チョッキ ゴリランダー。 【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

耐久調整とつげきチョッキストリンダー【第八世代】

チョッキ ゴリランダー

【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【深緑の御三家!万能ゴリラ】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は御三家の1体、ゴリランダーの育成論と対策を考えていきたいと思います。 初期に流行ってそれからはオワコンだと思われていたポケモンでしたが、ゴリランダーもの使用ポケモンになりますから、実はトレーナーの腕次第で非常に強力なポケモンだったということですね。 ゴリランダーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ゴリランダーの特徴1】非常にバランスの良いステータス ゴリランダーは攻撃種族値125と高い物理アタッカー性能を持ち、それでいてHP100, 防御90,特防70と中の上くらいの耐久を持ちます。 そのためタイプ不一致弱点くらいならHPにふれば1回くらいは耐えてくれます。 さらに素早さ85族となっていて、たくさんいる80族やギャラドスなどの81族を抜けるうえにドラムアタックで素早さを下げた後は最速ゴリランダーはドラパルトすらも抜けるようになります。 【ゴリランダーの特徴2】ドラムアタックによる素早さ操作 ゴリランダーのオリジナル技のドラムアタックは威力80で命中100という素早さ操作ができる技としては破格の性能を持ちます。 有利対面においては交代読みで適当にドラムアタックをうつだけでも、ダメージを加えつつスカーフ持ち以外のポケモンの上を取れるようになるというややチート的な性能を発揮できます。 【ゴリランダーの特徴3】ダイジェットに弱い ゴリランダーは草単タイプのポケモンなので飛行タイプに弱いです。 つまりダイジェットに弱い ダイジェットは全抜き体制に入るときに相手のエースポケモンがうってくることが多く、ほとんどのパーティで採用されているタイプなうえにダイマックスしてうってくるので高火力です。 それを受けきれないタイプなので、ゴリランダーを採用する場合はいかにしてダイジェットをすかして切り返すことができるかが肝になってきます。 鋼 の3タイプが飛行タイプを半減することができるのでこれらのタイプのポケモンや、• ミミッキュ:すべての攻撃を1回すかせる• コオリッポ:物理攻撃を1回すかせる• チョッキバンギラス・カビゴン:特殊攻撃に非常に硬い• ギルガルド:飛行半減でそもそも物理特殊両方に対して硬い• 各種受けポケモン:受けきるのが専門 などを相手に合わせて一緒に選出してあげることで活躍の場が広がるでしょう。 また、鋼タイプのポケモン対策にほとんどのポケモンが覚えている炎技を弱点とするところも向かい風となっていますが、タイプ不一致弱点くらいなら耐えてくれることが多いのでうまく切りかえしていきましょう。 【ゴリランダーの特徴4】トップメタに強い ダイジェットに弱い反面ミミッキュ・ドリュウズ・バンギラス・カバルドン・ドサイドン・ヌオー・トリトドンなど、比較的強く出られるポケモンも多いです。 そのためきちんと弱点ケアをできればもともとバランスの良いステータスの上に素早さ操作ができるポケモンですから、非常に広範囲に渡って活躍できるでしょう。 ゴリランダーの育成論と戦い方 ゴリランダーはバランスの良いステータスをしているポケモンなので、対面アタッカー、宿り木クッション、ダイマックス全抜きストッパーなどいろいろな型で活躍できます。 【ゴリランダーの育成論1】チョッキ対面クッションゴリランダー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:とつげきチョッキ• わざ:ドラムアタック・はたきおとす・とんぼがえり・ばかぢから 特徴・戦い方: ランターンやロトムなどのボルチェン持ちと組んでとんボルチェンで対面操作をしつつ、タイミングをみてはたきおとすやドラムアタックをうつことで有利対面を作り出すことを目指します。 ちなみにのゴリランダーはこのゴリランダーです。 性格・個体値・努力値: まず最速サザンドラに1回ドラムアタックを入れたとき抜き(通称最速サザンドラS-1抜き)のS44はいじっぱりゴリランダー調整の鉄板で、準速58族抜き調整です。 いじっぱり+Aぶっぱはフルアタなので火力を出すため。 H204B4D4はゴリランダーの耐久指数を最大化する調整です。 参考: わざ: 素早さ操作の専用技ドラムアタック、対面操作のとんぼがえり、耐久ポケモンの進化の輝石や回復きのみを無効化できるはたきおとすまでは確定でいいでしょう。 あとは選択です。 ・じしん:技範囲を広げるときや炎タイプへの切り返しとして。 ・ばかぢから:バンギラス・ドリュウズ・サザンドラ・ナットレイなどトップメタに。 ・ウッドハンマー:火力を求めるときに。 チョッキゴリランダーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【ゴリランダーの育成論2】宿身代クッションゴリランダー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:やどりぎのタネ・みがわり・ドラムアタック・とんぼがえり 特徴・戦い方: 物理アタッカーが多いので、弱点をつかれない物理アタッカー全般に後出しで受けてとんぼがえりで対面操作をするのが仕事です。 後出しで有利対面になった場合、相手の交換よみでドラムアタックやみがわりをはってやどりぎのタネ+みがわりで嵌めて倒せます。 ドラムアタックを当ててしまえば低速になるので弱点をついてこない物理アタッカーはだいたいみがわり+やどりぎのタネで嵌めることができるのが強いです。 (擬似的ないたずらごころエルフーンのやどみが戦法みたいですね) 性格・個体値・努力値: S44は前述したとおりドラムアタックを当てたあとの最速サザンドラ抜き調整で、あとはHPと防御にぶっぱで受け性能をあげています。 わざ: 基本戦術を通すためにやどりぎのタネ・みがわり・ドラムアタック・とんぼがえりで完成しています。 ちなみにやどりぎのタネはです。 調整は違いますがやどりぎみがわりゴリランダーを紹介をしているトレーナーがいたのではっておきますね。 【ゴリランダーの育成論3】襷全抜きストッパーゴリランダー• 特性:しんりょく• 個体値:C抜け5V• もちもの:きあいのタスキ• 性格・個体値・努力値: 耐久はきあいのタスキがあるのでASぶっぱです。 わざ: 受けループ対策のちょうはつ・タイプ一致なうえに命中安定高火力S操作の専用技ドラムアタックは確定でいいでしょう。 あとは選択です。 ・はたきおとす:相手の持ち物を無効化できるのは説明するまでもなく強力です。 ・こわいかお:ダイジェットストッパーとして採用する場合は必須 ・つるぎのまい:受けループ破壊に特化する場合は必須 ・じしん・ばかぢから:技範囲を広げたいときに。 ・がむしゃら:きあいのタスキと合わせて超火力 ・とんぼがえり:サイクル戦も視野にいれるときに ・アクロバット:きあいのタスキで耐えて逆にダイジェットで切り返すときに ・ねこだまし():受けや展開には挑発、アタッカーにはねこだましで襷潰しが可能に。 ゴリランダーの育成論を上げているトレーナーがいたのではっておきますね。 ゴリランダーの対策 ゴリランダーの特徴の項目でも書いたとおりダイジェットに弱いです。 トゲキッス• ギャラドス• ルチャブル• リザードン• etc… ダイジェットをタイプ一致で打てる汎用的な全抜きエースは多いので、選出ミスをしなければ自然と対策ポケモンが入っているでしょう。 炎タイプにも弱いです。 エースバーン• リザードン• ヒートロトム• etc… 鋼タイプ対策で炎技を覚えているポケモンは多いと思うので、こちらも対策に困ることはないでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【深緑の御三家!万能ゴリラ】 いかがでしたでしょうか。 バランスの良いステータスをしていることから初心者でも扱いやすいポケモンだと思いますし、上級者には自分なりの型を作りやすいポケモンなのでまだ育てたことがない人はぜひ育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策【ソードシールド】

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この育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 個体値は全て理想個体を前提としています。 ダメージ計算はダメージ計算SSを使用しています。 不備質問等ございましたらコメント欄にてお願いします。 前書き 初投稿となります。 よろしくお願いします。 今回は僕が使っていて強いと思った珠ゴリランダーを紹介したいと思います。 ゴリランダーについて 今作で追加された草御三家で、バランスの良い種族値配分と優秀な技を数多く習得することが特徴のポケモンです。 優秀な夢特性のグラスフィールド 以下GF の解禁や、グラススライダーの習得などの理由からダイジェットが飛び交う現環境でも数を増やしつつあります。 持ち物 本育成論のコンセプト上いのちのたまで確定です。 ダイマックス 以下DM 時も火力をキープでき、GFでスリップダメもある程度ごまかせる点が非常に優秀です。 努力値と性格• 性格 最速や最速をダイジェット込みで抜くため陽気で確定です。 技構成• 確定技 はたきおとす• グラススライダー 鎧の孤島で追加された新規教え技。 GF下だと先制技になる点が非常に優秀で、タイプ一致、GFの補正がかかると実質威力136の先制技となる破格の性能。 