神 姫 まとめ。 【殿堂入り】7年間2chまとめを見続けてきた俺がおすすめする神スレ19選

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神 姫 まとめ

『もののけ姫』の概要 「もののけ姫」は、1997年にスタジオジブリによって制作された長編アニメーション映画作品である。 中世の日本を舞台とし、まだ神々が人間にとって身近に存在していた時代の人と森=神との闘争を描いた作品である。 監督である宮崎駿が構想に16年を費やした大作であり、当時の日本の映画興行記録を塗り替えた。 映画に登場する動物たち「もののけ」が神々として人々に畏れられる存在であるなか、神々の頂点にいるものとして「シシ神」という存在が描かれている。 物語の中心にいる存在であるにも関わらず、シシ神については多くを語られず謎を残したまま映画は終わる。 シシ神は神々にとって、そして人間にとってどういう存在であったのか。 物語を通してその謎に迫っていく。 『もののけ姫』のあらすじ・ストーリー まだ森が深く、神々が住んでいたとされる時代の物語。 エミシの村に住む少年アシタカは、村を襲ったタタリ神(神々が死を恐れたために呪いを受けた化け物)を退治した際に右腕に呪いを受けることになる。 タタリ神の亡骸からは鉄のつぶてが撃ち込まれた痕跡があり、それが巨大な猪神(ナゴの守)を苦しめ、タタリ神にしたことがわかる。 アシタカは自身の呪いを解く方法を求め、ナゴの守が来たとされる西の地へ旅立つのだった。 西の地を目指す途中、地侍のいさかいに巻き込まれていたジコ坊を助けた縁から、神々が昔の姿のままにいる深い森、シシ神の森のことを聞きそこを目指すことになる。 シシ神の森を目指すみちすがら、森の近くにある大きなタタラ場(製鉄場のこと)に寄ることとなり、アシタカはそこでエボシという女城主と出会う。 エボシはタタラ場の鉄でつくられた石火矢を操り森にいる神々「もののけ」を狩っていた。 アシタカに呪いをもたらしたナゴの守に撃たれた鉄のつぶてもエボシが撃ったものであった。 アシタカは右腕の呪いを見せつけ、自分のように呪われる人を増やさぬようエボシに語りかけるが、エボシは拒む。 アシタカはエボシの案内で身体をハンセン病におかされた人々の小屋にいく。 そこで、エボシに救われた人々から人の世の儚さ厳しさ、それでもなお生きたいという慟哭を聞き、そんな彼らにとってのエボシの存在の大きさを知る(エボシのやっているタタラ場は稼働させていくことで森から木を伐採し人が住める場所をふやしていることにも繋がる)。 また、タタラを踏む女性たちにとってのタタラ場の価値、エボシのかけがえのなさを知り、自分がどうすべきかを思い悩むようになる。 そんなアシタカの前に、エボシを恨み命を狙う犬神に育てられた少女サンがタタラ場に襲撃をかけにくる。 これ以上の憎しみを増やしたくないアシタカは、エボシとサンの争いを止めるが、その際に重傷を負ってしまう。 アシタカは傷の身体のままにサンを連れてタタラ場を後にする。 アシタカはサンにシシ神の森で介抱を受ける。 そしてアシタカはシシ神と出会い、その傷を癒されるも、腕の呪いを解かれることはなかった。 「あがき苦しみ生きろ」と言われていると考えたアシタカは、森と人との間で悩み続けることとなる。 森には鎮西(九州)から海を渡りやってきた巨大な猪神乙事主をはじめ、猪神が集結。 サンたち犬神の一族とともに人間を迎え撃つ準備を整えていた。 エボシたち人間もまた、石火矢衆を集め、シシ神の森に攻め入る準備を進めていた。 天朝からの指令により、不老不死が宿るとされるシシ神の首を狩り献上するようにいわれているためだ。 アシタカの傷が癒えたころ、ついにエボシたち人間はシシ神の森に攻め入り、エボシはシシ神の首を狩ることに成功する。 しかし、シシ神は首のない姿のままに首を求めて死をもたらすデイダラボッチとなり、周りの生命を奪っていった。 