養老 先生 ときどき まる。 ぶーふーうーの母の日記

養老 孟司さんのサイン会

養老 先生 ときどき まる

解剖学者の養老孟司先生と18歳の飼い猫まる😸、鎌倉の自宅でのどかに過ごす。 役に立つとか立たないとか…。 なんで周りに役に立つものしか置かないの、わけの分からないものがあるんだよ。 石でも置いておけよ。 小さい石はダメだよ、腹が立ったら投げるから役に立っちゃう。 すべての物に意味がある。 都会人が暗黙にそう思うのは当然である。 なぜなら周囲に意味のあるものしか置かないからである。。 しかもそれを日がな一日見続けているのだから。 やがて意味のないものの存在を許さないという、やはり暗黙の思いが生じてくる。 何もしない日が続いています。 役に立たない毎日です。 いつだったか、人間は地球の役にたっているか…人間の存在は地球にとって有害なのではないか…なんて思った事があります。 あるものはある、それでいいのだ。 バカボンのパパを思い出した。 養老先生のベストセラー『バカの壁』 また読んでみようかな。 ご当地の農産物を販売している市場で寄せ植えの花を買いました。 忘れていた鉢にナデシコが咲きました。 16 recent comment.

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テレビ『まいにち 養老先生、ときどき まる』

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A post shared by iwatashoten on Jul 11, 2018 at 11:53pm PDT 今日は養老孟司さんの娘や息子など家族のことと、一風変わったところにあるという自宅についてご紹介します。 養老孟司さんは 1937年11月11日に神奈川県鎌倉市の小児科医の子供として生まれました。 父親は4歳の時に結核で亡くなっていて、それからは小児科医院を営む母親、静江さんが一人で養老孟司さんを育てたそうです。 栄光学園中学校・高等学校を卒業後東京大学医学部に進学した養老孟司さんは解剖学者となりました。 栄光学園といえば、神奈川県でも有数の進学校ですので、やっぱり小さな頃からとても頭がよかったようですね! そんな養老孟司さんは医学研究だけでなく、多くの著書の執筆や講演、TV出演など実にたくさんの活動をされてきました。 ベストセラーになった 「バカの壁」はご存知の方も多いのではないでしょうか。 今日はそんな養老孟司さんの息子や娘など家族のことと、そして少し変わった場所にあるという鎌倉の自宅についてお話します。 まずは、養老孟司さんの娘についてご紹介しますね。 娘は養老暁花さん 養老孟司さんの娘は養老暁花さんといいます。 東洋鍼灸治療院という鍼灸の専門学校を卒業後、2018年に銀座で「草人木鍼灸治療院」という治療院を開業、運営されているようです。 暁花さんは小さな頃「部屋を片付けなさい」と言った養老孟司さんに「片付けてもすぐ散らかるんだから無駄だ!」と言い返したことがあり、それを聞いた養老孟司さんは 「生きててもいずれ死ぬから無駄だ。 今すぐ死ね」と言ったとか。 ちょっと驚いてしまいますよね。 それから暁花さんはちゃんと部屋の片付けをするようになったそうです。 また、暁花さんは養老孟司さんと ブログ「そこまるぶろぐ」を運営しています。 ブログでは暁花さんは愛猫「まる」くんの写真や自宅がある鎌倉の風景の写真などをアップしていて、時々養老孟司さん自身もブログを書いているようです。 このまるくんがとってもかわいい猫ちゃんなんです! まるくんはちょっとふくふくしたスコティッシュフォールドなのですが、ポーズや表情が本当に愛らしく、 プロの動物カメラマンが撮ったのかと思うくらい、まるくんの素敵な瞬間がたくさんブログに載せられています。 私も今回はじめてブログを拝見したのですが、鎌倉の自然豊かな写真と相まって、見ていてとても癒やされてしまいました! そして、まるくんの写真はなんと写真集にもなっています。 すでに2冊出版されていて、安野モヨコさんの愛猫ともコラボしています。 この写真集の出版を記念して、養老孟司さんとのトークショーも開催していました。 お父さんと一緒にブログをやったり、トークショーをやったり、とても仲が良い親子のようです。 さて、次は養老孟司さんの息子についてお話します。 娘の養老暁花さんは、お父さんと一緒にたくさん活動されていたり、自身で治療院を経営されていたりすることがわかっていますが、一方で養老孟司さんの息子に関してはほとんど情報が明らかにされていません。 名前や年齢、職業など一切の情報が出ていないので、息子はいない説がネット上では濃厚のようですが、養老孟司さんは2015年に防衛大学で行われた講演で自身の息子を東大病院に入院させたときの話をしていました。 現在どのような活動をされているのかはわかりませんが、息子さんがいる、ということは確かなようです。 養老孟司さんのお子さんは娘の暁花さんと、おそらく息子さんのお二人のようです。 ではそんな養老孟司さんとご家族が暮らす自宅はどういったお家なんでしょうか。 養老孟司の鎌倉の自宅は「トンネルの向こう側」? 自宅があるエリアは「雪ノ下」と呼ばれていて、鎌倉市内でも有数の超高級住宅街。 その自宅が、ちょっと珍しい場所にあるということで有名なんですよ! 養老孟司さんの自宅はトンネルのようになった谷の合間、 「谷戸」の奥にあります。 谷戸というのは、山にいくつも切り込んだようにできた細い谷のことを指していて、山に囲まれている鎌倉ではよく見られる地形です。 普通であればこの奥に家を建てることはあまりありませんが、鎌倉ではこの谷戸の奥にまで民家が建てられているんです。 山の深い緑に囲まれた民家、というのは鎌倉で見られる特徴的な風景の一つとして有名です。 養老孟司さんの自宅もこの谷戸の奥にあり、山の豊かな自然に囲まれています。 よくブログ「そこまるブログ」や愛猫まるくんのインスタグラムで家の周りの写真が登場しますが、綺麗な自然に囲まれた、とっても素敵なお家なんです! 谷戸の奥にある家は一見すると少し不便なように見えますが、谷戸の奥というのは独特な静けさに包まれていて、そこがまた魅力的だったりします。 まるで異世界に繋がっているように見える不思議な山のトンネルの向こう側にあるお家で、愛猫と一緒にゆったり暮らす。 ちょっと憧れてしまいますよね。 私もいつかそんな素敵なお家でかわいい猫と一緒に暮らしてみたいです。 たくさんの執筆活動や講演で有名な養老孟司さんですが、こうやって家族とのエピソードや自宅などのプライベートがわかると、更に魅力的に感じられますよね。 東大医学部卒の解剖学者の先生、なんて言われるとちょっとおかたいイメージがあったんですが、娘の暁花さんとのユニークなエピソードや愛猫まるくんとの幸せそうな写真を見たら、イメージがまるっきり変わってしまいました! 養老孟司さんは現在も多くの新聞社に寄稿したり、インタビューに答えたりと実に精力的に活動されています。 人生について、生き方について、たくさんのアドバイスや彼なりの人生論をたくさん書かれていますので、ぜひ読んでみてくださいね。

