エムフローリサ 旦那。 ベスト・ギタリストを探せ Wanted!! Best Guitarist

LISA (歌手)

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まな板

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東京素敵なお店(全) バックナンバー• と、ふと自分の身分を忘れてときどき贅沢と、ランチにお邪魔するときがあります。 すると隣の席には、私と同じか私よりも若いママたちが楽しそうにランチをしている姿をみながら「はぁ・・・いいねぇ」と何度つぶやいたことか(笑)。 旦那様はどんなお仕事をしている人だろうなぁとかヨガとか上手そうだなぁとか、マザーズバックあれどのブランドのだろうとか、空想大好きな私にはとても楽しい時間です。 お休みに入る前の豪華ランチは、emianちゃんとannaちゃんと。 どのお店にしようか迷った末「シェ・トモ」に。 お店は平日にも関わらず、女性客で満席でした。 さすがミシュラン1つ星です。 私たちのようなオフィスを抜け出して・・・という雰囲気のお客さんはもちろんいませんでした。 こちらのお店のランチというと、季節の有機野菜の盛り合わせ。 テーブルに届けられた瞬間思わずニンマリしてしまいました。 ちいさなお皿にどーんと盛られていたらこんな驚きはないかもしれません。 最初にお料理を全部説明してくれるのですが、うっかり忘れてしまい「これ何?」とかいいながら食べるのも楽しいです。 ランチは前菜とメインは6種類のお料理からチョイスします。 この時点から随分悩みました。 みんな見事に違うお料理です。 前菜は「ブーダン・ノワールのガトー仕立て」メインは「鮮魚のソテー」です。 魚の下にはホウレンソウがたっぷり敷き詰められており、それがグラタンじたて。 とってもクリーミーでおいしかったです。 女性3名のランチなので、仕事のことよりも恋愛のお話やメイクのお話。 話を聞いているだけでこちらまで楽しい気持ちになってきます。 デザートはイチゴのミルフィーユ。 ピンク色のデザート、かわいいですね。 他のデザートもあまりにも可愛くて写真を撮らせてもらいました(ありがとう)。 お値段もびっくりするほど高くないなかで、心地よい時間が味わえる素敵なレストランでした。 ごちそうさま。 おかげで結構食べ歩いたにも関わらず、懸念していた体重増加もなし。 このままでいくと妊娠前より8キロ増くらいで収まるかなと思っています。 ただ予定日までの金沢での生活、気をつけないといけないですね。 彼とふたりででかけた仕事終わりしばらくできないディナーは、武蔵小山にある「蔬菜坊(そさいぼう)」webサイトので見てとっても気になっていました。 お店を開いて20年以上の禅料理をいただける大人のお店です。 芸能人などもひっそり訪れるそうですよ・・・。 幸いなことに(お店にとっては幸いではないのですが)お客さんは私たち夫婦1組だけ。 おかげでいっぱいお店のご夫婦からお料理のことを伺ったりなどいろいろお話ができました。 写真は蔬菜和え盛。 「辛いの甘いの苦いのしょっぱいの」といった説明とともに30種類以上のお野菜を中心としたおかずが並びます。 名前も楽しくて、マヨネーズではなく湯葉でつくったユバネーズだったりとアレンジの話をきいているだけで楽しい。 丁寧にひとつひとつお料理を説明してくださり(たぶん5分近くかかったかも・・・)そのにこにことした表情で話す様子に見入ってしまいました。 味付けは、想像よりもしっかりと味付けしてありました。 味の変化がたのしいお料理膳です。 ちなみにお酒もいろいろ種類が豊富。 何より私の地元の銘酒「菊姫」のラインナップがすごい。 これほど揃っているお店は見たことがありません。 お邪魔したのが、1月終わりだったこともありお正月の雰囲気が漂うお料理が並びます。 もともとは私たちが住む多摩地区で会社員をされていたそうで、それから禅料理を学んだと伺いました。 いろいろ素材のこだわりはうかがいつつも、感動したのは味噌へのこだわり。 手作りで作っているのではなく、おいしいお味噌のブレンド。 お味噌はいっぱいあわせたらおいしいとこだけが際立ってくるのだと。 お野菜のコースを予約していましたが、コースのなかにはお刺身も登場。 スズキのお刺身に彼は「今まで食べたなかでいちばんうまい!」と感動していました。 ほどよくお腹がいっぱいになったところで、お野菜たっぷりのお鍋が登場。 たくさんの種類のお野菜がいっぱい入っていました。 そしてこだわりの焼き味噌で味付けします。 「うちの鍋は、多くの野菜がはいっているので複雑な味わいを出します」 たしかに、食べたことのないうまみが一口たべるごとに口に広がりました。 締めのデザートは、西瓜糖がたっぷりかかったいちご。 西瓜糖、熟した西瓜の絞り汁を何時間も煮詰めたものですが、本当においしかったです。 西瓜糖は昔から健康食品として使われていたようで、「妊婦さんはむくみやすいというので、よく西瓜糖を食べるといいですよ」と言われました。 確かに西瓜糖とインターネットで検索するとサプリメントなどがでてきますね。 (参考) お料理のストイックさもありつつ、お店の奥様が少しずつホロ酔いになっていく様子も見れたり、なんだか少しアンバランス感がとても楽しく、少し異空間にいるような時間を過ごせました。 また行きたいな。 あ、ご主人がおっしゃっていましたが春から雑誌「美的」で連載をもたれるそうです。 