デレクジーカー オードリー。 【祝御結婚】駆け出しリトルトゥースの僕が若林さんの本をだいたい全部読んでみて。|an excuses|note

日向坂46松田好花、リトルトゥースに「ひらがな推し」キン肉マン例えツッコミをネタにされるww『オードリーのオールナイトニッポン』

デレクジーカー オードリー

月刊MONOQLO 2019年12月号で行った「深夜の芸人ラジオ総選挙」。 そこで各番組でネタを読まれている「ネタ職人」さんたちの座談会を行いました。 これが評判がよく、僕自身もあの有名な人たちにお会いできて、お話をうかがえてすごく楽しかったんです! 誌面の都合で書ききれなかったことがたくさんあったため、ここから数回にわけて「ネタ職人座談会 完全版」としてその模様を掲載していきたいと思います。 それではどうぞ!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー編)普段投稿している番組を教えてください。 父:正直、「必ずココには送る」と決めてる番組はないのですが、馬鹿力、カーボーイなどのJUNK、24時三兄弟、三四郎さんや菅田将暉さん、オードリーさんのANNやANN 0など、聴いてる番組の中から気分でちらほらと送っている感じですね。 東:多いのはアルピーさんと、有吉さんと、最近は芸人さんじゃないですけど、クリーピーナッツさんをよく聴いてますね。 論:僕は有吉さんのサンドリと、ハライチのターン!、あとはハライチ岩井勇気のアニ番、この3つですね。 薄:アルピーさんのD. GARAGEと、チョコナナと、ラジオ関西のからし蓮根。 一同:(お~っ) 薄:ラジコのプレミアム会員で。 いつも関西の番組を聴いているわけじゃないんですけど、からし蓮根さんの雰囲気がやわらかくて、聴きやすいので毎週聴いてますね。 デ:僕は、オードリーのオールナイトニッポンと、霜降り明星のオールナイトニッポンと、最近だと三四郎のオールナイトニッポン。 オールナイトは思いついたらほかの番組もちょこちょこ聴いてます。 佐久間さんとか。 編)いつ頃からラジオを聴いていますか? また、初採用の思い出を教えてください。 父:きっかけが2つあって、ひとつは小学生の頃にダウンタウンさんが好きで、松本人志の放送室に最初に出会って。 本格的に聴き始めたのが、6年前ですかね。 アルピーのANNと、伊集院さんの馬鹿力をはじめて聴いて、そこからどっぷりハマった感じです。 友だちから「伊集院さんのラジオおもしろいよ」って教えてもらって。 それまで伊集院さんのイメージって、インテリみたいな感じだったので、なにがおもしろいんだろうな?って思って聴いてみたら、まんまと…って感じで。 テレビと全然ちがいますよね。 薄:そのかた、良い友だちですね。 父:そうなんです(笑)。 それでラジオってすごいなって思って。 たぶんアルピーが始まった頃なので、2013年とかですかね。 投稿し始めたのは全然最近です。 一番最初に読まれたのが伊集院さんで、「あの歌はこう聞こえたらもうオシマイ」という、「有名曲なのにこんな風に聞こえちゃったら末期です」という歌詞を送るコーナーですね。 伊集院さんが3年前ぐらいのFM歌謡祭をみて、長渕剛さんが「トランプがアメリカの大統領になっても俺たちは何も変わらないと〜」みたいな口上を3分ほどしてようやく「かたい絆に~」って唄い始めたのが、もうめちゃくちゃだったという話をしていたので、そのパフォーマンスをマネたネタを送ったら採用になって。 馬鹿力で読まれると、「深夜の馬鹿ード」というノベルティをもらえるんですけど、それは机の中に大事にとっています。 デ:僕はオードリーさん、99さんとか、ハガキ限定のコーナーがあるのでハガキで投稿をしたこともあります。 東:ラジオ自体は小さいころから親が車のなかで聴いてて。 日曜お昼の番組とかを聴いてて、それでなんとなくおもしろいなと思ったのがきっかけですかね。 いちばん最初にハマった番組が、日曜の夕方にやってる「安部礼司」っていうラジオドラマ。 それがたぶん一番最初のきっかけで。 夜の番組っていうのは、それからちょっとずつ聴く時間が遅くなっていったんですね。 13歳ぐらいのころ、アルピーのオールナイト、オードリーも、その頃から本格的に聴くようになりました。 送ってみたら読んでもらえて~みたいな。 それもあってどんどんのめり込んでいっちゃった。 編)最初にどういうネタを送ったのか覚えていますか? 東:アルピーのほうは、「家族」ってコーナーで。 初音ミクがひとりで歌ってる、みたいな。 