森が滅びゆく景色のなかで、サンは人間に対しての憎しみを止められずに心を開いていたアシタカをも拒絶しようとするも、アシタカはその気持ちを包み込み、一緒に首を取り戻そうと語りかける。 アシタカとサンは首を取り戻すことに成功、シシ神は最後にアシタカの呪いを解き、周りに緑を取り戻しこそすれども、姿は消えてしまった。 シシ神は死んだと落胆するサンに対し、シシ神はいなくならない、生命そのものだとアシタカは語りかける。 森に帰るサンに対し、アシタカは人と森との間で生き続ける道を選択し、タタラ場に戻っていくのだった。 出典: 捨てられたサンを育てた犬神モロの君 劇中では神々とされる獣たち「もののけ」が存在している。 言葉を操り、今の動物たちよりもはるかに身体が大きい。 この神々とは、日本の神道でいうところの八百万の神々である。 日本国には「畏れ」という考え方が古来より存在している。 畏れとは、人間にはどうすることもできないもの、天災、災害、理解できないものに対して恐怖を感じたり、おそれることをいう。 言葉を操り、人間の考えの届かない存在としての「もののけ」たちもまた、神々として畏れ敬われてきた存在だ。 「もののけ」たちは森と同義に扱われている。 自然=神である。 その神々を畏れ敬いつつ、もののけ姫の世界の人々も自然と共生して生活をしていた。 アシタカの故郷であるエミシの里が良い例である。 タタリ神であるナゴの守を討ち果たしこそすれど、しっかりと敬い、その亡骸を埋葬している。 その畏れが弱まっているのが「もののけ姫」の人間の舞台、タタラ場だ。 タタラ場とは人間の砦のように扱われているたたら製鉄場のことである。 この製鉄場は自然破壊の象徴として扱われている。 たたら製鉄は砂鉄を原料として、燃料には木材が使用される。 たたら製鉄を盛んに行うということは、それに比例して森林伐採が進んでいくということでもある。 人間社会のコミュニティの発展は自然破壊と同時並行で進んでいく。 それに怒り、森の主でもある「もののけ」は人を襲うこともある。 その神々を殺すために武装し、石日矢(拳銃)を操っていったのがエボシたちである。 一見すれば、森の神を殺すエボシたちではあるが、エボシが行っていることは単純に悪とは呼べない。 例えば、タタラ場では女性を雇用し社会的地位を得ている。 他にも、他の村とは比べ物にならないほどタタラ場には活気がある。 エボシたちが生み出す鉄は銃を作るが、その銃でタタラ場に来た侍を追い返している。 さらに病で苦しみ、忌避される人々にエボシは優しい手を差し伸べている。 ある観点ではエボシの行いは「正義」なのだ。 当然森の主であり、「もののけ」たちにすれば人を打倒し、森を守ろうとすることが「正義」である。 「もののけ姫」は単純な勧善懲悪では表せない人と自然との関係を現している。 その自然と人間の関係のなかで一際異彩を放つ存在。 それがシシ神である。 出典: シシ神の夜の姿、デイダラボッチ シシ神は、神々の頂点として扱われている。 猪神たちがシシ神の森に集まったときに、シシ神を森の守り神であると述べている。 そのシシ神自身は非常に謎に満ちた存在感をもって各所の場面に登場してくる。 その謎を3つの特徴から紐解いていく。 シシ神の特徴、1つ目はしゃべらないということ。 登場してくる「もののけ」たちは総じて人の言葉を操っているのに対して、シシ神は劇中で言葉を発することは一度もなかった。 意思の疎通を図れない存在、超常の存在としての神の在り方を表している。 劇中において、乙事主は、一族の姿が小さくなり、言葉を失っていくことに対して嘆いてたが、シシ神は言葉を失ったのではなく、元々話さない存在である。 そのため、劇中シシ神に対して「もののけ」たちが語りかける場面は一度もない。 そういう超常の存在として神々からも認知されているのだ。 2つ目は姿が昼と夜で変わるということ。 昼は鹿を思わせる姿であるのに対し、夜はデイダラボッチという巨人の姿にも変わる。 昼の姿は、顔は人間、胴体はシカ、カモシカなどの複数の動物が合わさっているような姿をしている。 