金沢に帰る日です。 朝からどたばた洗濯したり、お掃除したり、そして今日持ち帰る荷づくり。 そして産休に入ったら連絡してねと言われていた保育園の見学。 早いかなぁと思いながら休みにはいって見学をいくつかさせていただきました。 実際は私のような人はたくさんいたようで、早いですねとはあまり言われず(笑)保育士さんからいろいろ今後のおすすめスケジュールなどを教えてもらいました。 まだまだ先とはいえ、早めに見学にいっておいてよかった、具体的なイメージがわいてきました。 そして少し早めにぶらぶらと東京行の電車に。 しばらくゆっくりもできないので、美味しいランチでもしようと。 中央線にのりながら、ひとり悩む楽しい時間。 渋谷でもいいなぁとか、代官山でのケーキもいいなぁとか、築地でおすしもいいなぁとか、そんなことを考えている間に東京駅までいってしまいました。 そうだお好み焼きの「きじ」に行こうと、TOKIAへ向かいました。 そして予約が取れないあのお店の前を通ると、あれ?すいている・・・。 ということで、昔からいきたいなと思っていた「イル・ギオットーネ」でランチです。 一人でランチするには敷居が高いかなぁと思っていましたが、店の中は思ったよりオープンな雰囲気でした。 値段も1890円のランチと、ちょっと頑張ればいただける値段です。 伺った時間も13時をまわっていたので、ゆったりといいリズムでお食事をいただけました。 まずは、グリッシーニとバケットがテーブルに。 オリーブオイルは濃厚なシチリアのものと、あっさりとした北イタリアのもの。 バゲットは、同じTOKIAにあるVIRONのバケットレトロドール。 VIRONのバケットはもちもちしていて大好きなパンの一つなので、登場したときにはかなり舞い上がってしまいました。 サラダは、とっても新鮮なグリーンサラダ。 中にグリルされたお野菜もあったり。 そして、メインはリゾットとパスタからのチョイスができますが私は今回パスタを選びまた。 パスタもあっつあつで、トマトソースにお野菜とチーズが絡んでいて、とってもおいしかったです。 イル・ギオットーネというと京野菜をふんだんにつかったイタリアンというイメージがあったのですが、それほど京都を前面にでているわけでもなくおいしいお野菜が上手に使ってあるなぁというところにセンスを感じました。 そして、デザートはイチゴのソルベ。 下にはフレッシュなフルーツがありました。 パスタがわりとボリュームがあったのでソルベがデザートというのはうれしい。 そして甘酸っぱくておいしかったです。 紅茶と一緒にいただきました。 ひとりゆったりイタリアンなんて、ちょっと贅沢ですね。 そうおもいながら、今日はいいかっ!っと一人つぶやきながら楽しみました。 そしてぶらぶら東京駅をでて羽田空港へ向かいました。 空港では搭乗時にスチュワーデスさんが荷物をもってくれたり、席を優遇してくれて空いていた窓際に場所をチェンジしてくれたり、あったかなサービスでいろいろ心遣いをしていただきました。 スチュワーデスさんが1歳のお子さんをもつかただった方もいて、いろいろお話しにきてくれたり、生まれた赤ちゃんにどうぞ、とおもちゃをいただいたりまで・・・(ただ飛行機でしたが)。 さらに機内では雪をかぶった富士山と沈む夕日の美しい様子もみることもできたし、とってもとってもこの日はいい日でした。 さ、金沢に帰って、のんびり生活スタートです。 そのときのひとつにあったのが「同じような土地で育った人がいい(できれば同じ地元)」とありました。 結構私は環境というものを重要視する傾向があります。 なので大学時代が同じだったとか、職場環境が似ていたとか、友人を見渡すとなにか自分と似ている環境をひとつもっている人が多いかもしれません。 礼ちゃんと、そして。 年も近くかつ仕事への姿勢は非常にポジティブでしっかりとキャリアを積み上げている三人とのごはん。 とはいえ、話した内容は非常にゆるかったのですが(笑)なんだか三人のオーラをもらっただけでも、いい時間でした。 お邪魔したのは、西麻布にある「HOUSE」。 アルザスにあるSTAUB社にまで行ってしまうくらい私は大好きなSTAUB()。 そんなSTAUB社のココット料理がいただけます。 インテリアのディレクションはですから、当然インテリアは素敵でした。 照明やテーブルが程よい抜け具合で計算されており、なんだか真似ができそうで絶対真似できない。 ちょっと素朴な雰囲気のSTAUBのココットがとっても似合います。 ココット料理は、スチームとグリルが選べるのがにくい! コンセプトはネオビストロとうたっているお店なので、どんなお料理かなと思ってお邪魔しました。 よくビストロと聞くとある、どどーんとボリューム満点なお料理ではなく一品一品ちょっと日本人好みな味わいになっていました。 どれもとってもおいしかったのですが、下右写真にある「走る豚のロールキャベツ」はとっても好きでした。 ロールキャベツというとひき肉なのですが、このロールキャベツはそれとはちがい豚肉とキャベツとのミルフィーユです。 キャベツはちりめんキャベツを使っていました。 とってもいいスープがでていました。 これはおうちでもいつか作ってみよう。 あとココット料理ではありませんが、バケットについていたバターたっぷりのハーブ入りマッシュポテト。 おいしかったなぁ。 残念ながら、楽しみにしていたデザートタイム前に私は途中退席してしまいました。 STAUBで作ったデザートのバニラスフレ、いろいろネット上でかなり絶品と評価されていますね。 