二重 整形 埋没。 二重整形でおすすめ!失敗しない名医の見分け方と値段まとめ

二重整形おすすめクリニック2020

二重 整形 埋没

自分に似合う二重、希望通りの二重を手に入れて、一歩踏み出したい。 でも痛みや腫れは避けたい…。 初めての二重整形に不安や迷いを抱えていませんか。 わからないことだらけでは、何がベストなのか判断がつきにくいもの。 二重整形には、プチ整形と呼ばれる自然な仕上がりの「埋没法」と半永久的に仕上がる「切開法」があります。 自分に合った、後悔のない最適な方法を選択するために、おさえておきたい二重整形の種類や特徴、メリット・デメリット、ダウンタイムの過ごし方などをご説明します。 納得のいく二重を手に入れて、理想の自分に生まれ変わるために、よくある質問についてもご紹介します。 二重整形の種類 二重整形には、まぶたを切らずに糸で留める「埋没法」と、まぶたを切って縫合する「切開法」があります。 まぶたを切る分、埋没法に比べダウンタイムが長くなりますが、半永久的な二重を作ることができます。 切開範囲により「全切開法」と「小切開法」の2つに分けられ、希望の二重幅やまぶたの状態に応じて選択されます。 「小切開法」の切開幅は1~2㎝ほど。 傷を小範囲に抑え、自然な二重幅を作ることができます。 「全切開法」の切開幅は3~4㎝ほど。 余分な皮膚の切除や脂肪の除去ができ、くっきりとした二重に仕上がります。 以下のような方にオススメです。 まぶたの厚さやご希望デザインによって留める場所や糸の結び目の数が変わります。 メスを使わないため、傷跡が目立たず、経過期間によってはやり直しや元に戻すこともできますが、いずれ糸が取れて元に戻ってしまう可能性もあります。 手術時間は約10分と極めて短時間で、ダウンタイム(通常通りの日常生活が送れるようになるまでの期間)は約1週間、二重完成までは約1か月です。 「切開法」に比べると、手術やダウンタイム、完成までのいずれの時間も短時間で済みます。 【 特徴 】 メスを使わず短時間で二重のラインを作る方法 【 こんな方にオススメ 】 ・二重にしたいが、メスを入れるのは抵抗がある ・短時間で手軽に二重にしたい ・なるべく安く二重にしたい ・タウンタイムがあまり取れない ・自然な二重にしたい 【 手術方法 】 埋没法では、人工的にまぶたの皮膚とまぶたにつながる組織を糸で留めることによって、皮膚が折りたたまれ、二重まぶたを作ります。 「小切開法」は、まぶたをメスで1~2㎝程度切開し、自然な二重幅で半永久的な二重を作る方法です。 小切開法は埋没法と異なりメスを入れるため、半永久的に二重にすることができますが、元のまぶたには戻すことはできません。 手術時間は約30分、ダウンタイムは約2週間、二重完成までは約3か月です。 埋没法に比べダウンタイムや二重完成までの期間は要するものの、術後5~7日で抜糸を行い、抜糸翌日からメイクやスキンケアができるようになります。 【 特徴 】 まぶたを部分的にメスで切開し、自然な二重幅で半永久的な二重を作る方法 【 こんな方にオススメ 】 ・埋没法の適応と考え手術しても戻ってしまう ・埋没法よりも戻りにくい方法を選びたい ・まぶたに埋没糸を残したくない 【 手術方法 】 「全切開法」は、まぶたをメスで3~4㎝程度切開し、くっきりとした半永久的な二重を作る方法です。 同じ切開法でも「小切開法」の切開範囲がまぶたの一部であるのに対し、「全切開法」はまぶたの端から端までになります。 必要に応じて皮膚の切除や脂肪の除去も行うことができるため、まぶたに脂肪が多く厚い、埋没法や小切開法では二重にすることが難しい方にも対応可能です。 手術時間は約60分と長くなりますが、術後の経過は「小切開法」と同様にダウンタイムが約2週間、二重完成までは約3か月、術後5~7日で抜糸を行い、抜糸翌日からメイクやスキンケアもできるようになります。 【 特徴 】 まぶたの幅(3~4㎝程度)をメスで切開し、くっきりとした半永久的な二重を作る方法 【 こんな方におススメ 】 ・幅の広い二重にしたい ・まぶたが厚く腫れぼったい ・埋没法より戻りにくい方法を選びたい 【 手術方法 】 イセアの小切開法の症例をご紹介いたします。 「小切開法」の施術を受けられた患者様の施術前と手術から3か月後の変化 になります。 メスを入れ、手術時間を必要とする「切開法」よりも、医療用の糸で縫い留めるだけの「埋没法」の方が費用は抑えられます。 まぶたの厚さやご希望のデザインによって、「埋没法」で必要となる糸の結び目の数は異なりますが、糸の結び目の数に応じて料金も変動する傾向にあります。 