この姿であることで、人を含めた全ての動物に通ずる存在として表現されている。 夜の姿デイダラボッチは、古来から日本の神話、伝承において、国造りの伝説を多く残している存在だ。 その巨体で山を作り、湖をつくり、川をつくったとされている。 つまり昼の姿が生きとし生ける生命を、夜の姿は自然を表現している。 そして、3つ目、一番の特殊性は命を救うこともできれば、奪うこともできるということだ。 これは自然界そのものを表現している。 自然というのは恵み豊かな実りで生きている生命を育むこともあれば、台風や洪水、地震といったどうしようもない災害によって生命を奪うこともある。 意思の疎通ができず、姿形を変え命のやりとりをする。 まさに人間にはどうすることもできない、畏れの神そのものである。 特徴的なのは、その神としての在り方が人間だけではなく、「もののけ」たちにとっても当てはまるということだ。 映画終盤乙事主はタタリ神となってしまうが、シシ神はその姿を見て救うのではなく、命を奪うということをして乙事主を眠りにつかせた。 その反面、人間であるアシタカを一度救っている。 そのあり方は人も「もののけ」も関係がない、抗いようのない生と死そのものが形となって現れた姿といえる。 猪神たちが森の守り神だとシシ神のことを述べているが、これは「もののけ」の守り神ではないということの暗喩だ。 肉を意味する古語で、「宍」「肉」の字をあて、食肉や人体の肉をさす。 また「獣」の字をあてて、食肉の供給源であったけだものを総称し、なかでもシカとイノシシをさすことが多いが、これは、とくにその肉が好んで食されたことによるものと考えられる。 シカは「かのしし」ともいい、イノシシともども「しし」の語と密接な関係があるが、このことは『古語拾遺』(807成立)に、大国主命(おおくにぬしのみこと)が、骨休めとして農民にウシの肉をふるまい、大歳神(おおとしのかみ)の怒りを買う話が伝えられているように、仏教の殺生禁断の教えが日本人の肉食の習慣、とくに家畜の肉を食することを禁じたため、シカやイノシシが重要な食肉の供給源となった結果とみられる。 出典: シシという言葉には食肉という意味があることがわかった。 自然そのものであるシシ神にこのシシという言葉を使った意図は、自然が人間に食いものにされてしまうということの暗示だ。 人間と自然、互いになくてはならないものとしながらも、シシ神にこのようなメッセージ性を込めたのは、人間はやはり悪であるということなどではなく、そうやって生きていくしかないということだ。 人間が生きていく以上、森を狩り、田畑を耕し住居を建てる。 それもひとつ人間が自然界にいる以上、自然の営みの1つとして組み込まれている。 アシタカは、サンと別れたあとタタラ場で過ごすことになるが、タタラ場は報いをうけて崩壊している。 食いものにした自然のせいで、自分たちの豊かだった暮らしはリセットされた。 そうやって生きていくしかない。 これがシシ神の名前に込められた想いだ。 出典: 森と人、手を取り合うアシタカとサンのラストシーン 最後の場面、一見理不尽だと思えることが起こる。 首を落とされたシシ神は周りに死をもたらすデイダラボッチとなり、人も森も関係なく触れたもの全ての命を奪っていった。 人間に対しては天罰と考えられるが、シシ神を守ろうとした森に対しても同様に死をもたらすというのは、必死にシシ神を守ろうと闘った「もののけ」たちからしてみれば理不尽な処罰だ。 シシ神の首は最終的にはアシタカとサンによって返されたものの、豊かだった森は死に絶える。 このシシ神の行動が物語っているのは、どちらか一方が生き残ればいいというものではなく、森も人も共に歩まなくてはいけないということだ。 人間だけがいればいいというものではない、森だけがあればいいというものでもない。 既に両者が存在しているのであれば、手を取り合って進んでいけ、最後のアシタカとサンの在り方がシシ神が伝えたかったことである。 