ちばぎん id。 MyJCB ID・パスワードをお忘れの方へのご案内

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ちばぎんIDとは• ちばぎんIDとは、インターネットで提供されるサービスを、共通のIDでご利用いただくためのしくみです。 (ちばぎんIDの登録については会費、手数料等の料金は一切かかりません)• ちばぎんIDをご利用いただくためにはユーザー登録が必要になります。 ユーザー登録後は、お客さまが登録したユーザー名または代表口座の店番号・口座番号とパスワードでログインが可能です。 ちばぎんIDを登録することで、通帳アプリがご利用いただけます。 ちばぎんIDの「口座情報連携サービス」をご利用いただくことにより、お客さまの口座情報を提携先企業のサービス(家計簿アプリなど)へ安全に連携できるようになります。 ユーザー登録を行うことができる方は、普通預金(総合口座を含みます)のキャッシュカードをお持ちの個人・個人事業主のお客さまとなります。 ちばぎんIDのご利用にあたっては、「」および「」が適用されます。 ちばぎんIDの仕組み• ご利用いただけるサービスは今後、追加していく予定です。 サービスメニューとご利用時間 サービスメニュー ご利用時間 ちばぎんIDの管理メニュー ユーザー 登録 24時間• 毎週日曜日21:00~月曜日8:00までの間はシステムメンテナンスのためご利用いただけません。 サービス利用口座登録 パスワード 再設定 退会 ログイン 24時間 ユーザー名変更、パスワード変更、メールアドレス変更 連携サービスの 確認・停止 口座情報連携サービス 24時間• 毎週日曜日21:00~月曜日8:00までの間はシステムメンテナンスのためご利用いただけません。 代表口座とサービス利用口座• 代表口座とは、ちばぎんIDでご利用いただくサービスの基本になる口座のことです。 ユーザー登録画面でご入力いただいた口座番号の普通預金口座が代表口座となります。 サービス利用口座とは、ちばぎんIDの各種サービスでご利用いただける口座のことです。 代表口座と同一名義・同一住所のご本人さまの口座が自動的に登録されます。 詳細は、をご覧ください。 債券、財形の口座および保険については、ご登録いただけません。 電話投票入金専用口座(競馬・競輪等)は、代表口座およびサービス利用口座にご登録いただけません。 ユーザー名とパスワード• ユーザー名とは、お客さまを特定するご本人さま確認のために使用いたします。 (ちばぎんIDにログインする際に必要となります。 )ユーザー登録の際、お客さまご自身で任意のユーザー名とパスワードを設定していただきます。 なお、メールアドレスをユーザー名として登録することもできます。 ユーザー名の代わりに代表口座の店番号と口座番号でもログインできます。 詳細は、をご覧ください。 0、5. 1、6. 0、7. 0、8. Safari「プライベートブラウズ」ウインドウやGoogle Chrome「シークレットモード」ではご利用いただけません。 注意事項• パスワードは第三者に知られたり盗まれたりしないようお客さまご自身で厳重に管理してください。 提携先企業が提供するサービスについては、各企業へお問い合わせください。 ご利用方法 ユーザー登録の流れは以下のとおりです。

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dカード GOLDで「VISAのタッチ決済」が利用できるようになった/iDと比較したらどちらがお得?

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千葉銀行 通帳アプリ 千葉銀行が提供する公式アプリです。 お使いのスマートフォンが「通帳」に。 ・ちばぎんIDのユーザー登録が必要となります。 ・現在発行済の通帳を通帳アプリにお切り替えされる場合は、スーパー総合口座通帳(または総合口座通帳)が対象となります。 すでにお持ちの通帳をアプリにお切替えされた場合、その時点で通帳はご利用いただけなくなります。 また、アプリから紙の通帳へ変更する場合は、窓口でのお手続きが必要となります。 ・詳しくは千葉銀行ホームページをご覧ください。 chibabank. また、メモ機能があるので、活用しています。 ただし、通帳の表示が紙と同じではないので、紙で慣れている人は少し見づらいかも。 月ごとにページが分かれているので、ザッと全体を見たいときは少し不便? イマイチなのは、紙通帳と併用できない点です。 また、他行アプリでは、振込等のネットバンキングもアプリ内で出来ますが、こちらは出来ないです。 完全に通帳機能だけ また、他行アプリと違い、ATM利用特典で何回無料で使えるか分からない上に、まわり宣言で自分がどのランクなのかも分かりません。 どうしても、他行の通帳アプリと比べるとイマイチな印象ですが…改善に期待!ということで評価は辛めの星は2つです。