不倫して、僕はひとりで隠れんぼすることを思いついたんだ、みたいなことを言ったら「何こいつ!? 13歳のやつが変なこと言ってるぞ」みたいな感じでからかわれて。 それがすごく嬉しかったのが印象的です。 送ったら割とすぐ読まれたような気がします。 すごく時間がかかるようだったら途中で諦めてると思うんで。 論:僕は2013年から聞きはじめて、投稿は2014年から始めました。 当時就活をしてて、卒論も通って、本当に就活するだけで、就活もやってなくて、暇で(笑)。 とりあえずそのときはテレビがつまらないと思ってて、ゴッドタン以外はバラエティじゃないって思ってたので、ラジオでも聴いてみようかなって。 で、ラジコをインストールしたら、そこからラジオの世界に入り込みましたね。 深夜帯から入りました。 山里さんの不毛な議論から。 投稿もそこから始めました。 ネタでいうと、…言えないですね。 シモネタ…。 「理想の童貞喪失シチュエーションは〜」ってやつです(笑) 編)ネタを送ろうと思った時は、他の人のネタを聴いていて、これなら自分ならできると思って送った感じですか? 論:いや、思わなかったですね。 それこそ、デレクジーカーさんもそのころから読まれてたんで。 これは勝てねぇわと思って。 不毛とか、ラブレターズさんとか。 2014年なんで。 色々聴いてたんですけど、東北自動車道さんも読まれてましたね。 当時は構成作家になりたくて、それで力試しのためにメール送り始めたんですよ。 今思えばそんなこと全然関係ないんですけど。 大学卒業して、作家になろうと思って、2014年にフリーターの時期があって。 そこでダメだったら普通に働こうと思ってました。 薄:僕は、小さいころはそんなにたくさんラジオを聴いているような子どもだったわけじゃなくて。 最初に能動的に聴こうって思ったのが、J-WAVEの松岡茉優さんのAVALON(アヴァロン)っていう番組で。 松岡茉優さんのファンで、純粋に聴いてて、正直そのときはそんなに面白くなかったんですよ(笑)。 惰性で聴いてたのもあって。 そこから芸人さんのラジオを初めて聴くようになったのは、2016年10月に、アルピーさんとうしろシティさんと、ハライチ。 「24時台3兄弟」が始まって、そこからって感じです。 ラジオ歴は浅い方だと思います。 編)アルピーさんの番組が始まるから聴こうという感じだったんですか? 薄:お笑いナタリーで24時台が一斉に始まるっていうのを見て、あっおもしろそう、聴いてみようと思って。 投稿を始めるのはもう少し先なんですけど。 読まれようと思って送ってるわけじゃなくて、無で送ってるみたいな期間があって。 2017年の6月ぐらいからちょっとずつあって。 本当に読まれようと思ってちゃんと意思をもって送り始めたのが2017年の終わりで、初採用がアルピーさんの「今日のゴシップ」。 ネタは「峯岸みなみの2018年の目標は、自虐を捨てること」っていうネタで。 あれが初採用でした。 デ:アレは今思い出しても笑えますよね(笑)。 薄:無でネタを送ってた時期にも「今日のゴシップ」で1回読まれてたらしいんですけど、それは気づかず。 ちょっと忘れるときってあるじゃないですか。 始まって、00時03分とかに気づいて番組を聴きだして。 でも「今日のゴシップ」は番組冒頭のコーナーなので終わっちゃってたんです。 なので本当に「読まれた!」ってわかった、2018年の1月でしたね、たしか。 デ:初めてラジオを聴いたのは、ナイナイのオールナイトニッポンで、中学生のときですかね。 ネタ投稿はしてなかったです。 その後にオードリーのオールナイトニッポンを聴き始めて。 投稿しはじめたのは、そこから5年後ぐらいだと思うんですけど。 初めて読まれたのは……ちょっとここじゃ言えないですけど。 シモネタで。 「リーガルハイテンション」っていう、1カ月ぐらいで終わっちゃったコーナーでした。 東:そういえば僕も、さっきアルピーANNの「家族」が最初って言ったんですけど、たしかその1週間ぐらい前にリーガルハイテンションで読まれました! 実はそれが初採用でした。 デ:「リーガルハイテンション」はテンションが上がった瞬間を投稿する、みたいなコーナーで。 採用してもらったのは「AV女優にインタビューしてたら後ろから男優の手が出てくるところがテンション上がる」っていうネタとか(笑)。 それはめっちゃ滑ったんですけどね。 でも、その時は読まれることが嬉しかった。 そこからバカリズムのオールナイトニッポンとか、ラブレターズのオールナイトニッポンとかも聴くようになりました。 (続く) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー.