シシ神は『自然界そのもの』を現している存在だ。 「もののけ」たちは神と呼ばれながらも、その命には寿命がある。 乙事主にしても、サンの育ての親である犬神モロの君にしても、長い時間を生きていながらも劇中で命を落としている。 反面、シシ神は死ぬことはない。 劇中ラストでアシタカがサンに語っている通り、シシ神は生命そのもの、自然そのものであるため、命という営みがある限りその在り方がなくなるということはない。 自然そのものだからこそ、人に味方をすることもあれば、「もののけ」の命を奪うこともある。 シシ神という姿こそあれど、どちらの思いにも応えることなく、まさに自然そのもののように在り様は超然としていた。 シシ神という存在を引き合いに出しつつも、人と「もののけ」、自分たちがよりよく住める環境を手に入れたいがための争いであった。 自然界そのものであるシシ神にとってみれば、そこに関与するはずもない。 「もののけ姫」が公開された当時の1997年は、環境問題についての議論が盛んにされるようになった時代である。 象徴的な出来事は、温暖化問題について世界の取り組みとして京都議定書が採択されたことにある。 宮崎駿がこの映画を構想し始めた時代は更にその前、日本が高度経済成長を遂げ、人間の幸せを追い求め続けた時代である。 まさに劇中のエボシたち人間と同じである。 そんな時代において、シシ神は自然を表す神として、人と「もののけ」の争いにひとつの結果を出した。 人はタタラ場を失い、森はそのものを失った。 決して明るい未来が待っている終わり方ではない。 それだからこそ、手を取り合って進まなければならない。 シシ神はそれを伝え、シシ神としての殻を捨て、あまねくすべてに宿る生と死そのものへと溶けて行った。 森が死に絶えたのち、わずかばかりの緑を芽吹かせたシシ神に対して、アシタカに命を救われた甲六は「花咲かじいさん」と語った。 命の連鎖、シシ神は偉大なる自然の摂理だ。 最後に宮崎駿が「もののけ姫」について述べた文を記載する。

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日本神話の守護獣・動物神まとめ!神話と神獣(神使)の意味とは

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無料漫画アプリXOY(ジョイ)に出てくる、ザハードの姫一覧と、一部プチ解説、考察をつけてご紹介していきます。 まだ見始めの方は、ネタバレになるので、要注意してください。 ザハードの姫とは ザハードの姫とは、何のためにというのは明かされていはいませんが、概要としては王ザハードの血、力、能力を何らかの形で注入した存在です。 女性が限定であることから、ザハードの姫候補と考えるのが妥当です。 どのようにして、血を入れるのかは不明。 ザハードは力が強すぎるために、一般の人とは子供が産めないらしい、母体が耐えられない、つまりは強い力をもった相手ではなければいけないから、争って姫候補になるものを競わせているようです。 あまり、そういった一面は見られませんが、一応花嫁候補ってことなんだね?笑 ただし、読んでいる人はわかる通り、「ザハードの姫」というのは、かなりの権威であることがわかる。 そのために、ザハードの姫になったと言うだけで、一族内での権力の位置も変わるし、もちろん個人への待遇も変わることから、姫になることが目的というか、背負った何かのために姫である人が多いイメージです。 真田ユリなどは、何も考えていなさそうですが。 表では、花嫁候補を探し出すためのものと言われていますが、真実は違うと語るのは白髪の女性(この人も元ザハードの姫らしい。 ガランザハード) ザハードの姫たちは、13本ある武器を手に入れることで、花嫁候補となれるようですが、いつしか殺し合いが始まったそうな。 初めは、お互いの欲求が生んだ、嫉妬であったり、強欲であったり、人の七つの大罪から生まれる憎悪が原因であると思われているようですが、全てはザハードが仕組んだことだと語っています。 