バイオ ハザード 6 2 人 プレイ。 バイオハザード6 の協力プレイレビュー

バイオハザードのおすすめ人気ランキング10選

バイオ ハザード 6 2 人 プレイ

『バイオハザード』は、ゾンビから逃れるために武器やアイテムを駆使して脱出を試みる、サバイバルホラーシリーズ。 本作ではこれまでのシリーズに登場したレオンとクリスに加えて、新たな主人公ジェイクの物語が描かれる。 ステージイベントには、エグゼグティブプロデューサーの小林裕幸さんとプロデューサーの平林良章さんが登場。 今回初公開となる数々の情報について紹介した。 まずは今作の主人公であるレオンとクリス、そしてジェイクの紹介が行われた。 全体のストーリーとしてはレオンがメインとなるものの、そこに記憶喪失になっていたクリス、そしてシリーズを通しての宿敵だったウェスカーの息子であるジェイクの物語が重なっていくという。 次に実機でのプレイ映像が紹介された。 舞台は中国のランシャンという街で、主人公はクリス。 今作は従来作と比べて非常にステージそのものが大きいため、シリーズで初めて、直近の目的地を表すナビゲーションの機能が追加されている。 ただし、ゲームプレイ中にいちいち表示が出てきていては興ざめしていまう、という人のために、オプションで表示を切ることも可能だという。 このステージは、一般人もひしめく中をクリスたちBSAAの隊員が進んでいくため、一般人が多くうろついている。 この一般人が多くいる中で戦うという状況も、シリーズとしては珍しいものとなっている。 ステージでのプレイでは、銃とともにナイフなども駆使して突き進んでいた。 クリスは主人公の中でも肉体を使った近接戦闘が多くなっているという。 なお、アクションも従来作と比べて大幅に変化している。 前作は立ち止まって銃を構えて撃っていたが、今作では移動しながらの狙撃も可能となっている。 その他、走って移動をしている最中は、自動的に障害物を乗り越えてくれるという。 そこに仮面をつけたジュアヴォの集団が襲いかかり、対応を余儀なくされてしまう。 この敵は、攻撃を加えても再生をしてしまうのが特徴で、みな仮面をかぶっているという異様な風貌(ふうぼう)だ。 攻撃を加えて、その部位が再生した後はそれまでと異なる攻撃を仕掛けてくる。 ゾンビともまた違う、この新たな敵とどう戦っていくのかが見ものである。 なお、小林エグゼグティブプロデューサーによると、今作は「ホラーエンターテイメントとして作品を描いている」という。 3人の主人公それぞれに異なるホラーを描くことで、さまざまな方面によるホラーを演出しているというわけだ。 具体的に言うと、クリスには集団の中で徐々に仲間が少なくなっていく恐怖を、レオンには探索をする中での恐怖を、ジェイクには謎のクリーチャーに追われる恐怖を表現しているという。 その他に注目したいのは、サードトレーラーで登場したエイダ・ウォンだ。 トレーラーの中ではネオアンブレラと呼ばれていた彼女が、レオンらとどうかかわっていくのか? これからの続報に期待したい。 今後の展開に注目だ。 これは、物語の中で異なる主人公が出会い、交わることを表している。 ストーリー上として出会うだけでなく、ゲームプレイも交わるのが特徴だ。 会場での実機プレイでは、レオンとヘレナ、ジェイクとシェリーの4人が出会う際のムービーシーン、そしてその場に襲い掛かるクリーチャーのスタナックとの戦いが行われた。 この後、寸断された4人はそれぞれ異なるパートナーとともに合流を目指して戦う。 この時、通常は2人による協力プレイが最大4人での協力プレイに変化する。 それだけでなく、パートナーをそれぞれ入れ替えて戦うといった状況も生まれてくる。 このように1つの主人公のストーリーだけにとらわれないのが、クロスオーバーの特徴であり、今作の魅力となっている。 この他、初回特典やイーカプコン限定特典、体験版の情報などが紹介された。 詳細は下記の画像を参照してほしい。 マーセナリーズモードで使用できるマップなどが付属する。 Xbox 360版は7月3日よりダウンロードできる。 初日としては一安心でした。 平林さん(以下、敬称略):非常に興奮しているというひと言につきますね。 裏でもお客さんが楽しそうにプレイしている姿が伝わってきました。 まだ隠している大ネタもありますからね! 小林:あとは、4人での協力プレイをこうやって実際に見せられたのはよかったなと思いました。 誌面やWebではどうしても伝わりにくい部分でもありますので……。 平林:また、実機でのプレイは、今日はランシャンでのクリスのプレイを見ていただきましたが、明日はレオンのステージをお見せいたしますよ。 ぜひ、明日ご来場ください。 平林:ストーリーの部分で、シリーズの2大看板ともいえるクリスとレオンがどう絡んでいくか、というのは注目ですが、さらにそこにジェイクという新キャラクターが混ざることでどういう化学反応を起こしていくか、彼らがドラマチックに交錯していくさまが見どころかなと思います。 小林:先ほどのシーンの中で、ジェイクがレオンに突っかかっていくところをシェリーが止めるという場面がありましたよね。 私はあれが結構感動的だと思うんですよね。 お互い古くから知っている仲ではあるけれども、それをジェイクが守る、といったような……。 そういった、セリフじゃなくてしぐさなどで表現しているというところに、シリーズのファンが喜んでくれればいいなと思いますね。 平林:そういう細かな機微みたなところが、たくさん入っているんですよ。 ご期待ください! 小林:本作はシリーズ6作目ということで、これまでのシリーズも遊んでもらえるとより楽しめると思います。 先日『バイオハザード クロニクル HD』も発売されましたし、これらのシリーズを堪能していただいて、10月の発売を待っていただければと思います。 よろしくお願いいたします。