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オードリーのANNの中でのせかすうの扱いは好き。軽蔑を隠さないデレク・ジーカー

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初めに…「人生損してる?」 オードリーの若林さんと言えば、今はもうだいたいの人が知っていると思う。 それでも、 「若林さんの本が好き。 」というと、 「ぶってんなぁ〜」 って思われてもおかしくないくらいの知名度だとかもしれない。 でも、それは余りにも勿体無い。 「人生損してる。 」って言葉が好きではないから言わないけど、個人的には本当に面白いから読んでほしいし、 自己啓発本みたいなものを読んでもいまいちピンとこなかったり、売れているエッセイを読んでも、なんか共感できない人。 もしかしたら、若林さんの本がハマるかもしれない。 そして何より、この本が好きだと言う人と感想を言い合いっこしたいから、これを読んで少しでも、興味が湧いたら是非読んでみて下さい! 若林正恭さんについて 意外と、本名をフルネームで言える人は少ないんじゃないだろうか? 若林正恭 わかばやし まさやす 1978年9月20日生まれ 春日俊彰さんとオードリーとして活動中。 m-1グランプリ 総合2位。 オールナイトニッポンでで土曜日のパーソナリティーを担当 ラジオで、オードリーファンを「リトルトゥース」と名付ける。 ラジオイベントとして初の武道館ライブを開催。 「さよならむつみ荘」の放送回がギャラクシー賞にノミネート中 2019-12-10 南海キャンディーズ 山里亮太さんと番組をきっかけにお笑いコンビ、「たりないふたり」としても何年かに一度は活動中。 最近、さよならたりないふたり。 のお笑いライブがあった直後に結婚発表となる。 「次は俺が結婚した時かなぁ〜」 なんてライブ中に言っていた時にはすでに結婚相手と同棲中だった。 これはまたすぐに再結成か!? とまあ、記入漏れはいっぱいあるけど、大きいのは多分こんな感じ。 社会人大学人見知り学部卒業見込み 雑誌「ダ・ウィンチ」で読者支持率一位になった「社会人」シリーズの書籍化。 若林さんが20代をほとんど売れずに深海に潜っていた、M-1で総合2位になりいきなり芸能界の売れっ子として岸辺に打ち上げられた若林さんが「社会」にいちいち驚き、悩み、解決しようともがく。 ありのままを綴ったエッセイ。 一番好きなのは、人間関係が苦手な若林さんが、自分のラジオにいつも面白いハガキを大量に送ってくる「ハガキ職人」の「デレクジーカー」さんとのやりとり。 「そんなにお笑いが好きなら、東京に来てお笑いをやれば?」 と聞くと、「人間関係不得意」とだけ送ってくる二人の関係性の変化も好きです。 特に、コミニケーションが不得意で社会から全く評価されなかった「デレクジーカー」さんを若林さんはこう評価します。 ぼくは、彼がSNSで人と繋がろうとせず にメールを送り続けてくることに、自分の内側に物差しと楽しさを保持しているような気がした。 ぼくは社交や礼儀作法よりも熱と量と持続を信用している。 社会に出て、上手くコミニケーションが取れなかった自分がどんな自己啓発本よりも、この本に最初に出会っていたら。 そう思うことができる、今もたまに読み返している大切な一冊です。 後に、「デレクジーカー」さんも本名?で書籍を出していて、そちらもすごい面白いのでぜひ読んで見てください。 ご本、出しときますね? プライベートでも小説家と仲の良い若林さんが、居酒屋での話をこれは独り占めしていたら勿体無いくらい面白い。 そう思い、テレビ東京の佐久間宣行 さくまのぶゆき プロデューサーに直談判して番組化することになった。 その書籍版。 毎回、作家2名と若林さんが自分ルールや、制作過程。 好きな本のついて語り合うトーク番組。 特に好きな回が、 「桐島、部活辞めるってよ」の浅井リョウさんが、小説家は、編集者が教えてくれないから本の実販売数は知らない。 けど、自分はそれを導き出す方程式を知っている。 と、意外な事実を話し出し、さらに、ある程度の理由が合って教えていないものを勝手に導き出す方程式を作り出すクレイジーさがめちゃくちゃ面白いし、 「そんなものを知りたくもない。 」 と、トークそのものをぶった切る「サラバ!」の西加奈子さん。 そんな難癖もある小説家達をを上手くまとめる若林さんの立ち回りがすごい面白い読み応えのある一冊です。 西さんはオードリーのラジオで、相方の春日さんがいない時は代打で出演するくらいトークが面白く、若林さんとの仲も良いので、是非ラジオの方も聞いてみてください。 考え方も素敵でとても落ち着く声をしています。 この本は、後書きがとても気に入っていて、自称凡人の「ゴットタン」の佐久間プロデューサーが、芸能人と飲むのは、才能を感じて嫌になってしまう。 