本育成論ではこちらを採用している。 どちらも優秀なので両採用もありかもしれない。 選択技 つるぎのまい 1回積めばある程度の相性不利も強引に突破できる。 ダイウォールとして使えるのも評価ポイント。 本育成論ではこちらを採用。 ちょうはつ 搦手を使う相手を機能停止に持ち込める。 同じくダイウォールとして使えるのが優秀。 ドレインパンチ GFの回復と合わせれば珠のスリップダメージを帳消しにできる。 持ち前の高火力、高耐久と相性が良く、ダイナックルとして使うことで全抜き性能が向上する。 主に悪、への打点として。 とんぼがえり 不利対面から逃げ出したり、GFを裏に早急につなぎたい時に打つ。 10まんばりき GFでも弱体化しない地面技。 炎、電気、毒への打点として。 0〜17. 9〜55. 0〜63. 0〜28. 3〜196. 8〜139. 2〜60. 5〜73. 5〜118. 1〜36. 1〜69. 7〜145. 相性の良い味方• 苦手なに強い• を起点にできるなど• GFを生かせる耐久ポケモンなど このポケモンの弱点 ゴリランダーの弱点として、飛行タイプに対する打点が乏しいことが挙げられます。 特に、鋼飛行複合のとは草を4分の1に抑え、サブウェポンの悪、格闘が等倍、飛行が半減となっており、単体での突破は不可能です。 最後に ゴリランダーはチョッキや鉢巻き、グラスシードや奇跡の種など沢山の方がありますがゴリランダーの高いDM性能を最大限活かせるのはこの珠ゴリランダーだと思います。 の役割対象• ミミッキュ キョダイコランダで化けの皮を貫通でき、無振りならDMしていても80. ヌオートリトドンドサイドンなどの草4倍勢 基本的に草4倍勢は全員DM状態でも確1だが、はタスキカウンター型も一定数いるのでアクロバットを挟むなど工夫が必要。 ドリュウズ 前述の通り特化地震が乱6なので剣舞の起点にできる。 ダイスチルも確3なので安心。 ウーラオス一撃 前述の通りGF込グラススライダーで確1。 DMを切られても珠か弱保以外ならダイジェットも耐えるので安心。 ポリゴン2 奇石もちへの1番メジャーな対抗策である叩き落とすを覚える。 今世代は前世代と違って教え技にないので貴重な存在。 他に叩き落とすを覚えるメジャーなポケモン:など このように、環境トップのポケモンの多くに有利を取れる点が非常に優秀です。 努力値配分等参考にさせていただきたいと思います。 補足として役割対象についてまとめた欄があると見やすくていいかなと思いました。 それとはたきおとす、グラススライダーの説明部分にある威力の記載ですが、持ち物ありやフィールド等の補正後は全て小数点切り捨てで計算されるため、整数記載の方が正確かと思います。 修正のほどご検討ください。

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【ダブル】ゴリランダーの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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はじめに• 初投稿です。 略称を使用します。 ダメージ計算はSoldier Calcを使用させていただきました。 採用理由• 流行りのに強くの相方になれる との対面を作れればかなり有利な試合展開になります。 サイクル戦に強い対面操作および交代先への嫌がらせ技の習得 草技読みの交換先に大きな負荷を与えることができます。 ドラムアタックですばやさ下げるもよし、はたきおとすで持ち物落とすもよし、とんぼ返りでさらに有利対面を作るもよし。 相手の選出や状況によって様々な選択を取り得ます。 高い対面性能 基本は控えとサイクルをまわしていきますがいざとなれば無理やり不利対面を突破することが可能です。 高い攻撃力と物理耐久を持ち、すばやさも85と高めです。 これに相手のすばやさを一段階下げる威力80タイプ一致のドラムアタックを組み合わせることにより、• 相手の攻撃を一発耐える• ドラムアタックを打つ• 次ターン先制で有効技を打つ という動きができます 2と3の間に交換される可能性があることには注意。 突撃チョッキを持たせる理由 低めの特防をカバーすることで対応できる範囲を広げます。 多くの不一致弱点技を耐えれるようになります。 調整 意地っ張り S44 A252 H204 B4 S44は最速-1抜き調整です。 素の相手だと4振りFCロトムが抜けます。 最速-1を抜くついでにそれより少し早い最速-1や最速-1もぬけるようにしておきました。 これは対対面でドラムアタックを打ちやすくする意図があります。 草技読み交換で不利対面を作られても次ターン先制でとんぼ返りを打つ、もしくは突っ張って突破できる相手を増やしました。 サザンドラはスカーフ持ちであることが多く先制されることのほうが多いですが、それはそれでスカーフ持ちだと透けるのでメリットはあると思います。 