当院の「埋没法」では、結び目はお一人お一人に適した点数とし、留める点数に関わらず一律料金とさせていただいております。 埋没法の糸が取れてしまった場合は、保証期間内であれば無料で前回と同じ二重幅で留め直す再手術を受けることができます。 保証期間はクリニックにより1年、5年などさまざまで、料金は保証期間の長さに比例しています。 術前カウンセリングで完成イメージを共有していたにも関わらず、万が一術後にご満足いただけない場合、術式に関わらず「二重幅の変更保証」がついていれば、無料で再手術を受けることができます。 埋没法の場合、ダウンタイムは約1週間程度です。 最終的に二重が完成するまでは1か月程度、その間は二重幅が安定せず腫れが残ります。 個人差はありますが、術後は傷の治癒に伴い、必ず目の周りに腫れや内出血、痛みがあらわれるものです。 内出血は注射針や縫合針などが当たることにより血管が切れ、皮下に血液がたまることで起こります。 痛みは術後2~3時間が経過し、局所麻酔が切れた際に鈍痛を感じることがあります。 鎮痛剤の内服やアイシングによって緩和することができます。 埋没法では、施術翌日からメイクが可能であるため、内出血をコンシーラーで隠すことができます。 > > 埋没法はバレる?気になるダウンタイムについて詳しく説明 ダウンタイムは誰にでも起こるものです。 傷の回復に伴い、目の周りに腫れや内出血、痛みなどの症状が起こりますが、必ず治まります。 当院ではダウンタイムをゼロに近づけるために、さまざまな取り組みを行っています。 皮下にたまった血液は、周囲の組織に吸収されることで自然と消えます。 重症から軽傷になるにつれて、赤紫、紫、黄色へと変化していき、内出血が引いてきている目安になります。 通常1週間程度で内出血は引いていきますが、内出血が消えるまで人と会わずに済むとは限りません。 「埋没法」の場合、施術翌日からメイクが可能であるため、コンシーラーを利用して隠すことができます。 内出血の色に対し、コンシーラーの色に補色を選ぶと目立ちにくくなります。 内出血の色が赤色ならコンシーラーは緑系、紫色なら黄緑系、黄色なら青紫系といった具合です。 > 埋没法の痛み 埋没法はまぶたに針で糸を通すため、「痛そう」なイメージがあるかもしれません。 実際は局所麻酔を行うため、手術中は完全に無痛になります。 局所麻酔とは、部分的に痛みを感じないようにする麻酔です。 痛みの期間は長くて1週間程度で個人差があります。 術後の痛みの対処法として、痛み止めの内服や、保冷材や氷嚢を清潔な布で包んだもので冷やす「アイシング」も有効です。 > 埋没法の保証 埋没法は手軽な反面、いずれ糸が取れて元に戻ってしまう可能性もあります。 埋没法の持続期間は、術後1か月~10年までと個人差があり、施術を受けて3年以内に約5~10%が再手術を受けています。 一般に、まぶたが厚い方や二重の幅が広い方は埋没法が取れやすい傾向にあります。 また、メイク落としや洗顔などで目をこする行為やマツエクなどでまぶたを引っ張る行為は、埋没法が取れる原因になります。 埋没法を長く保つには、自分に合った点留めの埋没法を行い、二重幅を広くしすぎず、術後はまぶたに負担をかけないよう意識して生活しましょう。 埋没法が取れかけているときには、二重の食い込みが浅くなる、三重になる、二重のライン が日によって安定しないといったサインがあります。 万が一、取れかけているときには、飛び出した糸を放置したり、出てきた糸を自分で取ったりしては危険です。 糸が飛び出ていなければそのまま放置し、二重に戻したい場合は、より取れにくい術式で再手術を受けましょう。 イセアでは、「糸が取れた場合の再手術保証」を用意しています。 【 保証期間 】 プランによって期間が変わります。 ・埋没法ベーシック(1年保証つき)…手術から1年間 ・埋没法ダブル(5年保証つき) …手術から5年間 ・埋没法プレミアム(5年保証つき)…手術から5年間 【 保証対象 】 保証付きプランをご契約の方 【 二重幅 】 最初の手術と同一ラインのみ対応 > > > 埋没法は経過期間によっては、やり直しや元に戻すことができます。 「二重幅の変更」「二重の左右差」「二重ラインのガタつき」「埋没法の食い込み跡」の修正は、埋没法の手術1か月経過後、埋没法が完成してから可能です。 修正の際には、術式によりダウンタイムが異なります。 抜糸が不要な場合は修正手術後1週間程度、抜糸が必要な場合はさらに抜糸後1週間程度が必要になります。 修正にはリスクも伴うため、何度でもできるわけではなく、埋没法なら2回まで可能です。 2回取れた人はこの先も取れる可能性が高く、何度も修正するのはまぶたに大きい負担がかかります。 