次の

CAPCOM:バイオハザード6 公式サイト

バイオ ハザード 6 2 人 プレイ

この記事の目次• バイオハザードRE:2はファンでも好みが分かれる理由 「なぜシリーズ最高峰のクオリティなのにバイオファンでも好みが分かれるの?」と思うかも知れません。 その理由はいたってシンプル、 おそらくバイオハザードRE:2はオリジナル版バイオハザード2のファン向けに作られたリメイク作品だからです。 バイオハザードRE:2はバイオ2ファンの為の最高のリメイク作品である バイオハザードシリーズは 作品毎にゲーム性が結構違っているんですよね。 例えば、バイオ4~6までは主人公レオンやクリスが超人的に強く、体術を使ってゾンビを無双しまくるようなゲーム性でしたし、前作バイオ7はFPS(主観視点)で物語が進行するというこれまでとは異なる内容でした。 バイオハザードRE:2はあくまでバイオ2のリメイク作品です。 つまり、過去作のバイオが好きでもバイオハザードRE:2がハマるとは限らないんですよね。 逆にバイオ2のファンにとっては最高のリメイク作品である事は間違いありません。 以降その理由について話していきます。 バイオハザードRE:2はレオンが超人になる前の話。 ゾンビがとにかく怖い… バイオハザードRE:2のレオンはまだまだ若い 新米警官なのでどこか頼りない感じです。 バイオ4以降の超人レオンとは別人なんです。 これについていくつかの項目に分けて説明してきます。 バイオ4以降で使えた格闘は廃止。 銃だけが頼り 新米警官のレオンはゾンビにも不慣れです。 当然、バイオ4以降のレオンのように格闘でゾンビを蹴散らすなんてことは出来ないんです。 頼れるのは銃のみ。 格闘で無双が出来ないのでゾンビが本当に脅威なんですよね。 これが オリジナル版バイオ2で感じたゾンビの脅威を上手く再現出来ているんです。 そして、実は頼れるはずの銃が頼りないんですよね…。 銃弾が少ないのにゾンビはしぶとく何度も襲ってくる… 唯一の頼りである銃の弾がとにかく少ないんです。 というよりもゾンビがしぶと過ぎるんです。 まともに相手をしていたらあっと言う間に銃弾はゼロです。 全弾ヘッドショットを当ててやっと足りるぐらいだと思います。 このバランスもオリジナル版バイオ2に近いんですよね。 むしろバイオハザードRE:2の方がよりシビアかも知れません。 なので、 戦う時は戦い逃げる時は逃げるという臨機応変な判断が重要になります。 この感じが絶妙なんですよね。 まさに『 サバイバルホラー』という感じ。 銃弾が多過ぎると無双出来しまうので緊張感が無くなりますし、少な過ぎても無理ゲーになってしまいますからね。 良いバランスだと思います。 ただし対策もあって、リッカーは目が見えず忍び足で歩けば見つからないので、上手くやり過ごすこともできます。 気付かれないようにリッカーのそばを通り抜けるのもハラハラ怖いんですけどね 笑 ライトで照らしながら進む緊張感 オリジナル版はゲーム機の性能的な問題で1枚の静止画で背景を表示していたので『暗闇をライトで照らす』という表現が出来ませんでした。 それが、バイオハザードRE:2では実現されています。 ライトで照らしている部分以外は視界ゼロの状態なので、ジリジリと歩みを進めていく必要があるんですが、振り返るとすぐ近くにゾンビがいたりするので緊張感がエグいんですよね。 なぜなら、オートセーブ機能があるので死んでしまっても少し前からコンティニューが出来るからです(さらに難易度を下げる事も可能)。 ただし、最高難易度(ハードコア)ではオリジナル版と同じセーブ回数が限られている鬼畜仕様となっています。 