楽天モバイル 解約金。 楽天モバイルMVNOの最低利用期間と違約金/契約解除料

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楽天アンリミットは無料期間中でも解約することができるのか? 違約金がかかるのか? 再契約することが可能なのか? ということ疑問についてまとめています。 楽天アンリミットは、 月額2,980円で国内通話が24時間無料、楽天回線エリアでのデータ通信は使い放題というお得な料金プランが話題ですね。 たくさんデータ通信をする人は、他社で契約するよりもずっと安いたったの2,980円で使い放題で利用できるかもしれないので、楽天モバイルに乗り換えを検討している人も多いと思います。 しかし、楽天アンリミットの 楽天回線エリアはまだ関西・関東の一部の地域でしか利用することができないため、自分が利用する地域がエリア内に含まれているのか心配になります。 エリア内の地域であっても屋内や場所によっては楽天回線で利用できないこともあるので、 契約してみたら思ったような使い方ができなかったということになるかもしれません。 楽天アンリミットは無料期間中でも解約することができるのか、無料期間中の後の解約のタイミングはいつがいいのか、楽天アンリミットの解約方法について確認しておきましょう。 楽天アンリミットは無料期間中に解約できる? は、 定期契約や最低利用期間というものがありません。 試しに楽天アンリミットを契約してみて、 契約内容に不満がある場合は 無料期間中でもいつでも解約することができます。 楽天アンリミットに乗り換えた方が安くなるかも? 楽天モバイルのエリアで利用できるか不安 このような人は、無料キャンペーン中なら 月額料金無料のお試しで楽天アンリミットを使ってみることができますよ。 楽天アンリミットの無料キャンペーンについて詳しく解説していきます。 【無料期間中】楽天アンリミットの解約 楽天モバイルでは、新たに楽天モバイルでアンリミットを契約する人を対象に、 月額料金が1年間無料になるを開催しています。 楽天アンリミットに新規申し込み 楽天アンリミットに他社から乗り換え 楽天アンリミットに楽天モバイル(MVNO)から移行手続き 楽天アンリミットに無料サポートプログラム「100GB無料プラン」からプラン変更 上記の4つのうち、いずれかの手続きを行った場合に無料キャンペーンが適用されます。 いずれの場合も、【楽天会員】であることが条件となります。 違約金の請求はなし 楽天アンリミットの無料キャンペーンの対象になっているのは、月額料金の2,980円のみです。 なので、契約したときの契約事務手数料3,000円やオプションサービス料、楽天モバイルで購入する本体代金については無料の対象にならないため、無料期間中であっても料金が発生する場合があります。 無料期間中でも違約金なしで解約することができるのですが、 本体の分割代金の支払いは免除されないため、解約後も支払いが必要になります。 解約後の再契約は可能 楽天アンリミットの無料キャンペーンは、 一人につき1回のみ適用可能です。 自分の名義で複数台の契約をする場合は最初の1回線目だけが適用になり、その後 2回線目以降はキャンペーンの対象外になってしまいます。 また、楽天アンリミットは 解約したあとに再契約することは可能ですが、無料キャンペーンは最適用されることはありませんので注意してください。 初期契約解除期間中はMNPの予約番号は再発行が可能 楽天アンリミットを 契約してから8日以内なら、書面で契約を解除することが可能です。 MNPで他社からの乗り換えだった場合はMNP予約番号を再発行してもらうことができるため、再発行された予約番号を使って期間中に乗り換えをしなかった場合は、他社の契約に戻ることが可能です。 ただし、8日以内に初期契約解除を行った後に改めて楽天アンリミットを契約した場合は、無料キャンペーンの対象外となってしまうので注意してください。 【無料期間後】楽天アンリミットの解約のタイミング 楽天アンリミットの無料期間が終了した後の解約のタイミングについては、 いつでも自由に解約することが可能です。 楽天アンリミットは、 無料期間が終了した後も定期契約や最低利用期間などがありませんので、いつ解約しても違約金なしで解約することができます。 月の途中で解約した場合も、 その日までの月額料金を日割りで請求されます。 なので、もしも解約した日が1日だった場合は、最終月は1日分の日割り料金の支払いをすることになりますよ。 ただし、楽天モバイルから他社に乗り換える場合は、違約金はかかりませんが MNP転出手数料3,000円については支払いが必要になります。 オプションサービスは個別で退会手続きが必要 楽天アンリミットを解約しても、 利用していたオプションサービスについては自動で解約になりません。 オプションサービスは、my楽天モバイルから個別に解約手続きを行うことになります。 オプションサービスについても解約時の月額料金は日割りになるサービスが多いですが、オプションサービスによっては日割りにならないオプションもあるので、解約時に注意が必要です。 楽天アンリミットの解約手順 楽天アンリミットを解約したい場合は、 webサイト「」または「my楽天モバイルアプリ」からの手続きとなります。 店頭では解約手続きを行うことはできません。 楽天アンリミットの解約についてのまとめ• 楽天アンリミットは無料期間中もいつでも解約可能• 違約金なし・最低利用期間もなし• 無料期間中に無料になるのは楽天アンリミットの月額基本料2,980円だけ• 無料期間終了後も最低利用期間・定期契約なしでいつでも違約金無料で解約可能• 解約時の基本料は日割り• オプションサービスは自動で解約にならないため、個別に解約手続きが必要 楽天アンリミットは 最低利用期間や定期契約といった縛りが一切ない料金プランなので、無料期間中も無料期間が過ぎたあとも、いつでも好きなタイミングで解約することができます。 解約するときも月額料金は日割りでの請求になるため、 解約するタイミングはいつでもOKです。 解約手続きも、my楽天モバイルアプリから簡単に手続きを行うことができるので、わざわざ店頭で手続きすることはありません。 楽天モバイルを使ってみたい 楽天回線エリア内になっているのか不安 という人は、楽天アンリミットは無料期間中でもいつでも違約金なしで好きなタイミングで解約することができるので、月額料金が無料になるキャンペーンを利用して楽天モバイルを契約してはいかがでしょうか。