いつか食べたいなぁ。 翌日、おいしかったとあれこれ人に言っていたら、実はなかなか予約がとれないお店のようでした。 やっぱりねぇ。 それは本当に幸せだなぁと思います。 仕事もそんなつながりで今がありますし、長く住んでいた湘南でも気がつくとまわりは食いしん坊ばかり。 夫もそうですし、きっと生まれる子供も食いしん坊でしょう(笑)。 そんな食いしん坊お友達の一人であるひろえさん。 お会いしたのは、、今ブログを振り返るともう3年前になるのですね。 素敵なおもてなしのお料理を手際よく作る様子に、感動してしまいました。 その後、時々お会いしてはおいしいお料理の話をしたり、照明プランナーをしていることから我が家の照明のアドバイスをいただいたりとお付き合いさせていただいています。 最近は、ご自身でやも作られて、お料理と明かりについて書かれています。 光ってすごく難しいなぁと思うので、いろいろ勉強になりそうです。 そのひろえさんと、久々のランチ。 場所は、私のオフィスからほんとすぐにあるイタリアンのお店、リストランテ・アッラ・バーバ。 とっても狭く細い通りには、や(未訪問)、といったイタリアンが並ぶ通りです。 お店は昨年10月にオープンしたばかりのお店だとのこと。 とてもモダンなインテリアですが、サービスはとてもあたたかかったです。 ランチはコースのみです。 前菜、そしてメイン、パスタと季節の素材をそして日本のおいしい素材を使っていました。 前菜にでてくる、自家製の小さなパン(中にお野菜が入っている)、カーネデルリがおいしかったなぁ。 パスタのラグーも野菜のおいしさがとてもおいしかったです。 パンチのあるイタリアンというより、女性らしいイタリアンという印象です。 デザートは2種登場。 ちょっとうれしいですね。 ババ(シェフのお名前馬場さんにもじっているとか)がおいしかったです。 これは今までいただいたもののなかでピカイチでした。 いろいろなブログでも紹介されていましたが、どうもワインの品揃えがすごくよいようですよ。 いつか飲めるようになったら、再訪して堪能したいなと思います。 あぁもっと早く知っていればよかったなぁ。 もうすぐ産休にはいっちゃうのが残念。 私の会社からでしたら、早歩きの徒歩で10分くらい。 一日デスクワークのときには、ちょっと気分転換するには程よい距離です。 煮詰まったあたまの中がすっきりします。 幸いなことにプラチナ通りはきれいな通りですしね。 ちょっと前は本当に銀杏がきれいだったのですよ。 昨年9月にオープンしたばかりのお店です。 このあたりは、ランチといえば先日紹介しました「」や「」あとはまだご紹介していませんが「はな(韓国料理)」があり、ランチとしては激戦区かもしれませんね。 1階はイタリアンデリ、2階がレストランスペースです。 古い民家を改築したようなそんなジャパニーズな香りがするのは、カルミネさんのお店の特徴ですね。 以前も、そのように感じました。 ランチは本日のプレートランチ、パスタセット、ピザセット、メインセットから選びます。 店のブログを拝見すると下のデリで購入したものをいただくこともできるようですね。 まずはやっぱりお店の名前にもなっているくらいだからとピザをチョイス。 チーズたっぷりのマルゲリータが到着しました。 いやいや一人で食べるには大きなサイズです。 もっちりとしていて、とてもおいしい。 やはりピザは焼き立てをハフハフ食べるのがいいですよねぇ。 ランチからこんなに幸せになっていいのかしら。 すべてのランチには、グリーンサラダとフォカッチャ、そしてドリンクがつきます。 フォカッチャは軽めで、つい食べ過ぎます。 ピザはとっても大きいので、食べきれずこの日は少し残してしまいそれはテイクアウトにしていただきました。 何人かでお邪魔して、他のランチなどのかたとシェアするのがいいのかもしれませんね。 ちなみに右上のものはメインセット。 鰯のベーコン巻です(イタリア語の名前をド忘れしてしまいました)。 鰯がとっても柔らかくておいしかったです。 このセットだと、フォカッチャにソースをつけながらいただくといいかんじ。 気軽にイタリアンがいただけるので、実は私が一番オーダーするのがこちらのセットですね。 ちょうどよいボリュームです。 ちょうど、お客さんがいないときにお店の雰囲気をパチリ。 でもちょっと写真のテクニックが悪いので、実際はもっともっと素敵なお店です。 お客さんの客層は、わりとこのあたりに住んでいたり、働いていたりする方が来ている感じです。 なので一人ランチなどにもちょうどいいかんじで時々お邪魔しています。 周りを見渡すとパスタセットをオーダーしている人が多いみたいです。 私はまだオーダーしたことがないのですが、次はそちらにしてみようかな。 当時は、彼女の家で(ほとんどすべて)わいわい女友達で集まり、恋愛の話で夜な夜な過ごした記憶があります。 当時のお友達はほとんど結婚し、ママになったり。 もちろん私もそして彼女も遅ればせながらそれに続いているわけなのですが。 その彼女がもうすぐご出産ということで、ごはんでも行きましょうということに。 同じくプレママ中のお友達と3人で。 場所は、勝手に私が行きたいお店「文琳」を予約しました。 渋谷というより神泉になるのですが、毎年一度か二度はお邪魔しているお店。 どうやらお店のシェフが変わり、オーナーである河田さんが腕をふるっているとのことで楽しみでした。 前菜はかわらず5種盛り。 煮こごり(中華ではそういわないかな)が美味しかったです。 