バイオハザードRE:2のグラフィックは世界最高レベル バイオハザードRE:2で予想外だったのはグラフィックの美しさですね。 オープニングのイベントシーンから実際のゲームプレイ部分までグラフィックのレベルはかなり高いです。 私は標準のPS4でプレイしましたが、PS4 Proと勘違いするぐらい滑らかな映像なんですよね(フレームレートは基本的に60FPS出ている感じです)。 昨年末はマーベルスパイダーマンやRDR2といったグラフィックが凄いゲームが色々と発売されましたが、見方によってはそれよりも綺麗に感じるかも知れません。 しかし… 日本版はグロテスクなZバージョンとマイルドな通常版2つのバージョンが発売されていますが、実はZバージョンも海外版と比較すると規制されています。 具体的に何が規制されているかと言うと『 内臓の有無』です。 つまり、Zバージョンでも内臓が見えるようなシーンは規制が入ります。 ちなみに上の画像は内臓は見えてないのでセーフです(日本版の画像です)。 規制のせいでゾンビの生死が分かりにくい 上の画像で分かるように日本版Zバージョンでも十分グロいんですが、残念なことに規制部分がゲーム性に影響してしまっているんですよね。 海外版だとゾンビに致命傷を与えると胴体が真っ二つになって内臓がデローンと出たり、脳みそがドバっと飛び散ったりするんですが、日本版だとそういう表現が規制されているのでゾンビの生死が分かりにくいんです。 これのせいで無駄弾を使ってしまったり、油断をして噛みつかれたりするので結果的に海外版よりも難易度が高くなってしまっているんです…。 規制が嫌なら海外版を選ぼう。 しかも日本語音声で遊べる! 基本的には日本版でも普通に遊べるんですが、どうしても規制が嫌という人は海外版がオススメです。 Amazonで普通に買えますし、日本のPS4アカウントなら普通に日本語音声でプレイが出来るので英語が分からない人でも安心です。 無料DLCも!ゲームモードはオリジナル版以上に豊富 用意されているゲームモードは豊富で以下のモードが用意されています。 本編レオン編• 本編クレア編• レオン編(裏)• クレア編(裏)• The 4th Survivor• The 豆腐 Survivor これらのモードはオリジナル版にもありましたが、もちろんこれもリメイクされています。 ちなみにレオン・クレア編(裏)では本編とはシチュエーションや攻略ルートが異なる遊び方が出来るモードです。 序盤から強敵が登場するので難易度は高めです。 The 4th Survivor、The 豆腐 Survivorはゴールまでのタイムを競うモードです。 かなり高難度のモードで死に覚えゲーですね。 このほかにも無料DLCの配信が予定されていて、『本編で死ぬ運命だった3人がもし生きていたら…』というパラレルストーリーが楽しめるみたいですね。 グラフィックやサウンドがイマイチでもそれを上回る魅力があれば高得点になります。 好みは分かれるところ。 まとめ 私自身、オリジナル版バイオ2を20年前に遊び尽くしているんですが、正直全くストーリーを覚えていなかったので完全新作を遊ぶ感覚で楽しめました。 マップの構成だったり攻略ルートはオリジナル版とはかなり違っているので、 最近オリジナル版をプレイした人でも新鮮な気持ちで楽しめるはずです。 バイオ4~6のような『爽快なバイオ』を求めているとイマイチに感じてしまうかも知れないですが、 バイオ2の様な上質なサバイバルホラーを堪能したいなら神ゲーと言えるレベルの作品だと思います。 そして、 本来のバイオハザードが遊んでみたいという人も是非挑戦してみてください。

次の

PS4のバイオハザード6に彼女が夢中に!?2人で遊んだ感想と評価を紹介!

