ワシン 水性 ウレタン ニス。 水性ウレタンニス 和信ペイント ニス 【通販モノタロウ】

テーブル塗装 オイルフィニッシュ後に水性ウレタン?

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水性ニスで仕上げた手作りのギターアンプ。 水性ニスはアクリルと呼ばれる樹脂を使用しており、 水性ウレタンニスに比べると乾いた後も少し柔らかさが残る性質があります。 このため耐久性が求められるテーブルなどに使用すると、傷や跡がつくことがあります。 水性ウレタンニスはウレタンと呼ばれる樹脂を使用しており、乾くと固い膜ができるため、家具のような耐久性の求められる塗ることもできます。 和信化学の関連会社である和信ペイントから発売している、『』と『』は食品衛生法にも適合しています。 小さいお子様やペットをお持ちの方でも安心ですし、木製のお皿やトレー、箸置きなどにも使用できます。 使用する前に、3日から一週間ほど充分な乾燥期間を取ることをお勧めします。 近年は屋内に使う木材塗料には安全で低臭なものを使いたいという意向が高まっており、ダイニングテーブルやキッチンカウンター、無垢材の床など、屋内の幅広い場所に 水性ウレタンニスが利用されています。 ご使用いただく前の塗料の色は白く濁った液体ですが、乾くと無色透明になりますのでご安心下さいませ。 和信ペイントの 関連記事: ネオステインで木材の着色を行い、木部用ウレタンクリアーで上塗りをして。 (クリアーは艶有り、半つや、艶なしが選べます。 天板の表面はどうやらベニアだったみたいで、所々ささくれになって剥がれてきていたので。 実家の倉庫にあった、「化粧合版」?……? 綺麗に塗装されたベニア? ありがとうございました。 *クラック塗装もリベンジしますね? みの字様 コメントありがとうございます。 また日頃より弊社の商品をご使用、ご検討いただき誠にありがとうございます。 お返事が遅くなり大変申し訳ございません。 基本的に「水性ニス」よりも「水性ウレタンニス」の方が強靭な塗膜を形成します。 カホンのような打楽器の場合ですと表面を何度も手で打ち付けることになりますので、 表面はウレタンタイプでしっかりと保護された方が、外観上の美しさを長く保てると考えられます。 今回ご質問いただいたケースでの塗料の使い分けによるカホンの音色への影響について ご参考になるようなお答えができませんが、ご了承いただければ幸いです。 また何かご質問やご意見がございましたら、お気軽にお問合せください。 それでは素敵なカホンの完成を願っております。 コメントを残す メールアドレスが公開されることはありません。 カテゴリー• 297• 12 月別アーカイブ• 1 投稿者.

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はじめてのDIYでこれだけは抑えておきたいニスの塗り方と選び方まとめ

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4平米(畳換算 約0. お支払いについて 配送について お支払い方法は、クレジットカード(VISA、Master、JCB、Diners、Amex)、銀行振込、代金引換決済がご利用いただけます。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。 ・配送はヤマト運輸でお届けいたします。 ・ご注文確認後(前払いの場合はご入金確認後)5営業日以内の発送をこころがけておりますが、万が一ご出荷が遅れる場合は メールでご連絡致します。 ・在庫品の場合、午前中にご注文いただいた商品は当日発送いたしますが、複数同時注文の場合に一部在庫が足りない場合は、 まとまり次第の出荷となりますのでご了承ください。 ・また、時間指定もうけたまわります。 指定できる時間帯は[午前中][14:00〜16:00][16:00〜18:00][18:00〜20:00][19:00〜21:00]です。 ・当店の商品では【ネコポス便対応可能】と記載のある商品に限り、ネコポス便をご利用いただけます。 ・記載のない商品につきましては一切対応致しかねますのであらかじめご了承下さい。 ・ 【ネコポス便対応可能】の記載が無い商品が含まれる場合は、 ネコポス便をご希望いただいても宅配便でのお届けとなりますのでご了承下さい。 ・ご自宅の郵便受けへの投函となりますので、配達日や配達時間の指定は出来ません。 営業時間帯について プライバシーについて ネットでのご注文は24時間受け付けております。 お電話でのお問合せは下記の時間帯にお願いします。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。 お客様からいただいた個人情報は商品の発送とご連絡以外には一切使用致しません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。

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つや消しの水性ウレタンニスの塗り方は?ニスの種類/重ね塗り/乾燥時間