こういった小さなお皿のおかず、我が家の食卓でもよく並ぶのですが何せレパートリーが数少なく、お店にいって美味しかったら、あぁこういう手があったかと発見があります。 ただ今回はちょっと私には難しい?(笑)。 上海蟹の季節ですねぇ。 上海蟹の味噌もたっぷり詰まった春巻き、これは美味しかったなぁ。 かりっとした皮を一口かじると、幸せになる蟹みそがとろり~。 そしてとろーっとしたこの季節だけしかいただけない上海蟹のスープ、体がほっかほかになりました。 昔は食べ始めると、手が止まるほうだったのですが最近は食べながらお喋りしながらはまったく平気。 どんどんお料理がでてくるので、このお店にいくときはお腹をすかして。 そしてこの日おいしかった~の1番メニュー。 パンはつやつやで、はちきれそうです。 思わず食べる前につんつんとしてしまいました(笑)。 というか、私こういうパンにはさんだりとかそういうもの大好きなのですよね。 豚肉の炒め物にそえられたパン、たっぷりたっぷりはさんで大口をあけていただきます! 中華が大好きな理由は、強い火力でぱりっとしている炒めものがたまらなく美味しいこと。 これは家でやろうとおもってもなかなか。 我が家の高火力IHでもやっぱりかないません(それ以前に腕も・・・ですが)。 しかし最近、どうもフレンチやイタリアンよりも和食や中華に異様に反応してしまうのはなぜでしょうか。 白菜と海老のあんかけです、甘くてとても美味しいです、冬らしい体あったまるお料理です。 そして海老の炒めもの、スイートチリソースの味わいかな?お腹いっぱいだなぁと思ったのに、あれれ、ごはんにかけてもりもり食べてしまいました。 海老は私はばりばりと骨まで一緒に。 そしてこちらでお料理のコースは終了。 デザートは、定番杏仁豆腐・・・にしようかとおもったのですが、この日はちょっと気分を変えてココナッツ風味の白玉団子に。 口にいれるとカスタードが口いっぱいに広がります。 そういえば、カロリー気にしているんだった・・・ いつも食べてから思い出したりするのは本当によくないですね。 現在7ヶ月にはいって体重はすでに4キロ増。 これからクリスマス、お正月と非常に危険な季節に突入するにあたりほんと気をつけないといけないのですけどね。 この日の3人のお話は、終始まもなく生まれてくる赤ちゃんの話。 昔ではまったく考えられないことだねと笑っちゃいました。 私は普段仕事をしているし、ゆったりする時間も週末くらいしかなく、かつ育児書などもまったく読んでいない(これはちょっとマズイとは思っていますが)ので、わりとのんびりとしたマタニティライフをしている二人の話は勉強になることばかり。 ゆったり、のんびりとしたお話、きっとお腹の赤ちゃんも「もう少しのんびりしろよー」って言っているのだろうなぁ。 半年以上が過ぎたので、もう白金のことはばっちり!・・・と言いたいところですが、実はあまり開拓できておりません。 引越し当時は、こりゃえらいところに引越しした!と仕事仕事な毎日で、そしてそんな言っている間にお腹に新しい命が芽生え、体調が悪く・・・。 そろそろゆっくりとできるかしら・・・と思いきや、クリスマスにバレンタインと食業界ではお祭りなような日々がやってきています。 そしてそのままお休みに入るのかと思うと、この1年は猛ダッシュな日々なのかもしれません。 休む暇もありません。 なので、お昼時間は私の唯一のひとりでのんびりできる時間。 ひとりでランチに出かけることが多いです。 そのなかで、ここ最近かなりヘビーローテーションとなっているお店が「LOHOTOI」です。 ネットでお店を検索すると、夜は予約がとりにくいお店なようですね。 お昼は、わりとすんなりと座れます。 ただ空いているという場面には出会ったことはないですね。 定番メニューもありますが、日替わりもいれて数種類のなかから選びます。 この日は、おかゆに400円プラスして「本日の点心とデザート」付き。 プラスすると、海老シュウマイと五目春巻き、そして杏仁豆腐がついています。 まわりをみると2人で1個注文して半分こしている人もいましたね。 この点心がとっても美味しいのです。 ランチでこれがいただけるのはちょっとうれしいです。 おかゆもほんといいおだしがでて、ほっとします。 ただ、量がたっぷりあるのでいつも完食できず・・・。 杏仁豆腐は別腹で・・・。 最近の流行の生クリーム系な濃厚杏仁とはちがい、王道な味わいのシンプルな杏仁豆腐。 お昼どきにはこれくらいの濃さがちょうどいいです。 おいしい・・・。 他の日に伺った日のランチ。 一番人気と聞きます、広東風焼き物のせごはん(右)。 これはとっても美味しい。 ジューシーなお肉でごはんが進むとっても注意な(!)メニューです。 まわりをみると、こちらか焼きそばが多いようでした。 そして、たまには麺もいいなぁと選んだチャーシュー麺。 よくある都内にあるラーメン屋さんのあの味を想像していたのですが、いやいやこちらのお店はとってもあっさりスープのラーメンでした。 だけど、その期待を大きくうらぎるような味わいが深いラーメンでした。 さっぱり細麺に、何よりスープがとってもおいしい。 これからの季節、こういうラーメンで体をあっためたいなぁと思いました。 こちらのお店、社内でもよくお邪魔しているスタッフも多く、それによると坦々麺、から揚げも非常に美味しいとか。 これはまだしばらく通わねばいけなさそうです。 8月に一度企画をしていたのですが、当時食事がうまく食べれなかったこともあり一旦延期。 気がつくと4月にお邪魔して依頼、少し間がひらいてしまっていました。 