馬鹿力 等への遂行技。 ゴーストに無効化されるがはたきおとすを覚えるゴリランダーに対して霊後出しは頻繁には起きないため、そこまで恐れる必要はないと思います。 アームハンマーとの選択になりますが、あくまでもサイクル戦が前提であり、交換によって能力下降はリセットできることから、相手により負担を与えることができる馬鹿力が勝ると考えています。 馬鹿力による役割対象突破後に積みエースに起点にされやすくなってしまうことには気を付けたいです。 はたきおとす 等への有効打。 持ち物を落とす追加効果が単純に強力です。 弱点保険持ちのに対して効果を発動させることなくダメージを与えることができます。 弱点保険持ちの、タスキ持ちのに関しては相手の道具の効果が先に発動するので注意したいです。 アームハンマー 馬鹿力の項で前述したとおりです。 ウッドハンマー 非ダイマックス時の絶大なダメージソースです。 ダイマックスすればドラムアタックが威力130のダイソウゲンになること。 サイクル戦を想定しているのでなるべく場持ちさせたいことから今回は本採用しませんでしたが、破壊力は抜群です。 10万馬力 ダメ計は地震 グラスフィールド下で威力が下がらない10万馬力が地面技の筆頭候補です。 格闘技と範囲が被っているため馬鹿力との選択になりますが、馬鹿力のほうが勝ると考えています。 10万馬力ではに対して対処できないこと。 ウインディに関しては対面で地震を当てることはできない フレドラを耐えれないため ので交換読みで当てるよりありません。 電気枠はほとんどがFCロトムであるため地震が当たりません。 ギルガルドに対しては接触技でない地震で弱点をつけるのは強みだが、一発耐えられてしまうため弱点保険をもっていたら返り討ちにあいます。 ですがはたきおとすと違い確定で2発で落とせるので ギルガルドに対する役割を強く意識するなら地震採用がいいです。 体力満タンならミミッキュドラパルトに対して後出しして勝てる可能性があるというのはものすごいことだと思います。 に対して強くしたいなら確実に2耐えするように攻撃から耐久に努力値を回してしまうのもありです。 私はドラパミミ対策はまた別のポケモンでしているため、耐久調整は施しませんでした。 運用法 有利対面を積極的に作りにいき自分のペースに持っていきます。 水、地面、電気への耐性を利用してサイクル戦に持ち込みます。 よって相方には、水地面電気が弱点のポケモンが良いです。 個人的には威嚇持ちのギャラドス、ウインディ等と組ませるとかなりサイクル戦に強い形を作れるのではないかと思います。 さいごに サイクル運用だが対面性能も高いゴリランダーを紹介しました。 不利対面でも相打ちに持って行って状況を打開する力がこのゴリランダーにはあります。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 ご指摘、感想等よろしくお願いします。 大変失礼しました、、、。 3 と出ました。 修正しておきます。 この配分が一番耐久力が高くなるからです。 特殊耐久も同様です。 以下、チョッキを考慮せずにゴリランダーの耐久力を確認してみます。 実数値の変動を見てもらえれば分かると思いますが、前者の振り方では、最後の努力値8でH実数値を1上げてるのに対し、後者の振り方では最後の努力値8でBDの実数値をそれぞれ1ずつ、合計2上げています。 勉強不足で、お恥ずかしい限りです。 私自身、今作から育成論等に興味を持ち始めましたが、耐久値の計算式など、計算式が今になってようやく理解できました。 ご指摘ありがとうございます。 私が言いたかったのは、余剰分を獲得できなくなった ということです。 投稿者さんが書いたこの育成論の内容を確認した上で コメントの内容を見たのですが、投稿者さんの書いた 内容は元よりステータスの実数値に影響がある最大値の 508で努力値の配分を記載下さっているので、 8番目のコメントにある「あまり2」という点について 余剰分のことを指しているのではないかと解釈し、 先のコメントを書きました。 先にも書いたとおり7番目のコメントが消えてしまって いるので、何に対して指摘したものか分からないので 23番目の内容でコメントを書きましたが、結果的に 皆様を余計に混乱させてしまいましたことをお詫び 申し上げます。 』って言ってますよね? 振れる努力値のMAXは第三世代から今まで変わらず、510です。 508になった事など一度もありません。 六世代で変わったのは一つのステータスに、255ではなく252までしか振れなくなった事です。 誤解を招く表現じゃなく、あなたの勘違いですよね? あたかも自分が大人になって場をおさめたみたいな書き方はやめて下さい。 育成論については素晴らしいと思います。 使ってみたくなりました。 早速、育ててみます。

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