ディス コード 音楽 bot。 簡単なDiscord Botの作り方(初心者向け)|bami|note

DiscordへのMusicbot導入方法!サーバーで音楽を流して共有しよう!

ディス コード 音楽 bot

-play 曲タイトルor歌手名 曲のタイトルや歌手名は日本語でも大丈夫です。 -next 次の曲に変えます• -back 前の曲に変えます• -ckear リクエストを削除します• -jump 曲タイトル 指定したリクエスト曲へスキップ• -loop リピート• -lyrics 歌詞表示• -pause 一時停止• -remove 曲タイトル 指定したリクエスト曲を削除• -shuffle シャッフル再生 曲のリクエストは曲名でもタイトルでも大丈夫で日本語もOK 試しに以下のようなリクエストも大丈夫でした。 有料版(1サーバー400円) 有料版は1サーバー約400円、3サーバー約600円、10サーバー約850円となっています。 -bass boost[amount] 低音を上げます• -volume[new volume] ボリューム変更• -speed[new speed] スピードを変更• -pitch[new pitch] ピッチを変更します• -nightcore ナイトコアモード• -vaporwave ヴェイパーウェイヴモード• -saved queue load [名前] セーブしたリクエスト曲をロード• -saved queue create[名前] リクエスト曲をセーブ• -saved queue delete[名前] セーブしたリクエスト曲を削除• -saved queue share[名前] セーブしたリクエスト曲をシェア ぜひディスコードを使って音楽聞きながらゲームや作業で参考にしてみてください。 広告が入らないので色々な場面で活用できそうですね。 応用編として文章を返すDiscordボットにコマンドを登録しておけば、キー1つで再生やストップも可能です 文書返すDiscordボットはまた次回紹介したいと思います。 さらに面白そうなものがあれば紹介したします。 皆さんも便利なボット見つけたら教えてください。