以前に花嫁候補である一人の最強のザハードの姫がいたそうで、ガランはその女性から聞いたようです。 んでもって、その女性が、十家門二つから生まれた「エンザハード」です。 直接ザハードからエンザハードが聞いたようなので、信憑性は高い情報です。 加えて重大な内容が、 「初恋の女性がアルレングレイスであり、彼女を追いかけ続けている」 的な内容でした。 イメージがあまりよろしくない、なぜか狡い(こすい)ことしてんだろ?的な目で見られがちなザハード王のイメージが変わりました。 一部では、ザハード王可愛いところあるじゃないか。 と思われるかもしれませんが、大半のファンは「キッモ!」「そのために殺すとか、ありえん逝け、逝っちまえ」と思っている人が多そうですね。 … ザハードの姫は何のためか ザハードの姫は何のために作られたのか? ここが今から明かされる肝だと思っています。 実際に姫という制度が入れられたからといって、いいことは聞きませんし、 何のためになのかもいまいち不明です。 制度や仕組みってのはうまく回す効率化のためもありますが、 真実から目をそらすために作られることもあります。 明かされるのが楽しみです。 アナクザハード 引用:神之塔 アナクザハードは、本名は未だに不明か、もしくは母親の名前と一緒なのか、わかりませんが、とりあえず相性はアナクです。 母親と同じように、緑の見た目と茶色の髪の毛を持っています。 夜たちと2階の試験をした際には、緑の四月をもっていましたが、現在はユリに預けている(取られている?)状態です。 それでもなお別の武器でさえも、直系であるクン・ランと互角以上の戦いを見せるなど、ポテンシャルはさすがザハードの姫の娘です。 シビスと仲良しで、僕的にシビスと恋愛仲になるんじゃないかフラグが… でも母親は、村市のチキンパイを作るからと笑いながらアナクに話ししていたので、シビスがパイを作るシーンでもあればな〜… アナクザハード(オリジナル) 引用:神之塔 アナクのお母さんのアナクです。 笑 ややこしいですが、アナクの子どもで、オリジナルのアナクの母親が殺されてしまう前に、どこかへ隠しました。 死ぬ寸前に待っていたのは、エヴァンにも見えなくないですが、本人かどうかは不明です。 エドロック家である可能性は高いけども。 緑の四月の保持者でしたが、村一番のチキンパイを作るコックと結婚して、アナクを生みます。 ザハードの姫は、結婚をしてはいけませんし、子供を産むなんてもってのほかなので、ザハード直属部隊に殺されてしまいます。 レン(ロポビアー家)にやられたかどうかはわかりませんが、レンがアナクの母親が持っていて浮遊石のような石でできたアクセサリーを持っていました。 エンドロシ・ザハード 引用:神之塔 完全平家出身であり、神之塔のヒロイン的立場であもあるエンドロシザハード。 どこの家出身なのかは未だに語られていません。 戦い方は、肉弾戦といった感じで、頭を使った戦い方というよりも、結構猪突猛進な感じです。 夜のことを好いていて、デートに誘うシーンや、ツンデレなシーンが多く見られていて、ネームハント駅では、 自分の名前が返ってくるかどうかよりも、自分よりもラヘルを追うこと選ぶ夜に対して嫉妬して怒っていました。 アイテム工房戦でブンブン(ボンボン)をゲットしたので、そのアイテムがその後も重宝され、活躍しています。 ラッフェルリスタザハード 引用:神之塔 ピンクの髪の毛で、引きこもりが印象のラッフェリスタは地味に最強ザハードの姫疑惑の一人です。 神之塔の第2部が始まった際に、マスチェニーとユリが訪れた城に住んでいる引きこもりのザハードの姫です。 塔を登っていないがために、十三月シリーズを持ってはいませんが、塔に三つしかない最強の灯台である、 「オペラ」 の一つを持っています。 かつ同時に100個ほどの灯台を操ることができるので、強さは未知数です。 ちなみに、クンがチートアイテムを使ったとして、81個くらい? 