今回は、こちらのお店を紹介してくれた料理人(でいいのかな?)ご夫妻と私と彼との4名で。 小さなお店なので子供が生まれると、周りのお客様に悪いのでなかなかお邪魔しにくくなりそうだなぁと「近いうちにお邪魔したいお店リスト(変なリストですね)」に入っていました。 新富町から歩いて少し、築地からも歩けます。 私は駅からちょっとはなれたお店がなんだか好きで、というのは「今日はどんなお料理でてくるかなぁ」とかそんな妄想タイムに浸れるからなのですが。 そんなぼんやりしながら歩いているので、はじめてのお店の時は道を間違えるときもあったり(笑)。 期待も高まり、お店に入りそれを裏切らない素敵なお店のひとつがこちらのお店で、本当に大好きなお店のひとつに入ります。 なんといっても、お料理がだしの味わいを楽しめ、そして綺麗なのです。 季節の盛り合わせ、ほんとこのお皿は毎度うれしい気持ちになります。 今回のお料理、やっぱり上品。 一口たべて「あぁ美味しい~」そんなひとことを何度も繰り返しました。 ちょっとお酒を飲めないのが残念・・・。 おいしいお料理をいただきながら、今ご夫婦が準備している鎌倉のおうちの図面をみせていただいたり、今準備していることなどを伺う。 光をもとめた我が家とは違い、陰陽をつけた和な素敵なおうちをつくられているという話をきいて、ほんと家って夫婦の世界観や思いがでてくるものなのだなぁと心から思いました。 古材をつかったりなど、新築なのに古民家風。 どんなおうちができるのだろう、人のおうちのことなのに何だか一人興奮気味。 あぁ楽しみだなぁ。 そんなお話をしながら、でてきたこのお料理がこの日一番わたしが記憶に残っているお料理です。 海老芋のあんかけ。 これがとってもとっても美味しかった。 軽く揚げてあると思うのですが、それがさらにほっくほく!してある海老芋。 それにおだしがきいた甘いあんがとろ~り。 海老芋ってこんなにおいしかったのですね、思わずこちらにお邪魔したあと八百屋で海老芋を購入してしまいました。 もちろんマネっこなんてできやしないのですが、こちらに来ると和食食べたい!作りたい!とそんな気持ちになるのですよね。 翌日から我が家の食卓は和食中心になるのです。 おいもってちょっと手間がかかるのですが、ちゃんと丁寧にお料理すると単品でもほんとうに美味しいお料理に変身するからほんとうにすごい。 土鍋で炊き込んだ、ごぼうの炊き込みご飯。 こちらのお店のごはんは、とってもとっても薄味。 一瞬ものたりないかな?なんて思ってしまうのですが、なんどかかみ締めていただくとちょうどよい味付け。 ごぼうが入っているごはんはいいですね、秋を感じます。 結構早くからスタートしているのに、おしゃべりをしている間にあれれ終電間近。 あわててお店をでて東京駅に向かいました。 中央線、終電間近はとっても込み合います。 始発(東京駅)から乗るので、座って帰れますが混み合っているのでそれだけで家につくなり、ぐったり。 これからお食事にいくときは、ちゃんと時計をみておかなきゃなぁ。 春までにもう一度いきたいな。 今 渡辺満里奈さんが書かれた「」という本を読んでいるのですが、彼女も日記の中で途中から食事日記と体重日記をつけています。 それを読み返すと結構がんばって体重コントロールをしている様子。 「よし!今日からダイエットするからね!」 そう彼に宣言したところ「えーぜんぜん太ってないんだからダイエットいらないじゃない」 あぁこの言葉に負けないように頑張らないとです。 といいながら、スイーツのエントリーですみません。 銀座にある「」へ。 TEPCO銀座館の1階にあるのですが、センスのよい品揃えにただ見ているだけでも楽しめます。 私の大好きなストウブもここにはたくさんあります。 この日はクイジナートにつけるシンプルカバーを買いに。 これがあれば洗いものが便利なのです。 それを買った後、ちょっと寄り道に前から行きたかった焼きドーナツ専門店「ミエル」へ。 先日も紹介しましたが、最近私のなかではちょっとしたドーナツブーム。 でも、でも、でも!普通カロリー高いのですよね。 1個300キロカロリー近いのに1個じゃ物足りない。 そんなときに、カロリーが低くてコラーゲンが加わっているミエルのドーナツ・・・気になります。 そして軽くテイクアウトして持って帰ろうかと思いお店に入りました。 数種類のドーナツがショーケースに並びます。 まるでケーキのようです。 そしてドーナツにあうはちみつなども隣に並べてあり、ほんとぐるぐる歩きながら悩む私。 と・・・ふと目に入ったのはカフェスペース。 とてもおいしそうなデザートプレートを見てしまいました。 この日の夜、彼は外でお食事の予定があり、ひとりごはん。 急遽予定変更でカロリー低めの夕飯にしようと心に決め(笑)吸い込まれるようにカフェスペースへ。 そしてお勧めとうかがった「和栗のモンブラン仕立て アングレーズ風味」をオーダー。 モンブランの中には、とろーりアイスクリーム。 焼きたてのほかほかドーナツにとってもあいますね。 幸せな気分になります。 ちなみに「焼きたてのドーナツにフランス産エシレバターを添えて」というメニューもありました。 これもかなりそそられましたので次回に。 インテリアもとってもかわいくて、おしゃれです。 ちょっと銀座の中心部から離れているので、平日であればゆっくり時間をすごせる穴場カフェとして、使えそうですね。 ただ、まわりのママさんを見渡すとあまり気にせず行っている人が多いような気もするので(笑)それほど私自身「いましかできない!」