また、修正の度にまぶたの中の糸が増えると、アレルギー反応を起こす可能性が高まります。 再度埋没法をする場合は、留める糸を補強するなど取れにくい埋没法を選択しましょう。 残念ながら埋没法が2回取れてしまった場合は、切開法もご検討ください。 当院ではデザインの修正ができる「二重幅の変更保証」を用意しています。 【 保証期間 】 術後1か月が経過してから1か月以内 【 保証対象 】 埋没法の手術が初めての方 【 二重幅 】 変更可能 当院では、他クリニックでの埋没法を行った患者様の修正も可能です。 切開法のダウンタイムは約2週間ですが、最終的に二重が完成するまでは約3か月かかります。 腫れている間は二重幅が安定しないため、術前のイメージに比べ二重幅が広いと感じたり、左右差が現れたりしますが、完成までは二重幅が安定せず腫れが残るため、様子を見る必要があります。 特に「広い二重幅を希望した人」や「もとからまぶたが厚い人」は腫れやすい傾向にあります。 シャワーは当日から、洗顔や点眼は翌日から、メイクやスキンケア、入浴、コンタクトなどは抜糸翌日から可能です。 抜糸は術後5~7日後なので、メイクができるのは施術から1週間ほど後になります。 腫れを隠すには、眼鏡やサングラスなどフレームが大きいものや色がついたもので隠したり、落ち着いたブラウン系のアイシャドウを使用したりすると良いでしょう。 > 切開法はバレる?気になるダウンタイムについて詳しく説明 ダウンタイム中は、目の周りに腫れや内出血などの症状が誰でも起こりますが、必ず治まります。 当院ではダウンタイムをゼロに近づけるためのさまざまな取り組みを行っています。 局所麻酔は部分的に痛みを感じないようにする麻酔です。 局所麻酔の注射を刺すときに生じる痛みは耐えられないほどのものではなく、チクッとした痛みを感じる程度です。 局所麻酔の痛みを緩和するための取り組みには「表面麻酔」「細い注射針」「笑気麻酔」「クーリング」があります。 術後の痛み、腫れや内出血の症状は、長くて2週間程度続きます。 埋没法のダウンタイムは1週間でしたが、切開法はメスを入れる分、傷も大きく、治癒にも時間がかかるため痛みも長く続きます。 対処法としては、痛み止めの内服やアイシングが有効です。 アイシングは保冷材や氷嚢を布やガーゼで包んだもので冷やすとよいでしょう。 切開法の保証 当院では、手術前にしっかりとしたカウンセリングを行っておりますが、万が一、二重手術の完成後、二重幅にご満足いただけなかった場合、小切開法・全切開法ともに二重幅の変更が可能です。 【 保証期間 】 術後3か月が経過してから1か月以内 【 保証対象 】 全切開法の手術が初めての方 保証期間を術後3か月経過してからとしているのは、それまでは二重幅が安定しないため、腫れが残るためです。 > 二重整形・埋没法のよくある質問 二重整形のよくある質問に関してお答えしていきます。 二重整形後にマツエクやカラコンは利用できますか? A. 術後にまつ毛エクステをつける・まつ毛パーマをかける場合は、1か月後から(涙袋形成は翌日から)、カラコンは最短翌日から可能です。 カラコンは最短で埋没法をした翌日から使用可能です。 切開法だと術後5~7日で抜糸となるため、抜糸翌日から使用が可能です。 マツエクは最短で埋没法をした1か月後から可能です。 ただし、マツエクは施術時にまぶたをひっぱることで負担がかかるため、繰り返すと埋没法が取れやすくなってしまいます。 > Q. 埋没法は元に戻せますか? A. 修正は可能です。 埋没法はメスを使わず、まぶたを糸で留めているだけなので、経過期間によっては元に戻すことができます。 元に戻す場合は、術後1か月以上経過して二重ラインが完成してからにしましょう。 > Q. 翌日が一番ダウンタイムの症状がひどいですか? A. 術後翌日から3日目がダウンタイムのピークと言われています。 どの施術でも施術翌日から3日目が一番ダウンタイムの症状が強く出ます。 ダウンタイムを少しでも早く終わらせるためにアイシングをする、血行がよくなる入浴、運動、飲酒は避けるなどを心がけましょう。 まずは無料カウンセリング 二重手術を受ける患者様ご自身が後悔しないためには、十分にご納得したうえで施術をご検討いただくべきです。 イセアの事前カウンセリングでは、ドクターと女性カウンセラーによるWカウンセリングを行います。 ドクターとのカウンセリングでは、専用の道具をまぶたにあてて二重を再現し、患者様とデザインイメージを共有します。 カウンセリングはプライバシーに配慮し、個室で行います。 ひとりでカウンセリングを受けることが不安な方はご家族やご友人のご同席も可能です。