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養老孟司の息子や娘の職業など子供/家族まとめ。鎌倉の自宅は「トンネルの向こう側」?

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鉄道が元気だったあの頃をもう一度 長らく日本人の生活を支えてきた鉄道が続々と姿を消している。 戦後75年の間の廃止路線数はおよそ400。 10年以内には更に増える見通しだ。 番組では、北海道から九州までSLや路面電車等も含めたなつかしい鉄道をセレクト。 様々な事情を抱えた人が集まる場に、凄腕の似顔絵師が出張。 無料で似顔絵を描く代わりに、人生でもっとも思い出深い話を聞かせてもらう。 「人生最大の後悔」「亡き父との思い出」などを語り始める人々。 そう、描くのはただの似顔絵ではない。 人生のドラマなのだ!ときに笑いあり、ときに涙あり、番組を見た人がほっこり癒され「明日もがんばろう」と思えるヒーリングドキュメンタリー。 幕末に撮られた写真もある。 しかし詳しいことは分からなかった。 今回、その人物は元桑名藩士で、主君を守るため新選組に入り、最期は切腹したという人生が明らかに。 一方、父方のルーツは大分・別府。 明治の初め、4代前の高祖父が、ある理由で武士の家を出た。 その後網元になり、さらには温泉旅館を始めた。 力強く生きた先祖の姿に、鶴田は驚いてばかりだった。 All rights Reserved. NHK Cosmomedia Europe Limited. is registered in England and Wales company no. 2441293. Registered office: 65 Clifton Street, London, EC2A 4JE, UK.

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