳密に言えば今日なのだか)面白かった。 見るつもりはなかったのだが、偶然つけてしまい、 10分だけのつもりが、最後まで見てしまった。 (ハーフタイムに用事をしていたら、メキシコの2点目を見逃してしまったのだか) サンガの試合が今日あった。 いや~、金沢に負けたって。 別に不思議ではない。 J3の沼津に負けてるんですから。 田中さん出てないしね。 戦術「田中さん」が使えないじゃないですか? 監督の解任を求めている声が多い事の方が不思議だ。 さて、布部をマネジメントしている会社の社長はだれでしょう? そこを考えれば解任なんてできない。 で、そういう所のしかも新人、能力未知数の人間を監督にした、 フロントが次に有望な人間を監督にできるなんて思える方が不思議。 ということで、終わっているんですよ。 すでに。 5月17日湘南は福岡に0-3で負ける。 結果だけ見れば大敗だ。 しかし、湘南の監督は総括で試合内容は良かったとコメントしている。 点数的に大敗したにもかかわらず。 本当にそう思っているかどうかはわからない。 でも、実績のある監督のコメントなのだから重みがある。 実際、今の湘南の成績を見ていたら、本当なのだろう。 もともと監督としての手腕のある人が、さらに試合で学んで、戦術としてチームに落とし込む。 そしてチームはさらに成長する。 大事なのは理想ではなく、現実。 だから実績が必要なんですよ。 実績が大事なんですよ。 さて、サンガが0-3で負けて、布部が同じようなコメントを出したらどうなるでしょうか? まぁ~、それはどうでもいいですけど。 ただ、湘南の監督だけでなく、実績のある監督のコメントはそのチームがたとえ負けたとしても、 それ以上に「怖い」時がある。 敗戦以上に大切な何かを見つけたと思わせるようなコメントはほんま恐い。 実績がある人しか無理なんやろうなぁ~。 戦術「ツインタワー」で大切な何かを見つけることができるのでしょうか? 頑張って見つけてください。 いや、僕自身が頑張って見つけることにしよう。 見てられるかなぁ~。 少し不安。 コンフェデ終わった。 この掲示板探していたのになかなか見つからず、一ヶ月以上が経っていた。 別に、書きたいことはもう書き尽くしたので、そんな真剣に探したわけではなかったのだが。 その間に何人かの人が書き込んでいるので、見ている人もいるんだな。 コンフェデおもろい。 外国のリーグ戦おもろい。 こんなんテレビで流したらあかんわ。 サンガの試合見てられへん。 サンガの観客は少ないと言われ、その理由が京都人の気質とか言われることがあるけど、 違うやろと言いたい。 まぁ~、本気で言っている人はいないと思いますが。 サンガ、スタートラインに立ってませんけどと言いたいね。 いや~、沼津に負けた。 だけど悔しさはもはやない。 別に不思議でもない。 戦術「闘莉王」改め「田中様」なのだから、出ていない試合は半ば諦めた試合と思っている。 J1に昇格したらいいよそれで。 それ以上でもそれ以下でもない、それ以外はない。 J1昇格あるのみ。 それができれば「英雄」、できなければ「カス」。 まぁ~、来年良くも悪くも何人の選手が残っているかわからんけど。 来年の話なんて愚かでした。 とりあえず、今年の目標はJ1昇格あるのみ。 それにしてもコンフェデおもろ。 テレビで見ててもおもろ。 水戸戦、ホームでの引き分け。 昔なら、格下相手に引き分けかと怒っていたところだが、 何の怒りももはやない。 残念さもない。 強いて上げるなら虚しさ。 それに水戸様は格下ではないからね。 ただ、引き分けは負けと同じという認識を持つべきやね。 確かに、負けない限り、引き分けがあろうと、勝ち続ければ連勝となるが、 J1昇格を狙っているチームなんだから。 普通のチームじゃないんだから。 しかしまぁ~、今のチーム、そして戦術「闘莉王」にJ1昇格以外未来はあるのかね? ユースやジュニアユースではどのようなことを教えているのだろう。 戦術「闘莉王」何かな? ユースやジュニアユースで教わっていることが、 トップチームでは大して役に立たなかったりして。 まぁ~、今年の目標をあえて言うなら、 1点を守りきるためのチーム作り、そして、その研究かな? それにしても、昇格争いをするであろうチームがふらふらしている現状は、 まだサンガにもJ1昇格のチャンスがあるんじゃないのと夢を見てしまう。 でも、戦術「闘莉王」のチームじゃねと現実を見てします。

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