バイオ ハザード 6 2 人 プレイ

5と6の違いです。 5はお金を集めて武器を改造して強くする、6はポイントを集めてスキルを強化する。 5はアイテムを取る時に味方と分けなければならない、6はどちらも好きに取れる。 5は動きながらリロード出来ず回避を操作で出来ない、6は動きながらリロード出来て回避出来る。 6な5よりシナリオの長さが3倍多い(5は初めてやって8時間くらい)。 5は武器や弾を倉庫にしまって貯めておけるけど6は出来ない。 5は武器の選択がやりやすいが、6はやりにくく面倒くさい。 5はAIの弾は有限で普通に死ぬ、6はAIの弾は無限で無敵。 6にはオンラインイベントがあり登録すると毎週あるイベントに参加してポイント貰えたり、ランキングなど出る。 さあ、どちらでしょう?• そうですね、5です。 6は、面白い面白くない以前に、ウザイです。 なんか、アクションにリアリティ入れすぎなんですよね フレンドリーファイヤ 仲間への攻撃の当たり判定)がオンだと、攻撃が当たった時吹っ飛んで転げるし、もちろん立ち上がるまで行動は出来ません 梯子も、自分が下りた直後、上から仲間も降りてくると その衝撃でよろめいて3秒くらい動けません。 ストーリーも4つ、だったかな。 そのくらいあるし、小ネタなどもありやりこみは出来ます 5の欠点を言えば、プレイヤーの6割が基地外です。 とくにバーサス 本編ではないミニゲーム)では初心者が行くとディスク割りたくなるほどストレスを与えられます 詳しく言うと、ボイスチャットを使って「おい雑魚、かかってこいや弱子!」実際に言いますよこれ。 1割 とか、バーサスで負けると「雑魚すぎ出て行け」とかもいわれたり 外人ですら「hahaha noob」と挑発してきます。 noobとは初心者という意味です 2割) プレイ中にも、 これは5のアクションでの欠点でもあるのですが)挑発というアクションを使ってはやし立ててくる輩もいます。 あとは死体撃ちなど。 この二つをセットでしてくる者がたくさんです。 やってない人ももちろんいます。 手榴弾を無限にしたのをプレゼントしてくれるひともいますし、 初心者だと分かると、無償で弾を何百発もくれる人もいます。 基本悪質プレイヤーは本編をしないので、それメインでしたいなら超お勧めです。 5は完璧にクリアしつくして、本編のお金もカンストしちゃったんですが まだまだ飽きることはありません。 ちなみに6はフリマで売りました でもちょっと後悔ですねー 日を置くとどっちもすごいやりたくなっちゃうし 画像は5です• 確かに5の方が面白いと言う声をよく聞きますね。 5で特徴的で印象に残ったのは、やはり倉庫が使えるということですかね?他の人も説明されてますが、多分バイオハザードシリーズで唯一、アイテムを自分の持ち物に持っておくだけではなく、倉庫に保管しておくことができます。 その点はかなりやりやすいポイントだと思います。 僕、4もやったんですが、4では手持ちのアタッシュケースがアイテムで一杯になったら、それ以上アイテムを持てず、捨てるか売るか使い切るかの苦渋の選択を何度もしてきました。 だから、とても有難かったですね。 6はよく「あれ、サバイバルホラーっ言うより、アクションホラーじゃね?」って友達に言われます。 6はガンアクションだけじゃなく、格闘アクションも結構充実してるかと。 今までのバイオハザードでは、敵の頭を撃ったり、足を撃ったりして、相手が倒れたりひざまずいた時しか、アクションで攻撃することができませんでしたが、スタミナ的なゲージを使うことによって、いきなりアクションで相手を殴り飛ばしたり出来ます。 後、体力も、今まではゲージで表示され、減ったら薬草を使ったり、救急スプレーを使わないと回復しませんでしたが、6では、体力ゲージが6つぐらいに別れていて、一つのゲージの体力が丸々無くならない限り、自然回復します。 5も6も、武器の無限化が可能という点では同じですが、システムが違っていて、5では一つの武器を最大まで改造してから、シナリオをクリアしたり、マーセナリーズをクリアしたときに貰えるポイントを使い、武器を一つずつ無限化していきます。 6では、多分、武器を最大まで改造する必要は無くて、スキルというものをポイントで購入するという感じやったと思います。 6では武器一つずつではなくて、ハンドガンとかショットガンとか、ひとまとめで無限化出来たと思います。 どちらも、シナリオを全クリしてからでないと出来ないというのは同じです。 まぁ、長々と話させて貰いましたが僕的には5が気に入っています。 6はまだそんなにやり込んでいないので、簡単には言えませんが.... 5と6の公式サイトも参考になるかと思います。 どちらも、出来るだけ面白く見せる為に、いい点をたくさん書いてあると思います。 どちらにも、それぞれの良い点があるので人によって意見が変わり、決めかねると思います。 最後になりましたが、長文すみませんでした。 そして、大して参考にならないようなコメントで、すみませんでした。 少しでも参考にして頂けたら嬉しいです。

次の