と書きながらも、 言葉の世界で生きる天才たちは鋭敏である分傷つきながら生きている。 この本にはそんな天才たちが傷つきながら掴み取ってきた感覚や思いが、たくさんの笑いとともにちりばめられている。 とも、綴っています。 「天才」というある意味での差別用語をこんなにも優しく使う佐久間さんの気遣いと人となりがわかる一文です。 ちなみに、佐久間さんは、今年の4月から会社員として、初めてのオールナイトニッポンのMCに選ばれました。 ドリームエンタメラジオを目指してるそうです。 船長、あんたも結局天才じゃねーかよ。 表参道のセレブ犬とカヴァーニャ要塞の野良犬 格差社会。 資本主義。 新自由主義。 そんな日本に嫌気がさした?いや、別の社会を見てみたくなった? 20代の頃、エアコンがない部屋で過ごし、 「テレビに出れないなら、車に轢かれてニュースに出る!」 と夜中の交差点で大の字に寝っ転がり叫んでいた若林さんが、ブレイクしてお金を持ち、「負け組」から「勝ち組」と言われるようになっても変わらない生きづらさを抱えて、それならいっそ、お金の縛りのない、資本の呪いから解き放たれている。 それでいてとびきり陽気な国。 社会主義の国。 キューバに一人旅に行ったことを綴るエッセイ。 誰かと共に、悲しみは分け合ったらいい。 楽しさは倍増されたらいい。 そんな固定観念に囚われて苦しんでいる人がいたらぜひ読んでほしいです。 一人にならないと悲しめない人がいる。 一人にならないと楽しめない人がいる。 それでも、全く縁もゆかりもない土地に行っても、人は独りにはならない。 僕がそうだったように、それだけで救われる人も多いんじゃないでしょうか? 「先生、知ることは動揺を鎮めるね!」 「若林さん、学ぶことの意味はほとんどそれです」 オードリーとオールナイトニッポン 最高にトゥースな武道館編 レギュラーラジオ、「オードリーのオールナイトニッポン」の武道館でのラジオイベントを書籍化したもの。 言いたいことは一つだけ、、、 「めっちゃ行きたかったーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」 僕は若林さんの親友で、「日向坂で会いましょう」でシングルヒット祈願でよく泣く人。 佐藤光春 さとうみつはる さん。 通称、サトミツさんのお祝い文が好きです。 確か合ったはず、、、 若林さんの、イベント前日から当日までを綴ったエッセイもめちゃくちゃ面白いのでぜひ読んで見てください。 僕はひたすらにいけなかったことを後悔しているので、この本だけは余り読み返さないようにしています。 それでもこれだけは言えます。 最高にトゥースです。 あ、これだけって言ってるのに、2個言っちゃった。 【番外編】天才はあきらめた 若林さんの元々は憧れの人であり、仲の良い友人?であり、ライバル?であり、仲間?である山里亮太さんのエッセイ集です。 後書きを若林さんが書いています。 二人は、「たいないふたり」という漫才番組を昔やっていて、その番組が終わった後に結成されたのが、お笑いコンビ「たりないふたり」です。 多分、、、 最近、「さよなら、たりないふたり」があり、チケットが抽選で外れて、一般も間に合わず、ライブビューイングで観てきました。 めちゃくちゃ面白かったです。 年末に深夜にテレビで放送されるので観て欲しいけど、あのカオスな三時間をどうやって1時間にまとめることができるのか全く想像がつかないです。 「山里亮太は天才である」 天才とは、尽きない劣等感と尽きない愛のことなのだから。 ナナメの夕暮れ 元々、相方の春日さんが、若林さんが斜に構えてることを、 「ナナメの人だから。 」 と、表現したことが始まり。 30代になり、社会に出て、果てしのない「自分探し」を10年間続けてきた若林さんが、 「これにて、自分探しは終了。 」 と綴ったエッセイ集。 スタバでデカンタが頼めなかったり、飲み会での時間が苦痛で仕方なかったり、上司にお酌しなくちゃいけないのが不思議で仕方なかったり。 明かに社会不適合者だった若林さんが、人生の茶帯から黒帯になるための自己啓発本としてではなく、胴着すら持たないジャージ見学の子が黒帯になる方法を探し続けてみた結果を綴っていたりもします。 自分の弱さを探し向き合い続けて、他人の弱さに寄り添う優しさと強さのある人柄が、文章全体から満ち溢れています。 正直、僕はまだ、このステージまでは来ていなくて、「社会人大学」の方が共感する部分は多いのだけど、若林さんみたいに年齢を重ねていけるならそれはそれでいいのではないかな? って希望が持てる一冊になっています。 生き辛いという想いを抱えていて、息を潜めている人はもしよければお付き合いください。 その足音が「ここには居たくない」ことと「行き先がない」ことを同時に表していた。 誰とでも合う自分じゃないからこそ、本当に心の底から合う人に会えることに喜びと奇跡を深く感じられた。 初めて自分が人見知りであったことに感謝できた。