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楽天ブロードバンド: 契約解除手数料一覧 < 会員サポート

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最低利用期間・違約金の概要 最低利用期間・違約金とは 最低利用期間とは、 SIMを契約した場合に「最低この期間は契約し続けてくださいね」という契約条件です。 スマホキャリアは、契約から一定期間は契約し続けてもらえることを前提に、料金を割引したり格安の料金でサービスを提供しているのです。 ただし、最低利用期間を過ぎていないからと言って解約できないわけではありません。 最低利用期間内でも解約はできますが、そのかわり違約金がかかる仕組みになっています。 違約金は「解約手数料」「契約解除料」などと名称は異なりますが、ほとんどのキャリアで設けられています。 どうしても解約したい場合は、この違約金を支払えば最低利用期間内でも解約可能なのです。 最低利用期間は音声SIMのみ 楽天モバイルMVNO(ドコモ・au回線)で 最低利用期間があるのは音声通話SIMのみです。 スーパーホーダイにも組み合わせプランにも最低利用期間が設定されています。 一方、組み合わせプランのデータSIM・SMS機能付きSIMには最低利用期間はありません。 最低利用期間がありませんので、違約金も発生しません。 パッケージ使用でデータSIMにも最低利用期間 パッケージ使用でデータSIMに最低利用期間が発生するのは 2019年9月末までに申し込んだ場合のみです 通常、データSIMには最低利用期間は発生しません。 しかし、エントリーパッケージを使ってデータSIMに申し込んだ場合、データSIMにも最低利用期間が発生します。 エントリーパッケージ使用時の最低利用期間は6ヶ月なので、 6ヶ月以上契約する方は初期費用が無料になるエントリーパッケージの使用がお得です。 一方、 6ヶ月以内に解約する可能性がある方は、初期費用を払ってでも「 」から申し込んだ方が良いでしょう。 プランによって条件は異なる 楽天モバイルMVNO(ドコモ・au回線)には「スーパーホーダイ」「組み合わせプラン」が用意されていました。 最低利用期間や違約金は、プランによって異なります。 また、スーパーホーダイは最低利用期間を自身で選べるようになっています。 最低利用期間を長くするほど、料金は割引されます。 スーパーホーダイ まずは楽天モバイルMVNOで人気の「スーパーホーダイ」の最低利用期間・違約金を解説します。 最低利用期間 スーパーホーダイの最低利用期間は契約日によって異なります。 最低利用期間がないので、 いつ解約しても違約金はありません。 一方、 2019年9月末までに契約した方には最低利用期間があります。 最低利用期間を終える前に解約またはMNP転出する場合、違約金が発生します。 楽天モバイルでは正式には「契約解除料」という名称です。 契約解除料は9,800円(税別)です。 契約年数(1年/2年/3年)も全て9,800円ですし、いつ解約しても9,800円です。 以前は契約年数と解約タイミングによって最大29,800円の違約金がかかっていましたが、現在はいつ解約しても9,800円になりました。 最低利用期間は契約月含む この章は2019年9月末までに契約した方のみお読みください スーパーホーダイには、 最低利用期間後の契約の自動更新はありません。 よって、最低利用期間を経過した後はいつでも自由に解約・MNP転出ができます。 純粋な解約なら手数料不要 最低利用期間経過後に、MNP転出ではなく、スーパーホーダイを 純粋に解約するだけなら手数料はかかりません。 ただし、解約月は日割り計算にはならずいつ解約しても全額請求されます。 MNP転出手数料 ただし、単純な解約ではなく 他社へのMNP転出の場合、MNP転出手数料が必要です。 MNP転出手数料は、いつ転出しても3,000円です。 最低利用期間過ぎた後でも3,000円かかりますので注意してください。 開始日: 契約開始日• 終了日: 契約開始日を含む月から12ヶ月後の末日 例えば2019年1月15日に契約開始日を迎えた場合、最低利用期間は2019年1月15日~2019年12月31日までです。 データSIMの最低利用期間 データSIMは通常、最低利用期間がありません。 よって、いつ解約しても違約金は取られません。 ただし、2019年9月末までに契約した方で、 エントリーパッケージを使って申し込んだ方はデータSIMにも最低利用期間が発生します。 最低利用期間は契約開始月を含む6ヶ月です。 この間に解約すると違約金が発生します。 データSIMで最低利用期間が発生するのは楽天モバイルくらいなので注意が必要です。 契約開始日・課金開始日とは 組み合わせプランの課金開始日はスーパーホーダイと同様、以下のとおりです。 この課金開始日を含む月が最低利用期間の1ヶ月目となります。 最低利用期間が終われば、あとはいつ解約・MNP転出しても違約金はかかりません。 組み合わせプランの違約金 組み合わせプランの違約金(契約解除料)もスーパーホーダイと同様 9,800円です。 音声SIMの違約金も、エントリーパッケージを使ってデータSIMに申し込んだ場合も違約金は9,800円です。 (通常申し込みしたデータSIMは違約金なし) 解約・MNP転出手数料 組み合わせプランも、最低利用期間経過後に(MNP転出ではなく) 純粋に解約するだけなら手数料はかかりません。 ただし、解約月は日割り計算にはならずいつ解約しても全額請求されます。 ただし、音声通話SIMで(単純な解約ではなく) 他社へのMNP転出の場合、MNP転出手数料が必要です。 MNP転出手数料は、いつ転出しても3,000円です。 最低利用期間過ぎた後でも3,000円かかりますので注意してください。