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二重埋没整形をしました!手術当日の流れや注意事項をご紹介します|りっぴービューティー

二重 整形 埋没

二重まぶたのカウンセリングのときによく、「 埋没法をして永久に二重がとれないことはありますか?」と質問されます。 私の答えは、「 まぶたの薄い人が目を閉じた状態で6mm以下の狭い二重を作った場合は約50%の人が10年以上とれません」です。 高須クリニックで毎日診療をしていると、当院は35年の歴史があるので、埋没法をして10年以上経っている方と接することはよくあります。 その中で10年以上二重がとれていない方に遭遇することはあるのですが、そういった方はほとんどの方がまぶたが薄くて、6mm以下の狭い二重を作った方です。 基本的に埋没法は、まぶたの厚い人、二重の幅を広くする場合に元に戻り易いです。 埋没法でなるべく とれないようにしたいのならば、二重の幅はできるだけ狭くするほうが良いです。 まぶたの厚い人や幅広い二重を希望する人で、 絶対に二重がとれたくない場合は、ミニ切開法あるいは全切開法をお勧めします。 まぶたに脂肪がつき腫れぼったい• 目を開ける力が弱い• まぶたの皮膚が厚い• アトピーや花粉症などでよく目をこする• 幅広い二重を望んでいる(二重ラインが目を閉じた状態でまつ毛から7ミリ以上) 当院の埋没法は、私個人の統計では、全体的にみると、2年以内にとれてしまう方は5~10%くらいです。 ただし、この5~10%という数字は、まぶたの厚い人や幅の広い二重を作った場合も含まれるので、まぶたの薄い人や狭い二重を作る場合に関してはもっととれる確率は低くなります。 よく他院の広告で、「当院の埋没法は98%の人が3年以上とれません」などとうたっているところがありますが、まぶたの薄い人や幅の狭い二重を作る場合に限定すれば、それくらいの数字になるかもしれませんが、通常はそんなにとれにくい埋没法は医学的にありえません。 ましてや、 「当院の埋没法は絶対にとれません」などとうたっているのは問題外ですので、注意が必要です。 20代女性の方で、もともと6mmの末広型二重があり、とても自然で似合っていたのですが(天然の二重なので自然なのは当たり前ですが)、ご本人は幅広の平行型二重を望んでいらっしゃいました。 幅広の平行型二重は埋没法でつくると、年月をかけてだんだん幅が狭くなってきたり、いつか元に戻ってしまう可能性が高いので、ミニ切開法をご提案したのですが、ダウンタイムが取れないことや、まずは埋没法でやってみたいという理由で埋没法で行うことになりました。 アイラインを引いても十分に二重の幅が見えるのがご希望だったので、12mmの位置で二重を作りました。 術後は目を開けた状態で4mm二重の幅が見えるようになったので、アイラインを引いても二重の幅のなかで肌色の部分が十分に見える状態になりました。 幸いこの方は、生まれつきまぶたの皮膚が薄く、目を開ける力が強いほうなので、このようなかなりの幅広二重をつくっても眠たそうな目になっていないのですが、まぶたが厚ぼったくて、目を開ける力の弱い方だと眠たそうな目になることがあります。