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ニスの上手な塗り方 今回紹介するのは 「水性ウレタンニス」を使った塗り方です。 油性のニスは臭いが強く後片付けが大変なので普段は使いません。 私がいつも使うのはワシンの水性ウレタンニスです。 食品衛生法に適合しているのでテーブルを作った時に選びました。 伸びがよく、使った道具は水洗いできるので後片付けがとても簡単です。 つや消し、つやあり、透明、色付きとバリエーションも豊富です。 無垢材は当然ですが湿気に弱く、反りや割れが起きることもあります。 ワックスやオイルステインだけでは油分が飛んでしまうので定期的に塗り直しが必要ですが、ニスを上から塗っておくとコーティングすることができるので大丈夫です。 水に強くなるので洗面所やトイレでも使用することができます。 つやあり透明ニスとつやあり色付きニスがあり、色付きはさらに数種類に分かれます。 つやあり透明ニスは塗る時には乳白色ですが、乾くと無色透明になりツヤが出ます。 ピカッとした表面になるので、テーブルや棚がフレッシュに感じます。 こちらも透明、色付きがあります。 テーブルなど表面のコーティングを強くしたい時には塗り方に注意が必要です。 つや消しニスを数回重ね塗りすると最後の方は濁ったような仕上がりになることがあり、色がきれいに見えないことがあります。 また透明つや消しニスを重ね塗りする時も、落ち着いたというよりも濁っているように感じます。 これを防ぐためには 重ね塗りの時にはつやありニスを塗り、最後の1回をつや消しニスにすることです。 表面のピカピカ反射する感じがなくなり、家具が落ち着いた雰囲気に仕上がります。 私の場合この写真のテーブルを作る時にこの手順を知らなかったので、最初から透明つや消しニスを塗ってしまいました。 薄く薄く重ね塗りをしたおかげかそれほど濁った仕上がりではありませんが、塗る量や重ね塗りの回数によっては差が出るかもしれませんのでご注意ください。 水性ウレタンニスに合うものと合わないものがあるようなので、私が使ったことのある組み合わせの相性と塗る時のポイントをご紹介します。 1、オイルステイン+透明ニス オイルステインは木材に浸みこむ力が強く、木目を生かした仕上がりになります。 刷毛で塗った後にウェス(いらない布)で拭き取ります。 オイルステインが乾いた後に透明ニスを塗ることで木材の表面をコーティングして水やささくれから守ることができます。 オイルステインだけでは定期的に塗り直しが必要ですが、ニスを塗っておけば塗り直しはほぼ必要なく、水に強いので洗面所にも使用できます。 2、ワックス+透明ニス ワックスはウェスに少量取って直接木材に塗りこむと木目を生かすことができます。 塗る時に垂れないし飛び散らないので作業が簡単であることや、いらない布があれば簡単に塗れることがメリットです。 その反面、季節によって固くなることがあるので伸びが悪いものもあり、一か所にたくさんつけるとその部分だけ色が濃くなってしまうというデメリットもあります。 塗りムラができた時には数回重ね塗りをすると目立たなくなります。 ワックスをつけた後はしっかり乾かして、やすりをかけてからニスを塗ります。 そのまま塗るとワックスの油分が塗料をはじくことがありますが、#400位の細かいやすりで表面を軽く傷つけることでニスがのりやすくなります。 ニスが透明なのでワックスで好みの色合いに仕上げておくといいと思います。 ワックスは3回、ニスは5回位重ね塗りしています。 3、ワックス+色付きニス ワックスは3回位重ね塗りするとそれ以上は色が濃くならないようです。 そんな時色付きニスを重ねるとかなり濃い色合いにすることができます。 家具の重厚感を出したい時や、色の調整をしたい時にはおすすめです。 この時もやはりワックスをしっかり乾かして、#400位の細かいやすりで表面を軽く傷つけておくときれいに塗ることができます。 ちなみにスマホスタンドです。 4、透明つやありニス+色付きつや消しニス 色付きつやなしニスのメリットは好みの色をつけながらコーティングできて、さらにピカピカしない落ち着いた仕上がりになることです。 ただし 無垢の木材に直接塗るとツヤケシ剤が白く浮いてしまうというデメリットがあります。 着色剤が木材に吸い込まれてしまうことが原因らしいですが、 実際はそれほど気になりません。 でも 気になる場合には先にワックスか透明ニスを塗っておきます。 木材の表面をコーティングすることで着色剤の吸い込みを防ぐので上手になじむようです。 透明つやなしニスを塗ってからつや消しニスを塗ると発色がよく、色付きニス本来のきれいな色に仕上がるようです。 無垢材に直接つや消しニスを塗ると木材に吸い込まれるため仕上がりの色がより濃くなるように感じます。 写真は試し塗りをした木材です。 チークの黄色っぽい色合いがきれいに出ています。 また吸い込みが強いのでたくさんの塗料を必要とします。 特にワックスは木口のスキマに塗りにくく、きれいに塗ろうとすると真っ黒になってしまうという苦労があります。 そのため 木口に塗る時は最初に透明ニスを塗っておくときれいな色に仕上げることができます。 木口は切り口がデコボコなので塗料を吸い込みすぎるのですが、ニスでコーティングすると平らになってくれるためです。 もちろん他の部分との差が出るとおかしいかもしれないので調整しながら塗るといいと思います。 写真は上が木口に直接色付きニスを塗った場合、下が透明ニスを塗ってから色付きニスを塗った場合です。 上の方が色が濃く、ところどころムラもできています。 吸い込みの強い節の部分も黒くなります。 ニスの塗り方はポイントをおさえると簡単です 大きな家具を作る時、ニスは最後の仕上げになるので失敗するとかなり痛いです。 かといって電動サンダーがないと色をはがすにも大変なので、最初は小さな木材に試し塗りをして試行錯誤しました。 でも大きな家具を作って、思い通りの仕上がりになるとやっぱり満足感が違います。 そのうち好みの色がわかってきたり、逆に嫌いな色がわかったりと自分の色が見つかり始めます。 色合いに関しても同じで、「好きな色の濃さを出すにはこのワックスとこのニス」みたいに自分の組み合わせができてきます。 塗料にかかる予算もあるのでそれほどたくさんの組み合わせを試したわけではありませんが、これからDIYを楽しむ方の参考になるとうれしいです。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 ランキングに参加していますので、よろしければポチッとクリックしていただくと、とても嬉しいです^^.

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