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‎「ちばぎんアプリ」をApp Storeで

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2019年3月末で、「 dカードはMastercardがおトク」キャンペーンが終了してしまいました。 これにより、dカード GOLDにおける国際ブランド「Mastercard」の優位性が一つなくなってしまったわけですが、逆にVISAの優位性はないのだろうかと考えた時に、「 Visaのタッチ決済」という項目が浮かび上がってきました。 実はdカード/dカード GOLDにおけるこの、VISAのタッチ決済機能は、つい最近対応した機能です。 まだまだご存知ない方が多いと思いますので、詳細内容や利用の方法と、そして元々dカード GOLDに搭載されている非接触決済としての「iD」との比較を考えてみようと思います。 dカード GOLDの国際ブランドはVISAとMastercard dカード GOLDを申込みした時に選択することができる国際ブランドは VISAと Mastercardの2種類です。 クレジットカードのブランドとしては、他にアメックス、ダイナースクラブ、そして国産ブランドとしてJCBなどがありますが、dカード GOLDではそのいずれも選択することはできません。 では、実際のところVISAとMastercard、どちらを選べばいいのか、多くの人が申し込みの際、一瞬、悩んでしまうと思います。 慎重な方は、クレジットカードではVISAとMastercardのどちらがいいのか、調べたりすることもあるかもしれませんが、最終的には、多くのケースで 結局どちらでもいいのでは、という結論に至ると思います。 dカード GOLDにおいても国際ブランドの選択についてはおおむねその通りなのですが、いくつかの点でVISAとMastercardには差があり、基本的にはMastercardを選ぶべき、とご案内するケースが今までは多い状況でした。 ちなみに私は、初期にVISAでdカード GOLDを申し込み済みで、 後からブランドを変えることはできないため、Mastercardを申込みできる方が正直うらやましいと思っていたほどです。 では実際にどういう点で差があったのかというと、2点、挙げることができます。 ただし、このうち1点は既に終了してしまった内容です。 その終了してしまったMastercardの優位点は、最初にご案内しました、「dカードはMastercardがおトク」キャンペーンです。 Mastercardを選択することが当選の条件だったので、少しでもお得になるようにMastercardを申込みしておきたかったんですね。 ただし現在は終了してしまいました。 もう1点、これは現在も継続しているMastercardの優位性、というよりはどちらかというと VISA利用時の注意点とも言えるのですが、日本で Apple Payを利用する場合、App内やWebでの支払いに、VISAは利用することができません。 一方で、Mastercardの場合は問題なく利用が可能です。 お店での利用については全く差はないのですが、Apple Payを利用したApp+Webでの支払い時に差が出るというわけです。 この点を重視したいなら、やはり現在も VISAよりMastercardを選択した方がいいです。 もちろん、Apple Payをそもそも利用していない、またはiPhoneを利用していないという場合には全く関係ありませんので、そうなるとMastercardの優位性は皆無となり、完全にどちらを選んでも、ということになります。 ただ今回、 VISAの優位性の一つとして新しく登場してきた機能が、 VISAのタッチ決済です。 VISAのタッチ決済は2019年3月1日より三井住友カードのプロパーカードで対応開始 VISAのタッチ決済は、2019年3月1日より、三井住友カードのプロパーカードで対応を開始しており、提携カードである dカード/dカード GOLDも3月より対応を開始しています。 そのため、3月中旬から下旬頃に初めてdカード/dカード GOLDを申込された方には、 VISAのタッチ決済対応のdカード GOLD(VISA)が送られてきているはずです。 VISAのタッチ決済に対応したdカード/dカード GOLDであれば、VISAのタッチ決済対応マークのあるお店で支払いをする際に、「VISAで」または「VISAのタッチで」と伝え、リーダーにかざすことで支払いを完了させることができます。 つまり、「iD」と同じ、かざすだけの非接触決済ですね。 サインも暗証番号の入力もいりません。 スピーディーに支払いを完了させることができます。 世界基準のセキュリティ技術によって、安心して利用できる点も特徴の一つと言えます。 VISAのタッチ決済対応マークは、以下の通りです。 利用時の注意点としては、一定金額を超える支払いについては、カードを挿してからの暗証番号入力、またはサインが必要になります。 一定額とは、 原則1万円以上の場合です。 最も身近なお店としては、 ローソンや マクドナルドで対応しているのが非常に大きいです。 が、そのローソンやマクドナルドは、同じ非接触決済である「 iD」に対応しています。 