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オードリー デレクジーカー

デレクジーカー オードリー

毎回番組から聞いた質問をリトルトゥースに答えてもらう企画 『オードリーのオールナイトニッポン』10周年の有名人お祝いコメントを募集• 若林「ラジオネーム『寒がり屋の変人』オードリーさんいつもお世話になってます。 ひらがなけやき坂46改め日向坂46の松田好花です。 先日はキン肉マン例えのコーナーありがとうございました。 春日さん例の報道見ました。 ビックリしました。 春日さんいつもフード被ってあんな恰好してるんですね?『子供の頃のウォーズマンか!』」• 春日「 笑 」• 若林「狙ってる女さんの前では男らしくどっしりとしていてくださいね。 『Vの陣形か!』あっそうそう、オードリーさん武道館でラジオ10周年のライブやられるんですね。 私も武道館行きたいなー。 これは女房を質に入れてでも観に行かねば。 『アデランスの中野さんか!』」• 春日「フフフ… 笑 」• 若林「オードリーさんこれからも宜しくお願いします。 さて、これからお仕事だから入念にメイクしようっと…『試合前のウォーズマンか!』」• 春日「いいですねー」• 若林「使いこなしてますね 笑 」• 春日「きっちり入ってるねー」 中略• 若林「ではこの中から一番良い解答を春日さん選んでください」• 春日「えー…松田くんだな」• 若林「あっ、おめでとうございます」 松田このネタの後が鉄板のおばさんネタで笑った 若林「ラジオネーム『デレクジーカ』春日さんのファンから春日さんへ。 武道館ライブまであと1週間だね。 武道館を360度、私たちカスガーが埋め尽くすと思うと今から楽しみです。 ただオードリーのオールナイトニッポンが10年も続いたのは全部カスミンの功績なのにバーターのあいつも功労者顔して出てくると思うとムカツクわ。 笑いの腕もサスケのローリング丸太からも落ちまくりの40にもなってプロレスで泣く何の潜在能力もない、どスベリ北欧オーロラ野郎のことよ。 もうさ、オードリーはカスミンだけで良いと思うのよ。 誰よりも低く跳んでいるあいつはひらがなおーどりーで良いじゃん。 カスミンが主人公のキン肉マンならあいつはマンモスマンにたった四コマで倒されるレオパルドンってことよね。

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