本来であれば、外部との通信が取れない場所でも、ラッフェルリスタのみは取ることができます。 またゲームを好むことから、ユリやマスチェニーのどちらの見方というわけでもなく、お互いに情報を流している可能性がある、と思っています。 地味にエミリーには興味があるようで、最新のファッションについての質問に答えていました。 真田ユリザハード 引用:神之塔 ザハードの姫の中でも、かなり若いらしく、「天才」と言われています。 黒の三月の保持者でもあります。 真田家らしい戦い方で、接近戦に長けていますが、神之水制御術も支えて、独自の技も持っています。 やや短期ですが、夜のことを気にかけていて、何かと絡みが多いザハードの姫の一人です。 他のザハードの姫を蹴落とすというような考えはなく、一部ではエンドロシとアナクを助けていました。 クン・マリア・ザハード 引用:神之塔 クンが好きだった?クンに後押しをされてザハードの姫の席についてクン家の女性です。 クン(AA)はマリアをザハードの姫にしたが故に、自分の姉を死へ追いやってしまいます。 二人の関係は少ししか描かれていませんが、クン家のこそこそ話なので、恋愛関係かどうかは謎。 姿もうっすらとしか描かれていませんでしたので、どのような顔をしているのかなども不明です。 現在、リーリャル、シーリャルの双子ザハード(ロポビア)とマスチェニーと手を組んでいるのか、ネームハント駅では最後に名前が呼ばれました。 クン・マスチェニー・ザハード 引用:神之塔 真田ユリ曰く、おばさんのクン家の天才ザハード。 黄色の5月をもっていて、クンランが戦闘に用いているマスチェニー式は全て彼女が編み出した技だと考えられます。 そのために、クン家でも突出して戦いの戦闘であり、加えて黄色の5月をもっていることから、かなりの実力者であると考えられます。 ザハードの姫であることから、かなりの実力者であることがうかがえるが、まだ力は未知数。 名前しか出ていないザハードもたくさん 姿は出ていませんが、 ・アリエ・ローズ ・ヘンドロック・グラッドメリー などもいます。 これからも十三月に絡むことや、塔の上にいくことで、名前が上がっていくものが増えていくでしょう。 姫同士の本気の戦いが楽しみ 姫同士の本気の戦いが楽しみですね! 特に姫プラス十三月シリーズをもっている、マスチェニーと真田ユリは頭一つ出ていますので、 今後アナクは四月を取り戻し、エンドロシは別の十三月を手にするなんてこともありえるな〜。 読んでいただきありがとうございます!.

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瀬織津姫についてまとめてみた!!!①

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好きなところに飛べるよ!• ザハードの姫とは?(ネタバレなし) ザハードの姫とは、一夫多妻制的なもので、 各種族や実力や才能がある女性にザハードの能力の一部を なんかの方法で与えた、 ザハードにふさわしい嫁になるために競わされている女性たちのことです! 代表的なのはユリ、アナク、エンドロシなどにですね。 この3人を見ていればわかると思いますが、「 ともかく強い 」です。 と言ってもザハードの姫になることが出来るのは元々実力がないとダメなので、 ザハードの能力なしにしても優秀な女性ということになります。 なんでこんなことしてるのかというと、 ザハードは能力が高すぎて、普通の女性だと体が持たない(エロい意味ではない)という理由から、自分の子を持つことが出来ないという悩みがありました。 そこで、 沢山の実力がある女性たちを競わせて、その中のトップがザハードと結婚できるという、嫁候補を探すという名目で集められたのでした。 そんな貴重な存在だからこそ、ザハードの姫になれた女性は自身のみではなく、 姫を生み出した一族も尊敬されるという、一族まるっと得する特権になります! (これ以降ネタバレ含む) ザハードの姫が生み出される本当の狙い(ネタバレ) Sponsored Link というのが建前で本当には別の理由があります。 