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Botで何ができるのか 結論から言えばその人のスキル次第で何でもできてしまいます。 ただし、プログラミングに慣れていない人が初めから難しいことに挑戦するのはなかなかハードルが高いと思います。 最初は、初心者向けの解説でありがちなテキストチャンネルにメッセージを送信する程度のものから始めることをオススメします。 なぜなら、自分の書いたプログラムが動いたときに喜びを感じられないと、モチベーションが保ちづらいからです。 だから、簡単な機能から始めていき徐々にステップアップしていったほうが良いと思います。 難しいことをしようとした結果、挫折してやめてしまうのが一番もったいないです。 「Botを作ること」自体はそんなに難しくないのですから。 話がずれてきたので、Botで何ができるのか、事例をいくつか紹介します。 ここに載せている機能はほんの一部にしか過ぎないので、他の機能についても知りたい人は各自で調べてみてください。 (というか、私自身が勉強不足で全然把握できていないです。 Discord Botは様々な言語、ライブラリで開発することができます。 他にも色々ありますが、有名どころはざっとこんな感じでしょうか。 discord. js(JavaScript) discord. py(Python) Discord. Net(C ) DiscordGo(Go) Discord4J(Java) discordrb(Ruby) 私の例を出すと、 RLエンジョイ部の「disco」というBotは discordrb(Ruby)、 RLAの大会運営用Botは discord. js(JavaScript) を使用しています。 最初はRubyで書きたいから discordrb、 今はJavaScriptで書きたいから discord. js を選択しました。 ほかに、 discord. py(Python)や Discord. Net(C )で簡単なBotを作ったこともあります。 私の場合は普段使わない言語で書いてみたいという興味本位な理由ですので、あまり参考にはならないと思いますが・・・。 基本的には自分の好きな言語で選択して良いと思いますが、人気で選ぶなら discord. js(JavaScript)、 discord. py(Python)のどちらかになります。 人気がある=情報量が多いということです。 当たり前ですが、わからないことを調べる際に情報量が多い方が解決しやすい傾向にあります。 そのあたりを考慮して選んでもらえたらと思います。 この記事では便宜上、 discord. jsを使用して説明していきますので、他の言語、ライブラリを使用される方は一部参考にならない部分があります。 ご了承ください。 それでは前置きが長くなりましたが、Botを作る過程の解説に入ります。 Botアカウントの作成 まずはBotのDiscordアカウントを用意してください。 下記のリンクにアクセスします。 New Application をクリックしてBotを作ってみましょう。 Botにつけたい名前を入力して Create をクリック。 APP ICON をクリックしてアイコンを設定。 アイコンを設定したら緑色のボタン Save Changes をクリックして保存します。 保存が完了すると緑色のメッセージが出ます。 次にBotの設定をしていきましょう。 なんか出てきますがとりあえず Yes, do it! これでBotのアカウント作成は完了しました。 後ほどこのページを使うので、できればこの状態で残しておいて次の作業からは別タブで作業していきましょう。 jsを使用しない方は読み飛ばしてください) 無料で簡単にBotを動かすためにGlitchを使います。 下記のリンクにアクセスします。 右下の Remix your own をクリック。 するとこのような画面に切り替わるので、ここからBot開発を始めることができます。 jsを使用しない方は読み飛ばしてください) 最初に. env を選択します。 DiscordのBotアカウントを作成したページ(Discord Developer Portal)に戻ります。 SETTINGS の Bot にある TOKEN の Copy ボタンをクリックします。 そして. これでBot Tokenの設定は完了です。 Botをサーバーに招待する 再びDiscordのBotアカウントを作成したページ(Discord Developer Portal)に戻ります。 今度は SETTINGS の OAuth2 を選択します。 OAuth2 URL GENERATOR の bot にチェックを入れます。 次に、BOT PERMISSIONS の 管理者 にチェックを入れます。 (Botに管理者権限を渡したくない場合はチェックを入れなくて良いですが、各権限を厳密に設定しておかないと、Botの権限が足りなくて動かないという事態に陥りますので、そのあたりは注意が必要です。 ) チェックを入れ終わったらURL横の Copy ボタンをクリックします。 そして、コピーしたURLにアクセスするとBotの招待ページに飛べるはずです。 招待するサーバーを選択して 認証 ボタンをクリックします。 あなたがロボットではないことを証明しましょう! これで自分のBotをサーバーに招待するところまで完了しました。 あとはBotの中身を作っていくだけです。 jsを使用しない方は読み飛ばしてください) いよいよプログラムを書いていきましょう。 コーディングというのはプログラムのソースコードを書くという意味 main. js を選択します。 Remix元のアプリケーションのソースコードが確認できます。 先頭の部分はGlitch用の内容なので特に気にしなくて良いです。 触らずにそのまま残しましょう。 listen 3000 ; この部分はBotの準備が完了したタイミング(ready)で、Botに何かをさせたいときに使います。 client. log 'bot is ready! client. user. log 'bot is ready! setPresence に関する情報が気になる人は下記のページを確認してください。 次に、この部分は誰かがチャットを送信したタイミング(message)で、Botに何かをさせたいときに使います。 client. isMemberMentioned client. 実際に動かしてみると分かりやすいので、Botへチャットでメンションを飛ばしてみましょう。 