感はあまり持ってはいないのが現実です。 とはいえ、それはたまたままわりがお利巧さんのお子さんがいるからであって、わんぱくちゃんだとそうはいかないだろうと思います。 (私が子供のころはあまりお利口ではなかったようですし)。 そして考えてみると・・・ 行きたいお店というか行っておきたいお店は、なぜか和食が多いです。 特にカウンターのお店。 お寿司とかてんぷら、焼き鳥などなど・・・。 そんな話を彼としていて、まず1番に行きたいねと一致したのがてんぷらやさん。 やっぱり揚げたてをカウンターでいただきたいなぁと話、私がお店探し開始。 普段、外食は多いもののてんぷらやさんなどほとんど行かない私なのでお店選びはどうすればいいのだろうと、いまさらながらミシュランガイドをパラパラとめくってでてきたお店をエリアと予算からいくつかピックアップして、そのあとにネットで軽く口コミ検索。 そうして見つけたのが京橋にある「てんぷら深町」。 気取った感じもなく、かつ野菜が美味しいというのが決め手になりました。 ちなみに、ミシュランでは星1つです。 お店に入ると、カウンター席とテーブル席2席。 綺麗なお店ですが、緊張感もあまりないいい具合の雰囲気です。 せっかくなのでと、おまかせのコース(15000円)をオーダーしました。 太白ごま油をつかった、さくっとからり上品な味わいです。 お通しは、生湯葉のあんかけ。 とろりとしています。 そして、次々に・・・(抜けもあるかも、そして順不同です・・・) からすみ、くちこ、海老頭(2匹)、蒸しはまぐり、海老、すみイカ、銀杏、キス、栗、メゴチ、しいたけ、アスパラ、あなご、うにの大葉まき、レンコン。 写真は撮っていません。 などに詳しい写真などのっていますのでご興味ある方は参考に。 どれもほんとうに美味しかったのですが、帰り際に彼と話していておいしいと意見が一致したのはお野菜。 特にレンコンとか栗はほんとほくほく柔らかで、いまだにあの味わいは記憶に残っています。 お魚は、メゴチがふんわりとして美味しかったです。 そして、しめには天丼。 小さな貝柱のかきあげがのった天丼です。 ちなみに、天バラと天茶から選べました。 しじみ汁もいい感じです。 お腹いっぱいなのに、食べれてしまうのは・・・。 そして最後はりんごのシャーベット。 すりおろしたりんごの味わいがたっぷりでした。 彼は抹茶のアイスクリームで。 ちょっとした贅沢な時間でしたが、その分以上の心とお腹の満足感は記憶にのこりそうです。 てんぷらやさんってあまりいかないので、どうだこうだいえる立場ではありませんが、思ったより気楽なかんじなお店でしたし、ほんといいお店だと思います。 ちなみに、私たちの後にいらっしゃった2組のお客さんはおそらく1歳くらいのお子さんを連れてきていました。 てんぷらやさんって、子連れなんて・・・と思っていたのですが、静かなお利口さんであれば大丈夫ですね。 なんだかちょっとうれしくなりました。 お店の方もにこやかに対応していました。 でも、これだけは生まれてみないとわかりませんね。 あぁ、でもおいしかったなぁ。

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エムフロウのリサの現在!脱退理由は結婚!メンバーとの不仲や画像も

エムフローリサ 旦那

中国は虎視眈々とインド包囲網を構築 インド勢力圏の国々を取り込む中国 *中国の王毅外相は、中国は国際問題において「勢力圏」を認めない、と言った。 それはインドの勢力圏維持を認めない意がある。 *インドは、宿敵パキスタンを別にすれば、周辺の小国に対し容易に優位に立ってきたが、最近、中国はますます大胆に前進し、インドの支配に挑戦している >12月9日には、スリランカは南岸の戦略的港湾を中国政府が支配する企業に99年リースする契約を認めた。 ネパールでは2つの共産主義政党の連合が議会選挙で地滑り的勝利を収めた。 両党は、対中関係を強化し、インドと距離をとるとしている。 >11月末には、モルディヴは、野党欠席の緊急集会を経て、中国との自由貿易協定を批准した(南アジアではパキスタンに続き2番目)。 同国は島の一つを中国の企業にリースし、大規模なインフラ計画を認めている。 2014年の習近平による中国国家主席として初の同国訪問後、軍、外交、経済関係は急速に強化された。 >ネパールでも、中国は急速に浸透している。 共和国となったネパールは、2015年に新憲法を制定した。 インドは同憲法を国境沿いの低地に対し不公平とみて、再び強硬姿勢を見せた。 しかし、ネパール政府は経済封鎖に屈せず、一歩も後退しなかった。 ネパールは、独立を主張するため、中国とのいくつかの取引に署名した。 最近の選挙で、この政策はネパールの共産党に優位に働いた >ネパールのインドとの関係は、経済面でも軍事面でも依然として強い。 しかし、中国は、ジャーナリストや学術界に熱心に資金供与し、対抗してきた。 *昨年夏、インド軍は、中国軍による道路建設を阻止すべく、ブータンが領有権を主張する地域(注:ドクラム高原)に進入。 その介入が中国を止めた。 ヒマラヤをめぐる特異な競争では、インドは力ではないにせよ決意では中国に太刀打ちできるかもしれない。 インド経済は中国の5分の1で、インドの雑然とした民主主義は政策決定を遅く面倒なものにしている。 さらに、インドは組織的制約に悩まされている。 例えば、専門の外交官は、米国の1万3500人に対し、770人しかいない。 