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楽天モバイルMVNOの解約方法を全解説!2019年10月のルール変更に注意!解約金やお得な解約タイミングも解説

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違約金は発生するのか 解約するにあたって注意したいのが最低契約期間や違約金です。 基本プランの解約ではないのでないかと思われますが、やはり気になるところです。 調べてみたところ5分かけ放題の解約で違約金が発生するだとか期間的な縛りがあるだとかはないそうです。 とりあえずそういうことのようなので安心ですね。 ただし5分かけ放題の解約でも違約金が発生する場合があります。 例えば既に終了したキャンペーンですが、「5555円相当のポイントプレゼント」といった内容のキャンペーンがそうです。 ポイントがつくかわりに加入時に5分かけ放題への同時加入が条件というものですが、このようなキャンペーン内容によっては5分かけ放題の解約だけでも違約金が発生することになります。 このキャンペーンだと12か月以内に楽天モバイルのプランまたは5分かけ放題を解約で違約金9800円が発生します。 楽天モバイル加入時にこういったキャンペーン特典を受けていないのであればそういったことは特に気にすることないでしょう。 また、こうしたセットのキャンペーンだけでなくコミコミプランを契約していて最低利用期間内に5分かけ放題のみを解約した場合も違約金が発生することになります。 それ以外の注意点 楽天モバイルのサイト内で記載されている内容を見てみましょう。 2016年11月28日より、「楽天でんわ」「楽天でんわ 5分かけ放題オプション」の提供会社が楽天コミュニケーションズ株式会社から楽天株式会社に変更となりました。 提供会社変更前・変更後で解約のお申し出をいただく期限が異なります。 楽天モバイルの「メンバーズステーション」にて解約の申請を行ってください。 楽天コミュニケーションズの「マイページ」にて解約の申請を行ってください。 このように5分かけ放題の解約については2016年の11月27日以前なのか11月28日以降なのかによって違ってきます。 今回紹介しているものは11月28日以降の解約なので月末までに受理された解約は当月末での解約です。 つまり今日が6月4日になりますが、月初に解約したとしても日割りが適用されるわけではなくその月末に解約が受理されることとなります。 今回は既に月をまたいでいるので仕方ありませんが、5分かけ放題を解約しようと思っているときが月末であるのなら翌月分の850円がかかってきますので早めに解約することをお勧めします。 オプションの解約受付は25日締め オプション・解約手順 それではこれからオプションの5分かけ放題を解約したいと思います。 パソコン操作で見ていきましょう。 楽天モバイル にアクセス。 いくつか項目がありますが、少し下にスクロールして「メンバーズステーションへ」を選択。 メンバーズステーションでは利用明細の確認やプラン、オプションの変更ができます。 続いてログイン画面です。 楽天会員IDを持っているのであれば楽天会員IDでログインしましょう。 ログインが完了するとメンバーズステーションの画面に切り替わります。 オプションサービスの申し込みという項目内から「オプション解約申請」を選択。 ここで注意事項として、オプションの解約は毎月25日が締めになるといった内容が書かれています。 26日~月末までの解約は翌月の解約となるわけですね。 一番下までスクロースして「オプションサービス解約手続きへ」を選択します。 次の画面に切り替わりますので、解約するオプションにチェックを入れて「確認画面へ」を選択します。 確認画面です。 解約月もここで確認することができます。 解約の「お申し込み」を選択。 これで解約手続きが完了しました。 手続き完了のお知らせが登録メール宛てにすぐ届くはずです。 メールが届かない場合は楽天モバイルに問い合わせればいいでしょう。

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