実はザハードの姫たちの中でもさらに優秀な姫には十三月シリーズという武器をザハードから1本ずつ渡されて、 姫同士で競って13本全部を集められた姫がザハードと結婚できる資格が手に入るといわれているみたいです。 が、実は姫システム自体が茶番で ザハード自体はただ一人好きな人がいるため、結婚する気はなくて、十家主をなだめるために作った形だけのシステムと言われています。 ザハードの姫たちは頑張ったら報われない!【十三月シリーズの呪い】 ザハードは元々結婚する気はないため、有望な姫たちが出てきた場合に、万が嫁候補が出てこないように、 ザハードが選んだ姫だけに手渡す十三月シリーズに2つの呪いをかけています。 真田・ユリ・ザハード• 十三月シリーズ:黒の三月、緑の四月• 反則級武器:クラノス 1階で非選別者だった夜を始めた助けてくれた十家門の真田家出身のユリ・ザハード。 直近500年(神の塔では寿命がほぼないので1年は秒のごとくすぎていく)でたった100年でハイランカーになり、十三月シリーズを手に入れたただ一人として新進気鋭なのか注目されている姫。 また十三月シリーズ以外にもザハードや十家主たちの仲間が所持していたクラノス(クロノス)という最強クラスの武器も所持している。 強さはエンドロシよりもはるかに強く、エンドロシに自分の技を教えてくれもします。 クン・マスチェーニ・ザハード• 十三月シリーズ:黄色の五月 夜の大親友のクン・アゲロの姉にあたり、地獄列車編では十家主のクンエッドアンの側近を務めていた、 クン・マスチェーニ・ザハード。 夜とカラカの師匠である真田ユタカとも対等かちょっとしたくらいまで戦えたり、 ユリに緑の四月をかけて賭けを持ちかけるなど、現状一番波乱を起こしそうな姫。 家門は違いますが、エンドロシを目の敵にしているロー・ボ・ビア姉妹とも手を組んでいるとかなんとか・・・ ラッフェルリスタ・ザハード• 十三月シリーズ:不明 引きこもりをもっとうにユリに夜の情報提供したり、部屋の中から塔内を捜査しているようなラッフェルリスタ・ザハード。 クン・マリア・ザハード 回想のみ• 十三月シリーズ:不明 夜と仲良しのクン・アゲロのいとこで自分の姉を陥れてでもザハードの姫にさせた、クン・マリア・ザハード。 回想のみの登場なので詳細などはまだ不明。 アナク・ザハード 本物• 十三月シリーズ:緑の四月 夜たちと同期のアナクのお母さんで、本物のアナク・ザハード。 ザハードの姫でありながら町一番の料理人と結婚して子供を作ったことでザハードにより殺害されました。 ガラム・ザハード• 十三月シリーズ:藍の七月、青の八月 十三月シリーズの秘密とザハードの姫の末路を知っている数少ない姫。 現在は死の階でザハードたちから隠れて隠居中。 夜の秘密もそこそこ知っている人物。 アドリ・ザハード• 十三月シリーズ:不明 名前のみで詳細は何も不明。 エン・ザハード• 十三月シリーズ:無色の十二月 十家主二人の血を受け継ぐ現状最強の姫。 しかし、ザハードの秘密を握ったことで、暴走してザハード家の人々を殺害して逃亡しました。 ロー・ボー・ビア・リーリャル・ザハード(妹) ネームハント駅でエンドロシを陥れようとしたザハードの姫の姉妹。 エヴァンケルの階でも絡んできたようにロー・ボー・ビア家はエンドロシとアナクによく絡んでくる。 クン・マスチェーニ・ザハードと組んでいる。 ロー・ボー・ビア・シーリャル・ザハード(姉) ネームハント駅でエンドロシを陥れようとしたザハードの姫の姉妹。 エヴァンケルの階でも絡んできたようにロー・ボー・ビア家はエンドロシとアナクによく絡んでくる。 クン・マスチェーニ・ザハードと組んでいる。 神の塔の関連情報.

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