インドの近隣国への援助は、公共企業を通じた効率の悪いものである。 そして、最近まで、インドは、同様に中国の拡張を懸念する他の国々との協働を避けてきた。 しかし、これらすべては変わりつつある。 インドが屈するとは考え難い。 東南アジア諸国との経済関係強化を模索している。 >ただその取り組みは、依然として中国に後れを取っている。 現地で死亡した将兵ら667人が埋葬されている。 同領事館の馬占武総領事ら中国関係者5人が墓地を訪問。 馬総領事は墓石に花を手向け「世界平和と人類の正義のために戦った皆さんを忘れることはできない」と話した。 その後、馬総領事らは地元政府関係者と会談し、墓地を開放して観光客の訪問を可能とするよう求めた >中国側の動きに台湾はすぐに反応した。 共同墓地は「中華民国駐印軍ランガル共同墓地」として台湾がインド側の了解を得て、保存に携わってきた経緯があるためだ。 2011年には台湾が改修のための資金を拠出した経緯もある。 共産党は日本軍から逃げ惑う集団に過ぎなかったわけだから頷ける。 インド政府は雇用拡大や技術移転を図るため部品調達や製造を可能な限りインド国内で行う構想を持っているが、日本側はインド企業の技術と経験に懸念を抱いており、モディ首相が14年に掲げたメイド・イン・インディア政策に基づく高速鉄道建設は難しく、ほとんどが日本製になるとみられている。 >ハイパーループの開発に取り組む英ヴァージン・グループの創始者は「インドが世界初のハイパーループ運用国になるかもしれない」 関連記事(外部サイト) インド製高速鉄道建設の夢はご破算に?日本が破格の条件も問題山積—中国メディア インドの高速鉄道、結局ほとんど日本製に?—英メディア 日本製高速鉄道は故障ばっかり、「中国製が良かった」と英国人—中国メディア 4割空席なのに「新幹線方式」導入、インドで疑問の声—中国メディア インド新幹線の日本受注、中国メディアの反応さまざま、「中印国境紛争が敗因」の一方で「中国は負けてよかった」の声も インドがセイシェルに軍事拠点、中国の進出拡大に対抗 >隣国の中国は習近平(シーチンピン)国家主席の下で海軍拠点を大幅に拡大し、中国本土の海岸線を越えて、これまで中国の影響力が及ばないと考えられてきた範囲にまで進出しつつある。 >昨年7月、中国はバブエルマンデブ海峡に近いジブチに初の海外軍事基地を設けた。 >バブエルマンデブ海峡は最も狭い部分で幅わずか29キロ。 地中海からスエズ運河と航海を経由して、アデン湾とインド洋を結ぶ。 >ジブチ基地の開設からわずか数カ月後、中国はスリランカのハンバントタ港の経営権を取得した。 マラッカ海峡とスエズ運河を結ぶインド洋シーレーンから同港までは、推計によってはわずか22.2キロしか離れていない。 >オーストラリア戦略政策研究所のマルコム・デイビス研究員は、ハンバントタ港の経営権獲得について、「インドを犠牲にして、インド洋全域で影響力の拡大を図る中国の断固たる戦略」の一環とみる。 >今月に入ると、インド洋の海運にとってもう1つの欠かせない拠点であるモルディブで、中国に土地を収奪されているという反発が強まり、中国はこれを否定する異例の措置に出た。 * スリランカと同様、モルディブは以前からインドとの関係が深かった。 しかしここ数年はヤミーン大統領の下で中国と急接近、中国が掲げる「一帯一路」構想に基づき投資を呼び込んでいる。 返済期限は50年で、年0. 1%という超金利という破格的な条件。 >日本のインドに対するラブコールは安全保障戦略という側面もあるが、最大の要因は急拡大するインド経済だ。 世界銀行は先月、世界経済見通しを発表し、インドの今年の経済成長率を7. 3%と予想。 中国(6. 4%)を上回り、世界最高水準だ。 2007年に経済規模で世界15位だったインドは、昨年には6位に浮上。 今年末には5位になることが確実視されている。 >インドの人口は現在の13億人から増え続け、4年後の2022年には14億1800万人となり、中国(14億900万人)を上回り、世界トップとなる見通し。 核保有国でもあるインドは世界4位の軍事力も持つ。 >最近中国企業も攻撃的にインド市場を攻略している。 2位サムスン電子を聯想(レノボ)、VIVO、OPPOなどの中国メーカーが猛追している。 旅券がないため、韓国を訪れるためには在日韓国大使館などで旅行証明書を取得しなければならない。 >来月9日に開幕する平昌冬季五輪に合わせて訪韓する在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)応援団のうち、朝鮮籍保有者は外交部の新指針に基づいて旅行証明書が発給される。 92年1月に宮沢喜一首相が訪韓した直前、朝日新聞は慰安婦強制連行に軍が関与したと報道、「謝罪して補償すべきだ」と主張した。 加藤紘一官房長官が記者会見で事実確認しないまま謝罪し、宮沢氏も韓国の盧泰愚(ノ・テウ)大統領との会談で公式に謝罪した。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー >93年8月には慰安婦募集の強制性を認めた河野洋平官房長官談話を発表。 河野氏は発表時の記者会見でさらに踏み込み、軍の強制連行を認めた。 92年8月には中韓両国が国交を樹立しており、中韓が足並みをそろえて日本を非難する構図が形成されていく。 日本政府もこれに応じ、95年の村山談話、98年の日韓共同宣言などで幾度も謝罪の意を表明した。 