今度はユーザーが送信してきたメッセージをオウム返しするように「呼びましたか?」の部分を書き換えます。 client. isMemberMentioned client. author! reply message. content」で送信されたメッセージの内容が取れるので「呼びましたか?」の箇所を置き換えています。 また、if に下記の条件を入れておかないと自分自身に対して無限にメンションを飛ばすことになります。 message. author! user そのため、自分(Bot)以外のユーザーからメンションが飛んできた場合のみ返信するように条件を追加しました。 実際に動かすとこのようになります。 打ち込んだ内容がそっくりそのまま返ってきていることが分かります。 最後にテキストチャンネルを作るコマンドを作りましょう。 先ほど書き換えた処理の直後で構いません。 追加した処理は下記の通りです。 「addch チャンネル名」のように入力されたらテキストチャンネルを作成する機能となっています。 if message. content. content. guild. content. startsWith 'addch ' 「addch 」から始まるメッセージが入力されたらこの処理に入るようにしています。 それを調べるために startsWith を使用してチェックします。 Uptime Robotの使い方について解説します。 まずはSign-upでアカウントを作りましょう。 プランはFree Plan(無料)で十分です。 Free PlanのSign Upを選択してください。 名前、メールアドレス、パスワードを入力して、私はロボットではありませんにチェックを入れます。 海外のサイトですので、名前は英語表記のほうが良いかもしれません。 すべて完了したらSign-upを押しましょう。 確認メールが送信されますので、メールの受信箱を確認しましょう。 メールを受信したら、「アカウントをアクティベートしてください」と書かれていますので、リンクをクリックしてアクティベートしましょう。 これでアカウントの作成は完了です。 右上のLoginからログインしましょう。 登録したメールアドレスとパスワードを入力します。 Remember meにチェックを入れておくと1ヶ月間はログイン情報が保持されます。 ログインを省略したい場合はチェックを入れておくと便利ですが、他の人がそのPC等を使用してアクセスする場合も自動的にログインされてしまいますので、その辺は注意が必要です。 入力が済んだらLoginを押しましょう。 ログインするとダッシュボード画面が開かれます。 Add New Monitorを押して作成したbotを追加しましょう。 まず、Monitor TypeのHTTP s を選択します。 入力項目が増えました。 【Friendly Name】 名前です。 分かりやすければ何でも構いません。 【URL】 GlitchのbotのURLを設定します。 botのコーディング作業をしていた画面の上部にある「Show」から「In a New Window」を選択します。 新しいタブで開かれたページのURLをここに設定してください。 【Monitoring Interval】 監視のインターバル時間です。 デフォルトの5分のままでOKです。 右側のメールアドレスはアラートメールの設定です。 botのページにアクセスできない場合はメールでお知らせしてくれます。 チェックを入れないとMonitorを作成できませんので、チェックを入れてください。 ここまで済んだらCreate Monitorをクリックします。 正常に終了したら以下の緑色のメッセージが表示されますので、Closeを押して入力フォームを閉じてください。 ダッシュボードの一覧に作成したMonitorが追加されました。 選択してみましょう。 Current Statusで現在のbotの稼働状態を確認できます。 Upと表示されていますので、正常に稼働していることが分かります。 以上がUptime Robotの使い方の流れとなります。 Uptime Robotが5分ごとにbotのページにアクセスしてくれますので、Glitchのスリープを回避できます。 それにより、botを24時間稼働させることができるようになります。 まとめ 「簡単なDiscord Botの作り方」というタイトルなので、簡単にしか説明していませんが、Discordのチャットでカードゲームが出来るBotがあったり、色々調べてみると面白いBotがたくさん出てきます。 前確認したときもlatestが指定されていましたが、実際にインストールされていたバージョンは11. 4なので、おそらくpackage. jsonにかかれているバージョンではなく、それ"latest"が解決されたとき 最初にdiscord. jsが追加されたとき のバージョンがremix後も引き継がれているみたいです(package. jsonからdiscord. 2に置き換えれば最新のバージョンに変えられました) それから今確認したところなぜか、main. jsの15行目のconsole. logであった場所が. has client. user guild. channels. create channelName.

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Rythmボット🤖のコマンド一覧と使い方【Discord音楽ボット】|weiver

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RythmとRythm2の使い分け RythmとRythm2を導入していれば、それぞれのボイスチャットで別の音楽を再生することができます。 ここでbotを追加したいサーバーを選択します。 」と表示されればRythm2の追加は完了です。 メンバーに追加されているかを確認。 テキストチャットにもRythm2のメッセージが表示されていれば導入は完了です😊 Rythm2のコマンドについて Rythm2でもRythmと同様にテキストチャットにコマンドを入力して使います。 コマンドの頭文字以外は全てRythmと同じです。 youtube. RythmとRythm2を使い分けてコミュニティを華やかにしましょう! こんにちは。 ましゅーです。 20代のフリーランスです。 How to系の記事がメインです。 16 最近の投稿• アーカイブ•

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