となると、「iD」と「VISAのタッチ決済」どちらを利用する方がお得なのでしょうか。 「iD」と「VISAのタッチ決済」ならお得さは変わらない まず答えからお伝えしますが、「iD」と「VISAのタッチ決済」であれば、特定店舗での利用においては「iD」の方が確実にお得です。 その理由としては、一部 dポイント加盟店や dカード特約店におけるポイントの還元等で有利なためです。 そのため、基本的にdカード/dカード GOLDにおいてVISAのタッチ決済機能は、 dカード特約店(iD)のお店以外で 利用したい決済機能ということができそうです。 となると現状、VISAのタッチ決済をiDに優先させて利用するメリットはそう多くはないと言えそうです。 VISAのdカード GOLDすべてが「VISAのタッチ決済」に対応しているわけではない まずdカード GOLD(VISA)の券面をご確認ください。 左は VISAのタッチ決済対応のdカード GOLD。 右は私が所有しているVISAのdカード GOLDです。 「VISA」のマークの左側に、Wi-Fiマークを横にしたようなマークの有無がわかると思います。 このマークがついていれば、VISAのタッチ決済対応です。 ついていなければ非対応です。 とはいえ、つい先月開始されたばかりの機能なので、dカード GOLD500万契約の仮に半数がVISAだとしても、そのほとんどのユーザーがVISAのタッチ決済非対応のdカード/dカード GOLDを所有しているはずです。 となると、気になるのは、 VISAのタッチ決済非対応のdカード GOLDを、対応のdカード GOLDに交換できるのか、という点です。 MastercardからVISAへのブランド変更はできないが、VISAのタッチ決済非対応から対応カードへの変更は可能 これはずっとサービス開始当初からなのですが、dカード/dカード GOLDにおいて、 国際ブランド(VISA/Mastercard)の変更は、できません。 どうしても変更したければ、一度解約して申し込みしなおすしかありません。 ただしその場合、改めて審査も実施されますので、必ず通るという保証がないため、現実問題として国際ブランドの作り直しはなかなか困難です。 そのため私も、Apple PayにおいてApp内およびWebでの支払いにも対応するMastercardが羨ましいと長く思いながらも、VISAから変更できなかったわけです。 ただ、もし現状dカード/dカード GOLDでVISAを利用している場合、 VISAのタッチ決済に対応した新しいカードへの変更は、可能です。 費用も一切かかりません。 方法としては、dカードゴールドデスクに電話をすれば、すぐに対応してくれます。 1~2週間程度で送られてきます。 実際に私はdカードゴールドデスクに電話をして、変更手続きをしてもらいました。 ちなみにこの内容、dカードゴールドデスクの方もご存知なかったため、相手によってはしっかり伝えないとしばらくは話がかみ合わないかもしれません。 私も最初、「iD決済は可能ですが、VISAでのタッチ決済という方法は対応しておりません」と案内されました。 「 いやいや、dカード公式サイトに書いてありますが・・・」とお伝えしてようやく調べてくれ、対応してもらえました。 どうやら3月にあまりにもひっそりと開始されていたため、dカードゴールドデスクの方もご存知なかったようです。 ただ、現実に変更できるし費用もかからない、というのは私が実践済みなので間違いありません。 ちなみに、家族カードについても一緒に変更してもらうことも可能です。 私はついでなので一緒に変更してもらうことにしました。 実際に送られてきたカードのVISAマークの横に、しっかりVISAのタッチ決済対応のマークがついていました。 さらに、対応カードが送られてきた封筒の中に、VISAのタッチ決済に関する紹介の用紙も一緒に入っていました。 まだまだ利用シーンは少ないが今後の広がりに期待大 VISAのタッチ決済自体、まだまだ日本においては歴史も浅く普及もしていませんが、ローソン、マクドナルドが対応していることからも、今後ドンドン広がっていくことが期待されます。 数年後、気が付いた時には劇的に対応店舗が増え、使い勝手が非常によくなっている可能性もあります。 「iD」だけでなく、dカード/dカード GOLD(VISA)ではこういう使い方もできる、ということを記憶の片隅に覚えておき、カードもせっかくなので対応カードにしておけば、将来ますます使い勝手がよくなる可能性が高いと思われます。 Apple PayにおけるApp内+Web利用ができないというマイナス面もあるため、VISAにするべきか、Mastercardにするべきかは引き続き悩ましいところではありますが、今後申し込みをする場合には、こうした点を考慮の上選択するとよさそうです。 VISAの方は、機会があったら券面を交換してもらっておきましょう。 長く利用している方などは、カードが新しくなってちょうどいい機会になるかもしれませんね。 dカード GOLDご検討の方は、詳細内容をまとめた以下の記事も是非参考にされてください。

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