しかし、日本の謝罪が韓国側の新たな要求を誘発することで双方の国民感情を損ない、必要な協力を阻む悪循環が日韓関係の基本構造といえる。 安倍晋三首相は2015年末の慰安婦に関する日韓合意でこうした流れを断ち切ろうとしたが、文在寅(ムン・ジェイン)政権は今年1月に謝罪を求める新方針を打ち出した。 首露王は158年間国を治めたとも伝えられている。 妃はサータヴァーハナ朝の王女と伝わる許黄玉。 ただし、首露王についての記述は金官加羅国滅亡の500年ほど後に書かれた駕洛国記が本となっているため史実か判断が難しい。 リー容疑者は1994〜2007年にCIAに所属。 同省によるとリー容疑者は15日にニューヨークのケネディ国際空港に到着したところを逮捕された。 有罪となれば最長10年の禁錮刑に処せられる。 米NBCテレビによれば、その数は少なくとも20人に上り、CIAによる中国での情報ネットワークは壊滅状態に陥ったとしている。 >FBIが12年、リー容疑者の部屋を密かに捜索したところ、CIAの情報提供者や秘密工作員の実名や連絡先などについて記した2冊のノートを発見。 >NBCによると中露の情報機関は、CIAが外国にいる情報提供者や工作員と通信する方法を合同で解明。 元米当局者がNBCテレビに語ったところでは、通信方法は「驚くほど原始的」で「簡単に解明できる」とされ、実際にロシアでも複数のCIAへの情報提供者が行方不明になっているとされ、中国と同様に米スパイ網が致命的打撃を受ける恐れがある。 >「ハニヤ政治局長はハマスの軍事部門と緊密な関係にあり、イスラエル市民に対するテロ攻撃に関与したとされる」 ダボス会議でも一般教書でも、トランプが真面目モードだったのはなぜ? - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代 <大統領選以来、真面目モードと暴言モードを行ったり来たりしてきたトランプ。 約2年前に不動産屋の仲介で農地転用可能な土地300坪を売買契約し手付け50万円を支払いました。 27円の認定も取得し順風満帆でした。 半年後に農地転用を終え残金を支払う予定でしたが、少し待って欲しいとの事で待っていましたがそのうちに1年経ってしまいました。 流石に遅過ぎだろうと不動産屋を急かしたところようやく動き出して、農地転用に必要な書類を求められたので全て提出しました。 しかしながら完璧な書類を出しているのに農地転用が進みません。 そして昨年夏ぐらいですが、JPEAから連絡がありました。 重複案件につきみなし認定移行できませんとの事でした。 どういう事かと言うと、売主は私と売買契約を結び手付け金も受け取っていながら、土地を売るより自分で太陽光をした方が儲かると考えたようです。 全くもって許し難い行為ですが、JPEA担当者の話では、権利強度の書類としては私の手付け金しか払っていない売買契約書より、売主が提出した権利強度の書類の方が正当だとみなしているようで、私に対して設備の廃止届を出すように促してきました。 当然ながら全く納得できないので、廃止届など出すわけはないですし、売主に対し怒りもあるのですが、今後の事を考えると穏便に解決したいと思います。 私の考えとしては、同一地番で2つの認定を出すことはできないので、私が廃止届を出さない限り売主は認定を取得できないだろうということ。 売主も認定が取得できず太陽光ができないとなると、ほとんど価値のない土地なので契約通り売ってくれるだろうということ。 このように考えてはいますが、やはり不安です。 よい知恵がありましたら教えて下さい。 ですから法的には私の方が強いのですが、JPEAはマニュアル通りの対応しかしません。 どちらの権利強度が強いかになります。 この3点になります。 2は売主の印鑑証明書となりますし、3は売主は提出すらする必要がありません。 法的にどうであるのか、契約を履行していないのはどちらなのかは関係無く、3点書類を揃えられるか否かのみを判断基準とすること。 とマニュアルにでも書いてあるのではと思います。 特に知りたい事としては、私が認定の廃止届を出さない場合にどうなるのかということです。 私が認定を守り切り、売主が認定を受けられずに時間が過ぎれば単価も下がるので諦めて売ってくれると期待しています。 不動産屋情報では、もう少し待って欲しい、然るべき時が来たらJPEAへの申請は取り下げるとの事です。 ですから、あと2、3ヶ月売主が認定を得られなければ素直に売ってくれる可能性が出てきます。 あと2、3ヶ月をしのぎきる知恵を貸してもらえればと思います。 よろしくお願いします。 もしもうされていたら無視して頂きたいのですが、 制度全般の0570-057-333で問い合わせてみるのはどうでしょうか? JPEAでは対応できないような内容の場合、経産省に確認してくれると思います。 回答までには通常で2週間ほど必要だと言われた記憶があります。 経産省の回答を待って、それでも納得できないようでしたら やはり弁護士に頼る方がいいように思います。 売主側がどのようにJPEA又は経産省に言っているかにもよるとは思いますが、 経産省側から一方的に認定を廃止する事は出来ないのではないかとも思います。 今回の事が当てはまるかどうかわからないですが、 経産省からの廃止の場合、聴聞が行われ、それでも改善しない場合は期限を設けて廃止出来る、 というような事を聞いた事があります。 お力にはなれそうにないです・・・。

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