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二重整形・埋没法について

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ダウンタイム経過写真 目のドアップ写真ばかりなので、気持ちが悪いかもしれません(><)苦手な方は飛ばしてください。 ビフォー 写真左側の目は、アイプチもしやすく調子が良いと二重になります。 しかし、写真右側の目はアイプチが失敗する事も多く、生理前などは1日10回程アイプチをやり直していました。 手術当日(0日目) 埋没手術後30分の写真です。 内出血はないですが、 二重幅が広すぎて不自然ですよね。 薬を飲んでいたおかげなのか、痛みは全くありません。 枕を高くして寝ると腫れづらいらしく、 術後1週間は枕を3個重ねて寝ていました。 1日目:どう見ても腫れてる 写真で見ると「この幅もいいかも」と思いますが、実際に見ると明らかに不自然です。 術後1日目は、 目と目の周り全体がヒリヒリするような鈍い痛みがありました。 二重幅の広すぎ問題はすぐに慣れるのですが、内出血が厄介で厄介で…。 ちなみに術後2日目からは、 全く痛みがありませんでした。 とにかく内出血が嫌。 アイメイク失敗した人みたいですよね…。 4日目:アイメイクOK 術後4日目から、アイメイクが出来るようになります。 しかし内出血がすごいので、術後1週間は全くアイメイクをしませんでした。 また、写真右側の元々重い 一重の食い込みが気になり始めました。 ちなみに写真では上手く映らないのですが、目全体に内出血が広がってきました。 6日目:知らない人ならバレないレベル 本来の自分の目を知っている人にはバレると思いますが、 初めて会う人には気づかれないかなと思います。 (内出血が無ければ) 会社のおばちゃんにも、「腫れがおさまったねー!」と言われました。 整形に目ざとい人なら気づくのかな…? 7日目:内出血が濃くなった 二重幅はどんどん狭まってきて、 とても自然なレベルです。 術後7日目は眼鏡を掛けて買い物に行きましたが、ジロジロ見られることは無かったですよ。 ただ、何回も言うけど…、内出血が…。 内出血がヒドイ…。 以前よりさらに濃くなって、段々と位置が下がってきました。 友人には「アイシャドウ失敗したのかと思ってた」と言われました。 恥ずかしい。 内出血が完全に気にならなくなるまで15日程掛かりました。 1ヶ月後:ついに完成しました最高! 約1ヶ月経った完成形の二重がこちらです。 最高! ダウンタイム中の広い二重幅に慣れると少し物足りなくも感じますが、 ナチュラルな二重でまさに理想通りです。 埋没手術のビフォーアフターはこんな感じ。 そして、手術当日と1ヶ月後のビフォーアフターはこんな感じです。 手術が終わって鏡を見せてもらった時は、魚みたいな目でギョッとしましたが、綺麗に落ち着いて良かったです。 手術前に「」というアプリで同じ病院で手術を受けた方の写真を沢山見ていたので、大きな不安はありませんでした。 皆の症例と同じような経過を辿っていたので、安心できました。 二重埋没をしたら周りにバレる? ダウンタイム中はバレる確率が高い 経過写真を見た方は分かると思いますが、術後1週間は目が腫れたり内出血がヒドかったりするため バレる可能性が高いです。 私は「目どうしたの?!」と聞かれるのが嫌だったので、手術前に会社の人や友達には埋没をすると伝えていました。 驚かれる事はなく、「へぇ。 そうなんだ!」程度の反応でしたよ。 でもどうしてもバレたくない人もいますよね…。 絶対バレたくない方は、 長期休みの前に二重埋没手術をすると良いと思います。 ここで注意なのですが、 長期休暇の前は予約が埋まりやすいので早めの連絡をおすすめします。 1ヶ月後からは殆どバレない 術後1ヶ月が経ちましたが、 初めて会う人や時々しか会わない友人には1回もバレていません。 しかし、家族や仲の良い友人には「二重が綺麗になった」と言われました。 私は元々10年程アイプチをしていたので「バレないかな?」と思っていましたが、やはり付き合う年月が長いと分かるようです。 反対に、私自身も仲の良い友人の埋没手術に気付いた事が何回かあります。 100%周りにバレないように埋没をするのは、とても難しいと思います(><).

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